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【評価が高め】大人のお姉さんたちと旅行に行くことになりました3(2/3ページ目)

投稿:2025-10-09 18:53:00

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本文(2/3ページ目)

トモカ「そもそも…エッチはまずいんじゃないかと…」

ミホ「なんでー?私もアユミも、あとアヤももうヒカルとエッチしたよ?」

ルナ「私はエッチはまだだけど、口でしてあげました…」

トモカ「そんなコト言われても…」

アユミ「でもぉ、トモカ、この旅行決まった時、別に嫌とは言わなかったじゃーん(笑)」

トモカ「いや、それは…」

ミホ「ヒカルの写真見て、《可愛いですね》って言ってたでしょー?」

トモカ「ッッ!!(照)」

浅黒いトモカさんの顔が赤らんでいるのがハッキリと分かる。

(いったい僕はどうしたらいいのか…)

僕としても気まずい状況であった。

そもそもトモカさんは僕とエッチするのが嫌なのではないだろうか。

だとしたら無理矢理というのも可哀想だ。

「あの…」

僕が妥協案を提案しようとすると、それを遮るようにアユミさんが声を発する。

アユミ「とりあえず、私と3人で上の部屋行こ?」

トモカ「え…」

アユミ「ねっ?」

アユミさんは、トモカさんと僕の手を引き、2階の僕の部屋に行く。

アユミ「まぁ、さすがに皆んなの前だと恥ずかしいよね…けど、私だけ見ていても良いかな?(笑)」

トモカ「ええぇ…うーん…」

「トモカさん…そもそもエッチなんかしたくないんじゃ…」

トモカ「え…いや…なんていうか…その…」

アユミ「うん…無理にとは言わないよ…ごめんね…」

トモカ「…………」

トモカさんは気まずそうな顔を浮かべ目線を下げたまま。

アユミさんはソッと部屋を出ていってしまう。

部屋に残された僕とトモカさん。

(僕はトモカさんとエッチしてみたいけど…)

「すみません…なんか…」

トモカ「んーん…ヒカル君のせいじゃないよ…むしろ…ごめんね」

「いえ……」

トモカ「実はね……この旅行…」

そう切り出すと、この旅行の真相について説明してくれた。

元々、旅行のメンバーに欠員が出て、キャンセル料がもったいないとのことで、急遽その穴埋めで僕が参加させられる形だった。

しかし、実際は欠員などおらず、元々僕は頭数に入っていたそう。

以前、アヤちゃんが僕の事を皆んなに紹介した事があるらしい。

《食べちゃいたいきらい可愛い男の子がいる》と。

それに皆んなが食いついて、どうにかならないかと考えていたらしい。

そして、一緒にお風呂でも入れば、僕が勝手に興奮して勃たせてしまい、ソレをみんなで癒してあげればいいのではないかという話になったそう。

どうやら皆んな、年下が好みだそう。

それにしても僕は年下過ぎると思うが…。

結局、段取りはめちゃくちゃになってしまったが、結果的に僕とアヤちゃん、アユミさん、ミホさんはセックスをする事に成功。

というのが真相だそう。

ちなみに本当は、アユミさん→ミホさん→アヤちゃん→トモカさん→ルナさんの順番で僕を襲う予定だったそうたが、初日に僕がイレギュラーな事をしてしまった為に段取りが乱れたそう。

とはいえ、トモカさんとしては、まさか本当にこんな流れになるとは思っていなかったそうだ。

真相を聞き、僕は何故か安心した。

トモカ「ごめんね…こんな事に巻き込んで…」

真面目?なトモカさんは僕にそう謝る。

「いえ…なんやかんや僕も楽しんでますから…良い経験になってます(笑)」

トモカ「そう…」

「トモカさんもこの旅行にいるって事は…僕に興味があるって事ですか?」

トモカ「えっ?!…うん…写真でも可愛いって思ってたけど…実物を見たらもっと可愛いって思って…でも…やっぱりイケナイ事だよなぁって思ってさ…」

初日に、あの流れでトモカさんだけお風呂に入ってこなかったのは、そういう躊躇いがあったからなのかと納得した。

「真面目ですね…。じゃあ……僕から襲えば、トモカさんは悪くないですよね?」

トモカ「え?!…ヒカル君…実はそんな感じなの…?」

トモカさんは少し引いたような顔をした。

(あれ?まずかったかな…)

