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【評価が高め】自慢の姉が絶交した同級生に犯される 4(2/2ページ目)

投稿:2025-09-12 01:51:24

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「どうやってって、それで」

「それって何?」

「それはこの…」

「はっきり言わないと、」

「たくま君のチ〇ポ」

「俺のチ〇ポでどうイかせればいいの?」

ここまで聞いていても頭がおかしくなりそうな会話ですが、たくまはこんなことではやめません。

「私の…ま、ま〇この中に入れてください」

「入れるだけでいいの?そういえば嘘ついたお仕置してなかったね。あおいちゃんのして欲しいことをエロく、下品な言葉にして伝えて」

「え?…エロく…」

「そう、じゃないとずっと寸止めしちゃうよ」

姉に寸止め地獄は非常に効果的だったのでしょう、ついに姉が完全におかしくなってしまいます。

「たくま君の、立派な…チ…デカ…デカ〇ンポを私の…い…淫乱な、お…おま〇こに入れてください」

「まあまあ、及第点かな笑、いいよ続けて」

「お…おま〇こに入れてイかせてください」

「いいよ、イカしてあげる、おら」

たくまは姉のま〇こに入れていきます。

「アァァン」

今までで一番甲高い喘ぎ声が響きました。

ここまで姉に言わせても満足しないのがたくまです。とんでもない提案をだしてきます。

「特別にあおいちゃんにイカし方を選ばせてあげる。」

「動きとかをゆっくりしてあおいちゃんの身体を考えたセックスする方法が1つ。こっちはそんなに何度もは逝けないかな。」

「もう1つはあおいちゃんをイかせる事に特化したセックス、激しく動くし、何度も逝くことができる。」

「どっちがいい?」

対面座位でしっかりと快楽を与えながら質問し答えをまちます。

「アァ、アァ、あとの方がいいです。」

「あはは、激しく動いて欲しいんだ笑変態だね笑」

「あと補足なんだけど、優しくする方がゴムあり、激しく突く方はこのまま生で、気分によっては中だしするけど」

営業のように説明し、ながながと話しさらに姉を焦らしていきます。

「もうどっちでもいいから、早くイかせて…」

「これはこれは笑、じゃあ首に手をまわして、よっと」

姉はたくまの首に手を回し、たくまは姉のおしりを掴み強くついていきます。

「アァアアン!アアン、アァアン、アァアン!」

姉の喘ぎ声は先程よりもエロく、甘くなっているようにも感じます。

「アァアン、アン、アンアン、アァアン」

そんな姉を目の前にたくまはより濃厚なキスをしていきます。

「ンンン、んちゅ、ぶちゅ、んちゅ、ハァ、あんん、ハァ、レロッ、レロ」

お互いの舌で舐め合い、たくまは姉の舌を吸ったりしていきます。

「キスもっとしたいでしょ?笑」

「え?、べつに…」

「嘘つくなら辞めるよ、素直にならないと」

「アァアン、ア、それは…アアン、キ…キスしたい」

「そうだよね、そのために歯磨いたんだもんね笑」

「べつにそういうわけじゃ…」

「嘘つくの?やめるよ、正直にいわないと」

「やめないで…」

「じゃあ正直に言わないと、ベロチューしたくて歯磨きしました、もっとしてくださいって」

「アァン!アァン!ベロチューしたくて歯磨きました、アン!もっとしてくださぁぁい//」

姉の言い訳の逃げ道も潰し、どんどん快楽に堕としていき、主従関係を分からせていきます。

「レロレロ//んちゅ/んちゅ、ちゅ、レロッ//レロ」

本音をいったのかガタが外れたのか先程よりもより濃厚になっていきます。

「んちゅ、レロレロ、いいね、んちゅ//あおいちゃん、かわいいよ、俺の舌も吸って」

「はぁい//ンンン、んぽ、じゅる//じゅる//レロレロ」

姉は抵抗することなくたくまの舌を舐め、吸い、今までされていたことを姉がします。

キスをし続け、息継ぎのように少し離れてもまたすぐに舌を伸ばし濃厚なキスをします。

絶交した元友達と自慢の姉のベロチューを見るのは辛いですが、姉の堕ちる姿を見るのをやめることができません。

