官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
最終の新幹線で、3人掛けシートの真ん中に座って来た女性の話
投稿:2024-11-12 05:59:01
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その日、僕は最終の新幹線に乗っていた。何故か車内は閑散としている、珍しい状態だったすると、3人掛けの窓際に座っていた僕の前の席に、肩を出した半分ハダカのようなチューブトップを着た巨乳の金髪外国人が乗って来た。見た感じ20代に見えるが、かなり美しい。周りに連れはおらず、どうやら独り旅行…
その夜も僕は、出張の帰りに新幹線の3人掛けの指定席に座っていた。
僕は窓際で、別の男性が通路側に座っている。
見たところ車内はそれほどの混雑でもない。
僕は、肘を隣の真ん中の席にはみ出しながら、ゆったりとビールを飲んでいた。
「すみません」
突然横から声をかけられた。
通路側の男性が体を引いた。
そして、大柄な女性が僕の隣の席に座り込んだのだ。
「くっ・・この野郎・・」
僕はキレそうになった。
他にも空いている席はあるのに、なぜ僕の隣の真ん中の席に予約をして来たのか。
おかげで僕は、肘をはみ出さないように体を縮めて座る羽目になってしまった。
しかも先に彼女に、肘掛けを占領されてしまっている。
いまさら彼女の肘を押し除けて、肘掛けを使うわけにもいかなくなったのだ。
僕はしばらくの間、ぶつぶつと恨み言を頭の中で呟きながら、悶々としていた。
僕はどんな奴か見てやろうと、さりげなく隣を見た。
すると、ただの大柄の女性と思った彼女は、信じられないほどの美人だった。
おそらくモデルか何かだろうが、脚が長くてスタイルが抜群だ。
すると僕は、先日新幹線で会った外国人を思い出した。
僕は、前のシートを思い切り倒して来た彼女の乳首を触ったのだ。
そして興奮した彼女とトイレで交わった。
そしてその後、僕は彼女と何度か会っていた。
僕は、彼女との激しいセックスを思い出した。
「ああっ、後ろの穴にください。オオっ、出たり入ったり・・気持ちいいっ、おおおうっ!」
彼女は大のアナル好きだった。
僕はいま、彼女とのアナルセックスにはまりこんでいた。
そんな回想をしているうちに、思わず僕の股間ははち切れそうに勃起してしまったのだ。
その時、足元でゴトンと音がした。
どうやら彼女がスマホを落としたようだ。
「す、すみません」
彼女は僕のシートの下へ手を伸ばそうとするが、窮屈で届かない。
「ちょっとごめんなさい」
彼女は僕の膝の上に右手を置いて、左手をシートの下へ伸ばしたのだ。
すると、少しバランスを崩した彼女の手が、勃起していた僕の肉棒に触れてしまった。
しかし彼女は構わずに手のひらで肉棒をグリグリ押さえつけて、ようやくスマホを手にしたのだ。
「え・・?・・なにこれ、もう・・変態」
彼女は勃起に気づいて、僕の耳元でささやいた。
しかし、すぐ手を離すと思ったのに、彼女は肉棒の上に手を置いたままだった。
僕たちは、しばらくそのまま無言で座っていた。
しかし、微妙に彼女の指先が這うようにチロチロと動いている気がした。
肉棒はさらに硬さを増して来た。
「あの・・その下の充電コンセント、借りても良いですか?」
彼女が突然話しかけて来た。
彼女は僕を試すような妖しい瞳で僕を見た。
僕がうなずくと、彼女は僕の膝の上に、おっぱいを乗せて来た。
そのまま足元のコンセントに、一生懸命プラグを挿そうとしている。
僕の肉棒と、その横に置いていた手に、彼女の豊満な乳房が乗っかった。
これは僕を誘っているのだろうか。
僕は思わず、手で乳房をつかむと、乳首をこねるように揉み上げてしまった。
「あっ、あああっ・・」
彼女は拒否する訳でなく、押し殺した声を出した。
それと同時に、彼女は僕の肉棒をギュッと握りしめてしまったのだ。
「あっ、ああっ、ヤダっ!」
僕はブラを少し上にずらしてみた。
