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テコキ店で出会った19歳が都合よすぎでセックスフレンドになって2

2019-06-05 03:19:05

この話のシリーズ一覧

1:テコキ店で出会った19歳が都合よすぎでセックスフレンドになって2(今見てる話
2:ソフトデリへルの19歳をセフレにした話

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本文(1/1ページ目)

名無しさんからの投稿

前回、オプション無しでいろいろ奉仕してくれた まりちゃん

今回はもう遠慮はいりません!!

紳士なふるまいを心がけつつも堪能することに決め

プレイ続行です!!

キスを続け

「。。ん!・・っあ」

とさらに息遣いが荒くなるまりちゃん

そっとDカップあるという胸に手を伸ばします

嫌がる様子はなく

「!っあ。。。ん。。」

と感じてくれている様子

ブラのホックをはずそうと背中に手を回すと

スッと背中を浮かせてサポートしてくれます。

片手でホックをはずすとそのまま背中から胸にかけて

優しくなでていきます。

乳首目前まで迫ったところで

あえて進路変更したり十分に焦らしてから

服をまくり上げ乳首を凝視してみます

「。。。はずかしいです。。。」

と顔を隠す彼女。

「たってるね!かわいいよ。」等と

小さめの乳輪と乳首を誉めます。

そこで自分の手を彼女の前に差し出すと

さっきまでより激しい指ふぇらをしてくれます。

・・・やっぱりかわいいw

こちらも一気に乳首に吸い付きます、、、

「んん!。。きもちいぃ!」

と盛大に感じてくれている様子。

両乳首を丹念に刺激しながら

空いている片方の手を

下半身に向けてゆっくり這わせていきます。

ショートの中に手を伸ばすと

触り心地からも 薄くて手触りのいい陰毛です。

おまんこに直接触れずに、さっきまで触れていたであろう

ショーツの内側を確認してみると。。。

明らかにしめりっけがあります!

「湿ってるみたいだよー?」と意地悪に聞いてみると

「やめてくらさいい。。。」と指をくわえたまま

恥ずかしそうにするまりちゃん

まだまだ焦らしたりないので

あえて一瞬だけたまたま当たったかのように触れてみると

もうびちょびちょになっています。

「。。ん!」と反応もありますが

また陰毛のあたりからおまんこの

外周に沿って直接触れないように

そっとそっと優しく愛撫します。

「。。。はぁ!ん!。。。ん」

と息遣いも変わってきた様子

十分に焦らしたところでゆっくり

すごくゆっくりと濡れている中心部分に向けて

指を這わせます。

たどり着くともうびちょびちょに濡れています!

「びちょびちょだね??」

「ん!。。あ!」と敏感になっている感覚を堪能している様子

ここでもさらに焦らし続けます。

クリトリスにも奥にも触れずに浅い部分を

十分に刺激してから一度忍ばせていた手を抜き

スカートごとショーツを脱がせます。

此処でも腰を浮かしてくれるなど全く抵抗しません。

それどころか自分で上も脱いで

こんどはこちらの服にも手をかけ脱がしてくれました。

すかさず押し倒し、今度はさっきまでと違い

すこし激しめに彼女のおまんこに刺激を与えます。

彼女も僕のあそこを丁寧にテコキ

クリトリスを刺激していると

「ん!いっちゃう。・・・」

と一瞬びくっと体をうねらせ

一回目の昇天を迎えた様子。

すこし優しい指使いにもどしつつ

「いっちゃった?きもちいい?」

と聞いてみると

少し恥ずかしそうに

「。。いっちゃいました。。。もう我慢できないのでいれてください。。。」

この言葉に応じるように首元と口にキスを交わし

コンドームに手を伸ばします。。。

・・・・

「私、エッチはプライベートしかしたことなくて

いま安全日なので無しがいいです。。。」

ソフトなお店ということもあり、オプションも局部タッチNGにしている。。。

これはもう欲望にあらがえずに生挿入決定です!

