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体験談(約 18 分で読了)

俺に隠したい事を秘密にする為に従順になる彼女、、(1/4ページ目)

投稿:2026-03-28 14:16:01

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生粋のM◆FxQydGE
最初の話

もう15年以上経つが当日俺が18歳くらいの頃付き合っていた彼女が居た。名前は「優奈(ゆうな)」#ピンク愛嬌がありとても可愛らしく背は150cmないくらいだったが胸はD程あり歳は3個下で彼女は中学を卒業する頃付き合いだし順調に数ヶ月経った頃俺は仲の良い友人とお互いの彼女も誘ったりし一緒に遊んだ…

前回の話

まとめて書くと長くなり過ぎてしまうので、今回は短めの前日談です。前回の話しの次の週は絶妙に予定や時間が噛み合わなくて何事も起きず、、ただシンプルにゴリくんと飯やダーツには行き遊んだ。病気の事などを懸念してゴリくんには「七海」#ピンクと「志穂」#オレンジ以外とは身体の関係を持たないように強制す…

有給を取りそして待ちに待った当日。

17日、、朝の7時前、、、

まず七海が来る前に自分の車を少し離れているパーキングに停に行きタクシーで帰るとゆう無駄な行動力を使い、、仕事の靴は自室のクローゼットに隠し玄関の車の鍵、家の鍵、時計なども全て隠した。

