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タイトル(約 9 分で読了)

空手の真希先生の下着を盗んだ中2の僕。そんな僕に、先生は優しかった。

投稿:2020-04-16 23:49:29

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空手男子◆MoETAEE(20代)

今から15年ほど前になる、中学2年の頃の少しマニアックな体験を投稿します。

当時を振り返りながら、その体験を再現して書いていこうと思いますので、ご理解を宜しくお願い致します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

僕の名前は優人。14才の中学2年生。

幼稚園から空手を始め、ずっと教わり続けている真希先生に僕は恋をしていた。

最初は怖い先生だと思った。それが憧れに変わり、そして好きという気持ちになったのは中学1年生の頃。それからは密かな恋心を抱きながら稽古に励んでた。

ボーイッシュな短い髪に男勝りな性格と口調。そしてキリッと大きな目をした精悍な顔立ち。細い体から繰り出される洗練された技の数々。

真希先生は全てが最高。学校で話題になってる芸能人なんて目じゃないと本気で思う。

でも僕は14才。そして先生は28才。叶わぬ恋なんてのは百も承知。それでも僅かな可能性と先生の指導を多く受けるため、人の少ない時間帯を狙って稽古に来てる。

第4土曜日18時からの選手クラス。

週末は午前中に全てのクラスが終わるんだけど、この土曜日だけは夕方に選手専門のクラスがあった。これが最も人数が集まらない時間帯で、2~3人なんて日もあるくらい。

今日は5分前になっても誰も来ない。まさか先生と2人きりかもと胸が躍ったけど、問題なのは真希先生の姿もない。シャッターが閉まっているので中の様子も見えない状態。

たまにこんな日があった。曜日や時間を間違えちゃう、おっちょこちょいな真希先生。

こういう場合、道場の2階のアパートに住んでる真希先生を直接呼びに行く。だいたいが焦って飛び出してきて、ウォーミングアップをして待つようにと鍵を渡された。

でも今日は、何度チャイムを押しても先生は出てこない。試しにノブを回しても鍵が掛かってる。せっかくの2人きりの稽古が、まさかの先生不在で本当に残念。

・・・仕方ない。鍵が傘立ての下に隠してあるのを知っていたので、道場を開けて真希先生が帰って来るのを待つことにした。

傘立てを動かすと、道場の鍵の他にもう1つ鍵があった。シャッターの小さなサイズじゃなくて普通の大きさの鍵。

まさかと思って2つの鍵を持った僕。ゴクリと唾を飲み込んで、震えながら初めて見るほうの鍵でドアの鍵穴を回すと、カチャッと錠が開いた。

緊張しながら、ゆっくりとノブを回して扉を開けてみる。そして不在の事実を確かめるために先生を呼んだ。

・・・応答は無し。明らかに留守だった。

激しく鼓動する心臓と荒くなる呼吸音。それを落ち着かせために何度も唾を飲み込んで玄関まで侵入。そして、先生の名を小声で呼び続けながら静かに足を踏み入れた。

すぐに目に付いたのは、洗濯機の脇にある脱衣カゴ。服が入ってるのが見える。

もの凄い緊張感の中、足早に近寄ってそのカゴを見ると、白いブラジャーと丸まった白いパンツが1番上に置いてあった。

大好きな真希先生の下着を発見した僕に、冷静に何かを考える余裕なんて無かった。

その2点をバッグに突っ込んで、素早く家から脱出。鍵を閉め、2つとも元の位置に戻して階段を駆け下りた。

