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美容室に来た女の子のパンツが見えた(1/3ページ目)

投稿:2021-04-08 01:14:06

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名無し◆EnmXJoY(神奈川県/30代)

私は美容室を個人経営している妻子持ちの男で33才になります。

個人経営といっても座席は2席しかなくて、美容室というより理容室といった感じで、そこまで大繁盛という訳でなく、細々と経営している感じです。

基本営業時間は20時までとしていたのですが、その日はお客も来なそうだったので30分前にもう閉めて終おうかと思ったその時でした。

「まだ大丈夫ですか~?」

と20歳くらい?のボブヘアの女の子がスーツ姿で入って来ました。

その子はちょっと小柄だけどスタイルが良くて、少し前にAKBにいた川栄李奈に似た感じで、とても可愛らしい子でした。

「ん~時間が時間なんで…。ちなみにどんな感じですか?」

と聞いてみると

「出来れば少し長さを整えて、縮毛をしたい」

との事でした。

カットなら全然大丈夫としても、縮毛矯正をするとなると普通に2~3時間は掛かってしまいます。

「あーごめんなさい!縮毛となると、もう少し早い時間からでないと時間がかなり掛かっちゃうんです…。カットだけなら全然大丈夫なんですが…」

とやんわりとお断りしたのですが

「今日は時間なら全然大丈夫です!」

「いや…今からだと普通に23時とかに普通になっちゃうかもですよ…」

とお断りしようとしたのですが

「お願いします…!明日からスキーに行くので、どうしても今日中に何とかしたいんです!」

「仕事が終わってからだとどうしてもこのくらいの時間になっちゃって…」

と上目遣い気味にお願いされて、好みのタイプだったのもあって、とうとう断りきれずに

「分かりましたよ!でもボブの縮毛って結構面倒だから、本当に遅くなっても知らないからね!」

と念を押すと

「大丈夫です♡」

言われてしまい、内心少しウキウキ気分でした。

何故ウキウキなのかというと、こういう個人経営のお店のお客はオバちゃんが大半で、こういう若くて可愛い女の子のお客って少な目な上に、短めのスカートだと施術中に意外とパンティが拝めたりする事があるからです。

「じゃ時間が無いから上着はそこに掛けて、そこの席に座ってアンケート書いて待っててね!他のお客はもう出来ないからシャッターは閉めちゃうからね!」

「はい!」

と席に座ってもらいるうちにシャッターは閉めて、外の電気を消しておきました。

「ちょっと嫁に遅くなるって電話だけしておくから、ちょっと待ってて!」

と女の子に伝えて、嫁にはどうしても今日縮毛したいってお客が入ってしまって今日は遅くなるから、最悪先に寝ててと伝えました。

「最後は非常口からね!」

女の子に電話の内容が聞こえてしまったみたいで

「本当にすみません…」

とアンケートを渡されながら謝られてしまって、肩を軽くポンポンと叩いて鏡に映る女の子に問いかけるように

「全然大丈夫だよ!困ってる時はお互い様だし、ちなみに髪は整える程度でいい?」

と聞くと

「お任せします!」

と言ってくれて、アンケートをチラッと見ると女の子の名前は内山希海と書いてあって、2~3駅離れた所に住む22歳の子でした。

希海ちゃんの髪は、ざっと見た感じはそれなりに整っていたので、とにかくシャンプーをする事にしました。

「シャンプーしちゃいますねー」

と椅子を回転させて、仰向けに椅子を倒してシャンプーをしました。

「この辺に住んでるんですか?」

「勤め先が近くて…」

「そうなんだ!スキーは何処に行くんですか?」

「長野です!」

「そしたら朝早いんじゃないの?」

なんて他愛もない話をしていると、希海ちゃんのスーツのスカートは思った以上に迫り上がっている事に気付きました。

希海ちゃんの短めのスーツ姿のスカートからは、パンスト越しにムチムチっとした太腿が見えていて、これは向こうから見たらスカートの中が見えるのでは?と確信しました。

私は不自然にならないように

「薬品取ってきますね!」

と椅子を倒したまま、向こうの棚に行って道具を探すフリをしながら、少ししゃがんで希海ちゃんの方を見ると、スカートの中からパンスト越しに見える淡いピンク色のパンティがハッキリと見えていました。

個人経営の店なので他のスタッフに怪しまれたりする事が無いので、若い女の子がミニスカートで来ると、ちょいちょいパンツを拝めるのが役得でしたが、その中でも希海ちゃんはかなりの上玉で当たりでした。

