体験談(約 21 分で読了)
【評価が高め】償いを求める2人の女性に俺の決断は壊され惑わされそして困惑する(1/4ページ目)
投稿:2025-12-21 03:31:23
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もう15年以上経つが当日俺が18歳くらいの頃付き合っていた彼女が居た。名前は「優奈(ゆうな)」#ピンク愛嬌がありとても可愛らしく背は150cmないくらいだったが胸はD程あり歳は3個下で彼女は中学を卒業する頃付き合いだし順調に数ヶ月経った頃俺は仲の良い友人とお互いの彼女も誘ったりし一緒に遊んだ…
先に言っとくけど事実をそのまま書いたらエロいところなかった、これは最初から読んでくれてる人向けかもしれん。妻の七海が2人目を授かった時俺は30歳になっており七海は27だった。2度目の妊娠は最初の頃に比べ落ち着き七海の精神的にも最初よりは余裕があり順調に7〜8ヶ月が過ぎ体調を考えパートも辞めて…
これまでの投稿みたら意外と評価してくれてるみたいでありがとう。続編希望が全体的に多いし現状までは書こうと思います。
志穂と再開し連絡先を交換すると数日後LINEがきた
「今電話してもいいかな?」
「ごめん、仕事中だか19時以降なら」
「わかった、仕事中にごめんね」
夜、、、
「着信」
「はいはぃ」
「仕事お疲れ様!あのね」
「どこかで会えないかな?」
「次の日曜は予定あるけどそれ以外なら空いてるよ」
「月曜日祝日だけど仕事かな?」
「休みだよ」
「なら月曜のお昼はどう?」
「あぁ、いいけどどこで?」
「ゆっくり話したいから家、、お邪魔してもいいかな?」
「いいけど場所覚えてる?」
「え?変わってないの?」
「同じとこに住んでるよ」
「そうだったんだ、、覚えてる」
「月曜日に行くね」
志穂がどうしてたのかも気になったし俺は会うことにした、、電話の向こうで子供の声が聞こえた。あの時の子なのか少し気になった。
だがその前に日曜は七海とちび2人と水族館に遊びに出かけた。
「付き合ってくれてありがと」
「え?2人にも沢山思い出作らんとな」
「私は?」
「七海もな笑」
「オマケみたいに言わないで笑」
「悪い悪い」
ぱぱー、、上の子が魚の帽子を欲しそうに呼んでいた笑
しっかり遊ばせ下の子が寝てしまった頃合いで帰る事にした。
「また行こうねー」
まだ帰らないー、、駄々をこねてた
「ママの言う事聞いて良い子にしてたらまたすぐ行けるよ」
「帰ろっか!」
、、、、、、
「今日はありがとう」
「お礼なんかいいよ」
「、、あきらには感謝してる」
「おう、感謝してくれ笑」
「笑、、、本当ありがとね」
家に送り届け帰ろうとすると七海のお父さんに
「あきらくん、ちょっと2人でご飯に行かないか?」
「え?お父さんどこ行くの、、」
「男同士の話しがあるんだよ」
「乗ってもいいかね?」
「もちろんです、どこ行きましょうか?」
七海は心配そうに家に入った
「若い姉ちゃんの店と言いたいが嫁が恐ろしいし焼き鳥でもいいか?」
「焼き鳥!良いですね!行きましょう」
七海の父親と焼き鳥屋に向かった
「あきらくんには悪いが飲んでいいかな笑」
「そんな気にしないで下さいよ笑」
「会計は任せてくれ」
「そうさせていただきます笑」
、、、、、
「娘はまだあきらくんに気持ちがあるようだがあきらくんはまだ許せないかな?」
「それは自分もわかっています。」
「正直怒りはもうないです」
「でも再婚し家庭に戻ると自分はまた裏切られる不安に駆られると思います」
「恋人は作ろうと思わないのかね?」
「七海にも言ったんですが女はこりごりです笑」
「そう聞いてたが男同士だ、本音かい?」
聞いてた?七海は何を父親に話してんだか
「えぇ、本心でそう思ってます」
「そうは言っても欲はあるだろう笑」
「まぁ男ですからそれはありますよ笑」
「風俗に行くか笑」
「お父さん、それは奥さんに殺されますよ」
酔ったお父さんを家まで送り届けた
「すまんね、うちは女ばかりで男同士で話せるのはあきらくんだから楽しくてね」
「いつでも話し相手になりますよ笑」
「俺が口出す事でもないが娘はあきらくんを好いてる、もし信じれる時がくればまた信じてやってくれないか。」
「、、、嘘はつけないので約束はできません。」
「ははは笑相変わらず正直なやつだ次はうちで飲もう」
俺はよりを戻すつもりはなかった、信じて裏切られるなら信じなければいいからだ。
そして月曜日、、、
ピーンポーン
「お邪魔します」
「、、、」
綺麗にオシャレをしそこに立つ志穂に見とれた
「、あきら?」
「あぁ、ごめんごめん笑」
「綺麗だと思ってさ笑」
「え?、、そ、そうかな?」
「入ってもいい?」
「どうぞ」
「そうだ、これ食べない?」
志穂はケーキを持って来てくれた
