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【評価が高め】大人のお姉さんたちと旅行に行くことになりました3(1/3ページ目)

投稿:2025-10-09 18:53:00

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ヒカル◆FmiTd2I
最初の話

ヒカルと言います。拙い文章ですがご容赦下さい。ある日、ひょんなことから、女子の陸上チームに所属する選手たちと旅行に行くことになりました。まずは登場人物の説明から↓↓【僕のスペック】《年齢》14(中2)《身長》152cm《体型》痩せ型…

前回の話

※登場人物のスペック等は1話の先頭部分に記してあります。あらかじめ参考にしてからの方が面白いかと思います。本編↓↓↓↓アユミ「ちなみに…次、私だから…」#ピンクそういうと、アユミさんは僕を妖艶な表情で見つめてきた。他のメンバーは皆、別荘の中に入ってしまった。いったい何の順番な…

登場人物のスペックは1話の先頭に記してあります。

良かったら参考にして下さい。

旅行初日に、ルナさんにフェラで抜いてもらい、その後、アヤちゃんとアユミさんとセックス。

そんな慌ただしい1日から一夜明け、朝から一緒にミホさんとお風呂に入る事に。

一緒に服を脱ぐのは恥ずかしいので、僕が先に風呂に入る。

しばらくしてミホさんも浴室に来た。

そして、僕の真隣で湯に浸かる。

ミホ「ねぇ…アユミから何か聞いてる?」

「え、何かって何ですか?」

なんとなく察しはついていたが、あえて言わずにいた。

ミホ「まぁいいや〜」

そういうと、ミホさんはゆっくりと僕の脚に跨る。

そして、僕を浴槽の縁に押し付け、身体を密着させて自らの胸を僕の上半身にスリスリと擦り付けてきた。

(え…早速…!?)

ミホさんの胸はこのメンバーの中でダントツで大きい。

いや、まだトモカさんの裸体を見ていないので、ダントツかは断定できないが、一番大きいのは確かだろう。

手で触れずとも、柔らかさと弾力を兼ね備えたその感触は伝わる。

ミホ「もう3人とセックスしたんでしょぉ?」

「いえ…一応、ルナさんとはまだです…」

ミホ「そうなの?まぁでも、次は私の番なの…ずっと待ってたんだから…」

妖艶な表情で僕を上から見つめるミホさん。

胸の感触とその雰囲気も相まって、僕は既に爆発しそうなくらい勃起させてしまう。

ミホさんの体型は、アスリートとしてはけして引き締まっているとは言えない。

だが、むしろちょうどいい肉付きだ。

僕的にはミホさんの身体が今のところ一番エロく思う。

ミホさんが密着させる身体は、女性らしい柔らかな感触で、すべすべしていて心地が良い。

そんなミホさんは、このメンバーでの旅行において、これまでみんなをリードしてきた存在で、姉御肌タイプ。

サバサバとした男勝りな人でもあり、今こうして裸体を密着させ、甘えるかのように僕の身体を求める姿は、これまでとはなんだか雰囲気が一味違う。

ミホさんは僕のペニスをしごき始める。

ミホ「朝からカチンコチン…ヒカルも興奮してきた?」

「はい……ハァ…ハァ…」

更にミホさんは、僕の耳や首のあたりにキスをたくさんしてきた。

「はうぅっ…はあんっ…」

(擽ったい…)

擽ったいあまりに、変な声が出てしまう。

ミホ「ンフフ…ヒカル…可愛いねぇ…いっぱい気持ち良くしてあげるからね…」

ミホさんはそう耳元で囁く。

今までで一番エッチな雰囲気を作るミホさん。

亀頭を手のひらで捏ねくり回し、ながら僕の顔に胸を押し付ける。

ミホ「ヒカルも私の事、気持ち良くして…?」

僕はミホさんの乳首をしゃぶりながら、豊満な胸を揉みしだく。

ミホ「はぁんっ…上手っ…ヒカル…」

まるで僕を愛おしく思っていそうな表情で上から見つめてくる。

チュプっ…チュパン…

ミホ「ああん…はうっ…んんっ…」

ミホさんの乳輪はやや大きめで薄いピンク色をしている。

(やばい…ミホさん…凄いエロい)

僕はそんなミホさんに一度だけではなく、何度もお世話になりたいと思った。

色んな体位でミホさんの全身を眺めたい…そう感じた。

ミホ「あんまり弄ると出ちゃうかなぁ…?」

「はい…限界です…」

ミホ「ンッフフ…本当に可愛い……もう襲っちゃお…」

そういうと、ミホさんは対面座位の姿勢で生挿入。

ミホ「ああんっ……入った…。いっぱい出して良いからね?」

(また中出しさせてくれるんだ…)

