成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,514話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 16 分で読了)

【評価が高め】16歳の実の娘が彼氏とセックスし逆上、そして後日娘の友達を何度も犯し奴隷にする鬼畜親父(3/3ページ目)

投稿:2026-01-16 21:55:32

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(3/3ページ目)

恐怖から沙季の両手は身体の横の便座を掴み震え、小さく抵抗の言葉を口にする。

私は購入しておいたローターを取り出し沙季に見せた。

「沙季ちゃん、なにかわかるかな?」

沙季はローターに目をやり不安そうに首を左右に振る。

その様子を見た後、私はおもむろに沙季のパンティーに手を掛け膝下までずり下ろす。

沙季は咄嗟に両腿を閉じオマンコを隠そうとする。

「なにしてる!おじさんに良くオマンコが見える様に脚を開くんだ!」

眼光を鋭くし沙季を睨むと、ビクと身体を震わせ視線を床に落としてユックリと両腿を開けた。

「それで良いんだ…おおお…素晴らしい…綺麗なオマンコだ…いつも暗がりで見ていたのと違い、より一層美しく見えるよ…」

明るいトイレの中で見る沙季のぷっくりとしたオマンコはつやつや輝き肌に近い薄ピンク色の双璧からピンク色の小隠唇がほんの少し顔を覗かせている。

その小さな唇はピッタリと閉じまだ使い込まれていない張りのあるぷにぷにとした物だった。

中指に唾液を垂らしその小さな唇の間を撫でる…

ピクッ…

「いや…」

腰を震わせ小さな声で抗う沙季…

構わずに沙季の膣口の中に指を沈めていった。

「いゃ…おじさん…辞めてください…」

「沙季ちゃん、覚悟はしている筈だよね…なのにおじさんに逆らうのかな…」

低く冷たい口調で話す。

「ごめんなさい…」

目に涙を溜めて謝罪の言葉を口にする沙季…

沙季の腟内を指で搔き回すとクチュクチュと湿った音が出てくる。

「ほら、もうこんなに濡れてきているじゃないか…エッチなオマンコしてるね…沙季ちゃんは」

俯いて目を閉じ左右に首を振る。

そしてピンク色のローターを手に沙季の膣に入れる。

「ひっ…」

少し冷たかったのかキュッとお尻を締め両腿を閉じる…

膣の中に入れられた異物に沙季は戸惑いながら訴える。

「おじさん…これ…」

何をするものなのか?と聞きたいようである。

「後で教えてあげるよ」

そう言ってパンティーを戻し沙季を立たせた。

膣に挿入されたままの異物に戸惑う沙季の手を引きトイレから出た。

「さあ…食事でもしてホテルに行こうか…」

スカートの上からさり気なく股間を押さえながら歩く沙季…

私はスーツのポケットに入れてあるリモコンを操作した。

「あっ…」

突然歩みを止める沙季…

両腿をキュッと締め内股で中腰になりスカートを握りしめている。

「おじ…さん…」

潤んだ目をやっとの事で私に向ける。

私はリモコンを取り出し沙季に見せスイッチをオフにする。

急に身体の力が抜けホッとする沙季…

「沙季ちゃん…気持ちいいだろ?…それを入れたまま食事に行こうか」

「取って…取ったらだめですか…」

「だめだよ」

一言言い放ち店に入った。

テーブルに向かい合って座りオーダーする為に店員を呼ぶ。

私のオーダーを良い沙季がオーダーする際にスイッチをいれる。

「あ…な…ナポリタン…おねが……いします。」

肩に力を入れ両腿を掴むようにして沙季はオーダーをした。

「承知いたしました。」

少し怪訝そうな顔をしオーダーを復唱した後店員が言った。

「おじさん…止めて…止めてくだ…さい…」

沙季は必死に喘ぎを堪えるように声を振り絞り訴えた。

私はニヤリと笑いテーブルの下で足を伸ばし沙季の両腿を割って入れ親指でオマンコを突く。

「だめっ…」

更に苦しそうな表情になり私の足を掴んだ。

グイグイと親指を押し付けローターの振動が膣の中で沙季を刺激しているのを確かめる。

「はぁ…はぁぁ…」

鼻から抜けるような吐息を出した沙季は顔を真赤にして完全に下を向いてしまった。

オーダーした品を店員が運んでくる…

私はスイッチをオフにした。

並べられた食事を前に沙季に話す。

「沙季ちゃん駄目だよ、変な声出したら、周りの人に変な目で見られるよ」

「そんな…酷いです…おトイレで取ってきても良いですか…」

「我慢するんだ…良いね…」

沙季の顔が強張り、絶望したように肩を落としていた。

そしてこれから沙季を犯し続ける長い夜が始まるのだった。

この話の続き

沙季にローターを付けさせたまま人気の少ない道をホテルへと歩く。沙季は終始歩き難そうにしており、時折股間を押さえ内股になり立ち止まっていた。「沙季ちゃん、どうしたんだい?早く行くよ」スカートを握りしめ小さな歩幅で苦しそうについてくる。私は沙季の腕を掴み引き寄せた。「早く来るんだ!……

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:24人
いいね
投票:46人
文章が上手
投票:22人
続編希望
投票:73人
お気に入り
投票:16人
名作
投票:10人
合計 191ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]