「す、すみません…。でも…罰ゲーム受けないと…僕、下に戻れません…」

トモカ「ヒカル君…?無理しなっ…」

ガバっ…

僕はトモカさんに抱き着いた。

トモカ「きゃっ…ちょっと?」

「トモカさんの真面目なところ…好きです…」

既に3人とセックスをし、変に自信を深めている僕は、その勢いでトモカさんを襲おうと思っている。

身長170センチで、筋肉質なトモカさんは、小さくて華奢な僕にいとも簡単にベッドに押し倒されてしまう。

ドサッ…

トモカ「ちょっ…待って…」

「待ちません…僕にこうして無理矢理襲われてて下さい…そうすればトモカさんは何も悪くありませんから…」

チュッ…

トモカ「んっ…ヒカル君…」

そこに、アユミさんとミホさんが入室。

アユミ「どうするー?戻……えーーーーー!!」

ミホ「わあっ…ヒカルがトモカの事…襲ってる(笑)」

トモカ「イヤっ…ちょっとぉ…」

バタンッ

アユミさんとミホさんは扉を閉めて再び部屋の外へ。

「じゃあ…続き…しますね…」

トモカさんにキスをしながら、ランニングシャツの裾から手を入れる。

トモカさんは中にスポブラを付けており、スポブラと肌の間に強引に手を突っ込み直接胸を揉む。

(柔らかい…筋肉質だから硬いのかと思ってた)

僕の指が硬くなった乳首を捉え、ソレを2本の指で摘む。

クニッ…クニッ…

トモカ「んんっ…」

僕は硬くなったペニスをトモカさんに押し付けながら乳首を刺激し続ける。

しばらくして我慢出来なくなり、僕はトモカさんのシャツを脱がす。

スポブラ越しに胸の谷間を見る事が出来た。

トモカ「ヒカル君ってば…強引なんだなら…」

僕はそのスポブラも剥ぎ取った。

ミホさん程ではないものの、割と大きな胸が露わになる。

茶色い乳輪を舐めまわしたあと、乳首をしゃぶる。

チュパッチュパッ…

トモカ「んはっ…んんっ…」

大柄で筋肉質な体型とは裏腹に、可愛らしい声を漏らすトモカさんに、僕は余計に興奮してしまう。

ランパンのウエストから手を忍ばせ、さらに下着の中へと潜り込もせてアソコを触ってみる。

(濡れてる…)

