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体験談(約 12 分で読了)

【高評価】16歳の実の娘を妻の帰宅前に犯し、娘の親友も激しく犯す鬼畜親父(1/2ページ目)

投稿:2026-01-11 10:17:20

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本文(1/2ページ目)

エロス◆KWmQBHY(大阪府/40代)
最初の話

私は40代のサラリーマンだ。妻と16歳になる一人娘の千夏の3人家族だ。妻は看護師をしており私の収入と合わせての家計はまずまず潤っていた。女子校に通う娘は良く友達を家に連れてきて、パジャマパーティーと称してお泊り会をしていた。娘の友達は全体的に皆可愛い方だと思うが中でも一際可愛く私の好…

前回の話

あの日から千夏とのぎこちない日々は続く…妻が居る前では普段通りに振る舞う千夏なのだが、私と二人になると避けるようになっていた。そんなある日、急遽妻が病院に行かなければならなくなった。「大変だな…」「ごめんなさいね…あなた…」「仕事だから仕方ないよ、それよりお前は疲れてないか?」…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

私の生殖機能検査の結果、どうやら私の精子は数が少なく弱い(元気が無い)、卵子まで辿り着く事が出来ない様で子供を授かる事は難しい。

と医者に診断される。

奥様と相談し体外人工受精等も検討されては…とご丁寧に進言してくれた。

鼻から子供を作りたい訳ではなく、少女達に存分に腟内射精をする為に確信を得る事が私の目的であった。

医者に礼を良い、病院を後にする。

『よし、やはり私の精子は機能が相当弱い様だ。これで存分に犯し続けられる』

鬼畜なドス黒い構想が頭いっぱいに広がっていた。

娘の千夏を脅し犯してから2週間程が経ち、次の妻の夜勤日に沙季と2人でパジャマパーティーをすると千夏から報告が来る。

「なんだ千夏、珍しいじゃないか?2人なんて」

「だってその日は他の子が都合悪いの…」

「そうか、別に構わないけどな。その日の夕飯は何が食べたいんだ?」

「何でもいいよ…パパが作ってくれるものなら…」

あの日以降、千夏は私を避けるどころかやけに素直に受け答えする様になった。

私の機嫌を損ねない様にしているのかもしれない。

この日の妻は準夜勤で夜中に帰宅する予定だった。

夕食を千夏と済ませ片付けをしようとする。

千夏が食後のココアを入れながら言った。

「今日は私が片付けるよ、パパは先にお風呂入って来て」

年頃になってきた頃から私の後の風呂に入るのを嫌っていた千夏が意外な事を言ったのだ。

「ん?…良いのか?パパが先に入っても…パパの後は嫌なんじゃないのか?」

「別に良いよ…パパだし…」

どういった心境の変化なのかは解らないが私は先に風呂に入る事にした。

私が先に入ると言う事は千夏の使用済み下着…

特にパンティーを楽しむことが出来ない…

「今日は仕方ないか…」

新しい湯に浸かり身体を洗って浴室を出る…

リビングに戻ると丁度千夏がキッチンで洗い物をしてくれていた。

「お先…」

千夏が洗い物の手を止め顔を上げて言う。

「え、もう上がったの?」

「そうだよ、パパは烏の行水だからね…ママや千夏みたいに長風呂は出来ないよ」

「そうだったね…」

千夏はそう言って洗い物を再開した。

今日も両サイドで髪を束ねたツインテールの千夏…

16歳という年齢よりも幼く見える。

そんな千夏を見ていると頭の中で悪魔が囁いた。

私は冷蔵庫にビールを取りに行くフリをして千夏の背後に回った。

千夏の腰から腕を入れて抱きしめる。

「え…パパ…何してるの?」

私は黙って千夏のうなじに唇を這わす…

「や…辞めて…パパ…」

首をすくめて千夏が拒否の言葉を口にする。

それでも私は何も言わずにそっと制服のブラウスの上から千夏の幼い胸の膨らみを掌で覆い優しく揉んだ。

千夏は濡れたままの手で私の手を押さえ身をよじりながら言った。

「やだ…やだってば…離して…」

しかし私は辞めない…

千夏が手を掴もうとも所詮女の子の力である…

そのまま私はブラウスのボタンを外して中に手を滑り込ませて千夏の胸を覆うブラを掌で覆い愛撫した。

