体験談(約 14 分で読了)
水泳部の巨乳後輩の恋愛相談に乗ったらそのままヤレっちゃった話(2/2ページ目)
投稿:2026-04-23 09:26:03
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触れるか触れないか、産毛が揺れる程度のフェザータッチ。
「ひ……っ!あ、れ……?タクヤさん……っ?」
予想外の優しい刺激に、ミサが戸惑ったように声を漏らす。
俺はその指先で、ピンと尖った長めの乳首を、弾くのではなく優しく円を描くように追い詰めていった。
さらに、爪の先で乳輪の境界線をカリカリと微かに刺激する。
「あ、っ、んぅぅ……!なに、これ……っ!」
「敏感だね……ミサのおっぱい」
今度は手のひらで横乳のラインを優しく、そして丁寧に掬い上げた。
「あ……っ、そこ……いい…」
俺は弾力を確かめるように小さく、リズミカルに震わせた。
すると、指先から伝わった微かな振動が、巨大なGカップ全体へと瞬時に伝播していく。
「プルンプルンッ、プルンッ……!」
その視覚的インパクトに、俺の興奮は一気に跳ね上がった。
少し回復した俺は、正常位をベースに、ミサをより効率的にイかせるための体勢を探し始める。
「ミサ、足をこう、平泳ぎみたいに。……そう」
「ひ、あぁぁぁぁっ!!すご、い……っ!奥まで……全部、きてるっ……!!」
次は下腹部を手のひらでぐっと押し付けながら、竿が内壁に当たる角度を微調整していく。
「……あっ、そこっ、当たる……!」
「こっちはどうだ?テンポを遅くするぞ……」
「ひぁっ、あぁ……っ、それ、奥まで……響く……っ!」
一突きごとにミサの反応が変わっていく。
俺はミサの顔をじっと見つめた。
汗ばんで額に張り付いた髪、熱を帯びて上気した小麦色の頬。
(……改めて見ると、マジで美人だな……)
大きな瞳は潤み、端正な鼻筋を伝う汗が、少し開いたままの艶やかな唇へと落ちていく。
「あ……っ、タクヤさん、見て……っ、見ないで、恥ずかしい……っ」
「……いや、見てるよ。ミサ、今めちゃくちゃいい顔してるぞ、可愛い。」
俺は再び、ミサの顔をじっくりと観察しながら、力強く、そして容赦なく腰を叩きつけ始めた。
そして、俺はついに「正解」を見つけた。
ミサの腰をぐっと持ち上げ、彼女の背中が弓なりに反るような形を作る。
その角度のまま、内壁の一番敏感な部分を抉るように、奥底まで突き上げる。
「あ、っ!!ひ、あぁぁぁぁっ!!そこ、そこぉっ!!」
今までとは声のデカさが違う。
「ミサ……ここか?ここが一番くるのか?」
「あ、ぁ、イクッ、タクヤさん、私、またイクぅぅっ!!」
俺はなりふり構わず一気にピストンを加速させた。手加減やテクニックなんて言葉は忘れた。
角度を固定したまま、一突きごとに押し付けるように最深部を抉り抜く。
ミサの身体はシーツの上で大きく跳ね上がり、そのたびに巨大なGカップが「バチンッ!バチンッ!」と彼女の身体に叩きつけられる。
「ひ、ぎぃぃぃっ!あぁぁ、あ、あぁぁぁぁーーっ!!」
「タクヤ、さんっ、あ、あぁぁっ!すごい、すごい、これぇぇっ!」
ミサは俺の首に腕を回して必死に縋り付いてくる。
「あ、ん、あぁっ!」
と声を漏らして悶え続けた。
(……この声、この姿……最高……!)
