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タイトル(約 12 分で読了)

ヤリマンの彼女のどん底に突き落とした話3 ~破滅へ向かって~(1/2ページ目)

投稿:2020-03-22 10:44:24
更新:2020-03-22 10:44:24

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本文(1/2ページ目)

福岡県/明雄さん(20代)◆YTeElg
前回の話

(前回も多くの方に読んで貰えて有り難く思ってます。記憶を辿り書いていますので、無駄なやり取りやエロさに欠けてる部分も多いかもしれません。それなのに、たくさんの続編希望ありがとうございます。)

「ピンポーン」インターホンが鳴った。

正史も先輩二人も金髪で人相が良くないから、警戒されてもいけないので、見た目が1番爽やかな俺が客の対応はする事になっていた。

薫を連れて玄関に行った。そして、ドアを開けた。

いかにも営業やってますって感じの男が立っていた。

「えっと、言われた住所に来たんですけど、、」そわそわしながら男が言った。

「はい。ここで大丈夫ですよ。入って下さい」俺はそう言うと男を招き入れた。

胸が大きく開いた服にショートパンツを履いた薫に気付いて、男がニヤリとしたのを俺は見逃さなかった。

「はじめましてー」薫が笑顔で対応した。

男も「はっはじめまして。あっ、写真より可愛いね」とあたふたして言った。

そりゃそうだ。こんなに若くてスタイル良くて可愛い女はそうそう居ないはず。と心の中で思った。

「料金は部屋に入って女の子に払って下さい」そう言って俺はリビングに引っ込んだ。

「どう?大丈夫そう?」正史が言った。

「ああ。多分大丈夫。かなり温厚そうな男。」俺はそう言った。

料金は1時間ゴム無し3万。取り分は薫を連れてきた俺が1万、家主の正史が1万、先輩二人が5千円づつに決まった。1日三人の客が取れたら結構な額になる。薫はお金は要らないと言った。

少ししてから薫の喘ぎ声が聞こえてきた。

「薫ちゃんやってるな。声だけって興奮するよな」

「早くやりてーな。我慢出来ねーよ。」正史達が話している。

仕事とは言え、たった今会った男相手に喘いでいる薫に対してやっぱりヤリマンなんだなと思った。

そして、1時間が経った。

二人が部屋から出てきた。

「また来るよ。本当に楽しかった。ありがとうね」玄関から男の声がリビングに響いた。

「はい。私も楽しかったです。ありがとうございました。」薫の声が聞こえてきた。

薫がリビングに来た。「はい。」と言って3万差し出してきた。

「どーだった薫ちゃん?嫌じゃなかった?」正史が聞いた

「優しい人で全然嫌じゃなかった。たったあれだけで3万も貰って良いのかな?」薫が言った。

「薫ちゃんみたいな可愛くてスタイルも良い子は3万なら安いと思うよ」と、先輩が言うと、

正史が携帯を差し出した。男からのメールで「本当に可愛くてスタイルも良くて胸も大きくて最高でした。来週また予約しても宜しいでしょうか?」と書いていた。車に乗ってすぐメールしてきたんだろう。これは客が満足した証拠だ。

