体験談(約 12 分で読了)
姉が所属する吹奏楽部に一色紗英に似た先輩がいた2(2/2ページ目)
投稿:2016-12-03 21:50:58
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/2ページ目)
ボックスティッシュを持ってきてくれて、ありがたくいただいてゴシゴシと拭いて整える僕。
一方の一色さんはベッドの下の絨毯の上に座って後ろを向いてモゾモゾなんかしてる。
毛布のミノムシになってるが・・・ティッシュで拭いてるっぽい。
しばらく待ってたんだけど・・・・・・。
・・・・一色さんまだかな、早く裸のお姉さんにくっついて甘えたい、おっぱいもっと吸いたい・・・・って気持ちが急いてる。
ミノムシ、まだモゾモゾ動いてるし。
毛布マントの後ろ姿がなんとも、とか思ってたらすーっ、くんくん。
って、なにやってんすか一色さん、このお姉さん僕が出したやつをティッシュで拭いた後にクンクン嗅いでる!
「ななな、なにしてんすか」
「うん?ちょっと」
イメージ崩壊するからやめてよ、綺麗なお顔で黄色いティッシュ鼻につけて嗅ぐのやめてよっ。
「や、きたないですよそれ、だめですよ、お顔汚さないでください」
僕もわかってないから、出したものは便所に流すのと同じ質のもんだって思ってる。
「だって、興味あるから」
艶々の声で興味あるとか言いながら、珍しいものを初めて見る目でティッシュを鼻先につけてクンクンやってる・・・・・と思ったら
----以降の話は省略されました----
(続きを読む場合は下記をご確認ください)
・有料サービスを購入する
・体験談を投稿して50Ptを獲得する
・提携サイトの無料会員登録
・有名人や有名キャラの印象をコメントする
めでたく一色先輩と付き合あう事になったけど、現実には生殺しの日々がまってた。当時、ポケベルとピッチが全盛期ぐらいの時代?だと思うんだ。中◯生なんかじゃまだまだ社会を知らない坊やだし、もちろん僕はそんなもん持ってない。高◯3年生の一色先輩でさえ持ってなかった。一…
- #お勧め/抜ける
- #中学時代
- #先輩
- #処女
- #吹奏楽・合唱
- #告白
- #女性(10代)
- #姉
- #射精
- #年上
- #早漏
- #男性視点
- #男性(10代)
- #童貞・素人童貞
- #美人・美少女・可愛い人
- #青春・思春期
お気に入り登録は可能です
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
この話のシリーズ一覧
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
