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僕たち夫婦の家に転がり込んで来た義妹とヤッてしまったら、義弟に妻をヤリ返された

投稿:2025-11-23 21:54:48

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DanDan◆JQVIRGE

ある日、妻の妹が僕達夫婦の家に転がり込んできた。

若くして結婚したギャル風の義妹にはまだ子供がなく、浮気者の旦那と喧嘩をするたびにすぐウチへ転がり込んで来るのだ。

最初は妹の主人の愚痴を聞いていた僕の妻だったが、やがて回数が増えると怒り出した。

「もう、毎回じゃない。知らないわ。その辺で寝るなり、その人のベッドで寝るなり好きにしなさい!」

すっかりキレた妻は、冷静さを失ったまま暴言を吐き捨てると、さっさと自分の寝室へと入ってしまった。

残された僕達はしばらくポツリポツリと話していたが、次第に眠くなってきた。

ソファーで寝るようにと義妹の美佳に言い残して自分の寝室へと向かおうとすると、彼女は猫のようにゴロゴロしながら僕になついてきた。

「だってー。お姉ちゃんがお義兄さんといっしょに寝なさいって言ったんだからー」

少し酔った彼女はベッドの横で素っ裸になると、そのまま僕の横にもぐりこんできた。

「お、おい。ハダカはまずいだろ」

狭いシングルベッドで僕にカラダを密着させた彼女は、いつもハダカだから仕方ない、お姉ちゃんが悪い、などと、酔っ払って訳のわからない言い訳をした。

しばらく二人で枕にアタマを並べて眠ろうとしたが、ふとこのままでは浮気をする男女にしか見えないことに気づいた。

「おい美佳。これ、ちょっとまずくないか?」

僕が義妹に声を掛けると、彼女は暗闇で僕の顔を見つめた。

「うーん、たしかにそうね。お姉ちゃんが入ってきたら殴られるかも」

そう言って彼女はムックリと起き上がった。

ようやくソファへ行ってくれるのかとホッとしたのもつかの間に、彼女は思いもかけない動きをした。

「仕方ないわね。反対向きで寝るわ」

美佳はそう言うと、僕の足元を頭にしてベッドにもぐりこんだ。

僕の顔の横には、彼女の足だけが見えている。

ふと布団を上げると、美佳の丸いお尻が丸見えだった。

だんだん僕は我慢できなくなって来た。

すでに股間はフル勃起状態だ。

僕はソロソロとカラダの位置をずらし始めた。

さらに1メートルほど下がると、美佳の股間が目の前に来た。

そこは息苦しく湿っていて、オンナの女性のエッチな匂いが強く漂っている。

そしておそらく美佳の顔の前には、僕のいきり立った肉棒が位置しているはずだ。

「ふあああーあ・・」

僕はわざと声を出してあくびをすると、寝返りを打つふりをして彼女の股間に顔を突っ込んだ。

いま僕の唇の前には、美佳の濡れた割れ目がある。

僕は躊躇することなく、彼女の脚の間に顔をグイグイと突っ込んでおまんこに舌を伸ばした。

「んあっ・・はああっ」

彼女の腰がビクビクっとして、僕の足元から小さく喘ぐ声がした。

すると彼女は股を開くと、まるで抱き枕を挟むように、僕の頭を股間に挟んだのだ。

美佳のその部分は、すでに洪水のようにびしょ濡れだった。

こうなる事を期待していたと言うことだろうか。

僕はそのビラビラの部分を口で吸ったり、舌でこね回したりしてみた。

「うぐっ・・んああっ」

さらにクリトリスに吸い付いてみる。

「くおおおっ、いいっ!」

すると、僕のパジャマのズボンが下ろされた。

露出した肉棒に、美佳の熱い息を感じる。

「はむううっ・・」

いきなり美佳が舌を肉棒に絡み付けて来て、僕は思わず声を上げてしまった。

そのまま舌をクルクル回しながら上下にストロークする。

このまま意識を下半身へ向けていると暴発すると感じた僕は、慌てて美佳のおまんこの中に舌を入れた。

同時にクリトリスの部分を親指でグリグリする。

「あひいいっ、気持ちいい。んあああーっ!」

彼女は窒息するほどに、僕の頭を股間に押し付けて来た。

オンナの匂いが更に強くなり、愛液が吹き出るように滴り落ちて来た。

美佳の舌が狂ったように僕の肉棒に絡みつき、千切れるように強烈なマウスピストンをする。

僕は美佳のおまんこに指を入れて、Gスポットを激しく指で擦り上げた。

「んあああーっ、そこダメ。吹き出るうーっ!」

美佳のおまんこから激しく水流が迸り、僕の顔に降りかかった。

それは絶頂を迎えたオンナの匂いが強くするイキ潮だった。

そしてお互いに我慢が限界に達した僕たちは、ベッドの中で位置を変えて正常位になり、ついに挿入してしまったのだ。

僕の固くなった肉棒が、美佳のトロトロになったおまんこに飲み込まれる。

「ああっ、いいっ。入ってる。お義兄さんのおちんちんがおまんこに・・こんなのダメなんだから」

あんなにアソコを濡らして肉棒を舐めまくったくせに、いまさらダメだからとは都合がいい。

僕はそんな言葉を無視して、美佳の一番奥のところを固い肉棒で突きまくった。

「くはあっ、当たる。気持ちいいとこに・・いやあっ、気持ちよくなる。アタマが変になるうっ!」

僕ももう限界だった。

狂ったように子宮口を突きまくる。

