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【評価が高め】大人のお姉さんたちと旅行に行くことになりました3(3/3ページ目)

投稿:2025-10-09 18:53:00

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本文(3/3ページ目)

折り返し地点である廃墟近くまでくると、さらに不気味な雰囲気が漂う。

こころなしか、辺りの気温も冷たく感じる。

「さすがにここまで来ると怖いですね……えっ?!」

木の陰でフワフワと揺れる白い物体に気づく。

ルナ「えっ?!何っ!!」

「え…あれ……」

ルナ「え……きゃあああっ……え?」

その瞬間、ルナさんは僕の腕に手の爪が思いっきり食い込むほど力強くしがみつく。

「イテテテテ…」

ルナ「あぁ…ごめん…」

正体は気に引っ掛かったビニール袋。

それが風により揺らいでいたのだ。

(多分、後続のペアも驚くだろうな…)

僕も一瞬はお化けかと思い血の気が引くほど驚いた。

その後、無事に折り返し地点に着き、貸別荘へと戻る。

息を潜め、足音も立てずに静かに進む。

(そろそろ別のペアとすれ違っても良いのに…)

結局、何故か別のペアとすれ違うすることなく貸別荘まで戻って来てしまう。

「あれ?」

ルナ「怖かった…」

中に居るのかと思ったが、誰も居ないようだ。

仕方なく、僕とルナさんは貸別荘の中で待つことに。

すると、ルナさんが「ヒカル君…一緒にお風呂入らない…?」と言う。

おそらく、一人では怖いからなのだろう。

「え、僕とですか?アヤちゃんと入らないんですか…?」

ルナ「身体冷えちゃって…一人じゃ怖いし…」

都会ではまだ暖かい日が続いているが、山間のこの辺りの夜は結構冷え込む。

そうとも知らずに、薄着で外を出歩き、確かに身体が冷えていた。

という事で、僕はルナさんとお風呂に入る事にした。

脱衣場の前に着き、やはり2人で服を脱ぐのは恥ずかしと思った。

「あの…恥ずかしいんで先に入って良いですが?」

ルナ「嫌だよ……一人にしないで…」

「ええ…」

キャラに似合わず甘えるルナさんを愛おしく思うも、ルナさんの前で服を脱ぐのにはなんだか抵抗がある。

ルナ「わかった…良いこと思いついた」

「良いこと…?」

ルナさんは僕の手を引き脱衣場に入る。

ルナ「ヒカル…。私の服、脱がせて?」

「えええ?!」

ルナ「ヒカルが脱がせてくれた後に、私がヒカルの服を脱がす…。どう?」

「それはそれで恥ずかしいんですけど…」

ルナ「良いから…」

やむを得ず、僕はルナさんの服を脱がしにかかる。

(何から脱がせれば良いんだろう……)

とりあえず、僕はルナさんのシャツを捲り上げ、脱がす。

黒のシックなブラジャーを付けていた。

するとルナさんは何故か僕に背を向ける。

続いてズボンを下ろした。

すると、黒いレースのパンツを履いているルナさん。

下着はスケスケで、お尻がほぼ丸見え。

ぷりんとしたお尻の肉が、パンツからはみ出ている。

それを真正面から見てしまい、僕は一気に興奮してしまう。

ルナ「下着もだよ…?」

僕は一旦立ち上がり、ルナさんのブラのホックを外し、そのまま後ろから肩紐をズラして取り外す。

ルナさんは再び僕の方を向く。

その足元にしゃがみ、ゆっくりとパンツをずり下げた。

(なんなんだ、このエッチな感じは)