今日は道場に来なかったことにして、早くこの場から離れようと自転車に跨がったその時だった。背後からの聞き慣れた声。

「おい、優人。」

振り返ると、コンビニ袋をぶら下げた真希先生の姿。心臓が張り裂けそうになりがら挨拶をすると先生は苦笑い。

「お前にも言っただろ?今週の選手クラスは無しで来週にするってさぁ。」

そう言われて思い出した。曜日を勘違いしてたのは真希先生じゃなくて僕。誰も道場に来ないのは当然だった。

「まっ、いいや。せっかく来たんだから大会のDVD持ってけよ。ちょっと待ってな。」

先生が言ってるのは、前回の試合を編集したDVD。正直、そんな物は断って一刻も早くこの場から立ち去りたい心境。

先生が戻って来るまで僅か2~3分。でも、とても長く感じた数分間。部屋に戻った先生が、下着の紛失に気が付かないようにと、そればかりを祈ってた。

「ほら、これな。何度も見直して反省点を見つけんだぞ。…次、聞くからな?」

そう言ってDVDを渡してきた先生に変化は無くて、ホッとしてそれを受け取った。

「押忍、ありがとうございます。」

大丈夫、下着が無くなってることなんて、そう簡単には気付かれない。早く帰って真希先生の下着をじっくり観察しよう。

こんな事を考えながら自転車に跨がった僕。

・・・でも甘かった。先生にはバレてた。

「それと一緒に返せよな、ドロボー。」

ぶっきらぼうにそう言った真希先生は、それ以上は何も言わずに帰って行った。

僕の思考は完全に停止。呼吸から心臓から全てが止まってた。ただ一言の挨拶が精一杯。

「・・・・・・お、押忍。」

自転車のペダルと一緒にグルグル回る頭。なぜあの時、すぐに謝らなかったのか…。でも先生は、DVDと一緒に返せと言ってた。それは下着の盗みを見逃してくれたってことなのか?

僕の思考回路はショート寸前。それなのに自分の部屋に入った途端、その思考回路には興奮の気持ちが流れてた。

緊張しながら真希先生のブラジャーを取り出してマジマジと観察。母さんのよりもかなり小さいけど、サイズなんて関係ない。

匂いを嗅いでみると洗剤の優しい香り。そして真希先生のオッパイが当たってる内側を頬にスリスリ。・・・すっごい興奮。

続いてパンツ。真希先生のアソコとお尻が直接触れてるパンツ。バッグから取り出して広げながら真希先生を想像。あの道着の下にこれを履いてるんだ。そう思ったら手が震えた。

でも本当の興味は内側にある。どうなってるのか、どんな匂いがするのか…。

最高潮の興奮を感じながらアソコが当たってる内側部分を見た僕。

・・・唖然とした。驚くほど凄く汚れてる。

薄黄色の染みに、バターを擦り塗った様なペースト状の白い汚れ。そしてほんの少しだけ、茶色い汚れまで付いてる。あの凛とした真希先生からは想像できない汚れたパンツ。

金曜の稽古の最中、ずっとこれを履いていたに違いない。汗とオシッコを受け止めて、拭き残りのウンチまで付着させて…。

そうするのが当然かの様に、僕は先生のパンツの匂いを嗅いだ。

・・・その瞬間、思わず鼻を離した。

今まで嗅いだことのない匂い。すえたような酸味の効いたツンとした強烈な匂い。ハッキリ言って凄く臭い。

シャンプーと石鹸の香りを漂わせて空手をやってる真希先生。それなのに道着の下のパンツは汚れてて、しかもこんな臭気を放ってるという事実。

気がつけば、その臭い部分を嗅ぎながらチンコをシコシコしてる僕がいた。これが真希先生の秘密の匂い、アソコの匂いだと思うと絶頂の興奮を感じてた。

ー翌週の選手クラスー

この日まで僕は、体調が悪いと母さんに嘘を言って空手をサボってた。言うまでもなく本当の理由は先生の下着。どんな顔をして先生に会えば良いのか分からないし、怒ってるんじゃないかという恐怖があった。