私はアクションカメラのGoProを向かい側の棚に置いて、戻って1剤を塗る事にしました。

「内山さんって若いからやっぱり髪が綺麗ですね!」

「いやいやそんな事…枝毛いっぱいありますし笑」

なんてたわいのない話をしながら、一度椅子を起こしてシャンプー後に、濡れた髪を軽く拭き取ってタオルドライをしてると、頭にタオルを巻き付けている姿があまりにも可愛らしくて、抱き締めてしまいたいくらいでした。

希海ちゃんはかなり話しやすくて、少し打ち解けてくれたようで、雑談をしながら作業を進めていました。

タオルドライが終わり1剤を塗っている頃には希海ちゃんはウトウトしだして、軽く寝ているような感じになったので希海ちゃんの姿をじっくりと見てみると、白いブラウスだったので上下お揃いであろう淡いピンク色のブラジャーも、うっすらと透けて見えている事に気付いて少し興奮してきてしまいました。

希海ちゃんは寝ているようでブラウスのボタンとボタンの隙間が少し緩んできていて、少ししゃがみ込んで見るとレース柄のデザインのピンクのブラジャーがハッキリと見えます。

希海ちゃんの頭が少しカクっとなり、膝が少し開いた時にピンク色のパンティで少し盛り上がり気味のデルタゾーンがバッチリと見えて

「すいません…」

と希海ちゃんが照れくさそうに脚を直しながら謝った時に、思えば今はシャッターも閉まった完全密室。

悪魔の囁きが頭を過って悪戯をしてみたくなりました。

「そういえば時代って変わりましたよね!」

「えっ…?何がですか…?」

「希海ちゃんだから話すけど、最近は縮毛とかやって雑談とかしてると下ネタOKな子とかも結構いてさ、彼と最近どうなの?とか話してるとマンネリだとかの話になってね」

「こないだなんかは全部剃る勇気は無いけど、下の毛がボーボーなのがどうしても気になって染めてみたい!とか縮毛かけてみたい!とか言う人たまにいるんですよ!」

希海ちゃんはまだ寝惚け気味に

「えっ…そんな人いるんですか…?」

勿論全くの嘘で、そんな事を言う人に逢った事なんてありませんけどね。

「もの凄く稀だけど何人かね…笑。以前ならそんな人は絶対にいなかったけど時代の流れなのかな?そんな所も美容を求める時代になってきたんですかね?余った液でやってよ!なんてね」

「へー…。確かに染めてみるのは少し興味あるかもしれないですね…!水着の時とかは気になる事ありますからね笑」

「興味ある人は居そうなんだけど、でも…そんな広告出したら絶対に変な店だと思われるよな…笑」

「まぁ…間違いないですね笑」

「今日、縮毛の液余ったら内山さんもやってみる?なんてね笑」

勢いに任せて冗談風にかましてみました。もちろんドン引きされたら冗談という事にしといて。

希海ちゃんは段々と目が覚めてきたようで

「えっ…勿論下は全部脱がなきゃいけないんですよね?」

「んー。全部じゃなくてもヘアが出るくらいまで下ろして貰えれば、とりあえずは出来るけど、ちょっとだけ服に液が付いちゃう可能性はあるかな?」

「うーん。やっぱり…恥ずかしいですよね笑」

あれ?嘘で塗り固められたような会話ですが、適当な事を言ってみるもんだと思いました。

思ったよりも拒絶していないし、あと一押しすれば、ひょっとしたらひょっとするのではと…。

「勿論まだまだ本当に極一部の人しかやっていないし、迷ったら止めといた方がいいよ。余った液でやる分には無料で構わないんだけど、もう使い切っちゃいそうだし、何せ恥ずかしいだろうし無理にやるような事でもないからね!」

ある意味賭けでした。

もし拒否されてしまったら、諦めて普通に縮毛矯正をして終わらせようと。

「んー。そしたら…スカートとか脱がなくても大丈夫なら軽くやってみて貰ってもいいですか…?」

おっ!!!

内心ガッツポーズで、大賭けに勝った気分でした笑

「髪の方は塗り終わったから、それではシャンプーの方からするから、スカートを少しだけ下ろしてくれる?垂れて汚しちゃうといけないから、椅子も少し倒しますね!」

椅子を倒すと希海ちゃんはスカートのホックを外して、スカートに指を入れて少し下ろそうとすると

「やっぱマジで恥ずかしいですよ…」

と躊躇しながら私の顔を覗き込んで来るので

「ははっ!強要はしないよ笑。後ろ向いていようか?」

と余裕をかましていましたが、内心は

「早く脱げ!早く脱げ!」

と心臓バクバクでした。希海ちゃんから

「お願いします…」

とお願いされたので、俺は後ろを向いて暫く待っていると

「もう大丈夫です…」

と声がかかったので希海ちゃんを見てみると、スカートとパンティは何とかヘアがギリギリ見えてるくらいまで下ろされていて、希海ちゃんがスカートを自分で下ろしてヘアを出している、何とも言えないエロい格好で横たわっていました。

