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体験談(約 14 分で読了)

【高評価】親戚の元ヤン風爆乳叔母さんとの初体験(2/2ページ目)

投稿:2025-12-12 02:15:51

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本文(2/2ページ目)

「フフッ、、流石に恥ずいわwww」と言いながら、

明里ちゃんは自分で割れ目をパックリ開いた。

「中見える?どんなん?」

「綺麗な…ピンク、」

「フッ、ココがクリトリス…知っとる?」

割れ目の上の方を指す明里ちゃん、よく分からず、僕は手を伸ばして指先で弄った。

「はあぁん♡、ココが気持ちいぃんよ。好きに触ってエエよ。んん〜」

さらに自分で割れ目を開く明里ちゃん。

「あぁ、あっ、ココが膣や。指、イレてみ…」

僕はうなずいて指を1本…、2本入れた。もう、中はグショグショだった。

甥っ子に前で股を開いて感じていたのだ。

「ん、んん〜、はぁ、気持ちぃ、奥まで入れてぇ、」

明里ちゃんはのけ反って感じだした。

「んっ、ああぁ、はぁ、はぁ、ああぁん♡」

「(明里ちゃんを感じさせてる!)」

色っぽい声で喘ぐ明里ちゃんに嬉しくなった。

僕は指を出し入れしながら指の腹で明里ちゃんの声が大きくなるところを探した。

「あぁっ♡、んん〜、そこ…気持ちすぎる、ヤッくん、そこぉ、上手いぃん、あっあぁ〜♡」

「(コレがGスポットか…)」

明里ちゃんに「そこぉ」と言われてお宝を見つけた気持ちになった。僕は撤退して気持ち良くなるところを攻めた。

「あっ、、アカン、オカシなるっ、あぁ〜、ああぁ〜、アカン、アカン、アカ……、はぁ、はぁ、はぁ、」

明里ちゃんは腰を緊張させてのけ反った。この時は何が起こったか分からなかったがオーガズムに達したのだ。

「はぁ、はぁ、ヤッくん…、気持ち良かったで♡。テクニシャンやん。ホンマ初めてなん?」

僕は照れてうなずいた。

明里ちゃんは手を伸ばして僕の股間を触った。

「フフッ、ちゃんと勃っとるやん。なぁ、ヤッくんのも見せて♡」

僕は言う通りパンツを下ろした。ビン!と弾け出るようにペニスが顔を出した。

「ウワッ♡すご…。大っきいわ♪成長したなぁ。」

そう言って僕のペニスを握りしめ、笑顔でシコシコしてくれた。

「ハハッ、ギンギンやなぁ、叔父さんのより大きいでwww」

僕は快感の中、ペニスを褒められて一人前の男として見られたようで嬉しかった。

「あ、、はああああぁ、」

初めて他人の手でシコられる感触に興奮した。気持ち良過ぎてすぐにでも出そうだった。それに目の前には明里ちゃんのGカップ爆乳だ!タマらない、

「はぁ、はぁ、あ、明里ちゃん、、ヤバい、」

「ん、どしたん?、気持ちえーやろ?」

「はぁ、あっ、ああぁ、出そう!出る!あつ、あっ」

「え?ホンマ?もう?」

その瞬間、明里ちゃんはパクッと亀頭を咥えたので口の中に発射してしまった。

初めてのフェラチオで初めての口内射精。明里ちゃんの口の中の感触は柔らかく、僕のペニスを包んだ。

「(ああぁ、出てる出てる…、)」

僕は腰をビクビクさせながら明里ちゃんの口の中にザーメンを注ぎ込んだ。

「んん〜、ん〜、ん、んふ…ん…ゴク、」

「(え…マジ?飲んだ?)」

僕はその頃、普通の女性は口に出された精子は吐いて捨てるものだと思っていた。飲むなんてAVの世界だと…それが明里ちゃんは嫌がらずに全部飲んでくれたのだ。

「フフッ、結構出たなぁ。昨日出したのにwww」

明里ちゃんは手コキをしながらイヤらしく唇を舌舐めずりした。

「ハハッ、スゴ…、まだ、硬いやん。」

一連の行為に興奮は続き、僕はまだ臨戦体勢だったのだ。堪らずに、

「明里ちゃん、エッチしたい…」

「え、、アタシと?」「うん…」

「初めてがアタシでええん?」「うん、明里ちゃんがいい、」

「ホンマかぁ、んんー、どないしよ…」

考えながら手はペニスをシコシコ。