「薫ちゃん早速リピート決定。やっぱり薫ちゃん凄いわ。」

「そりゃこんな場所にこんな可愛い子が居るなんて誰も想像つかねーわな」先輩が笑った。

薫はホッとしたような、照れた表情をした。そして、「シャワー浴びてくるね」と言った。

「ちょっと待って」と言って正史が薫の腕を掴んだ。

「薫ちゃんの中出しマンコがみたいな」と言ってパンツを脱がした。

そして、そのままバックの体勢にさせると、薫の大きくて丸い尻がプルンと露になった。

そのまま皆に見えるようにマンコを拡げた。精子なのか、わからないけどテカテカに濡れていた。

「さっき会ったばかりの奴のザーメンがここにもう入ってんだぜ」そう言うと指で精子を掻き出した。

「薫ちゃんスケベだね。感じたろ?声凄かったよ。」先輩が胸を揉み出した。

もう1人の先輩がチンポを薫の口の前に出すと、薫がシャブり出した。

「ジュボジュボ、ジュボジュボ」奥まで含んでフェラをするから、相当気持ちが良い。俺は前までは刺激が強くて苦手だったが最近は気持ち良くなってやって貰っている。

正史が指を入れてピストンしだした。

「ヴぁーうーあー」先輩にフェラしながら喘ぎ声が

漏れてくる。

フェラしてる先輩は、「イクー飲めよ」と言って薫の頭をぐっと握った。

手マンでイカされながらフェラでイカしたようだ。

続いて胸を触っていた先輩がフェラをさせた。

正史はマンコに入れた。

「さっきの男と俺どっが気持ちいい?どうだ?」

フェラをしながら、「まさし君」と言った。

「薫ちゃんそうか。なら今出してやるからなー。」そして正史はガンガン腰を振りだした。

「出すぞ。あーイクイクイク」射精が終わったら後ろから薫に乗しかかった。

そのまま先輩をフェラでイカせた。

「薫ちゃん、本当に気持ちいいわー最高だ。俺の彼女になんない?付き合ってよ。」正史がそう言った。

すると先輩が「俺も薫ちゃんと付き合いたい。俺も立候補しようかな。俺と付き合おう?」

すると薫は「彼氏は○○。」と言って俺を上目遣いで見てきた。不覚にもドキッとしてしまった。

「チェっ。」正史が舌打ちをした。

すると、もう1人の先輩が「俺達毎日突き合ってるじゃん」正史に絶妙の突っ込みをいれて皆が笑った。

「薫ちゃん明日から1日二人でも大丈夫?メールどんどん来てて、」先輩が聞いた。

「うん。大丈夫だよ。でもおじさんとか不潔な人は嫌だな」薫が言うと、

「なるべく若くて、清潔感がある人にするから。」先輩が言った。

「そろそろバイク取りに行くか。」正史が言った。正史は従兄弟から単車を譲って貰ったらしく、今日バイクを県外の従兄弟の家に行く事になっていた。

「薫ちゃん、行ってくるねー」

そう言って三人は出掛けた。

「天気も良いし俺達も出掛けようか?」

「そうだね。デートデート。」薫は笑顔で喜んでいる。

「あっ、そうそう、これあげる」薫が手を差し出す。

3万円だった。

「さっきの人がお小遣いくれた。皆には内緒ね」

「良いの?」俺は受け取った。

初の売春で、薫は1時間で七万稼いだ。俺がバイトしてた時、1ヶ月約10万だった。薫は俺の約1ヶ月分をたった1時間で稼いだ。

「シャワー浴びるね。一緒に浴びよう」そう言うと、薫は全裸のまま、俺の腕を引っ張って風呂場まで行った。歩く度に胸がバインバイン揺れている。

俺も服を脱いで一緒にシャワーを浴びた。改めて薫の全身をみると、ナイスバディーだ。チンポがムクムク固くなってきた。

「てか胸デカくなってない?」俺が聞くと、

「最近ブラがキツいの。新しいの買わないと。今日買おうかな?」

「あーそうしよう。」

薫が俺のチンポをしごいてきた。さっき客を入れたら四人とやってるのに元気な奴だ。

そして咥えてきた。ジュボジュボジュボジュボ、最高に気持ちいい。俺も胸を揉んで応戦した。薫が喘ぐ。

だが俺はもう限界に近付いて居た。「イキそう。」そう言うと、

薫はフェラを辞めて、「○○も中に出してよ。」と言ってきた。そう言うと、シャワーをマンコに直に当てて、マンコを指で拡げて洗い出した。客と正史達の精子を洗い流している。

「もう大丈夫だと思う。入れて」とケツを突き出した。この格好はマジでエロい。

チンポの先をマンコに擦り付けてるうちにすぐトロトロに濡れてきたので、一気に奥に突き上げた。

「ああーん、あん」薫の喘ぎ声が風呂場に反響している。

パンパンパンパン、腰を一気に打ちつける、すでにイキそうだった俺は情けないが、ものの1分で薫の中で果てた。

「今日は早いね。」と薫が笑った。

俺は恥ずかしくなった。

「気持ち良かった?」何時もの如く聞いてきた。

「気持ちいいから早かったんだろ」と、俺は言って二人で笑った。

薫は正史達には「気持ち良かった?」とは聞かない。やはり俺の事は特別なようだ。

風呂から上がり、準備をして二人で家を出た。

夏が近付いていて日差しが強い。薫からはシャンプーの匂いに日焼け止めの匂いが微かに漂っている。

俺達は駅まで歩いた。足が無いのは、この田舎では生活が不便だ。

今日は2日前に行った市内ではなく、反対方向の県外に行く事になった。そこまで栄えては居ないがそこそこな街だ。

電車に乗って、「あー足無いと電車ばっかでダリーな。正史は従兄弟にバイク貰ったらしいし、本当に羨ましいよ。俺は免許すらないし。」俺がそう言うと、

「私が車持ってなくてゴメンね。でも電車も楽しいよ。○○とお出掛け出来るだけで楽しい。」と、満面の笑みで言って腕にしがみついてきた。

「有り難いけど声でかい。恥ずかしからやめろよ。」と、照れ隠しで言った。

「バイクの免許っていくらくらい掛かるの?」薫が聞いてきた。

「原チャリなら1万?とりあえず原チャリ取って正史のお下がり貰うかな。あーでもあれマジダサいからなー」正史の原チャリはスクーターを自分で塗装していてマフラーも穴を開けていてかなりダサかった。