スーツ姿だったのがよりエロくて私は勃起してしまって、何とか悟られないように平静を装おって

「あっ!やはり少しチリチリしてるのが気になりますかね?ストレートになったら少しカットもして、長さも整えた方が綺麗に見えますよ!」

と、ブラシを入れてみたり、いかにも専門家のように装おってみました。笑

「はは…本当に恥ずかしいですね…。お願いします」

「では髪の方を待っている間に、下の方を進めちゃいますね!」

とヘアに霧吹きで少量の水とシャンプーをかけて、洗いましたが本当に不思議な経験でした。

でもこのままだと本当にスカートとかも濡れてしまうので、スカートに指を突っ込んで

「もう少しだけ下げないと下着とかも濡れちゃうんで…」

とヘアが全開になるくらいまでスカートを降ろします。

「あぁ…恥ずかしいです…」

「終わってみたら違いにビックリしますよ!」

ヘアなのでちょこっと処理しただけで直ぐに終わります。

暖かいおしぼりでシャンプーを丁寧に拭き取って、ヘアの上に置いて

「タオルドライで柔らかくなるように少しだけ待ちますね!」

「髪の時と全く一緒なんですね!」

「基本やる事は一緒ですから!」

2分くらいヘアを温めたら残った1液をヘアに塗りました。

「ひゃ~!」

「ははっ!これでしばらく時間を置くから髪の方に戻りますね」

もう1剤を塗って15分は経過しているので、髪の状態を確かめると大丈夫そうでした。

「髪の方は大丈夫なので、では洗い流しちゃいますね!」

シャワーからお湯を出して、希海ちゃんの髪を丹念に洗い流します。

希海ちゃんはスカートを抑えながらヘア丸出しで寝転がっています。

本当なら椅子の向きを変えたいのですが動画を撮っている都合上、反対向きになるのはとても都合が悪いので、後ろ向きなのは変ですが、椅子を起こしてそのままドライヤーで髪を乾かす事にしました。

縮毛が大変なのは、この後なんですよね。髪を乾かしてからアイロンを使って、少しずつ髪を取って伸ばして行かなきゃいけないんです。

アイロンでしばらく髪を伸ばしていると、ヘアの方も15分くらい経過したので大丈夫かな?と確認してみると、髪の毛よりもヘアの方が毛が太いのか、まだまだでした。

もう少しアイロンを進めて更に10分くらい経過したので、ヘアの具合を確かめてみると大丈夫そうでした。

内山さんはスカートとパンティが上がってきて液が付着してしまわないように指でずっと抑えていたので

「指疲れないですか?」

と声をかけると

「何とか…」

と返事が返ってきました。

ヘアの方の問題はこれからなんです。

どうやってヘアに塗った1剤を洗い流すか…。少し考えて

「内山さん!ヘアの薬剤を洗い流したいんだけど、少しスカート濡れちゃったりしても大丈夫ですか?」

「えっ?」

「薬剤自体はある程度しっかりと濡らして洗い流さないといけないヤツなんだよねぇ…。おしぼりで拭き取るだけでもダメではないんですが、本当の意味でしっかりと洗い流す事は出来なくて…」

