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体験談(約 5 分で読了)

夜の公園...車椅子の臭いのきつい男性に声をかけられた私は雰囲気に飲まれ生で挿入させちゃった

投稿:2026-01-16 21:31:11

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あんな◆EkkFOVA(新潟県/20代)

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看護師の仕事で、今日は日勤だったんだけど、夜勤当番の人が子供の熱で遅刻しちゃって、その穴埋めで私が残され帰りがめちゃくちゃ遅くなった日のこと

クタクタになって、夜遅くに病院から帰る途中だった。街灯の薄暗い光が照らす公園の道を歩いていると、突然声をかけられた。

「すみません、お姉さん……ちょっと助けてくれませんか?」って。

振り返ると、車椅子の男性がいて、困った顔で私を見上げてる。

見た目は50代くらいかな、髪はボサボサで肩にフケがびっしり付いていて、服もヨレヨレ。口を開くと歯が何本か抜けていて、黄ばんだ歯茎が見えて、息が近づくだけで強烈な口臭が漂ってくる。

風呂に入ってないみたいな体臭と混じって、吐き気がするくらい不潔そうで、正直不審に思った。でも、人助けだと思って「どうしたんですか?」って聞いたの。

彼は「トイレに行きたいんだけど、車椅子を押してくれる人がいなくて……近くの公衆トイレまでお願いできないかな」って。

公園の端に公衆トイレがあるのは知ってたし、そこまでなら5分もかからないかなと思って、渋々了承した。

車椅子を押しながら歩くんだけど、臭いが本当にキツくて、口臭が風に乗って後ろから漂ってくるし、フケが時々落ちてくるのが見えて、息を止めたくなるくらい。

でも、「人助け、人助け」#ピンクって自分に言い聞かせて、なんとかトイレまで連れて行ったわ。

到着して、「じゃあ、ここで」

って言って離れようとしたら、「中まで押してもらえないかな……一人じゃドアが開けにくくて」って。えぇ?と思ったけど...

男性用トイレの入り口までならと思って、中に入ったの。公衆トイレの中は薄暗くて、湿った臭いがして嫌だった。個室の前に車椅子を止めて、

「これで大丈夫ですか?」って聞いたら、急に彼の表情が変わった。

「お姉さん……おっぱい、見せてくれないかな。どうしても、どうしてもお願い」

って、必死の目で頼み込んでくるの。口臭がまた強烈に漂ってきて、顔を近づけられただけで目がチカチカしたわ。

びっくりして、「嫌です、そんなの!」

って即答したわ。でも、彼は急に泣き出して

「誰も相手にしてくれなくて、寂しくて……お願い、ちょっとだけ」って。

車椅子の上で肩を震わせて泣く姿が、なんだか可哀想で。心が揺らいじゃった。お人よしな私、ダメよね。

「じゃあ、下着だけなら……でも、絶対触らないでくださいよ」

って、条件付きで了承しちゃった。シャツの裾をゆっくり捲り上げて、ブラジャーを見せる。白いレースのブラが露わになって、私自身も少しドキドキしたけど、彼の目は輝いてる。

