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再婚した家族は妻も義理の娘も私好みの女。

投稿:2026-03-28 14:48:49

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修◆Eid4iGE(大阪府/40代)
前回の話

再婚相手佳子、大学生の娘瑞穂は、僕の憧れる女性。3人家族の俺は、毎日が楽しみな日々を過ごしてます。妻、娘は、常に女を意識した2人。彼女らが仕事、学校に出かけてる間2人のタンスを開け持ち物をみると、下着が透ける服装をする2人のランジェリーは、デザイン、色がセクシーな物ばかり。佳子は、娘…

娘瑞穂は、母の影響もありエッチに興味がありその上、年上好きの娘。

母親佳子は、娘と同じ部屋で会っても絡む妻。

毎日が楽しい日々。

仕事が終わり自宅に帰ると、親子喧嘩をしている。

親子は帰って来たのに気づかずに居る。

大学生の娘が、彼氏と旅行に行くのが、母佳子が注意している。

「結婚前の娘が、泊まりに行くなんて端ない。そう言う関係であっても、隠してするぐらいの気持ちのない男とは行かさない。」

「お母さんと修父さんたちも、私の前でしてるでしょう。」

娘が反論している。

「お母さん達は夫婦よ。こそこそする必要がない。」

「私も女だから、気持ちよくなりたいと思うの。」

「お母さんの真似をして。そんな下着つけて男を惑わすから、彼氏もおかしくなるのよ。」

佳子は、瑞穂のシャツを捲ると

「気持ちよくなりたいならお母さんがしてあげる。」

瑞穂のブラの中に手を入れ左右の乳首をゴシゴシと上下に揺すると、娘は抵抗なく黙り受け入れている。

「男なんかと気持ちよくなりたいなら、母さんが毎日してあげる。」

扉の隙間からみると

娘を椅子に触らし、後方から乳房を大きく何度も揉み、乳首を上下にゴシゴシと摘みながら指を動かすと、黙ってる娘の口から

「お母さん、気持ちいい、いいわ。」

佳子は気にせず乳房と乳首の愛撫を繰り返しながら、顔を娘に近づけるとキスをしながら

「お母さん、貴女の事好きなの、結婚する男以外として欲しくない。家族なら許せる。修か母さん以外は嫌なの。」

脇腹をさすると、瑞穂は身体を反りながら

「あっーはあはあはあ。もっとして。」

母親は、サイドボードの扉を開けると電マを取り出し、コンセントを差し込みレギンスのようなピッタリした中に、電マを入れ股間付近に固定するとスイッチをオンにした。

娘は口を開き

「きゃーうぐぐぐ、あっーいい、気持ちいい、お母さん助けて、アソコが痺れるよー。」

娘の喘ぎをみながら母親は、左右の乳首をゴシゴシと上下にして娘をみてます。

「早く、逝けばいいのよ。我慢しなくていいの。」

「お母さん、止めて、何かが出る、出る。あっーいいい逝く、逝く。あっ。」

椅子に座った娘の身体から、愛液が流れ落ち椅子の下に溜まりました。

娘は、ぐったりと持たれヒクヒクとしてます。

私は、扉をもう一度開け

「ただいまー。」

ゆっくりリビングに入りました。

「瑞穂どうしたんだ。」

「この子お茶を飲みながら眠って溢したの。ちょっと待ってね。雑巾だ拭いて直ぐ食事の用意しますね。」

「瑞穂はおちょこちょいだな。」

気が戻った瑞穂は

「恥ずかしい。オシッコ漏らしたみたい。お風呂に入って来る。」

「本当だな。」

瑞穂は、滴を垂らしながら浴室に行きました。

「ごめんなさい。だらしない娘で。」

妻が振り返るとエプロンの下は網のボディスーツ姿でお尻も丸見え。

股の所は、生地もなく割れ目の垂れた襞が見える。

堪らず後ろから、食事の用意をする妻佳子の割れ目に指を入れると、襞が塞がり漏れなかった愛液が、網を伝うほど溢れ出ました。

「私、修にされるとおかしいの。指いいわ。娘がいないから、舐めて。」

キッチンを背に腰を前に出してきました。

スーツのまま顔を陰毛に擦り付けクリトリスを舌で転がし流れる愛液を割れ目に吸い付き飲みました。

「あーあーもうダメ。」

佳子は腰をグイグイと顔に当て

「舐めて、舐めて、いいー。」

呻くような聞き取りにくい言葉ではなしてます。

エプロンのポケットに入ってる洗濯バサミを取り、網から突き出た左右の乳首に付けると

「ヒィー、痛い痛い。」

「今日は、だらしない娘への罰で寝るまで取らないように。」

「我慢します。」

割れ目から口を離し、指を入れ手マンをしながら、椅子の下の電マを手に取り、クリトリスめがけて、押し付けると喘ぎ悶えながら

「娘が、見てない?ご飯の用意するから今は、辞めて。」

洗面の扉が開いたので、スイッチを切ると

「お母さん、風呂場にも聞こえてたわよ。気持ちいいなら続けていいわよ。ご飯遅くなってもお母さん、気持ちよくなる方がいいんでしょう。」

妻佳子は、「虚ろな目で座って用意するから。」

「羨ましいな、お母さんと修お父さん。そんなに娘の前でも愛しあえるなんて。気持ちよくなれていいな。」

「瑞穂も社会人になって責任取れる男と、どこでも愛し合えばいいじゃないか。それまでは、母さんにして貰いなさい。」

「修父さんにもして欲しい。家族だからいいよね。」

「その下着母さんの真似か?女子大生でそんなの履く女いないよね。母さんエプロンしてるからいいけど。」

「触って。私も母さんみたいに濡れてる。お仕置きして、罰をして。」

洗濯挟みが使ってなかったので、テーブルの上の割り箸を少し開き挟むと

「痛いけど、母さんと同じ。我慢します。」

自宅に帰り1時間ぐらいの間も妖艶な熟女と、清楚な娘が私をたのしましてくれます。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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