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田舎の銭湯の女湯に入ったときの話

投稿:2026-03-20 15:57:01

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名無し◆NQiBZgk(北海道/20代)

田舎の銭湯を利用したのは、小学生のときです。

父親の実家に帰省したときにお風呂の湯沸かし器が壊れて入れなくなったため、近所にある銭湯に行くことになった。

俺は母親と祖父の3人で銭湯に向けて出発し、父親は昔馴染みの友達と久しぶりに会って飲みに行っており、祖母は家で夕飯の準備をしてくれている。

3人でしばらく歩いていると遠くに建物が見えてきて、銭湯の看板を発見した。

俺が入り口の扉を開けて中に入ると、建物の中は広々としていて歩きやすく、玄関で靴を脱いでコインロッカーに保管した後、受付で料金を支払った。

そのときに従業員から「何歳だい?」と質問されて「9歳です!」と明るく答えると「じゃあ、母親と入りなさい」と言われた。

俺はビックリして「大丈夫なの!?」と確認したら、この銭湯のルールで12歳までなら異性が女湯に入っても問題ないみたい。

母親が俺の手を引っ張って女湯の脱衣所に連れて行き、祖父はこっちに手を振って見送ったあと、男湯の方に歩いて行った。

俺は女湯の脱衣所に足を踏み入れて周りを見回したときに、裸の女性が5人ほどいて、彼女たちは自分の体をバスタオルで拭いていたので、お風呂から上がって間もないみたい。

「……うわぁ……おっぱい見える……陰毛も……」

裸の女性たちは、俺に気づいても身体を隠そうとせず、大きい胸や深い谷間、股間に生えている黒い陰毛まで見放題になっている。

「ゆうた。ここのコインロッカーを使いましょう」

「う、うん」

母親が開けてくれたコインロッカーの前に俺は立って、自分の服に手をかける。

そのまま服を脱いで上半身裸になったときに、母親の下着が視界に入りました。

母親が身につける下着の色は赤で、まさかの紐パンで、ショーツの端を結んでいる紐を外すとあっさり脱ぐことができて股間が露わになる。

俺はゴクリと唾液を飲みながら股間にじっと見てしまい、母親の股間には黒い陰毛がしっかり生えていて、割れ目がよく見えました。

そして、ブラジャーが外れると大きい胸が揺れながら露わになって、俺はドキドキした。

「ゆうた、早く脱ぎなさい」

「う、うん!」

母親が先に脱ぎ終わって、こちらを見る。

慌てて服とズボン、パンツを脱いでコインロッカーに入れたけど、俺のチンポが膨らんで硬くなっており、母親に見られた。

「あら、大きくしちゃったの?」

「っ!?」

「まだ9歳なのにしっかり勃起できるね。知らなかったわ」

「……」

「ここは銭湯だから、隠さなくても大丈夫だけど、外に出たときは隠すのよ?」

母親は優しい口調で言いながら俺と自分のコインロッカーを閉めてお風呂場に行く。

俺は慌てて追いかけて後ろを歩くと母親が扉をゆっくり開けて中に入り、お風呂場を見回すと裸の女性が10人以上いて、俺が近くを通っても誰も気にせず、胸や股間を思わず見てしまった。

「ここで、洗いましょう」

「えっ、う、うん」

母親が空いている場所を見つけて、体を洗うことになる。

俺の右隣には母親がいて、左には中学生くらいの女の子がスポンジを使って自分の胸や股間を丁寧にじっくり洗っている。

女の子の股間には、薄っすらと陰毛が生えているのが見えて、割れ目に少し指を入れて洗っているところを俺は見てしまった。

「ゆうた。このスポンジを使って」

「うん」

母親から渡されたスポンジにボディーソープを垂らして泡立てた後、自分の腕や足、胸、お腹を洗ってきれいにしていき、股間を洗おうとしたときに隣から声をかけられた。

「ねえ、自分で洗うの?それ」

「えっ?」

隣にいた中学生の女の子が俺の股間を指差して聞いてくる。

「ここの女湯は、男の子の股間を誰かが洗ってあげるルールがあるの」

「そ、そんなルールが……ほんとに?母さん」

「ええ、ホントよ。教えるの忘れてたわ」

「……あるんだ。ルール」

俺はビックリすぎて頭の中が真っ白になるけどルールならしょうがないか。誰かに洗ってもらわないと。

「ゆうた。こっちを向いて。洗うから」

「う、うん」

母親が洗ってくれることになり、俺はドキドキしながら左を向いて両手を膝の上に置いた。

「痛かったら教えてね」

「い、痛い?なにが??」

「チンポよ」

そう言って自分の手にボディーソープを垂らして泡立てると、俺のチンポに優しく触れて洗い始めた。

「か、母さん」

「きれいにするために皮を剥くから。痛かったら教えて」

「っ!?」

母親が先っぽの皮を丁寧に剥いて敏感な場所が露出する。

そして、汚れが溜まりやすいところを指で優しく触ってきれいにしたあと、今度は股間にぶら下がる玉袋まで洗われて、俺の金玉がマッサージするみたいに揉まれた。

「うふふ、大きくしすぎよ」

「あっ、ごめん」

「男の子だから、しょうがないわ。自分でどうにかできる?」

「ど、どうにか?」

「オナニーよ。女湯だと恥ずかしい?」

股間にぶら下がる玉袋を洗いながら母親がそんなことを聞いてくる。

俺は答えるのが恥ずかしくて俯いてしまうと、母親が優しく笑みを浮かべてチンポを握った。

「我慢しないで、出すのよ」

「か、母さん……っ」

母親が俺のチンポを上下に擦って気持ちよくする。思わず変な声が出たけど、隣には中学生の女の子がいて、何度かこっちをチラ見して股間の割れ目を弄っていた。

「うわぁ、わたしもやってみたい」

女の子がこっちを見ながら何かを呟いていて、俺は快感に腰を震わせながら射精した。

「あんっ、いっぱい出たわね」

「う、うん」

チンポの先っぽから白い液体が噴き出て母親の胸と太ももを汚す。

でも、おかげでチンポが小さくなって、スッキリした。

母親はシャワーの温かい水を出して、泡だらけの俺の股間をきれいに流した。

「それじゃあ、湯船に浸かりましょうか」

そう言って俺をお風呂に連れて行って、肩までお湯に浸かった。気持ちよかった。

そのあとは、お風呂場から出て自分の体をタオルで拭いた後、コインロッカーから服とズボンを取り出して着替えていたときに変な張り紙を見つけた。

『撮影可能。脱衣所でカメラの使用は許可されています』と書いてある。

俺は母親にあの張り紙のことを聞いたら「ここの銭湯のルールでね」「女性の裸や着替えをカメラで撮っていいの」と教えられて、女湯を利用する男の子だけ許されているらしい。

俺はドキドキしながら自分のスマホを母親に向けて裸と下着姿を写真モードで撮った。

脱衣所には、俺たち以外に誰もいなかったので母親以外を撮ることはできなかった。

写真を撮ったあと、脱衣所から出て祖父と合流し帰宅。父親の実家に帰省する期間は5日ほどなので、明日も銭湯を利用した。

以上。

-終わり-
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