「ありがと」
「懐かしいな、、」
「まぁ座りなよ」
「、、、これ子供の写真?と奥さん?」
「あー、、元かな」
「結婚、、してたんだ、、その指輪は未練?」
「未練はないけど複雑なんだよ」
「子供可愛いね奥さんも可愛い人」
「話があるんじゃないのかい笑」
「話しって言うか報告かな」
「あきらに言われた通りだった」
志穂は昔の事を話してくれた、、
あの男には出産間近まで都合良く扱われ直前になると金を渡されて捨てられ親の反対を押し切り産んだのだと、、、
「もう9歳になったんだよ見て」
志穂は女の子の写真を見せてくれた
「似てるね、、綺麗な子に育つな笑」
「あの人に似てなくて良かった」
「俺の子供はね、6歳ともうすぐ3歳」
「でも下の子は俺と血が繋がってない」
「え、、、それって」
「浮気相手の子だったよ」
「そんなのひどいよ」
「お前が言うな笑」
「そ、、そうだよね、、」
「まぁそうゆうことよ」
「それで離婚はしたが今でも毎週会って仲は良いんよ」
「嫌な事言わせてごめんね」
「気にしてないは嘘になるけど事実は受け入れんとな笑これでも楽しく過ごしてるよ」
志穂とは昔話で盛り上がった
「でね、他にも付き合った人居たんだけどシングルだからって馬鹿にしたり下に見てきて上手くいかないからもう5年近く男居ないの笑」
「俺も女運ないけど志穂も男運ないな笑」
「誠司さん覚えてるか?」
「え、、、?う、うん」
俺が名前を出すと驚いた
「志穂は俺に悪いと思ってるけど俺も志穂に謝る事がある」
「志穂が誠司さんとやってたの知ってたんだ」
「え、、なんで?でもあの時言わなかったのに?」
「志穂から誠司さんに接触したろ?あの時誠司さん俺にすぐ教えてくれてたんよ」
「なんで怒らなかったの?」
俺は当時の性癖を志穂に話した
「そう、、だったんだ」
「でも志穂が他のやつに妊娠させられてフラれてこりたからもうしてないぞ」
「俺も責任を感じてたんだ、、だから話したいって言ってたの覚えてるか?志穂を責めるつもりは本当になかったんだ」
「怒らなかったもんね、、、」
「怒れるわけないだろ」
「ごめんな」
「うぅん、あの人を信じてしまったのは私だから謝らないでよ」
「産んだ事は後悔してないの」
「だから、、私は許すよ」
「ありがとうな、、」
「あきらは私を許してくれる?」
「俺は許すもなにも怒ってないよ」
「傷ついたのは事実だけど自業自得だしな」
10年近く経ち志穂とのわだかまりはとけた。
「今はフリーなんだよね?」
「あぁ、誰かと付き合うのは辞めたんだ」
「どうして?」
「いや元嫁との事でもう女にはこりたよ笑」
「うんざりしちゃった?」
「まぁ付き合うとかはもういいかな」
「近くに行ってもいい?」
「え?やめとく笑」
「何もしないから笑」
「怖い怖い笑」
志穂は隣に来ると肩にもたれかかった
「少しだけ、、」
志穂の髪か服かわからなかったが良い匂いがして悪い気分はしなかった。
2〜3分経つと
「また会えるかな?」
「どうして?」
俺は素朴な疑問で聞いた。
「何で会いたいの?」
志穂は胸元に手を入れネックレスを見せてきた
「それ、、俺があげたやつ」
「覚えててくれて嬉しい」
「これね、、ずっと持ってたの」
「そんないいやつでもないよ?」
「あきらに貰った物だから」
「私の大切な物」
「俺が好きなの?」
「教えない!」
「そろそろ帰るね」
「それはずるいだろ笑」
「また来るから、絶対」
気になる事を言うだけ言って志穂は帰ってしまった。
10年経ってるのに好きなのか?からかわれてんのか?でもネックレス、、わからん!
夜LINEが来た
「また会おうね、おやすみ」
俺は暴走を起こすまいと自制の為抜いたが志穂を想像しながらやっちまった。
数日後に志穂からLINEが来た。
「もう家に居るかな?」
「あと少しで帰るよ」
「少し寄ってもいい?」
「良いよ!」
正直俺は下心があったと思う、七海は元嫁で離婚したと言ってもまだ最近の出来事だから一線引いてたが志穂はどうだろう、、元カノではあるが10年前の話しでやれるならワンチャン。
「急にごめんね!」
「いや、なんか用事だった?」
「もー!用事ないとダメなの?」
「そんな事ないけど気になってさ」
「気になるんだ、、でもまだ言わない」
「教えてくれよ」
「女はこりごりって言われたからやだ」
「志穂のせいではないよ」
「私も女だよ?それにあきらを裏切って逃げたの」
「それは妊娠してたし仕方なかったんだろ?」
「そう、、かもしれない。」
「でもあきらにまた会えた」
「もう裏切らないし逃げない」
「どうしたんだよ、、」
志穂が迫ってきた。
「綺麗って言ってくれたよね?魅力ないかな?」
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