「えっ…あんまり濡れちゃうのは困りますね…」

「ちなみに…他の人ってどうしてたんですか?」

「まぁ…どうしても多少は濡れちゃうから、ちょっと濡れたままで帰ってもらうか…薬が付くのがどうしても困る人はスカートだけでも、もう少し下げてもらうしか…」

「えっ…ちなみに皆さん下げてるんですか…?」

「まぁ…ほとんどの人が下げてますかね…?液が衣服に付着するのは良くないですし、その日の着ている服にもよりますけど…」

「…。スカートは下げます…」

嘘もここまで来ると大したものです。

とうとう希海ちゃんのスカートを脱がせる所まで来てしまいました。

「じゃ…内山さんはアイロン途中の都合上、その体勢をあんまり崩さない方がいいですから僕が下ろしますよ…」

「はい…」

希海ちゃんのスカートはすでにホックが外れて緩んでいるので、希海ちゃんが腰を浮かせてくれれば直ぐに下ろせる状態でした。

俺は希海ちゃんのスカートを両手で掴むと

「少しだけ腰を浮かせてくれる?」

「はい…」

希海ちゃんが腰を浮かすとスカートがスルッと抜けると、ヘア丸出しでパンスト越しにヒラヒラっとしたデザインのピンクのパンティ1枚になっている希海ちゃんの姿が拝めて

「失礼します!」

と一気にスカートを膝下のあたりまで降ろしてしまいました。

「えっ…」

今はブラウスが下がって来ないないように両手で抑えているのが余計にエロく見えました。

「あぁ…恥ずかしいです…」

「もう少しですから頑張って!」

パンスト越しに見えるパンティ姿のエロさに溜まらず俺は、もうフル勃起になってしまって、何とか必死にそれを隠しながら

「パンツとストッキングも、もう少しだけ下げますね!」

「えっ…」

すかさず希海ちゃんのパンティに親指を差し込むと、膣が少しだけ見えてしまうような位置までパンティとストッキングを下ろしました。

「ちょっ…あぁ…見ないで…」

希海ちゃんの淡いピンク色のマンコが晒け出して、俺はとにかく冷静を装おって霧吹きで希海ちゃんのヘアを多めに濡らして、おしぼりもお湯で濡らしてヘアを洗い流します。

「あ…あっ…!」

たまに希海ちゃんの敏感な所に当たってしまっているのか、希海ちゃんは腰をくねらせながら少し声が漏れてきます。

「んん…」

おしぼりで希海ちゃんのヘアを拭いていると、希海ちゃんのマンコも濡れて来ているようでした。

希海ちゃんのヘアを洗い終わるとドライヤーで簡単に乾かして、一気に希海ちゃんのヘアにアイロンを当てて伸ばします。

「あぁ…」

ヘア自体は本当に範囲が狭いので、全て合わせても、ほんの数分で終ってしまうのですが希海ちゃんは膣の中を濡らしたまま膝を立てた状態で放心気味でした。

「2剤の方はまだだから、暫くはこのままだけどゴメンね…」

まだ暫くはこのマンコも晒けだして、美容室の椅子に座り続けなければいけない希海ちゃんの姿に俺は少し居た堪れなくなって、椅子を倒して希海ちゃんの目のあたりにタオルをかけて、また髪のアイロン作業に戻りました。

希海ちゃんの膝上あたりまでパンティとストッキングを下ろしている半マンコのような姿は、この時は作業をしていたので殆ど見る事は出来ませんでしたが、この後1時間近く髪のアイロン作業をやっていたので俺のGoProにしっかりと保存されている事でしょう。

アイロンが終わるといよいよ2剤を塗る作業です。

髪に塗った後にヘアに、満遍なく塗ってまた10分くらい放置します。

そして洗い流してリンスなのですが、やはり髪の方が大事なので髪の方を丹念に洗い流した後にリンスをして、ヘアへと移りました。

ヘアをおしぼりで拭き取っていると、希海ちゃんの目はもうトロンとしていたので拭き取る時に、たまに指がクリトリスに当たるように拭き取ってみました。

「あっ…」

希海ちゃんは身体をくねらせて、クリトリスの皮が徐々に剥けて来ていたようで、少し大きくなっていました。

「こんなに可愛い子がおじさんに見られてて、こんなに感じて来てしまっているんだな…」

と思うと興奮してしまってリンスを塗る時に、ヘアに紛れて中指でクリトリスのあたりも一緒に擦ってみました。

「…ん!」

俺も段々と冷静を装おっている事に我慢が出来なくなってきて

「もし…多少なりとも見えてしまった事で感じて来てしまっているようでしたら、我慢しないで声を出しても大丈夫だからね…」

と恐る恐る痴漢でもするように、リンスを塗りながらクリトリスのあたりも当たるように小声で囁きながら擦りつづけると

「んっ…はぁ…最初からこうなる事が目的だったんですか?」

「ははは…まさか!今までこんなに感じちゃった子はいなかったので、逆に少しビックリしてますよ!内山さんってかなり敏感で感じやすいタイプなのかもしれませんね…」

「そうなんですか…」

希海ちゃんは恥じらいながら頬を紅くして、そんなに抵抗して来なかったので、これはイケる!と確信しました。

俺は希海ちゃんのクリトリスに直接指を伸ばすと、もう膣からは愛液が溢れていて座椅子のシートには500円玉くらいの染みが出来ていました。

クリトリスを直接指で焦らしながら触ると、腰をピクピクと震わせながら

「あっ…ダメ!これ以上は…あっ…」

俺はもう心のストッパーが外れかけてしまっていて

「んー。もう今日はとことん弾けちゃいましょうか!」

と希海ちゃんのパンティとストッキングに指を掛けて

「このままじゃ下着も汚れちゃうし、下ろしちゃいますよ」

とパンティとストッキングを一気に脱がせ始めました。

「あぁ…ダメ…ダメ…これ以上は絶対にダメ…!」

とパンティを手で抑えようとしましたがブラウスが下がってきてしまい

「ブラウスにも液が付いちゃうよ…」

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(2020年05月28日)

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