ミホさんは挿入と共に激しく腰を振る。

ザブンザブンとお湯が波打っている。

グニュングニュングニュン…

ミホ「ああんっ…ヒカルのおちんちん…気持ち良いところ当たる…ああん凄い…」

ミホさんは僕の顔を見つめたまま腰を振る。

グニュングニュングニュン…

ザブンザブンザブンッ

「ハァッ…ハァッ…気持ち良いっ…ミホさんっ…」

ミホ「私もっ…ヒカルのとろけた表情も最高だよっ…んんっ」

グニュングニュングニュン…

ザブンザブンザブンッ

ミホ「はあんっ…ハァッ…ハァッ…ハァッ…」

僕は興奮のあまり、ミホさんの胸を両手で鷲掴んだ。

「ううっ…気持ち…良いっ…ああっ…」

ミホさんの柔らかな膣は程よい締め付け具合。

僕の亀頭が膣奥のコリコリする部分に当たり、その部分が亀頭を摘むように圧力を与えていて、とても気持ちが良い。

ミホ「はあんっ…私も凄い気持ち良い…イッちゃいそう…」

「僕…もう出そうですっ」

ミホ「いっぱい出してっ…私のおまんこの中、ヒカルの精子でドロドロにしてっ」

「はいっ……くっ…ああっ…出るっ」

ミホ「はあぁっ……イクッ…私もイクッ…」

ドクンッ!ドピュンドピュンドピュンドピュン…

ミホ「あああんっ」

「うぐうぅっ…」

精子が出尽くすまで、ミホさんは僕の身体をギュッと抱きしめる。

ミホ「凄い…ヒカルの精子…たくさん出てるの感じる…あったかい精子…私の中に入ってきてる…」

「ハァ…ハァ…ハァ…」

こうして僕とミホさんはセックスをした。

元気があればまだしたいくらいだった。

(また、ミホさんとエッチするチャンスあるかな…)

お風呂を上がると、ちょうど他のメンバーたちも帰ってきていて、僕らと入れ替わるようにお風呂に向かっていった。

僕とミホさんはみんなの朝食作り、みんなを待つ。

………

朝食後、僕らは辺りの散策へ行った。

その際に心霊スポット?のような感じの廃墟を発見し、夜にここで肝試しをしようという話になった。

昼食後は再びみんなで別荘でゆっくり…と思ったのだが、アユミさんの音頭で王様ゲームが始まる。

リビングで皆んなで輪になり開始

ただ、開始直後からエッチなネタばかり。

最初の王様はルナさん。

ルナ「じゃあ…1番と4番が…キス」

指名されたのはアユミさんとトモカさんだった。

アユミさんはノリノリだが、トモカさんは恥ずかしそうにしている。

2人は皆んなの前に立ち、軽く口付けを交わした。

アユミさんは何故かガッツポーズをして喜び、トモカさんは照れ笑いを浮かべ俯く。

番号をシャッフルし、続いての王様はアヤちゃん。

アヤ「えーっ…じゃーあー……2番が4番の…おっぱいモミモミ(笑)」

2番はトモカさんで、4番は…僕…

ミホ「なんだよー逆なら良かったのにぃ(笑)」

当然のリアクションだろう。

僕は照れながらもトモカさんの前に立ち、トモカさんも照れながら僕の胸に手を伸ばす。

トモカ「ごめんね(照)」

モミモミ…

無い胸を2度ほどトモカさんに揉まれた。

こんな感じで軽くエッチな王様ゲームだったのだが、アユミさんが王様になった時にさらにエッチになる。

アユミ「じゃあねぇ…1番がぁ…2番の人のおっぱいをぉ直接モミモミーっ(笑)あ、モミモミモミって3回ね!」

1番は僕で、2番はルナさん。

アヤ「えーーっ!ちょっとヒカルーぅ…ズルいよぉ…」

「しょ、しょうがないじゃないですかー(汗)」

(ちょ…直接!?しかもまだ触れたことの無いルナさんのおっぱい…)

こんな場でなければ喜んで触っていたであろうが、やはり皆んなの前でハレンチな事をするのには抵抗がある。

しかし、そんな僕の緊張を他所に、ルナさんは何でもないかのようにサッと僕の前に立つ。

そして、自ら服の中に手を入れ、ブラのホックを緩めたのだ。

ルナ「ほら…私だってちょっと恥ずかしいんだから…早く終わらせてよ…」

そういわれ、僕は緊張しながらも恐る恐るルナさんのシャツの中に手を入れた。

そして、ブラと肌の間に手を忍ばる。

その際、指が乳首に触れてしまう。

クリッ

ルナ「ッ…!」

ルナさんは身体を少しビクッとさせた。

「スミマセン…」

アユミ「ん?なになに?」

アヤ「??」

ルナ「いえ…なんでも…」

モミモミモミッ…

指示通り3回揉み、手を離す。

(柔らかかったなぁ…はっ、勃起しないように気を逸らさないと…)