「いやだ…辞めて…パパ…辞めて…」

「なんだ千夏…もしかしてもうあの男にこの可愛いおっぱいを触らせたのか?」

「変な事言わないで…そんな事してない…それにパパには関係ない」

「関係有るんだよ、千夏はパパだけの物なんだ…だからこの可愛いおっぱいもそしてこの可愛いオマンコも…」

私はそう言ってもう片方の手で千夏の制服のプリーツスカート越しにオマンコに触れる…

「いや!…」

千夏は大きく身をよじる…

しかし到底成人男性の私の力に抗える筈もなく小さな胸やオマンコは父親である私の手から逃れられないでいた。

我が娘のまだ小さな胸とスカートをたくし上げパンティー越しに触れるオマンコの縦筋…

どちらも千夏の体温で温かくそしてプニプニと弾力が有り柔らかい…

「やだ…やだってば…」

「千夏…あんな男とは別れなさい…いずれここも…そしてここも…あんな奴に求められることになる…そんな事はパパは許さない」

そう言いながら千夏の胸の小さな乳首を軽く摘み、そしてパンティーのゴムの横から差し入れた指をオマンコの割れ目に潜り込ませる…

「いやぁ…やだってば…ホントにいやだぁ…」

腰を引き、私の指から逃れようとする千夏。

「だったら千夏…あの男と直ぐに別れるか?…」

「別れない!…私は悟君が好きなの!」

最近は素直であった千夏が反論してきた。

あの男の名前を千夏の口から聞くと私は鬼畜になる…

「そうか…ならパパの言う事を聞きなさい…解るな?」

「何言ってるのパパ…気は確かなの?…本当に辞めて…離して!」

「ダメだ!…千夏は私だけの物だ!」

激しく身を捩る千夏だが私は乳首をコリコリと摘むように…そして膣の中に指を入れかき回した…

「いやぁ…いや…辞めて…パパ!…お願い!…辞めて!」

クチュクチュクチュクチュクチュ…

「んぐっ…うっ…くぅぅ…ううう…」

その後は零れ出る喘ぎを堪える為に拒絶の言葉を出せなくなった千夏…

更に激しく千夏の膣の中を搔き回す…

クチュクチュクチュグチュグチュグチュグチャグチャグチャ…

「んぁ…はぁぁ…ああ…あん…はん…ああんっ…」

次第に湿り気から液体を搔き回す音に変わり千夏は腰を痙攣させ始めた。

ビクッビクッビクッビクッ…

私は千夏の膣から指を抜いた。

指はふやけキラキラと光り粘着質な液がねっとりと付着し親指で摘むようにすると糸を引く…

千夏の眼前にその様子を見せるようにして耳元で囁いた。

「いや!いや!…辞めて!…と言いながらなんだこれは?千夏…」

「はぁ…はぁ…いや…」

息を乱した千夏は眼前に差し出された私の手を掴み降ろそうとする…

「オーガズムまで迎えて千夏の身体は悦んでいたのに…それにオマンコはパパのおちんちんを欲しがって洪水を起こしてるじゃないか…」

私はしゃがんで千夏をこちらに向かせスカートの中の千夏のパンティーに触れた…

「パンティーをこんなに…濡らして…千夏はエッチだな…パパの愛撫でこんなに感じてオマンコを濡らしてしまうんだからな」

もう抵抗しなくなった千夏は力なく話す…

「違う…違うもん…感じてなんかない…」

「そうか…しかし身体は正直だ、千夏のオマンコはもうパパのおちんちんを入れて欲しくて我慢出来ないみたいだぞ」

再び千夏をキッチンに向かせ腰を掴んで引き寄せる…

これから犯される事を察知した千夏は抵抗した。

「な…だめ…それはだめ…辞めて…」

言いながら入れられまいと必死に腰を左右に動かしていた…

ガシッと抑える私の力には敵わず私の亀頭は千夏の膣口目掛けて進み無事に一つになる…

クチュ…

「んぐっ…」

入ってしまえばもう抵抗はしなくなった。

可愛い娘をキッチンに手をつかせバッグから犯しているこの状況に私の興奮は益々高ぶるのだった。

グチャグチャグチャグチャ…

「あ…あん…あん…やん…あ…ああ…はああ…お願い…やだ…やだ…もう許して…やだよぉ…あ…あ…あん…」

充分に濡れているオマンコから卑猥な音が聞こえてくる…

嫌がる言葉を口にしていてもオマンコは私のペニスを締め付けて来る。

「千夏…気持ち良いだろ…パパのおちんちん…千夏のオマンコはすっかりパパのおちんちんの形になってしまっているよ…。何と言ったかな?あの男…そうだ悟だ…悪いね…悟君…。千夏のオマンコを父である私が突いているんだよ…君には絶対にこの私のオマンコに触れさせる事は無いよ…」