でもこの日、僕はDVDと盗んだ下着を持って道場に行った。ちゃんと謝ろうという気持ちと、このまま先生と会えなくなるのは絶対に嫌だという2つの気持ち。

この1週間、真希先生のパンツでオナニーした回数は計り知れない。最低でも1日3回だから20回以上になる。

そんな僕が特に興奮したのは茶色い汚れ。匂いはしなかったけど、先生もウンチをしているっていう、当然だけど信じられない現実に激しい興奮があった。

道場のトイレは未だに和式。

お尻を出してそれを跨ぎ、そして踏ん張る真希先生。お尻の穴からは茶色いウンチがブリブリ出てきて便器に落ちる。健康的な真希先生だから、きっと太くて立派な1本グソ。

トイレットペーパーを手に取って、ウンチで汚れたお尻の穴を拭く真希先生。でも、ちゃんと拭き取れてなくて、空手の最中にパンツが食い込んで茶色く付着。

こんな一部始終を想像しながらのオナニーを、何回やったか分からない。

この日の選手クラスは僕を含めて4人。

ドキドキしてたけど、僕に接する真希先生の態度は今までと何も変わらなかった。

自然さを装って他の人が帰るのを待ち、先生だけになったのを見計らって声を掛けた。盗んだあの日とは全く別種の緊張感。

「先生これ、ありがとうございました。あと、申し訳ありませんでした。」

貸してもらったDVDと、下着が入った紙袋を前に差し出して深々と頭を下げた。

真希先生は何も言わずに近付いてきて、それを受け取った瞬間、僕の腹に強烈な下突き。

「うぐっ…。」

みぞおちに深々と突き刺さった先生の拳。僕は腹を押さえて片膝をついた。

「これでチャラな。もう勝手に入んなよ。」

それだけ言って離れていく真希先生の背中に、僕は思わず叫んでしまった。それは、言うつもりの無かった隠してた気持ち。

「・・・真希先生のこと大好きなんです!」

少し立ち止まってから振り返った先生は、僕が初めて見る表情を浮かべてた。優しそうで、でも少し困った顔。

「・・・優人、ありがと。でも私は、優人のことを年の離れた弟にしか思えないかな。」

こうなる事は分かってた。だから今まで言わなかった。僕の初恋と初めての告白は完全な敗北。でもそれだけじゃ終わらなかった。

「あと…まだ誰にも言ってないけど、来年結婚すんだよね、私。…だから、ゴメンな。」

それを聞いてすぐは、真希先生が何を言ってるのか理解不能。頭が混乱してた。固まったまま徐々に意味を理解。

「・・・お、おめでとうございます。」

そう言った僕の目から涙が零れた。声が出るのをグッと堪えながら、止めどなく涙が溢れてきて頬を流れていった。

そんな僕を、真希先生は黙って見てた。

そのまま10秒、いや1分かもしれない。時間なんて分からないけど、突然、真希先生は大きな溜め息を吐いた。

「あ~あ、何か眠くなっちまったな。ここで寝っからさぁ、優人、後は好きにしろ。」

そう言ってゴロンと仰向けに寝転がって目を閉じた真希先生。全く意味が分からずに、その先生の姿を呆然と見てる僕。

「・・・ったく。だからぁ、お前が満足するまで好きにしていいって言ってんだよ。」

さっきの繰り返しになるけど、それを聞いてすぐは、真希先生が何を言ってるのか理解不能。また頭が混乱してた。困惑して固まったまま徐々に意味を理解。そしてゴクリと唾を飲み込んだ。

「・・・お…押忍。」

恐る恐る近付いて膝をつき、先生の道着を左右に開いた。緊張と興奮の中、シャツをたくし上げてブラジャーを外す。

組手の際に、偶然触れてしまってドキッとしてた先生のオッパイ。その膨らんだ中身が僕の目の前に現れた。

手のひらに収まる大きさで、ピンクが混じった褐色の乳輪と乳首。触れてみると、その柔らかさに驚いた。

ふと気が付くと、乳輪が縮こまって乳首がツンと大きくなってる。それを触ったり舐めたりしてみた。でも先生は微動だにせずに、ずっと目を閉じてるだけ。

オッパイを堪能した僕は下半身に移動。真希先生のアソコを早く見たい一心で、道着のズボンとパンツを一緒に下げた。

僕よりも全然濃い、先生の黒々と生えた陰毛に目を奪われながらそれを抜き取って、先生の足をM字に開脚。

・・・初めて見る女性器。夢にまで見た真希先生のマンコがそこにあった。

数秒間、目に焼き付けるようにジーッと観察。見れば見るほど卑猥でエロかった。

黒々とした陰毛はお尻の方まで続いてた。その陰毛に囲まれるように、灰色とピンクを混ぜたような色をした大きなヒダがデロンとしてる。それは内側になるにつれて綺麗なピンク色になってて、少し湿ってる感じがした。

