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告白…………。母との秘密④彼女ができた報告

投稿:2026-03-28 16:45:32

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ぎゃぼー◆KWZDkiE
最初の話

告白しますと、実は僕は中学生の頃まで、母と一緒にお風呂に入ってました。母は若くして僕を産んだので30代前半と思います。見た目も自分から見ても若く、よく友達に、(優太のママって美人でいいよなぁ)と羨ましがられてました。実際、結婚前はモデルをしてたと言ってました。「優ちゃん、お風呂に入るわよ…

前回の話

ある日の放課後、クラスメイトの雛形さんが家に来ました。共通の趣味のゲームで盛り上がり、一緒にプレイすることになりました。部屋に入ると雛形さんは開口一番、「優太くんのお母さんって、噂通りの美人だね」「普通だよ。噂って誰から聞いたの?」「森くんたち。ウチのママなんてぽっちゃりしてただのオ…

「ただいま」

「あっ、優ちゃんおかえりなさい。今日も暑かったでしょ」

「うん、体育でサッカーしたから汗でビショビショだよ」

「それならお風呂に入りなさい。ママも入るから」

学校から帰宅し、夕方の5時。まだ外は明るいです。僕と母は脱衣所に入り、当たり前ですが裸になりました。

「母さん、世間的には中学生の男子が母親と一緒にお風呂って、ヘンなのかなぁ」

「親子なんだから全然ヘンじゃないわよ。きっと他の家でも言わないだけで入ってるんじゃないかな。入らないのは愛が足りてないのよ」

母は素っ裸になり言いました。あいも変わらずツンと形の良いオッパイ。子供を産んだとは思えないスタイルでした。

「ホラホラ、入ろうよ」

母は僕のせなかを押し、お風呂場に入りました。

「優ちゃん、背が伸びた?」

「そう?」

「ついにママ、追い越されたみたい」

母は165センチ。追い越し他のかも知れません。

「ほら、身体を洗ってあげるよ」

母はいつものように、手にボディソープを泡立て身体を洗い出しました。

「そういえばあれから雛形さん、来ないけど元気にしてる?」

「う、うん。……というか、付き合うことになったんだ」

「えっ、えっ、そうなのっ?」

母は目を大きくして驚いてました。

「うん」

「へぇ〜。ついに優ちゃんも彼女がいる年頃になったのかぁ。何か嬉しいような少し寂しいような気持ちだわ」

何か少し母に悪いことをしたのかなぁと思いました。

「でも雛形さん、いい子っぽいから少し安心だわ。また連れていらっしゃい」

「うん」

「でも、それならこんなふうに一緒にお風呂はダメかしら」

「う〜ん。どうかなぁ」

「いずれはカノジョさんと一緒にお風呂に入ってココも洗ってもらうのかな」

母は勃起し、硬くなった性器をゆっくりと擦りました。

「う、うぅ……。いや、ママと一緒にお風呂に入りたいよ」

「ホントに?少し嬉しいわ。ご褒美にママを雛形さんと思ってオッパイを揉んでも良いわよ。シュミレーションよ」

母の泡のついたオッパイを揉みました。

「とっても柔らかいよ」

「雛形さんのオッパイとママのオッパイ、どっちが大きい?」

「知らないよ、知るわけないよ」

僕と母は笑いました。

「お尻も触っていい?」

「いいわよ、優ちゃんエッチなんだね〜」

僕たちは立ったまま、お互いの身体を触りあいました。

母は両手で竿と玉袋を触るので、精液がこみ上げて来て射精しました。

母の白いお腹に大量の精液を吐き出しました。

「優ちゃん、スッキリした?」

「うん、ありがとう」

「オナニーしたくなったらママに言うのよ。処理してあげるから」

「うん」

その夜10時を回った頃に、リビングでテレビを観てる母の元へ行きました。

「あの、今いいかな……。勃起が治まらなくって……」

「あらあら、優ちゃん元気ね」

母は僕のスウェットとパンツをおろし、勃起した性器を露出させました。

「今日は彼女ができたお祝いで、特別に口でしてあげる」

母は股間部に顔を近づけると、小さな口を開き性器を咥えました。

温かく柔らかい感触が包み、またたく間に射精をしました。

この話の続き

実は告白しますと、僕は高校生になっても母と一緒にお風呂に入ってました。その日もお風呂に入ってると、脱衣室に母が入って来ました。「優ちゃん、ママも入っていい〜?」「うん、いいよ」浴室に入って来た母は、もちろん全裸。屈託のない笑顔で胸や股間部も息子の僕には隠しません。36才になった母…

-終わり-
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