成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,500話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)

[放尿少女]「Manami─Age:16」

投稿:2025-11-29 05:18:39

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

2H◆JkEHZEk
最初の話

(※プロローグその少女の名は「まなみ」、小学校四年生の秋、都内からこの田舎町に建てた家に引っ越し、二つ上の姉と共に転入してきた─)まなみが“その行為”に目覚めたのは、この小学校に転校してから2年、何もない田舎町での暮らしにも慣れてきた小学六年生の晩秋の、ある平日の下校時であった。いつもな…

前回の話

あれから約2年の月日が流れた…。翌年の春、小学校を卒業してそのまま地元の町の中学校へ進学。勉強、部活動、その他校内・校外での学校行事、と(それなりに)慌ただしい日々が過ぎていった。そしてさらに二年生になり、一学期が終わって夏休みも過ぎ、二学期に入った10月上旬の土曜日の午後のこと。制服姿…

さらにまた、あれから約2年…

元々成績が良かったが、さらに勉強して隣街の(地元では“名門”と呼ばれてた)公立の女子高校に通うこととなったまなみ。

だが高校の授業内容、中学に比べてレベルが高く、さすがのまなみもついていくのがやっとのことだった。

オナニーに耽るようになったのは、この頃辺りか。

当初は勉強中、尿意を堪えて下腹部を押さえているうちに“めしべ”に触れてしまい、結局トイレに駆け込んでオシッコ「ショー」、そのままオナニー。マジで受験勉強中の姉から「うるさいわよ!!」と怒鳴られる始末であった。

それでもストレスが溜まってきた“妹”、自室での勉強時間の1/3はオナニーに費やされる始末であった。

そんな悶々とした思いを抱えていたある日、ストレス解消のためにまなみは再び自転車に乗り始めた。

中学では自転車通学していたまなみ、実はまなみの家からさらに先へ行くと、町一番の大通りに出ることが出来て、その通りに隣街の駅まで行くバスの停留所があり、まなみの通う女子高はその駅のさらに先の方にあったので、まなみはバスで通学していた。故にまなみは高校に進学してから、暫く自転車乗ってなかったのである。

ほぼ毎週日曜日になると私服で自転車乗り回し、初めの頃は家の周囲を“転がして”いる程度だったが、次第に足を伸ばし、いつしか“丘の上”の小学校、そう「母校」にたどり着いていた。

自転車を押しながら校庭へ入って行く。この学校、一応校門はあるが、あの当時門扉などなく、したがって日曜・祝日でも出入りし放題だった。

校舎のそばに自転車を停め、まなみは校内を歩いて回っていた。

まなみが通っていた頃は二棟─校庭側に平屋、その裏側には2階建て─の、木造モルタルの校舎が建っていたのだが、卒業した翌年度、鉄筋コンクリートの校舎に建て替えられるかたちで2階建て校舎の方は取り壊されてしまった。

懐かしさを感じつつ、木造校舎の側を回るまなみ。

日曜の校内、辺りには誰もいなかった─。

不意に、刺激臭が鼻をついた。

「便所」─校舎と同じ、木造モルタル製の、独立した一見“物置小屋”の様な建物─が校舎の裏手に配置されていて、“臭い”はそこから漂っていた…。

「キュン…」

“便所の臭い”を嗅いだまなみ、下半身に“締め付けられる”刺激が走った。

便所の前に自転車を停め、履いていたジーンズ、その“内側”にあるショーツを脱いで無造作に自転車のカゴに突っ込んだ。

下半身丸出しにしたまなみ、個室の並ぶ女子用ではなく、男子用の、しかも通称“朝顔”─小便器の前に立った。

既に“めしべ”─クリトリスは包皮から顔を出している。まなみは先ずクリトリスへ刺激を与えた。

「あっ、あっ、あぁっ…!」

クリトリスに刺激を与え続けるまなみ。わざわざ母校の男子便所での立ちオナニー、誰かあの頃の同級生男子のことでも思い浮かべていたのか─!?

ただ“逝き”そうになると一旦刺激を止め、おさまったかと思うとまた刺激する、そんなことを繰り返して絶頂を迎えるのを先送りにしていった。

そうして男子便所でオナニーを続けるうちに、次第に膀胱が“膨張”、刺激が膀胱にも及ぶようになってきた。そして─

「プッッ、シャアア~~~!」

“逝った”と同時に、発育して黒々と陰毛の生え揃った陰唇の間から大量の”ションベン”!!

「ショバンショバンショバン」

まなみの陰唇の隙間から迸る尿が、“朝顔”の正面に叩きつけられ、ただでさえ黄ばんでいた小便器の内側が、さらに一面黄色く染められてきた。

「うぅ~…」と呻き声…

“快楽の果ての放尿”、(本で得た知識でしかないとはいえ)メカニズム的には全然違うとわかっていたが、(「男の子の射精って、こんな感覚なの…?」)と、“放出行為”に何か性的快感を覚えてしまったようだ。

「ショワーン、ショワ、ショワ、ショワ…チロチロチロ…ポタポタポタ、ポタン─」

リリースも終わりを告げようとしていた、まさにその時─

ガクガクガク…

膝の力が抜けて、倒れ込むまなみ─。

辛うじて“朝顔”に顔を突っ込むのは免れたが、下半身丸出しになった姿で男子便所の床にへたりこんでしまった…。

しばらくその場で固まっていたまなみだったが、よろよろと立ち上がり、外へと出ていった─。

チリ紙もティッシュも持ち合わせていなかったので、ハンカチで“後始末”。

当初、“陰部”だけ拭いていたまなみ。だが、“朝顔”の平面部から跳ね返った大量の尿が、まなみの下半身─それこそ“下腹部”から“太股”─をオシッコまみれにしていた。

臭いと感触でそれに気付いたまなみ、手洗場でハンカチを濡らし、それで身体を拭いた。

「乾くまで休んでこうっと─」)と、ハンカチをもう一度ゆすいで自転車に掛け、自分は新校舎の前、花壇との間に辛うじて身体を隠せるところを見つけたので、そこでひなたぼっこがてら、身体を乾かしていた。

「きれいな校舎ねぇ…あたしもこういうところで勉強したかったなぁ…」)“新校舎”を見上げて呟くまなみ。

それでも気持ちのいい陽気、まなみは下半身を裸にしていたのも忘れて、いつしか午眠に陥ってしまっていた…。

(※シリーズの登場人物は全て架空のものです)

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:0人
いいね
投票:1人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:1人
お気に入り
投票:1人
名作
投票:0人
合計 4ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]