「ミサ……どう?気持ちいい?」
腰を強く掴んだまま、あえてミサの最も敏感な一点をゴリゴリと抉りながら問いかける。
「あ、ぁ、はぁっ……!きもち……いい、です……っ、すご、すぎる、の……っ!」
「どこが?ちゃんと言ってみ。……ほら、イってるんだろ?イってるのか?」
「ひ、あぁっ!い、イってる……っ、私、タクヤさんの、おっきいので……何度も、イかされてるぅぅっ!!」
ミサの表情には、もはやいつもの澄んだ笑顔はもう残っていない。
ただ、自分を未知の快感へ導いてくれる俺のアソコを、心底欲しがっている顔だった。
俺の独占欲はかつてないほどに満たされていく。
「誰にイかされてる?」
「あ、ん、ぁぁぁっ!タクヤ、さん……っ!タクヤさんに……中、めちゃくちゃにされて……アソコ、壊れそうに、なって……っ、ひ、ぎぃぃぃっ!!」
特等席で爆揺れするGカップの肉塊を見つめながら、ミサの熱い締め付けの中に、力強く、そして深く何度も竿を叩き込んでいく。
「あ、あぁぁぁぁぁっ!!ひ、ぐ、あぁっ!!」
彼女が「中イキ」という未知の感覚に到達するのを見て、約束を果たせた安心感から、俺の理性のダムも一気に決壊した。
「……っ、ミサ、俺も……いくぞっ!」
ビクン、ビクンとミサの肉壁が波打ち、俺の熱い塊を何度も、何度も搾り取っていく。
「はぁ、っ、ふぅ……っ……」
数分の間、俺たちは繋がったまま、汗ばんだ体でお互いの鼓動を感じ合っていた。静まり返った部屋に、二人の荒い呼吸の音だけが響く。
「……ミサ、最高だったよ。お前、マジですごいな」
俺はミサの額にかかった髪を優しく払い、彼女の最高級の体を上から下まで見まわした。
「……どうだった?少しは……役に立てた?」
ミサはまだ絶頂の余韻でぼーっとした様子だったが、やがて幸せそうにふにゃりと微笑んだ。
「……すごかったです。私、本当に……初めて、あんな風になっちゃいました。タクヤさん、すごすぎます……」
「はは、そうか。……どれが、特に気持ちよかった?」
「……うーん、やっぱり最後の、腰をぐいってされたやつ。……あと、途中のカエルみたいな格好、あれも恥ずかしかったけど、すごく興奮しました。」
そして、愛おしそうに少しだけ柔らかくなった俺のアソコを指先で優しく撫で始める。
「やっぱり……すごく、大きいです……。さっき、本当に入ってたんですよね」
「……ミサは、大きい方が好き?」
「はい……。中がいっぱいになる感じで、奥の奥まで……しっかり当たりました」
男にとって、サイズを褒められるのは最高の報酬だ。カズキとの行為では決して満たされなかったその場所を、俺が完全に制圧したんだという実感が湧いてくる。
「カズキにも、こればかりは教えられないからな。」
「……はい。全然、違いました……。もう、普通ので満足できなくなっちゃうかも……」
ミサは上目遣いで俺を見つめ、恥ずかしそうに、でも確信を持ってそう答えた。
「……あ、あと」
「あと?」
「……キス。タクヤさんのキス、すごい気持ちよかったです。私、あんなにドキドキするキス、初めてでした」
自信があったわけじゃないが、そんな風に言われて嬉しくない男はいない。
俺はもう一度ミサの唇を塞いだ。
柔らかな感触。俺のアソコは早くも、ミサの体温に反応して硬さを取り戻し始めた。
ぐいっと、ミサの太ももに擦り付ける。
空いた手で、あの重量感たっぷりのGカップを再び揉みしだいた。
「……え、もう一回するんですか?」
ミサが目を丸くして驚いている。
「ああ、ダメ?」
「だ、ダメじゃないですけど……。私、もうヘロヘロで……。カズキさん、一回ですぐ寝ちゃうから、こんなの初めてで……」
いつもカズキの早漏セックスに慣れていたミサにとって、俺の「3回は当たり前」というスタミナは未知の領域だったらしい。
正直、俺はまだ物足りなかった。
あのGカップに挟まれてパイズリしてもらいたかったし、もっと色んな体勢で楽しみ尽くしたかった。
心の中で「あー、もったいないな」なんて残念がっていると……。
「……タクヤさん。……あの、またしたいです」
帰り際、玄関でミサが俺のシャツの裾をギュッと掴んで、上目遣いに言った。
「ナナが夢中になる理由もよくわかりました。……ダメ、かな?」
その瞳は、もう「教える」なんて建前はどうでもいいと言っているようだった。
俺は彼女の爆乳をもう一度強く揉みながら、力強く頷いた。
こうして、俺とミサの「絶対にバレてはいけない」セフレ関係が始まった。
ナナとラブラブに過ごす日常の裏側で、俺は時折、ミサのGカップを好き放題することになる。
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(2020年05月28日)
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