もう言葉はいりません。

彼女の上になり、しっかり受け入れ態勢の整ったあそこに

一気に挿入します。

彼女の中は小柄な体系。

若さもあってか吸い付くようにしっかりと包み込んでくれます。

「中めっちゃ気持ちいよ?」

「ん。。。私も気持ちいです!」

想定もしなかった生挿入に

もうびっくりするくらいあそこはビンビンになっていたので

彼女は恥ずかしさも忘れかなり感じてくれている様子で

挿入からそれほど時間のたたないうちに

「もう行きそう。。やばい!!っん!!」

と思いっきり締め付けてくるまりちゃん

いってしまったようですが動きは止めません!

するとすぐに

「またいっちゃうう!!あああ!ん!」

と続けて本日三度目の昇天

これで終わりではないぞーー!

とか内心思いながらさらに継続

「もうだめ!だめ!いっちゃうから!」

と言いつつ体温がかなり上昇して

汗ばんでくる彼女。

「まだまだイってもらうね!」

と耳元でささやきながら

さらに刺激を続けます。

「ん!!!!」とここ一番大きな声を出し

びくっと体を震わせて今度は宣言無しで

四度目の昇天の様子です。

「またイったでしょ?」

「もう壊れるから!あ。。〇〇さんと一緒に行きたいです!」

とこの言葉にもうコントロールできるか自信を無くし

もう一度行くタイミングで終わりを迎えることを決意!

「あ!きもちい!」

「すごい!」

など称賛の言葉をいただき

「もういっちゃうっ!一緒に!んっ」

と懇願してきたので

「行きそうになったら抜くから口で受け止めてくれる?」

と聞いてみると

「だめです!!中に出してください!!」

と中出しを懇願・・・

もうこれには理性に歯止めがきくわけもありません(^^;

「イっちゃう・・・!いくぅ!」

とびくっと体を震わせたところで

同時にたっぷりと注がせてもらいフィニッシュ。。。

しばらく挿入状態のまま

キスをしながら抱き合い高ぶった身体をなだめます。

「気持ちよかった?」ときくと

「入れてもらっていったの初めてだったんです。。。めちゃくちゃきもちいいですね!」

と何とも最高のお言葉

「めっちゃ出たと思うw抜こうか!」

と言い引き抜いてみると

彼女のあそこからは大量のアレが垂れてきます。

この瞬間はめちゃくちゃ征服感感じますよねw

「いっぱい出ましたねw」といたずらな表情で笑う彼女

もうかわいいのなんのw

すると少し縮みはじめたあそこを

パクっと加え奇麗にお掃除ふぇらしてくれました。

少し残っていたアレもキレイに飲み込んでくれました。

この時点で時計を確認すると制限時間まで残り30分

「まりちゃんめちゃくちゃかわいいし最高だったよ!」

「はずかしいです!w」

「でももう時間なっちゃうねー。。。」

等会話を交わし

「時間までお風呂でイチャイチャしませんか?」

と促され二人でお風呂へ

当然お湯はためていなかったので

シャワーを浴槽に入れながら抱き合ったり

キスしたりしながら少しの時間を過ごし

服を着つつ部屋へ戻ります。

のこり15分です。

「楽しかったよ!今日ありがとね!」

「こちらこそありがとうございました!。。。お店に内緒のことしちゃいました」と恥ずかしそうな彼女

「すっごいうれしかった!また呼ぶね!その時は今日みたいに無理しなくても全然いいからね!」

「え。。うれしいです!でも私出勤少ないので、、、」

「そかそか、、、頻繁に確認するようにしておくからなるべく早めに出勤揚げるようにしてよ!」

「。。。はい。。。」

と表情の曇る彼女

「どうしたの?」

「〇〇さんの都合に合わせて出勤するんで連絡先交換しませんか?」

「うれしいけどいいの?」

「はい!これ私のライン登録してください!」

お互いのスマホで連絡先を交換してみると

追加された情報には明らかに本名がw

「これ。。。プライベートのでしょ?よかったの?名前出ちゃってるよ汗」

「全然いいんです!改めて ゆか って言います!一緒の時はほんみょうでよんでくださいね!」

そんな会話を交わし時間になり

お別れのキスを交わし夢の時間の終了です!

この後、いろいろあってセフレへと発展するんですが

それは又次の機会にw

-終わり-

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