「そやな。ま、えーか。こんな立派なん見せられたらアタシも今夜寝れんし、誰にも言うたらアカンよ、」

「うん…」実の叔母さんとSEXしたなんて言えないと思った。

「ゴムあるん?」

昨日の夜這いで使ってしまった。首を横に振る。

「来週から生理やし、ま、大丈夫やろ」

明里ちゃんはベッドに横になり、股を開いてくれた。

「叔母さんでスッキリしたらちゃんと勉強するんやで」「う、うん…」

僕は明里ちゃんムシャブリつき、乳首を吸って愛撫した。照れ臭かったのでキスはしなかった。

そして勃起したペニスを割れ目に当てて何度も穿るように上下させた。

「は、はぁ、、入れるとこ、分かるぅ?」

「うん、大丈夫…」

僕は亀頭を膣穴に合わせ込んだ。

「はぁ〜ん、はよ入れてぇ、チンチンちょーだぁい」

甥っ子のペニスをネダる叔母。倒錯した空間に興奮して、僕は明里ちゃんの中に入っていった。

「あぁ、ヤッく〜ん、おっきい、あぁ〜、奥、スゴ…」

僕のペニスにまとわりつく、明里ちゃんの膣粘膜、コレがSEXなんだ、と感動した。

僕はペニスを明里ちゃんに全部入れると動画で見たように腰を前後に動かした。

「(うん、ちゃんとできてる…)」

初めてにしては上手く動かせたと思う。

「ああぁん、、あん、スゴイ、、あぁん、ヤッくん、めっちゃ気持ちいぃで、」

明里ちゃんはさっきよりも大きな声で喘ぎ始めた。僕は明里ちゃんの感じてる顔を見ながら冷静に粘膜との摩擦を堪能した。

「ん〜、スゴイィ、圧迫感…、ああぁん、アカンッ」

「(あぁ、明里ちゃんが僕のペニスでヨガってる…。気持ちい、スッゴイ気持ちいぃ)」

僕は腰のピストンを早めて明里ちゃんをガンガン突いた。

「あぁん、ヤッくんん、上手いぃ、、ああぁ〜、も、アカンンッ、」

Gカップ爆乳を揺らして喘ぐ明里ちゃんを見るとすぐにでも出ちゃいそうだった。

見下ろすと僕のペニスは明里ちゃんの愛液で白濁していた。

「(あぁ、明里ちゃんと、SEXしてるんだ…)」

昔から知ってる叔母さんの性器に繋がってる現実…。もう興奮度がMAXになってしまった。

「は、明里ちゃん、もう我慢できない、、出そう」

「え〜よぉ、出してぃ〜、アタシもオカシなりそう、」

「はぁ、、はあぁ、、(イクッ)はっ…、」

僕は初SEXで中出しを体験した。

19歳で初体験、少し遅いし、相手は実の叔母さんだったけど大満足だった。

「なぁ、初体験、どやった?」

そう言いながら僕のペニスをキュキュッと締める明里ちゃん。

「…気持ち良かった。ねぇ、またシタい」

僕は半勃ちのペニスを入れたまま腰を動かした。

「あぁん♡、、まだシタいん?、元気やなぁwww」

すると玄関の方で人の気配がした。母たちが帰って来たのだ!

僕らは性器を離すと服を着て身なりを整えた。タッチの差で母が入ってきた。

「あれ?明里ちゃんもここにいたの?ケーキ買ってきたから皆んなでオヤツにしましょう♪」

「え!♪ケーキ!義姉さん、ありがとう♪」

さっきまで僕のペニスを咥えてた口がケーキを欲しがっている。思い出すと股間が硬くなった。

ここから明里ちゃんが帰るまでの約10日間、両親の目を盗んで、僕らはヤリまくった。僕の部屋だけでなく、明里ちゃんの寝床や、風呂場、車の中などなどいろんな場所でSEXしたのだ。

明里ちゃんが関西に帰った後も何回かSEXした。後を追うように関西の大学に進学したのだ。他の女性ともSEXは体験したけど、恋人が出来なかった僕は明里ちゃんとの関係を切ることは出来なかった。

この話の続き

今回の話は僕、安藤康夫が前話で初体験した明里ちゃんとのその後。明里ちゃんは一回り年上の親戚の叔母。金髪で化粧は濃いめの派手な見た目。目がクリッとカワイくてオバさんというよりはお姉ちゃんといった感じ、そして何よりも魅力的なGカップ爆乳の持ち主だった。そんな叔母さんが浪人中の夏休みに僕の筆下ろし…

-終わり-
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