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中学生の頃巨乳の彼女と学校で

投稿:2021-01-19 02:40:19

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Pasa◆JTd3A0A(20代)
前回の話

夏休みが終わり、本格的に受験ムードになった。

お互いに受験に向け塾へ行ったりなどでデートは夏休み以来出来ていなかった。

しかし夜にLINEでよく通話をすることでお互い励ましあっていた。

そんなある日通話の内容が下ネタに走ったので僕は

「学校でやりてー」

と思わず言ってしまった。

玲奈は笑っていて満更でもないようだ。

お互い欲求不満だった。

だが流石に学校でやる勇気はないようで嫌だと駄々をこねた。

「だったら、触るだけ、いいでしょ?」

「それも恥ずかしいもん!」

僕も必死にお願いした。

深夜テンションだったのもあったのか玲奈は触るだけならとおれてくれた。

この勢いならと僕はどうしてもやってみたいことを伝えた。

「ノーブラで来れる?」

「は?w」

当然の反応だ。だがどうしてもノーブラがいいと頼むと何とか了承してくれた。

「マジでありがとwwで、いつどこでやる?」

「とにかく人目のないとこ、やっぱ北校舎のトイレじゃない?」

「俺もそう考えてたー、じゃ明日の昼休みに北校舎1階女子トイレね」

「えー明日?!、体育ないからいいけどさー」

と作戦は決まった。(ノリノリやんけ)と思いながらも僕自身も楽しみ過ぎて寝る前から勃起が止まらなかった。

次の日僕は楽しみで仕方がなかった。やんないとは言ったもののゴムはちゃんと持っていった。

僕の通っていた中学はジャージ登校で3年の後期になると制服登校という変わった学校だった。

教室に着くとクラスの3分の1くらいは来ていてその中にれなの姿もあった。

「おはよー」

と友達達が挨拶してきてくれたがそれどころじゃなく、「おっす」と返すやいなや、玲奈の方を見つめるとあっちも気がついたようだ。

凄く緊張した感じだった。無理もない下着をつけていないのだから。

僕はアイコンタクトをすると玲奈とその友達達が来て「おはよー」と話しかけてきた。

僕と玲奈を含めた4人で話を始めた。

他2人の目線がそれた隙にパッと玲奈の胸に手を伸ばす。

ぷにゅぅととても柔らかくブラは本当につけてないようだ。

玲奈の方を見ると焦った顔でこちらを睨んでいた。

朝の会、午前授業、給食、掃除が終わりあったというまで昼休みとなった。

授業は全く身にならずずっと勃起を隠すのに必死だった。(ジャージなので立ったまま勃起すると秒でバレる)

掃除が終わった途端北校舎に向かった。

1階の男子トイレに入り1分ほどすると足音が聞こえ出てみるとそこには玲奈がいた。

周りに人が居ないことを確認すると玲奈をつれ女子トイレの個室に入った。トイレは去年改装したばかりでとても綺麗だった。

個室に入るや否や玲奈に後ろから抱きつき胸に手を伸ばした。

「んっ?!」

玲奈から可愛い声が漏れた。

Dカップあるその巨乳を揉みしだいた。

ジャージの2枚上から揉む胸はとにかく柔らかく、痴漢をしてる感じがして、初めて触った時以上に興奮をした。

玲奈は学年トップクラスの巨乳の持ち主だ。もちろんモテる。学校の男子は玲奈で抜くこともあるであろう。僕も付き合う前までそうだった。その玲奈を僕は学校で犯しているのだ。

とてつもない興奮で僕のあそこはパンパンに膨れ上がり玲奈のおしりに当たっていた。

擦り合われるよう腰を振りながら、手を服の中に潜られる。

「ハァハァ…んッ」

玲奈もだいぶ興奮してきたようだ。胸を回すように揉みながら乳首を攻めた。

玲奈の目がトロトロに解けてきた。

玲奈は顔が真っ赤になっており、凄いエロさを醸し出していた。可愛すぎると思うと我慢できなくなり玲奈にキスをした。舌を僕から入れると玲奈も応えるように入れてきて絡まりあった。

左手は胸を揉み、右手を玲奈のまんこに伸ばした。れなのまんこはトロトロと濡れていた。指を入れかき混ぜると感じているのか玲奈の舌は激しく動いた。

そして玲奈も僕のあそこに手を伸ばし、服の上からではあるが触り始めた。

いけると思い、キスをやめ、玲奈のズボンを下ろし、自分のズボンも下ろした。

ゴムをはめそして後ろから玲奈に挿入した。

「んっ、、あっ、、」

と玲奈は喘ぐのを我慢していて、それが僕を興奮させた。

狭い個室の中で玲奈は壁に手をつき、僕は両手で胸を揉みながら腰を振った。

玲奈のまんこはギュウギュウと締め付けられていて前回以上の気持ちよさだった。

まるで電車で痴漢するようなそのシチュエーションは学校でやっているのだという緊張感とあいまり、とてつもない興奮で僕まで息が荒くなった。

同じテンポで腰を振りまくった。たまに強く突いたり、高速で腰を振ると

「あっ、あっ♡」

と声を漏らしていた。

「んッんっんっんっ♡」

とだんだん喘ぎが激しくなり、

「アンっ」

と喘ぐとそのまま玲奈の力が抜けた。

どうやらイッたようだった。僕もその後1分ほど高速ピストンを繰り返しそのままイッた。

「マジでやばかった」

というと

「私も…」

と玲奈もうっとりした顔で答えるので最後にキスをして別々にトイレからでた。

学校から帰るとLINEで

「結局やったじゃん!」

ときておりそんな彼女が可愛くて仕方がなかった。

-終わり-
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