そう言って激しく千夏のポルチオを突き続けた…

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

腰を千夏のお尻に打ち付け勢い良くポルチオを突く…

「んぐっ!…はああ!…ああ!…あんっ!…あんっ!…だめ!…奥だめ!…やぁぁ!…はああ…はああん!…だめぇぇぇ…もう…もう許してぇ…」

千夏の顔は天を向き背中を弓の様に反らせ膝はガクガクと震え続けて今にも砕け落ちそうになっている。

私は千夏の身体をしっかりと抱え千夏のオマンコの奥深く…ポルチオより先の子宮頸管に亀頭を突き刺した…

「ぐはぁぁぁ…」

断末魔とも言えそうな悲鳴に似た声を千夏は上げ、腟内を今までに無い力で締め付けからみついてくる…

「千夏…パパもいくよ…お腹の中に出すからな…パパの精子を受け止めるんだ!」

「いゃぁぁぁ…辞めて…中は…中はダメ…外に出してぇぇぇ…」

ビュルビュルビュルビュルビュル…

ビクッビクッビクッビクッビクッ…

私のペニスは千夏の中で激しく脈打つと同時に千夏の腟内はキュウキュウとペニスを握り潰すように絡みつき脈打つ…

後ろから千夏を抱える様に抱き締める…

千夏はキッチンに伏せるように倒れ込み息を荒げている…

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

千夏を抱く力を弱めると滑り落ちるように千夏は床にしゃがみ込んだ。

ブラウスははだけ、ブラは肩紐のみでぶら下がり、そしてパンティーは左足に引っかかったまま…

千夏の通う女子校の制服は乱れレイプされた直後の様な姿に千夏はなり、スカートをめくってみると床は精液と千夏のジュースが混ざった液体で汚れていた。

実際、千夏は今し方実の父親である私に犯されたのだが…

ふと時計を見るともう23時を少し回っていた…

「千夏、早ければもう暫くでママが帰ってくるよ…そのままでもパパは良いが、千夏はママに知られたく無いんだろ?」

千夏はキッとした目で私を睨み、言った。

「当たり前でしょ…」

「だったらお風呂に入って身体を綺麗にしてきなさい…わかったね」

「本当に最低…」

千夏はポツリとそう言い残し服装を乱したまま浴室へと向かった。

キッチンの床を綺麗に拭き、何事もなかったかの様にする。

千夏がまだ風呂に入っている時に妻が帰ってきた。

「やあ…お帰り、お疲れ様だね」

「ただいま、あなた…千夏は?もう寝たの?」

「今、お風呂に入っているよ」

「そうなの?遅いのね…あなたもまだ入ってないんでしょ?」

「いや、私はもう入ったよ」

「え…先に入ったの?千夏、怒らなかったの?」

「千夏が先に入ってこいと言ったのでね」

「まあ!…どういう心境の変化かしら…」

妻は頭を傾けながら着替えを済ませに寝室に行った。

暫くすると千夏が風呂から上がりリビングに出てきたが妻が着替えを終えてリビングに来ると逃げるように

「ママ、お帰り…私もう寝るね…お休みなさい」

と言って部屋に行った。

その後、妻が入浴する時に私も一緒に入り妻を後ろから抱いた…

「あなた…こんな所でもう…千夏に聞こえてしまったらどうするの?」

「大丈夫だよ…もし聞こえてしまっても千夏ももう大人だ…気を利かせてくれるだろ」

「そう言う事言ってるんじゃ…あっ…」

妻を浴室で犯すようにセックスしその日は終わっていった。

翌日の朝、何故か千夏はいつもの様になっていた。

「おはよう、パパ」

「おう、千夏…おはよう」