「○○○君達の乗ってる大きいバイクの免許はどれくらい掛かるの?」更に聞いてきた。

「20万くらいらしい。車校に1ヶ月くらい通わないといけないから面倒ではあるよ。」

「20万かー。私少し貯金あるから出してあげるよ」と、言ってきた。

「マジで?良いの?」俺は驚いた。

「バイクも今すぐは無理だけど私が買ってあげる。大きいバイクだったら2人乗り出来るんだよね?」

「出来るよ。」

「私、バイクの後ろ乗りたかったんだよねー。乗せてねー」そう言うと、バイクの後ろに乗ってるジェスチャーをしだした。単純と言うかなんなのか、薫はこういう子供みたいな所がある。

どんなバイク買うか携帯で二人でみてみた。

まさかの話しに俺はテンションが上がった。

そうこうしてると電車が駅に到着した。

バイクに乗れると言う希望が出てテンションの上がった俺は薫の手を繋いだ。俺はあまり人前でイチャイチャしない。だけど、今日は嬉しくて手を繋いだ。

腹が減ったのでラーメン屋で二人でラーメンを食べて、今回の目的地のショッピングモールに来た。

女性用下着の専門店に来た。薫はし○むらで良いっと言ったが、ちゃんとした下着の専門店に連れて行った。

薫が俺にも店の中まで来てって言うので付いて行った。幸い客が居なくてホッとした。

すぐ店員が来て接客し始めた。薫はブラのサイズを測るとの事で奥の部屋に連れて行かれた。

一人ぼっちになった俺は周りが下着だらけで居心地が悪かった。

すると、30才くらいの店員が話し掛けてきた。「彼女さん美人ですね。スタイルも良いですし、女の私からみても羨ましいです。」

「そうっすか。ありがとうございます。」と、俺は少し照れて言った。

談笑してると、薫が帰ってきた。帰って来る前に、店員の「キャー凄いー、Hの75」って聞こえてきた。

「やっぱり胸大きくなってた。」

「そうなんだ。」と俺は言った。

薫はFカップだと言っていたが、Hカップに1年で成長していた。Hなんかほとんど聞かない。そらやっぱりデカイはすだと納得した。

下着を5セット買って後にした。選んでと言われたので俺が全部選んだ。

次に化粧品の店に行って、化粧品や日用品を買った。薫は節約する事が身に付いていて安い物しか買おうとしない。化粧品何かも高いやつを買わせた。

しかし、どの店に行っても薫は見た目を誉められてる。少し羨ましく感じた。

俺もTシャツとジーパン買ってショッピングモールを後にした。

帰りに近くに赤男爵が出来てたので行ってみた。

二人でバイクを見て回った。

「これカッコいいねー。○○に似合いそう。」薫が言った。

ちょうど俺もカッコいいなーと思ってたバイクだ。ヤマハのドラッグスターだ。カスタムされていて、カッコ良かった。

俺の地元は田舎で、中免と言えばネイキッド。暴走族系が定番で、アメリカンはほとんど居なかった。

店員を呼んでエンジンをかけてもらった。一本出しの太いスラッシュカットのマフラーが着いていて「ズドドドドドー」と低音の迫力ある音がした。

「こりゃヤバいな。乗りてー」俺が言った。しかし、値段をみると69万円。。ちょっと手が届かない。こりゃ無理だ。

「これにしなよ。私、このバイクの後ろに乗りたい」薫がそう言った。

「ドラッグスターは今人気なんですぐ売れるよ。これは走行距離も少ないしフルカスタムでこの値段はなかなか珍しいよ」店員の営業トークだ。

「1ヶ月待ってくれますか?1ヶ月後なら買えます」何を血迷ったか、薫がいきなりそう言った。

すると、店員が、「その間売れちゃったらねー」

「じゃあ2週間。2週間後に買います」薫がそう言うと、

根負けしたのか

「2週間後ね、」

そう言って仮契約をした。2週間後買わなかったり連絡なければ売ると言われた。そう言うと、店員がドラッグスターを店頭から売約済みの場所に移動させた。

書類を書いて店を出た。

薫のあまりにも強引な行動力に圧倒され言葉を失った。

「てか金どーすんの?貯金そんなにないんやろ?」俺が言った。

「大丈夫よ。私がお金作るから。正史君が明日から二人って言ってたのをもっと増やしてもらう。相手も誰とでもする。」薫がそう言った。

「さすがにそこまでしなくて良いから。かなりキツいと思うぞ」俺が言った。

「せっかくバイク乗るなら○○の乗りたいバイクに乗って欲しいの。私に任せて。H好きだし大丈夫。あはは」そう言って笑った。

「本当に良いのかよ?」俺がまた聞くと、

「うん。私は○○の事が大好きだから。私は出来ることは何でもするからね。だからずっと一緒だよ。」