トモカさんのアソコの溝をなぞると、トロトロとした生暖かい液体が指に纏わりつく。

トモカさんもなんやかんやで興奮している様子だ。

トモカ「ダメっ…汚い…」

「そんなことありません……」

クチュ…クチュ…

膣に指を入れ、軽く搔き回す。

トモカ「イヤっ…ダメっ…ダメだよ…ね?」

「……」

僕はもっと激しく愛撫すべく、トモカさんのランパンと下着を脱がせた。

トモカ「イヤぁ…ダメっ…ヒカル君…」

ズチュ…

指を奥まで入れて見ると、中はさらにトロトロの液体にまみれている。

グチュグチュグチュグチュグチュグチュ…

トモカ「ああんっダメっ…イヤっ…待って…」

グチュグチュグチュグチュグチュグチュ…ピシュー…

トモカさんの膣からは大量の愛液が噴き出す。

「すごい…たくさん溢れましたよ」

トモカ「やだぁ…もうっ」

「僕のち、チンチン…挿れますね…」

僕はズボンを脱ぎ、挿入のスタンバイ。

トモカ「待って…ゴム」

グニュン…ズボッ…ズンッ…

トモカ「ああんっ…ダメ…生じゃない…」

「すみません…つい…」

トモカ「もおっ…」

ズチュッ…ズチュッ…ズチュッ…

ゆっくりと腰を動かす。

トモカ「んっ…んっ…んっ…」

ズチュッズチュッズパンッズパンッズパンッ

僕は腰の動きを速める。

トモカ「あっ…ああんっ…ああんっダメッ…声出ちゃう…」

「トモカさんのエッチな声、たくさん聞きたいです…」

ズパンッズパンッズパンッズパンッ…

トモカ「んんっ…んんっ…んんっ…」

トモカさんは両手で口を塞ぎ、声を堪えている。

僕はその手を退かし、抑え付ける。

ズパンッズパンッズパンッズパンッ…

トモカ「ああんっああんっああんっああんっ…」

突くたびにトモカさんの胸がバインバインと上下に激しく揺れている。

そこへ、みたびアユミさんとミホさんが入室。

「えっ!?」

トモカ「いやんっダメぇ…」

アユミ「ヒカル、止めないで!」

ズンッ…ズンッ…ズパンッズパンッズパンッ…

トモカ「あっイヤっ…恥ずかしぃ…ああんっああんっ…」

2人は僕らの両脇でセックスを眺めている。

ミホ「やだぁ…トモカ…すっごい感じてるぅ…」

そういってトモカさんの胸を揉みだす。

アユミさんはトモカさんの頭を撫で、いやらしい目つきで見つめている。

ズパンッズパンッズパンッ…

トモカ「イヤっ…ダメっ…あっあっんんんっ…」

さらにルナさんとアヤちゃんまでもが部屋に来た。

アヤ「えー、ヒカルが腰振ってる…」

ルナさんは無言で僕のお尻を撫でてくる。

まさかの、セックス中に全員集合だ。

恥ずかしい気持ちも当然あるが、それ以上になんだか興奮してしまう。

「うううっ…出そうっ」

トモカ「あんんっ…外…外にねっ…んっ…」

アユミ「えー?中でいっぱい出してもらいなよー」

僕もそのつもりだったので少し残念。

でも真面目なトモカさん相手では仕方ない。

ズパンッズパンッズパンッズパンッ

トモカ「はあんっ…あんっ…あああっ」

「出るっ!」

ニュポンッ…

ドクン!ドピュンドピュンドピュンドピュン…

トモカさんのお腹に大量の精子が放出された。

アユミ「いやーん、もったいない…」

アヤ「凄い量…」

ミホ「ヒカルジュニアたちがぁ……」

ルナ「………」

トモカ「ハァ…ハァ…ハァ…もお…皆んなして…」

こうして皆んなに見守られながらも、ようやくトモカさんとのセックスに至った僕。

その後は夜まで何事なく、二日目のバーベキューを終えた。

その後、予定通り肝試しが行われる。

2人一組で、朝のコースを歩くというもの。

このあたりは別荘やペンション等が点在する地域。

それ以外にお店等はなく、森林が生い茂る。

日中は自然豊かなゆったりとした場所だが、夜となれば明かりも少なく、かなりの静寂に包まれる。

日中に見かけた廃墟のようなものは、住宅のような木造ではなく、コンクリート製の大きな建物だった。

ただし、看板などもなく、何の建物なのかは分からない。

僕らは、そこを折り返し地点とし、この貸別荘まで戻るというコースで2人一組でスタートする。

組み分けは、アユミさんとミホさん、トモカさんとアヤちゃん、僕とルナさん。

アヤちゃんはルナさんとペアになれずに随分と拗ねていた。

僕らは一番手としてスタート。

10分おきに後のペアもスタートするという事になっている。

スタートとして程なくすると、辺りには明かりは一切なくなり、月明かりを頼りに進む。

すると早速、実は怖がりなルナさんが僕の腕をギュッと握ってきた。

ルナ「うええぇ…ちょっと待って…やばい…やばいよ…もう何か出そうじゃん…」

「大丈夫ですよ…お化けとかよりも動物が出てくる方がよっぽど怖いですよ。」

ルナ「わわわわ…そっちも怖いなぁ…もうっ変なコト言わないでよっ」

普段はクールでサバサバしているルナさん。

見た目もボーイッシュで、怖い物知らずといった感じに見えるが、実はお化けが一番苦手だそう。

初日に、僕がこっそりお風呂に入っていた時に出くわしたときも、そんな声出るんだ?と思うような可愛らしい悲鳴を上げていたのを思い出す。

僕も怖がりではあるが、あまりにルナさんが怖がる為にそれがちょっと面白かった。

200mくらい歩いただろうか。

林の中の遊歩道を歩いて行くのだが、暗くて本当に何も見えない。

ルナ「絶対出る…絶対出るよぉ…」

バサバサバサバサッ…

ルナ「ひやああああんっ…」

いつもの低めの声のルナさんが《女の子》らしい悲鳴を上げる。

「鳥ですね…僕もちょとびっくりしました…」

ルナ「ハァ…ハァ…ハァ…もう無理…本当に無理…」

「まぁ、もう少しで折り返し地点ですから」

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