「わぁ、綺麗……」って呟いて、彼の手が伸びてくる。「触っちゃダメですよ!」

って止めたんだけど、ちょうどその時、外から若者たちの笑い声が聞こえてきた。

複数人で集まって、騒いでるみたい。

タバコの匂いもしてきたし、公衆トイレの外で何かしてるみたいで、バレたら嫌だなと怖くなって二人とも息を潜めたわ。

声を出せない状況で、彼の手がブラの上から私の胸に触れて、そっと揉み始めたの。「嫌っ……!」

って思ったけど、声を出したら外の人に気づかれるかもと思って、ぐっと我慢。

意外と彼の指使いが上手くて、布越しに乳首を刺激されて、身体がビクッと反応しちゃった。嫌なのに、感じてしまう自分が恥ずかしくて。

揉み続けられて、だんだん息が荒くなってきて、下半身が熱くなってきた。

ブラのホックを外されて、気づいたら生の胸が露わに。乳首を舌で転がされて、チュッと吸われる感触に、声が漏れそう。

「あっ……んっ」

って小さな喘ぎが出て、身体が震えちゃう。外の声がまだ聞こえてるから、抵抗できないまま、彼の手がスカートの下に滑り込んで、パンツの中に指を入れてきたの。

「嫌、ダメ……」

って心の中で叫んでるのに、指がクリトリスを優しく撫でて、ぬるぬるした蜜が溢れてくる。嫌だと思ってるのに、身体は正直で、腰が勝手に動いちゃう。

彼の指が中に入ってきて、Gスポットを刺激されて、とうとうイッてしまったわ。ビクビク痙攣して、膝がガクガク。

完全にスイッチが入っちゃって、理性が飛んだみたい。

外の声が遠ざかったのを確認して、私は彼の車椅子に近づいて、ズボンのファスナーを下げたの。パンツは白いブリーフが黄ばんでいて、汗と汚れでべっとり。パンツをずらして、勃起したペニスを握ったら、先端に古いティッシュみたいなカスが付いていて、臭いが強烈で、汗と精液の混じったような匂いが鼻を突くけど、それがかえって興奮を煽っちゃう。

ゆっくり上下に動かして、親指で先端を撫でてあげたら、すぐにビクビクして射精したわ。白い液体じゃなくて、黄色く濁った精子が私の手にべっとり。

めちゃくちゃ臭くて、吐きそうになったけど、拭き取ってあげた。

彼が息を荒げながら、

「お姉さん……もっと、もっとお願い……挿れて、挿れさせて……どうしても、君の中に入りたいんだ」

って、目を潤ませて頼み込んでくる。私はまだ余韻に浸ってるけど、さすがにそれは……

「え、そんな……さっきの手で十分じゃないですか?絶対ダメですよ、そんなの」

って、慌てて拒否したわ。

でも彼は諦めなくて、車椅子の上で身をよじって、

「お願い、君の温かさを感じたい……誰もこんな俺を相手にしてくれないんだ。一生のお願いだよ……」って、

声を震わせてすがってくる。

その姿がまた可哀想で、心がぐらつく。でも、

「でも、ゴムもないですよね?妊娠しちゃったら困るし……絶対に外に出してくださいよ?約束できますか?」

って、条件を付けてみた。彼は必死に頷いて、「約束する!絶対外に出すから……お願い、お姉さん」って。

まだ迷ってる私に、彼の手がまた私の太ももに触れてきて、優しく撫で上げる。パンツの湿った部分を指でなぞられて、また身体が熱くなっちゃう。

「んっ……待って、そんな触ったら……考えられない……」

って、息が乱れる。彼はさらに、

「君の腰の動き、さっきの手の時みたいに……俺の上に乗って、動いてくれたら……それだけで幸せだよ」って、甘い声で誘ってくる。

嫌だと思ってるのに、想像しちゃって、下半身が疼くの。お人よしすぎる私、とうとう折れちゃった。

「本当に、絶対外ですよ?約束破ったら、許さないから……」

って、念を押して、了承しちゃったわ。でも、汚いのは嫌だから、ポケットからアルコールティッシュを出して、彼のペニスを入念に拭いたの。

黄ばんだブリーフの汚れや、先端のカスを丁寧に拭き取って、なんとか清潔に近づけてから、車椅子に座ったままの彼の上に跨がって、騎乗位で挿入。ペニスが中に入ってきて、奥まで満たされる感触に、思わず

「あんっ」

って声が出た。車椅子が少し揺れて、バランス取るのが難しいけど

それがまたスリルで。

腰を前後に振りながら、上下に動かして、彼の胸に手を置いて支える。

気持ちよすぎて、止まらなくなっちゃう。私の方から積極的に腰をくねらせて、痴女みたいに

「もっと、奥まで……」

って囁いちゃったわ。彼の息が荒くなって、ペニスがビクンと膨張したと思ったら、中に熱い液体がドクドク注ぎ込まれてる。

「あっ、外にって言ったのに……!」

って思ったけど、快感が強すぎて、抗議できなかった。

イキながら、中出しされてる自分が信じられなくて、でも満たされた感じで放心。

事後、私は息を整えて、丁寧に彼のペニスを拭き取ってあげた

普通に私のマンコから垂れてくる彼の精子

ティッシュを当ててパンツを履いた

ズボンを上げて、ファスナーを閉めて、服を直して。

「もう、こんなこと二度としないでくださいね」

って優しく言って、車椅子をトイレの外まで押して、見送ったの。

公園の道を彼が去っていくのを、ちょっと寂しげに見つめながら、私も家路についたわ。心の中では、後悔と興奮が混じってるけど、

お人よしな私はまた誰かを助けちゃうんだろうな。

-終わり-
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