さすがに感激してしまい、人目もはばからず抱き締めた。

駅に着いて帰りの電車の中で若い夫婦が2歳位の男の子を連れて乗っていた。

「あの子可愛いね。良いなー。」薫がそう言った。そして、

「いつか子供欲しいね。○○の子供。絶対可愛いと思うんだー。これから楽しみだらけだね。○○と出会えて本当に良かったー。」

薫のこの願いが叶う事はなかった。そんな事をこの時は知るはずもなく、薫は微笑んでいた。

地元の駅に着いて、

薫は何かを思い出したかのように「あっ、そうだ。」と言って駅の隣の銀行のATMに向かった。

薫が銀行から出て来て、「はい。これで免許取っておいでね。」そう言って、20万入った袋を渡してきた。

「本当に良いの?。」本当にラッキーだ。まさかのまさかだ。

そして家に着いた。

家の外には正史達が居た。

正史のバイクが増えていた。

先輩のゼファー、もう1人の先輩のXJR、そして正史のライムグリーンのZRX。3台400ccが揃うと迫力がある。

「どうだ?スゲーだろ?走行距離3000キロ。まだ新車同然だぜ」正史が興奮気味に言った。

「めっちゃカッコいいな。あー羨ましい。」俺が言った。

「俺も中免取る。土曜に入校式行くわ。」俺がそう言うと、

「え?金は?」先輩が聞き返してきた。

「薫が出してくれる」俺はそう言うとさっき貰った20万入った封筒をみせた。

「これで無免卒業だな。良かったな」と先輩が言った。

「薫ちゃんマジで出してあげんの?」正史が聞いた。

「うん。皆がカッコいいバイクに乗ってるのに、○○だけバイクないの可哀想だし。それに私も後ろに乗りたいし。」と、言った。そして、

「正史君、明日から二人って言ってたけど、もっと増やせないかな?相手も、どんな人でも良いから。」そう薫が言った。

「何十人とメール来てるから薫ちゃん次第で人数は大丈夫よ。でもあんまりヤるとしんどいんじゃない?」正史が気遣った。

「大丈夫。えへへ」そう言って薫は笑った。薫はマジで2週間で約70万稼ごうとしていた。

「薫ちゃんがそう言うなら大丈夫だけど。まー相手はどうにでもなるよ。」正史がそう言うと、続けて、

「薫ちゃん、バイクの後ろ乗りたいなら乗せてやるよ。俺まだ今日乗り足りなくて。○○とばっかりじゃなくてたまには俺ともデートしようよ」

「うーん。○○がバイク来るまでは、辞めとこうかな。」薫がそう言った。

車校とバイクも買えそうで上機嫌の俺は

「薫、乗せて貰えよ。」と言った。

「ねっ、薫ちゃん。行こう行こう、さぁ乗った乗った。」そう言うと強引にメットを被せた。

「じゃあ乗ってくるね。うわーちょっと怖い」そう言って薫は、はしゃいでいた。

「なら行ってくるわ。薫ちゃん、ちゃんと掴まって。」そう言うと、ブォンブォンブォンーンと言う爆音と共に走り去って行った。

そして、二人の先輩達も「俺らも出るわ。現場の人達と、メシに誘われてる」と言って走り去って行った。

残された俺は、家に入った。バイク雑誌を読んで居るとそのまま寝てしまっていた。

目覚めると24時を回っていて日付が変わっていた。誰も帰ってない。携帯をみると薫からメールと不在着信がきていた。

「○○港まで来ちゃった。バイクって気持ち良いね。でも高速はちょっと怖かったよー」

「あれー何してる?」

「寝てるの?」

「おーい。起きてー」

「てかご飯食べてないよね?帰り何か買って来ようか?」

3時間前のメールと着信。爆睡していて気付かなかった。

薫に電話をしたけど出なかった。この後3回掛けたけど出ない。

すると、バイクの音がした。二人の先輩だった。

「あれ、正史は?」先輩が聞いてきた。

「まだ帰ってないけど、」そう俺が答えた。

「遅くないか?事故ってんじゃねーだろうな」と言って電話をかけ出した。

「出ねえな。薫ちゃんに掛けてみた?」

「3回掛けたけど出ない。三時間前にメール来てたけど、」

どうする事も出来ず俺達はリビングで待った。

深夜2時を過ぎて、ブォンブォンブォンと音が近付いて来た。正史だ。

「ただいまー。ってまだお前らまだ起きてんの?」と、正史が言った。

「あんま遅いから事故ったか心配したぞ。」と先輩が言った。

「○○港まで行って来たから。そして帰りにカラオケ行ってた。ねー薫ちゃん楽しかったね」正史が笑顔で言った。

「うん。夜景綺麗だったね。。」と、薫が言った。薫がすき家で牛丼買ってきてくれた。

腹減ってたから、がっついて食べた。

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