その後、僕は拗ねたアヤちゃんにしばらく睨まれてしまう。

続いての王様はミホさん。

(全然僕が王様になれないな…)

ミホ「んじゃあ…2番が3番にぃ…うーん…(笑)」

アユミ「なになに?(笑)」

ミホさんはとんでもない事を考えているのだろう。

堪えきれずに笑ってしまっていた。

ミホ「よしっ、2番が3番にぃ…アソコを愛撫!」

一同「えーーーっ?!」

2番はアヤちゃん…そして3番は僕だった…

(僕、当たるの多くない…?)

アヤ「え、私がヒカルのアソコを愛撫って…どういうコト?」

ミホ「男の子なんだから手コキだよ手コキ(笑)」

「えええぇ…」

アヤ「んー…まぁヒカルなら良いかっ」

ミホ「本気でやってあげてよねっ!」

「ええええぇ…」

アヤちゃんに後ろから脇を抱えられて立たせられる。

そして、アヤちゃんは背後から僕のズボンの中に手を入れてきた。

アヤ「あれー?もう少し硬くなってるよぉ?」

ミホ「あれあれぇ?」

アユミ「うそーん…ヒカルってば、興奮してきちゃったー?」

「だってぇ……ごめんなさい…」

アヤ「大丈夫…みーんな興奮してるから…」

アヤちゃんは僕の耳元でそう囁く。

そして、亀頭を手のひらでグリグリと刺激している。

「うぅっ…ッ…」

アユミ「ヤバイ…可愛い…またヒカルのコト襲いたくなっちゃう〜」

ミホ「うん……ねっ」

グニグニ…グニグニ…

(やばいなぁ…こんな恥ずかしい状況でも気持ち良くて出ちゃいそう…)

「も、もうストップで…」

アヤ「なに…?イキそう…出してもいいよ…」

「いやぁ…」

ミホ「アヤ、ストップして」

アヤ「はーい」

(助かった…このあと、どうなっちゃうんだろう…)

続いての王様はアユミさん。

僕とトモカさんだけなかなか王様になれない。

アユミ「もっと大胆に行くからね〜。えーっと、ヒカ…1番と2番がぁ……エッチシテ…?」

(今、僕の名前を言い掛けたような…。1番……?僕だ…しかもエッチしてって言った?)

アユミさんは、肝心の最後の言葉の声が小さく、聞こえにくかったが、おそらく《エッチしてと》と言ったように聞こえた。

トモカ「え?最後…なんて言いました…?」

アユミ「えっ?!1番と…2番が……エッチ…」

ミホ「エッチしてだってさーっ。誰と誰?」

「ぼ…僕…1番です…」

アヤ「キャーッ…え?ここでですか?」

ミホ「もちろんだよね?アユミ?」

アユミ「うんっ!」

アユミさん、ミホさん、アヤちゃんは盛り上がっているが、明らかにトモカさんが気まずそうにしている。

トモカ「さすがにエ…エッチはまずいんじゃ…」

ルナ「もしかして…トモカさんが2番ですか?」

トモカ「え…うん……」

トモカさんは、恥ずかしいそうにも、嫌そうにも見えるなんとも言えない表情を浮かべている。

すると、隣にいたミホさんがトモカさんに耳打ちをした。

トモカ「えーっ…でもぉ…」

そういってチラッと僕を見たトモカさん。

ミホさんになんて耳打ちをされたかは分からない。

アユミ「トモカ!ちょうど良いタイミングじゃん!」

僕はこの王様ゲームでハメられているような気がした。

トモカさんもきっとそうだろう。

まだ僕とのセックスに至っていない恥ずかしがり屋のトモカさんをその気にさせる、いわば出来レースなのだろう。

トモカ「でも…皆んなの前でって…」

アユミ「ヒカルは?」

「え…まぁ、みんなの前だと…確かに…」

正直、トモカさんに襲われるなら、みんなの前でもまだ良い。

ただ、僕がトモカさんを襲わなくてはならないのであれば、それだと皆んなの前だと恥ずかしい。

そう思っていた。

アユミ「えーっ、じゃあ別室に移動するぅ?」

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