その後たくまは姉を立たせ、ドレッサーのような机に誘導し鏡の方を向くように言います。

姉とたくまの後ろ姿が映し出されますが、場所を移動したことによりはっきりとは見えませんが鏡に姉が写っていることがわかります。

姉は机に手を付き、お尻をたくまの方に向けるように指示をうけます。

「鏡に映る自分をみて、どんな顔してる」

「ハァ、エッチな顔してる…恥ずかしい…」

「目逸らさいでちゃんとみて」

たくまは後ろから頭を持ち、鏡の正面に向くように固定します。

「チ〇ポ入れるから見ててよ、おら!」

姉の中に力強く入れていきます。

「ぁぁぁぁん!」

待ってましたと言わんばかりの声を上げてしまう姉。

「自分で好きなように動いてごらん」

姉はゆっくりと前後に動いていきます。

「アァアン//アァアン//アン、アァアアン」

「鏡に映るあおいちゃん見てごらん、凄いエッチな顔して動いてるよ」

「ああ、ダメ、恥ずかしい…」

恥ずかしいといいながらも動くことをやめない姉、そんな姉を腰に手を当て仁王立ちで動かないたくま。

しかし1分ほどで姉に限界がきてしまいます。

「アァアン!アァアン!アァン!、ダメ//イきそう//いく!」

「イきそうなの笑早いね」

「アァアン!もう逝ってもいい?」

「いいよ、鏡で自分を見ながら逝く時はだれのチ〇ポでいくか大きな声で言って」

「アァアン、これだめ、もう逝っちゃう、たくまくんのチ〇ポで逝っちゃう」

このままたくまにイカされる、そう思ったその時、ガチャっとドアが開き、もえが帰ってきました。

「ええ…アァ、アァア!だめ」

「あ、お取り込み中笑、てか何この臭い」

姉はもえが突然帰ってきたことにより非常に驚いていますが、寸止めをされすぎた結果、腰の動きが止まらず動いてしまっています。

「そこに大きなシミがあるでしょ、あおいちゃんがおしっこ漏らしちゃったんだよ笑」

「ほんとだ、まだ湿ってる笑」

「やだ、見ないで、アン、アァアン、アァアンだめ、イきそう、逝っちゃう…」

一心不乱に動く姉をなんとたくまはまた抜き、寸止めをします。

姉はなんでという声が漏れ、物足りない表情なっているようにも映ります。

「もえが帰ってくるまでっていう話だったし、悲しいけど終わりだね、ありがとう凄く楽しめたよ」

「…そんな…まだ…」

たくまはなんとここで終わろうとします。散々姉に卑猥なことを言わせておきながらも満足しておらず、姉にして欲しいと、言わせたいのです。

「あおいちゃんどうしたい?このまま終わるか、もえに見られてる中続けるか」

「それは…」

もえが帰ってきたことで、少し落ち着いたのかより恥ずかしいのか躊躇っているように感じます。わすがに回復した理性と快楽が戦っています。

するとたくまは姉の背後にいき、また肉棒を姉の入口に擦り付けます。

「セックスしたいならすぐに入れてあげるよ、それに今までで一番のセックスにしてあげる」

「人に見られながらだし、より興奮するよ」

「アァ、ダメ、ダメなのに」

「どうするの?あと5秒ね、5、4」

「アァ、もうだめ、耐えられない、入れてください!」

「最高だよあおいちゃん」

たくまは姉に挿入していきます。

「アァアン///」

「入れたよ、このあとは?」

「おま〇こ突いてイかせてください」

「アァア、アァ、アァアン、アァアン!」

バックの状態でたくまは動いていきます。

親友の目の前でおねだりセックスをする姉はどんな気持ちだったのでしょうか…

たくまは姉にたくまの後頭部の方に手を回すようにいい、無防備な胸を揉みながらついていきます。

「アァア//アァアン、ダメ、ダメ、逝っちゃう、逝く、逝く逝く逝く//ぁぁあ//」

姉にとっては念願の絶頂を迎えます。

腕をたくまの頭に回してることと、たくまに胸を揉まれてるため体勢を崩すことなく、同じ体勢のまま、犯され続けます。

「こっち向いて、はいキス」

姉は突かれながらも必死に横を向き、舌を伸ばしキスをします。

「アァアン、アァアン、レロレロ、んちゅ、アァアン//」

「ダメ、気持ちい、逝っちゃう、また逝く、イクイクイク//」

2度目の絶頂を迎えます。