8時30分、、、、

クローゼットの荷物を寄せ自分が入れるスペースと床には予備の布団を敷きPC、飲み物、軽食、ティッシュを準備して最後にトイレだけ済ませクローゼットに隠れた。

少し隠れるのが早かったが、10時頃にはもう七海が到着し何故かリビングではなく俺の部屋でテレビを見始めかなり焦った。

それもそうわざわざ有給まで使い車を移動させ計画したのにこんな序盤でバレては無駄になってしまう。

11時前、、、♬♩♪〜

インターホンが鳴りやっと七海がテレビを消し下に降りてくれたのでPCにイヤホンを着け電源を入れて部屋の様子を見た。

、、、、、、、なかなか来ない。

11時半くらいになると映像に2人が映った。

録画を見るのとは違い下の部屋のリアルタイムの様子が見れるのは最高にドキドキ興奮した。

「前も思ったんですけどなんかラブホに来た感じしますね笑」

「最初見た時私も思った笑」

「、、、、、、、」

「、、、、、、、」

ゴリくんは会話が下手なのかシーンとした笑

「座ったら?」トントン

「先にトイレ借りていいっすか笑」

「どーぞ笑」

、、、ガチャ

「、、、ふぅー」バタっ

七海も緊張してるのか深呼吸しながらベッドに倒れ込み少ししてゴリくんは戻ってきた。

「すいません!お待たせしました」

「ちゃんと手洗った?笑」

「洗いましたよー笑」

七海の近くに座るゴリくん。

「背中触ってみていい?」

「え、、はい、、」

「、、、くらえ」バチ

ゴリくんの背中を引っ叩く。

「わっ、、びっくりした笑」

「叩かれても痛くないの?」

「七海さんの力だと殴られても余裕ですよ」

「本当に?グーでもいい?」

「お腹殴ってもいいですよ笑」

そう言いゴリくんは立ち上がると服を捲り腹筋に力を入れ構えた。

「思いっきりするよ笑ペチ、、ペチ」

「これなら一生耐えれますね笑」

「そんなに鍛えてどーすんの笑」

「自己満ですよ、、あとモテそうなんで笑」

「下心で鍛えてるんだ笑」

「男なんで下心もありますよ」

「そんな堂々と言わなくていい笑」

「次自分がパンチする番すか?」

「私死んじゃう笑」

「ジョーダンす笑よいしょー」

「ちょっと///」

ゴリくんは七海のお尻辺りを掴むと抱き上げ上下に上げ下げし始めた。

「軽いっすねぇ、、いち、、に、、さん」

「私でトレーニングしないで笑」

「ははは笑、、これ駅弁っす」

「腰振らないでバカ笑」

「キスしてくれたらおろします」

「しない////」

「ならこのままっすね笑」

そう言い七海を抱き抱えたままベッドに腰掛ける。

「おろしてー笑」

「キスがまだです笑」

「ばーか、、ん、、、したよ」

「ありがとうございます笑」

「え?離してくれないの?笑」

「、、、、ちゅ、、ちゅ、、」

ゴリくんは七海の頭に手を添えるとそのまま自分に引き寄せ何度も唇を重ねた。

「、、ん、、、ちゅ、、」

「脱がせていいっすか?」

「、、、、、しらなぃ//」

「ダメとは言わないんすね笑」

「うるさい!笑」

「俺が先に脱げばいいんすね!」

「えぇ?意味わかんない笑」

俺にも意味はわからなかったが七海から離れるとゴリくんはパンイチになり七海に近づいた。

「裸で近寄らないで笑」

「近寄らないと脱がせれないんですけど笑」

「自分で脱ぐから」

「それはそれで見たいです」

「変態過ぎるー///」

「どうぞ!」

「脱ぎにくいから笑見ないで」

七海は布団を羽織り下着以外を脱いだ。

「ブラとパンツもいきましょ」

「えぇやだよぉ//」

ゴリくんは近づき布団を取ろうとしたが、、

「えっち!取ったらダメ笑」

「取らなければいいんすね?笑」

布団の隙間から手を入れ身体を弄りはじめた。

「これなら大丈夫ですよね笑」

「大丈夫じゃないからぁ」

「、、、、、、、、、、」

「やだっ//」

「観念してください笑」

ゴリくんは布団から七海のブラを抜き取るとベッド柵についてる手錠に手を伸ばした。

「ねぇ笑」「え?笑」

「何してんの笑」

「これ使いたくて」

「許可してないよ?」

「では、、使わせて下さい」正座

「使わせなーい笑」

七海は布団を羽織ったまま柵の近くに移動しゴリくんと柵の間に入った。あれほど聞くなとアドバイスしたのにと思った笑

「使わないんで一旦布団脱ぎません?笑」

「やだやだやだやだ笑」

「なら手錠使わせて下さい」

「それもやだぁ///」

「触っていいっすか?笑」

「だめ笑」

「全部ダメじゃないっすか笑」

「全部ダメだよ?笑」

「え?笑」「笑笑笑笑笑」

七海にからかわれてると気づいたのかゴリくんは布団を剥ぎ取り投げ捨てた。

「やぁあぁ///、、、変態笑」

「変態上等です笑」

「布団かえしてぇ、、、」

手で胸を隠す七海をひっぱりバックハグの状態でゴリくんは触りはじめた。

「もう諦めて下さい笑」

「、、、、、、、、、」

「触られると黙るんすか笑」

「、、、、、、、、、」

無言になり目を瞑るのは七海なりの照れ隠しなのかもしれない。

「柔らかいっすねぇ、、」

「、、、、、、、、、、」

ゴリくんは後ろから胸を揉んだり乳首を摘み、、、お腹、、太ももと七海の身体を触る。

「七海さんってどーゆうのが好きなんです?」

「、、、、、、しらなぃ///」

「教えてくれたら自分合わせますよ」

「、、、、、、そんなのないから」

「、、、、」「、、、、」

「、、、、カチャカチャ、、」

「、、カチャ、、、カチャ」

「、、、、、、、、」

ゴリくんは何も言わずに手錠を1つ取ると七海の両手を背中の後ろで繋いだがされるがまま素直に七海も受け入れていた。

「抵抗しないんすね、、、」

「、、、、、、、、、、、」

そのまましばらく胸を揉むと、、、

「こっち向いてくれません?」

「、、、、、、、ん」クル

七海の身体の向きを変えゴリくんはキスをするとパンツを脱いだ。

「こうゆうの好きっすか?」

「しらないって笑」

「、、、そのまま下舐めてくれます?」

「、、、、、ねぇ」

「すいません、、嫌でした?」

「こーゆうのは2人に言わないでよ?」

「手錠とか使うのです?」

「今日は普通に1〜2回しただけって合わせてくれる?」

「でも自分あきらさんには隠し事しない事になってるんで難しいっすよ」

「私が言わないから、、約束してくれる?」

「約束したら何かしてくれるんすか?笑」

「何かって、、なにすればいいの?」

「舐めてくれます?」

「言わないって誓って!言ったら本気で怒るからね。」

「わかりました、普通に2回したって合わせます」

「約束守ってくれなかったら頼まれてももう来ないからね!」

「それは嫌っすね、、言わないです」

七海はゴリくんに口止めの約束をさせると位置を少しズレあぐらをかいてるゴリくんの股間に顔を埋め舌を伸ばした。

「、、ぺろ、、、ぺろ、、」

「してくれるんすね笑」

「ぺろ、ぁむ、、、、ん、、」

「んちゅ、、んぷ、、、チュプ、、」

「あぁ、、、やばいっす」

「ちゅぷ、、ちゅぷ、、はぁむ」

「上手いですね、、」

「んぷ、、、、っん//、、、」

「んむ、ぢゅ、、、んぷ、、ゅぷ」

「一旦終わりでいいですよ」

七海は体勢を起こした。

「七海さんエロいっすね、、ちゅ、ちゅ」

「、、、、、ん、、、」

「次はお尻こっちに向けて下さいよ」

「、、、」

無言のままだったが素直に向きを変えお尻を突き出すとゴリくんは七海のパンツを脱がせマンコに触れた。

「言わないんで答えて下さいよ、こうゆーのが好きなんすか?」

「、、、、、、、」

「あーその無言は肯定っすね笑」

「どうして秘密なんです?」

「、、、うるさい」

「何も言いません笑」

くちゅ、、くちゅ、、

しっかり濡れてるのか静かな部屋に音が響く。

くちゅ、くちゅ、、クチュクチュクチュクチュ

「、、、、っん、、ん//」

「ハア、、、ふん//、、ぁぅ」

クチュクチュクチュクチュ、、、、、

「んくぅ、、、んん、、」

「汁凄いっすよ笑」

しばらくマンコをいじるとゴリくんは玩具の入ってる棚からバイブとローターを取り出しそのまま七海にゆっくりと挿入しローターはクリと乳首に交互に押し当てた。

ツプ、、ツプ、、ツブ、、、ズチュ、、カチ

「ハア//、、、ハア//、、、あ゛」

ウィンウィンウィンウィン、、、、、ブゥー

「んぁあ//っっっハァ、、ゔぅ」

ウィーンウィーンウィーン、、ブブブブブっ

「やぁ//、、、ん゛、っんん゛」

ブブブ、、ブブブ、、ウィンウィンウィンウィンウィンウィン

「ハア、、っハ///、、んん゛ゔぅぅぅ」

七海は腰をビクつかせながら逝かされ持ち上げてた腰はベッドにへたり込んだ。

ウィンウィンウィンウィンウィンウィン、、、、

「逝っちゃいました?」

「ンハア、、ンハア、、止めて、、っあ♡」

「教えてくれないとわからないんでまだ逝ってないのかな?」

ウィーンウィーン、、ウィンウィンウィンウィンウィンウィン

「んん゛、ん゛、ん゛ぁ、、、」

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