何がどの部分なのか全く分からない。ただ、このヒダがパンツに触れて汚しているんだろうと予想した僕。興奮しながら匂いを嗅いだ。

・・・パンツとは全く違った匂い。ツンとくる匂いじゃなくて、ムアッとしたオシッコと汗と粉チーズの匂い。真希先生のアソコが僕のチンコより臭いとは思ってもいなかった。

・・・本当に臭い。でも嗅ぐのを止められない。この臭さが凄くエッチな匂いに感じて、パンツ以上の興奮があった。

クンクン嗅ぎながら舌を出してペロペロと舐めると、かなりの塩辛さ。でも真希先生の汗とオシッコの味だと思うと、むしろ興奮が高まった。

唾液まみれになった先生のマンコに、勃起して硬くなったチンコを当てがった僕。

その時、気付いてしまった。目を閉じた真希先生は、我慢するように下唇を噛んでる。

これまでの興奮が嘘のように引いていった。後に続くのは込み上げてくる罪悪感。

・・・そしてまた、涙が溢れてきた。

「先生ごめん…もう大丈夫。ありがとう。」

この僕の言葉に、目を開けて起き上がった先生は、泣いてる僕に微笑んだ。

「・・・優人は優しいなぁ。…バカ。」

先生の目にも涙が溢れてて、僕を強く抱き締めてくれた。苦しいくらいにギュッと強く。

体を離して道着を着る真希先生と僕。恥ずかしさと嬉しさ、そして先生が結婚するというのを思い出して悲しさもあった。

「おい優人、もう心残りは無いんだな?好きに出来んのは今日だけだぞ?」

真希先生は、帰り際に笑いながらそう言ってきた。茶化しと冗談が半々だったと思う。

でもそれを聞いた僕の脳裏には、先生の汚れたパンツが浮かび上がった。これで終わりじゃ勿体ないと思い直した僕は、真剣な顔で質問。

「・・・先生もウンチするんですか?」

真希先生、呆気に取られて目をパチクリ。

「…そ、そりゃあするけど。…だから?」

ウンチをするのを認めただけで、僕は大興奮だった。やっぱりあの汚れは先生のウンチ。

「・・・先生のパンツにウンチが付いてて、先生こんなに美人なのにウンチするなんて信じられなくて。だから凄い興奮して…。」

この日だけで、初めて目にする真希先生の表情が何度もあった。そしてこの表情も初めてで、先生の顔は真っ赤になってた。

「・・・だ、だから何だよ?」

勇気を振り絞るというよりも、勢いに任せてと言った方が正しいと思う。

「先生がウンチするとこ見たいです!お願いします!それで心残りはありません!」

最初に謝った時のように、深々と頭を下げた僕。そのまま互いに数秒間沈黙。

その沈黙を破ったのは真希先生だった。

「・・・あーっ、もうわかったよ!知らねーぞ?どんなに臭くても文句言うなよ⁉️」

突然そう言って歩き出した真希先生。その後を追っていく僕は、これから起こる展開を把握してない状態だった。

トイレに入った真希先生が、便器を跨いでお尻を出したのを見た時に、僕のチンコは一瞬で勃起。先生が何をするかを理解した。

しゃがんだ真希先生のお尻に、両膝をついて顔を近付けた。さっきは見なかった先生のお尻の穴。肌色のお尻の谷間に、放射状のシワを集めた褐色のお尻の穴は、周りに毛がポツポツ生えてて凄く卑猥に見えた。

「・・・出すぞ、鼻つまめ。」

もちろんそんな事はしない。パンツには無かった先生のウンチの匂いを知りたい。盛り上がって開いていくお尻の穴を、固唾を飲んで凝視してた。

最初に出たのはプスーッとオナラ。鼻に感じたその匂いはオナラそのもので、信じられない真希先生のオナラの臭さ。でもその匂いに僕は大興奮してた。

その次は、マンコからプシューッとオシッコが飛び出して、ジョボジョボと便器に音を鳴らした。オシッコの勢いで、垂れ下がったヒダがプルプルと揺れてるのが見えた。

それが終わると同時に、一際大きく盛り上がって開いたお尻の穴から焦げ茶色いの物体が見え隠れ。この時点ですでに、ウンチの強烈な激臭がしてた。

それでも顔を近付けて凝視する僕。クンクンと、お尻の穴とウンチの匂いを嗅ぎまくってた。臭いけど、真希先生のウンチだと思うと嫌悪感なんて全く無かった。

そのウンチは、何度が出たり入ったりを繰り返した後、ニュルッと出てきて便器にポトンと落下した。続けてまた1つ、小さなウンチがポトリと落ちた。

「・・・はい、お仕舞い!満足したか?」

本当は、茶色く汚れた先生のお尻の穴を舐めたい気持ち。でも、さすがにそれは我慢。

「押忍、満足しました!」

そうは言ったけど、恥ずかしそうにお尻を拭く真希先生を、しっかり最後まで見てしまった。まさに僕の想像どおりの姿だった。

「彼にも見せたことないし、これからも絶対に見せねーよ。そういう意味じゃ、これは優人だけが知ってる私の秘密だな。」

また真希先生が初めて見せる表情。頬っぺたを膨らませて恥ずかしそうな顔してた。

「押忍、絶対に誰にも言いません。」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

この半年後に結婚した真希先生は、子供が生まれてすぐにシングルになりました。

29才になった私は、サラリーマンをしながら師範として道場を手伝っています。

色々とあり、真希先生とはセフレみたいな関係になって約10年。たまにトイレ姿を拝見して、恥ずかしがる先生と臭いウンチに興奮してる変態な私がいます。

その話しも、また機会があれば投稿したいと思っています。

お付き合いありがとうございました。

-終わり-
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