そのままたくまは姉の腕を掴みくの字のような体勢になります。何度観ても姉のスタイルがいいため完成系としか言えないロールスロイスの完成です。

しかも今回は親友のもえが目の前おり、目が合うような状態です。

「アァア、アァアン、アァアン、これダメ気持ちいい、逝く逝く//」

すぐに絶頂しましたが、たくまはひたすら激しくついていきます。

「だめ、逝った、もう逝った、アァア、だめまたイクイクイクイク///」

姉は腕を掴まれ抵抗することはできず、ただひたすら突かれ続け快楽を与え続けられます。

「んんんんんんんん、ダメ逝ったって、また逝く、イクイクイク//」

バックが終わったあとは向かい合い、姉の右足を持ちキスをしながらついていきます。

「レロ、んあぁ、アァア、んちゅ」

「気持ちいいでしょ?」

「ハァ、アァ、気持ちいい、おチ〇ポ気持ちいい」

「イキ顔見ててあげる」

「ダメ、ハァ、アァアン、アァアン、イクイク、また逝っちゃう、」

「ビクビク」と身体を震わせ絶頂します。

たくまは逝ったばかりの姉からチ〇ポを抜き、指を入れ高速手マンをしていきます。

「アアア、ダメダメ、でちゃう、でちゃうでちゃう」

くちゅくちゅと水音が増し、姉の喘ぎ声と共にすごい量の潮が吹きあふれます。

その後すぐにチ〇ポを再挿入し、お尻をもち抱え上げます。姉に潮を吹かせたことなどの情報の整理をさせず、すぐに次の行為に移ります。

「しっかり掴まっててね」

パンパンパンパンパンと凄く速いスピードで、たくまは腰を前に姉のお尻を持っている手を自分の方に引き寄せ、駅弁を行います。

「アァア、アァア、アァアン、アァアン、逝く逝く、イクイクイクイク///」

その後もバック、背面騎乗位、正常位など様々な体位でイカされました。

また立ちバックの際は再び鏡の前で犯され、

「鏡見て、凄く雌の顔してるよ」

「アァア、アァアン、言わないで…」

「もう雌であること認めるよね?」

「アァアン、違う、違わないけど…違う」

「ちゃんと見て、雌の顔してるよね、ごめんなさいは?」

「アァア、アァアン、ごめんなさい」

「生意気な態度とってごめんなさいは?」

「生意気な態度とって…アァ、ごめんなさい、」

「チ〇ポ入れられてどうだった?」

「気持ちい良すぎてたくさん逝っちゃいました//」

「あおいちゃんはどこに出して欲しいのかな、いい子になったのならわかるよね?」

「はぁい、中に、あおいのおま〇この中に出してください」

「よく出来ました、濃いの出すよ、逝くよ」

「アァアン、出して、あおいの中に出して、アァア逝く、イクイク」

ついにたくまに中出しを姉は許してしまいました。その後もセックスは続き、もえがみている前で姉は計4回中出しされてしまいました。

姉は完全にたくまのチ〇ポ、テクニックに負けてしまい、凛々しくかっこいい姉の姿は既にありませんでした。

「んんんんんんんん」

「あぁぁぁぁぁぁぁ」のような普段からは想像できない、出してはいけないような声もたくまによって引き出されていました。

この動画を送ってきたのは、たくま、もしくはもえであると判断しメッセージを返すことにしました。

そして遂にその人物と会うことになりました。平日なため、たくまの可能性が高いだろうと思い、待ち合わせ場所に向かいました。

しかしそこに来たのは身体の大きな人で、たくまでも、もえでもない人でした…

キリがいいためここで区切ろうと思います。続編は書くつもりですので、気長に待っていただけると幸いです。

また感想を頂けるとありがたいです。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

この話の続き

前回の続きになります。期間が長く空いてしまい申し訳ございません。さらに今回は少し気持ち悪いと感じるかもしれません。SNSに動画を送り付けてきた人と会うことになりました。待ち合わせ場所にいくと、そこにいたのは「まさと」という先輩でした。「まさと先輩」大学4年生で、中学高校の僕先輩、姉の…

-終わり-
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