女性の下着をこうして脱がすという行為はなんだかとてもエロティックだった。

そして、目の前には陰毛のないツルツルのアソコが。

色白なルナさんの綺麗なアソコはとても眩いものだった。

ルナさんを全裸にし、次は僕が脱がされる番。

ルナさんは僕とは対照的に、ささっとシャツを脱がす。

そして、勢いよくズボンとパンツをいっぺんにずり下げた。

ボロンッ…

ルナさんの目の前で勃起してしまっていたペニスが跳ね上がる。

もはや僕はそれが露わになるのを開き直った気持ちで待っていた。

ルナ「わぁ…あはは…もう興奮してるのかい?」

「すみません…」

ルナ「もう少し我慢してくれよ?」

「はい…」

2人は浴室へと入る。

ルナ「座って?」

ルナさんにシャワー台の前のイスに座るように言われた。

僕はその指示に従う。

ルナ「身体、洗ってあげる…」

ルナさんはボディソープを手に取り、僕の背後に移動する。

そして、初めに首や背中を擦り洗いする。

続いて、そのまま後ろから僕の身体の胸やお腹の辺りを洗う。

その手は徐々に下へと降りて行き、僕のペニスを掴む。

ペニスを優しくしごくように洗い出すルナさん。

「うううっ…」

ルナ「んん?感じちゃうの?」

「はい…」

ルナ「我慢しててね…」

シュコシュコシュコシュコ…

随分とペニスを入念に洗うルナさん。

「ハァ…ハァ…ハァ…」

ルナ「はい…立って…」

僕を立ち上がらすと、今度はお尻を洗う。

「はあぁ…」

擽ったさと気持ちよさが入り混じるような感覚。

その後、足先まで洗ってくれたルナさん。

ルナ「ねぇヒカル君、私の身体も洗ってくれる?」

「は、はい…」

僕は手にボディソープを付け洗おうとすると、ルナさんは僕と向かい合うように立つ。

僕は首と腕から洗う。

ルナ「遠慮しなくていいからね…」

「はい…失礼します…」

仕方なく、僕はルナさんの胸にも触れ、泡をまんべんなく纏わせる。

ルナ「もっと…」

ルナさんは僕の手を掴み、胸に押し当てた。

「じゃ、じゃあ…」

僕は胸を愛撫するかのように洗う。

当然、動かせば乳首に触れるわけで、その度にルナさんの身体はビクビクと反応していた。

それで気を良くした僕は、乳首を執拗に責める。

ルナ「んんっ…んっ…んっ…」

指で乳首を弾く度に、ルナさんの声が漏れる。

僕はアソコをギンギンに勃たせたまま夢中でルナさんの身体を洗った。

ルナ「ココも…ね…」

ルナさんは自らのアソコを指差す。

僕は固唾を飲んだ後、意を決してアソコに触れた。

ゴシゴシ…ゴシゴシ…

ルナ「んんっ…はぁん…」

腰を軽くクネらせ反応している。

僕は続いてお尻も洗う。

(うわぁ…ぷりんぷりん…)

程よい弾力のあるお尻の下肉は、僕が撫でる度にぷるんぷるんと弾けていた。

一通り全身を洗い終えシャワーで泡を流し、僕らは手をつなぎ浴槽に浸かった。

ルナ「はーぁ…温まるね…」

「はい…」

ルナ「ん?…まだ硬いの?」

「はい…」

ルナ「そっかぁ…じゃあ…」

ルナさんは浴槽の縁に手を付け、四つん這いのような姿勢でお尻を突き出した。

「え…?」

ルナ「私も、ヒカルのおちんちんで気持ち良くなりたい…」

ルナさんには初日にフェラでイカせてもらった。

その際に、アヤちゃんたちとバッティングしてしまい、セックスはお預けだった。

ここで、ようやくルナさんとセックスが出来る。

僕はルナさんの腰を掴み、バックで挿入した。

ググッ…

ルナ「待って…そこお尻…」

「あっ…すみません」

ルナさんのアナルはとても綺麗だった。

そのままアナルに挿れてしまうのにも抵抗はなかったが、ルナさんは僕のペニスを掴み、膣口へと誘導した。

ルナ「はい……来て…」

ググッ…ズポポ…

ルナ「はあんっ…ヒカルのおちんちん…入ってる…」

「き、気持ち良い…」

ルナ「いっぱい突いて…」

パンッ…

一突き目で肌と肌がぶつかり合う肉音が浴室に響く。

パンッパンッパンッパンッパンッ…

ルナ「んっんっあっあっあっあっ…」

パンッパンッパンッパンッパンッ…

突くたびにルナさんのお尻の肉がぷるんぷるんと弾けている。

ルナ「えっ凄いっ…んんっ…ヒカルのおちんちん…気持ち良いっ…あっあっあっあっ…」

パンッパンッパンッパンッパンッ

(ルナさんを犯してる…ルナさんが…僕に犯されている…)

前述した通りのキャラに加え、面倒見が良いクールなお姉さんキャラのルナさんを後ろから犯している僕。

僕のペニスに激しく悶える姿はとても興奮する。

ふと脇から目をやると、ルナさんの小ぶりな胸が突かれる振動によりプルプルと揺れている。

その光景もまたエロティックだった。

思わず僕は片手をルナさんの胸に伸ばし、揉みしだきながら腰を振った。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

ルナ「あっあっあんっ…凄い…凄いっ…ヒカルのおちんちん…奥突いてるっ…あっあっあっあんっ…」

「ハァっハァっ…ルナさんっ…出そうっ」

ルナ「あんっ…中に…中にいっぱい出して…ヒカルの精子…全部受け止めたいっ…はあああんっ」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

「うううっ出るっ!」

ドクン!ドピュンドピュンドピュンドピュンドピュン…

ルナ「あああっ……ああっ……ああっ……ハァ…ハァ…」

射精が終わると、ルナさんはその場に力なくペタンとへたり込む。

ルナ「はぁ…ヒカルに犯されちゃった…」

僕の方を振り返り、ニコッと笑ったルナさん。

僕はそんなルナさんを後ろからそっと抱きしめた。

こうして、僕は5人の女性メンバーと身体を重ねた。

童貞卒業からあっと言う間に経験人数は5人となった。

それも全員大人の女性。

その夜、僕の部屋にアユミさんが来た。

そして、僕の寝るベッドに転がり込んで来ると、おもむろにペニスを触りだす。

あっと言う間に僕は勃起してしまった。

アユミさんは自ら服を脱ぎ捨て、僕のズボンを脱がすと、騎乗位で僕を犯し始める。

「え…?」

アユミ「シーッ」

僕を黙らせると、自ら激しく腰を振り出す。

僕を黙らせておきながら、アユミさんは激しく喘いでいた。

そのまま中出しさせてくれたアユミさん。

2人はこの後、同じベッドで抱きしめ合いながら一夜を過ごした。

翌朝…

この日はチェックアウトの日だ。

忙しなくセックスをした旅行も今日で終わる。

ミホ「みんなでお風呂入ろうかー」

「みんな…?」

ミホ「ヒカルもだよっ」

朝からみんなでお風呂に入る事になった。

そして、この旅行を締めくくるハードな時間が始まろうとしている。

続く…

この話の続き

お読み頂きありがとうございます。登場人物のスペックは第1話に載せてあります。参考にして頂いた方が面白いかと思います。旅行最終日。ミホさんの音頭で朝から6人でお風呂に入る事に。僕は既に5人の女性とこの旅行の間に身体を重ねた。だからといって、みんなでお風呂に入るが全く恥ずかしいわ…

-終わり-
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