あの軽蔑した眼差しは無くなっていた…

沙季は悩んでいた。

『真鍋君にそろそろ御返事しないとだめだよね…でも、どうしょう…』

千夏にも相談できず少し気の弱い沙季は一人悩んでいた。

『でも好きでもない男の子とはやっぱり付き合っちゃだめだよね…』

沙季はお断りする事を決意していた。

しかし連絡先を知らない沙季は、告白された日の様に偶然会うのを待つしかなかった。

『あ…今日は千夏のお家にお泊りだった。楽しみだな』

親友の千夏の家のお泊り会を純粋に楽しみにしている沙季が居た。

その夜、沙季が泊まりに来ている。

いつもの様に千夏と沙季に薬入りのココアを飲ませ、千夏の部屋の様子を伺っていると会話が聞こえた…

「それで沙季はどうするの?」

「どうするって…何を?」

「誤魔化すんじゃないよ、真鍋君の事に決まってるじゃん…告白されたんでしょ!」

「え…どうして知ってるの…」

「私の情報網を持ってすればそんな事直ぐに耳にはいるよ」

「あのね…まだ迷ってる…顔は知っていたのだけど、それ以上の事、全然知らないし…やっぱり好きでもない男の子と付き合ったらだめだよね…」

「沙季…そんな事言ってたら女子校通いの私達に彼氏なんて出来ないよ!…付き合ってみて違うなって思ったら別れちゃえば良いじゃん」

「えええ…そんな事…」

「このままじゃ気がついたらおばあちゃんになってるよ!女子高生なんだからJKブランドを楽しもうよ」

千夏に背中を押され断る決意はかき消されていった。

「そうなのかな…じゃあ、付き合ってみようかな…」

千夏も沙季も女子校だ、なのにどこでくだらない男と出会ってしまうのか…

後に聞く話では男子校の生徒と交流の有るコミュニティが有るようで、友達の一人がそこに入っており時々千夏は一緒に遊んでいた様だった。

この沙季の言葉を聞いてしまった時、千夏の話を聞いた時と同じ様に頭をハンマーで殴られた様なショックを受けた…

その後の会話はよく覚えていないが千夏はそうした方が良い…みたいな事を言っていた様に思う。

私は心中穏やかでは居られない…

沸々と湧いてくる怒り…

『千夏のみならず沙季までも…沙季は私の物だ…私だけの物だ…』

その想いは一層強くなり直ぐにでも沙季を犯したくなる。

その後、千夏の部屋が静まるまで5分とかからなかっただろう…

しかし私には何時間にも感じられた…

千夏の部屋に入り、直ぐに沙季を裸にする。

相変わらず無防備に沙季も千夏も眠ってしまっている。

沙季の身体は私の愛撫とペニスで充分に開発済みだ、少し触るだけで直ぐにオマンコからジュースを滲ませてくるのだ。

怒りに任せ愛撫もそこそこに沙季のオマンコにペニスを挿入する…

「うおっ…やはり沙季のオマンコは最高だ…私にピッタリだ…沙季、君のこのオマンコは私だけの物なんだ…真鍋?と言ったか…そんな奴には渡さんぞ…沙季は私にだけこのオマンコを差し出していれば良いのだ」

グチャグチャグチャグチャグチャ…

沙季のオマンコを乱暴に突き続ける…

「うっ…あっ…あんっ…はんっ…はんっ…あんっ…あんっ…」

眠ったままの沙季が喘ぎを漏らす。

キュウキュウと腟内を締める様に動かし次第にその力が強くなってくる…

パンッパンッパンッパンッパンッ…

両脚を抱えて持ち上げ杭打ちする様に沙季のオマンコを突く…

沙季の腟内は浅い為、ポルチオから先まで常に入り込む…

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