薄いセーターの中で、乳首が露出する。
さらに狙いを定めて、乳首を集中してコリコリしてみた。
「あううっ、そこダメ・・はううっ」
彼女は、わざとなのか、いつまでたってもプラグを差し終わらない。
ふと通路側の男性を見てみた。
すると、ずり上がった彼女のミニスカートから出ているお尻をチラチラ見ている。
もしかすると、向こうからは彼女のショーツが見えているのかもしれない。
僕は興奮で頭がおかしくなりそうになり、ついに彼女のセーターの裾から直接手を入れた。
ナマ乳と乳首をまさぐる。
「あっ、あっ、そこ。そこ・・いいっ」
彼女はコンセントとは反対側の手で、僕の肉棒を握り締めてきた。
もうどうにでもなれという思いで、ファスナーを下ろす。
すると、露出した肉棒を彼女が咥え込んだ。
「はあっ、はあっ、ああっ」
彼女の息遣いが激しくなり、僕はさらに胸と乳首を愛撫する。
すると突然、彼女の上に薄いコートがかぶせられた。
通路側の男性が彼女を隠したのだ。
すると、彼女のカラダがビクビクっと激しく痙攣した。
「ああっ、ああっ、ダメ・・」
おそらく通路側の男性が、彼女の下半身をまさぐり始めたのだ。
「ああっ・・そんなとこ触らないで。あううっ、き、気持ちいい」
コートの下から、彼女のくもぐった声が聞こえる。
彼女のフェラのストロークが早くなった。
「ああっ、来るっ。いやあっ。だ、だめ・・い、イクっ・・」
彼女のカラダが震えるのと同時に、僕は彼女の口の中に出してしまったのだ。
「・・コンセント、ダメですか?よかったら代わりましょうか?」
通路側の男性が話しかけてきた。
彼の意図を察して少し微笑んだ僕は、そっと立ち上がって男性と席を交代した。
窓際の男性は、コンセントを差すのを手伝うふりをしながら、彼女の頭を股間に押し付けている。
コートの下の彼女の頭が上下に動き始めた。
僕はコートの下の彼女の下半身に手を伸ばした。
すでに薄いショーツは引き下げられていて、濡れてびしょびしょになったおまんこの感覚があった。
「ああ・・挿れて。もっと激しく」
僕は指を2本束ねて彼女のおまんこに挿入した。
上部のGスポットを擦り上げる。
「ううっ、ううっ、おおうっ!」
彼女はコートの下でピンとのけ反った。
フェラのピストンが猛スピードになり、男性がアゴを上げてのけ反った。
「ああ、もっとして。おかしくなる。だめ、逝くっ、おおおーっ、お、おまんこ逝くうーっ!」
彼女はコートの中で絶頂に達した。
同時に彼女のおまんこから潮が吹き出し、男性は彼女の口の中に放った。
「大丈夫ですか?」
見回りの警備員に声をかけられた。
「あ、みんなでシューティングゲームしてて興奮しちゃって。すみません」
またくだらない言い訳をしてしまった。
そのあと、それぞれ絶頂に達した僕たちは、誰からともなく顔を見合わせて笑ってしまった。
元の席に戻った僕たちは、再び無言のまま目的地へ向かっている。
しかし、さっきまでとは少し違っている。
彼女が、両側に座る僕たちの肉棒を握りしめているのだ。
同時に僕たちは、両側から彼女のミニスカートの中に手を入れている。
「ああうっ、ダメまた・・」
彼女のカラダがビクンとなって、おまんこに入れた指先が熱くなった。
そして、僕たちのパンツの中で、彼女の指が触手のように動き回る。
もうすぐ目的地だが、きっと僕たちは我慢できずに射精してしまうだろう。
汚れたズボンとパンツをどうしようか。
それともまたトイレへ行って、今度は3Pをしてしまおうか。
そんなことを考えながら、僕たちは再び絶頂へと上り詰めて行くのであった。
飛行機に乗ったら、隣の席がインバウンドで来日している金髪の外国人女性だった。スマホをいじくっている。美しい彼女は僕よりも身長が高く、これでもかと言うほどに胸が大きかった。しかし、下半身はスリムなので、モデルか何かかも知れない。しかし、大柄ということもあってか、肘掛けを全部占領されてし…
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