「くはああっ、中に入ってる。クポクポしてる。ああっ、ダメ逝くっ、中に出して。イクイク・・おおっ、すごいっ、イグのおーっ!」

その瞬間、僕の射精と同時に美佳の大量の潮が噴き出した。

しばらく互いに絶頂に達して呆然としていると、静かに部屋のドアが開いた。

「アンタたち、とうとうヤッたわね」

逆光の中で、妻が般若のような表情で立っていた。

僕たちはハダカのまま妻の前で正座した。

妻はクドクドと説教を始めた。

「アンタたちはそもそも・・」

ひとしきり文句を垂れると、妻はスマホを取り出した。

どうやら義弟のところに電話して、美佳を迎えに来させるらしい。

すると、義弟はすぐにやって来た。

「ええっ、2人でヤッちゃったの?。それってヤバくない?。お義兄さんのチンポが、美佳のおまんこに入っちゃったって事?」

この軽薄なバカ義弟の浮気のせいで、いつも義妹がウチに転がり込んでくるようになったのだ。

「それって問題ですよねー。ねえお義姉さん、責任取ってくれるんですかー?」

すると、僕の妻はあれこれ言い訳を始めた。

「それはこの妹がバカで、アンタも浮気ばかりでどうしようもないバカ旦那だからでしょ・・ああっ、何すんのっ。ダメっ」

話の途中で、妻の唇がいきなり義弟に奪われてしまった。

主人の僕の前で妻の唇を奪うとは、何と非常識な男だ。

しかし僕はいま義妹とヤッてしまったばかりなので、彼を止めることが出来ない。

彼の舌が妻の舌と絡み合い、唾液を交換し始める。

「くううっ、何すんの。ダメだから。こんなこと非常識で乱暴で・・んはあっ、なに?、そこはダメーっ!」

義弟の指が、妻のクリトリスを見事に一発で捉えた。

さすがは遊び人のバカ義弟だ。

彼の指が、素早く妻のショーツの中に入り込み、ピンポイントでクリトリスを撫でまくる。

「それはダメ・・ああっ、くはあっ、いいっ!」

僕は耳を疑った。

堅物のはずの妻が、義弟に責められて気持ちいいと口にしたのだ。

「あっ、あっ、そこは一番感じるとこで・・ああっ、挿れないでっ!」

義弟は激しくキスをしながら、片手で乳首をこね回し、もう片方の手の指をおまんこに出入りさせ始めた。

ものすごいテクニックだ。

「ああっ、ダメ。あなたっ、あなたーっ!」

妻がオンナの目で僕をみた。

すでに僕の妻は、義弟の指で感じ始めているのがわかった。

すると義弟は素早く妻を丸裸にすると、自分もパンツを脱ぎ捨て、妻に肉棒を咥えさせた。

「んくはああっ、あなたっ、見ないで・・」

彼は肉棒を咥えさせながら、妻のGスポットに向けて指を手マンさせている。

すると突然、妻の舌が義弟の肉棒を狂ったようにグルグル舐めはじめた。

「ああっ、もうダメ。わたしおかしくなってる。見ちゃダメっ。ああっ、もう・・ど、どうしよう」

妻はもうすぐ絶頂を迎えるのだ。

「いやああーっ、おまんこ気持ちいいの。ダメ逝っちゃう。アソコ吹いちゃううーっ!・・か、かはあぁーっ!」

僕の妻が、義弟の指に潮を撒き散らせながら、これまで見たこともない激しい逝き方をした。

そして義弟が僕の方を見た。

「お義兄さん、さっき美佳の中に挿れましたよねー。じゃあ僕もお義姉さんの中に挿れさせてもらいますよー」

遊び人の彼が取り出した巨根が、妻のおまんこにめり込んで行った。

「うぐはああっ、何これ。すごく大きいのっ。太すぎるうーっ!」

義弟はゆっくりと大きなストロークでピストンを始めた。

「んああっ、おまんこいいっ、気持ちいい。奥に当たるの。めり込むううっ・・あっ、あはんっ!」

妻のおまんこから、クポンという鈍い音がしたような気がした。

ストロークがグッともう一段階、奥に進んだ。

義弟の巨大な肉棒が、ついに妻の子宮口の中に入ったのだ。

「くふうっ、やめてっ。ああっ・・アタマが変になる。子宮に入ってるって。あなたっ、助けて。おまんこバカになるっ!」

僕の妻は、妹夫婦を散々バカ呼ばわりしておいて、とうとう自分から腰をバカみたいに振り始めた。

「んおおおうっ、あなたっ、もうダメ。また逝きますっ、くおおおっ、逝くっ、イグううー!」

妻は獣のように低く絶叫すると、カラダが海老反りになった。

さらに断末魔のように細かく痙攣したあと、妻はまた潮を吹いてそのまま動かなくなってしまった。

そして義弟は僕の顔をチラッと見たあと、妻の中に精液を大量に放出したのだった。

いまついに堅物の妻が、僕の前でものすごい逝き方をしてしまったのだ。

「お姉ちゃん、ごめんねー」

全てが終わったあと、義妹は妻に謝ると、義弟と一緒にとっとと家から逃げ出していった。

後にはだらしなく股を開いておまんこから精液を垂れ流し、目をうつろにした妻が残された。

僕は、これからどうしようかと考えた。

しかし元はと言えば、妻の妹と関係してしまった僕が悪いのだ。

とりあえず今日は疲れたから、そのままにしておこう。

しかし僕がベッドに仰向けの妻の横に潜り込むと、目を覚ました彼女が僕に馬乗りになって来た。

「あなたっ、おまんこいいっ。あなたーっ・・」

これから第二ラウンドが始まる。

僕は朦朧としながら、僕の上で激しく腰を前後に振る妻の欲情した顔を、ただ見つめ続けるしかなかったのであった。

-終わり-
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