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【評価が高め】自慢の姉が絶交した同級生に犯される

投稿:2025-01-29 00:40:45

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名無し◆EmhAKVI(北海道/20代)

初投稿です、おかしな所もあると思いますが温かい目で読んでいただけると嬉しいです。

名前は全て仮名です。

僕の名前はゆうき、19歳で大学生であり、4つ上に姉がいる。

姉の名前はあおいといい、23歳で会社員をしている。胸はDカップで身長は165cmととてもスタイルもいい。学生時代は学級委員や卒業式での答辞など、人前に立つことが多く周りからの信頼も厚く、自慢の姉だ。

「ゆうき、週末アウトレットいかない?服とか靴買おうと思ってるけど」

「一緒に行く」

食い気味に答え、母にはお姉ちゃんのことほんと好きねと言われるほど、俺は姉のことが好きであった。

姉と2人で遊びに出かけたり、料理をしたりととても仲良しだった。

そんなある日突然姉から「このたくまって子、あのたくま?」とSNSのアカウントをみせてきた。

「そう、あのたくまだよ」

と少し驚いた様子で返事をした。たくまとは5年のほどの仲であり、よく遊び、好きなアーティストのライブも行っていたがある日を境に絶交状態にあった。

遊びに行く際のご飯やライブでの宿泊施設の代金を立て替えていたが、「また今度」といい、まったく返ってこなかったのである。

さすがに額も大きくなったので催促をし、返すとのことだったが、約束した日に「使ってまった」と返さないことが何度かあり、信用ができなくなってしまった。

何とかお金を回収することができたが、それ以来会っていなかった。そんなたくまの名前は姉から出てきて、僕は不思議に思った。

「たくまがどうかしたの?」

「SNSでフォローきたし、みたことあったような気がしたから」

「こんなやつフォロー返さなくていいよ」

「まぁ、お金返さないし約束も守らないもんね」

姉も僕とたくまの間に何があったかは知っているため、たくまに対する姉からの評価も非常に悪かった。

そんなたくまと自慢の姉があんなことになるなんて…

ある日SNSでネットサーフィンをしていると、あるツイートに目が止まった。

「同級生の姉犯すの気持ちいい〜」

そのアカウントからツイートを少し遡ってみると、

「同級生の姉と飯〜」

「同級生の姉とドライブ」

などといったツイートがありました。

これはたくまの裏垢であり、仲がまだ良かった時にフォローしていたものでした。

絶交状態であり、フォローを外したと思っていましたが、裏垢の存在を忘れていました。

ツイートをよく見てみると、性格の悪いことにたくまは犯している動画をとあるサイト経由で販売し収益を得ていました。

僕はこのツイートと動画のタイトルを見て、同級生の姉という言葉に驚きました。

もしや自分の自慢の姉とたくまが交流しているかもしれないと、

しかし、画像や動画をみてみるとモザイクはかかっているが姉とはシルエットが違うため、安心しました。

たくまは色んな女の子に手を出すことがあり、もしかしたら姉も出されるかもしれないと不安な気持ちになった。

姉のSNSのフォロー欄を見てみるとたくまと相互フォローになっていました。

もしかすると姉が狙われてるかもしれないと不安になり

その日の夜、少し震えた声で

「そいえばたくまフォローしたんだね」

「うん、一応知ってる人だしね。なんかパッと見チャラそうだね笑私苦手なタイプだわ笑」

「たくま君ってテニスやってたの?前テニスしてるのが上がってたけど」

「たしか小学生のことからしてたよ。中高テニス部やし」

「そうなんだ〜久々にたまにはテニスやろうかな」

姉は淡々と話し、まだたくまからの接触はないのだろうと安心した。

実は姉も中学、高校はテニス部であり、県内ではそこそこの成績をだし、スタイルもいいため少し有名であった。高校の時にはファンクラブのようなものもあったらしい…

チャラそうという言葉を聞いて安心しきってきた。姉は多くの人から好意を持たれていた。その中にも少なからず身体目的の人もおり、「気持ち悪い!お前となんかするわけないだろ!」家に着くなり怒っていることもあった。

そのため、そういう系の人をよく思っていない。もし、たくまが下心丸出しで接触しても跳ね返されるだろうなと思っていた。

2日ほどたったある日、なんも考えずスマホを触っているとたくまのツイートが目に止まった。

「そろそろ新しい子にも手出していこうと思います」

そんな感じな内容であった。いい加減落ち着けよと思いながらスルーした。

1週間ぐらいたったある日、またたくまのツイートが目に止まった。

「ついに今日デート〜

絶対家まで連れ込んで一日中犯してやろ」

また誰がが犠牲になるのかと他人行儀でいながらも、数日分のツイートを遡ってみた。

「新しくいい子見つけた、これからアタックします」

「○日に飲みに行くことに決まったもう興奮してきた」

「あと○日」

凄く楽しみに待っていた感じのツイートでした。

今日誰かが犯されてしまうか…誰だろう、知り合いだったりしてそう思いながらスマホを見るのをやめました。

夕方、姉から母に今日友達とご飯行くから夜ご飯いらないと連絡がありました。

たしかに姉は今日友達と遊んでくるというのを数日前から言っており、14時には家を出ていました。

しかしたくまのツイートのことがあり、もしかしたら姉とたくまがと思うと良くない方向に想像してしまいました。

興奮感と屈辱感を抑えながらご飯や風呂を終え、自室にこもりたくまのSNSの更新を待っていました。何度みてもスクロールしても変化はなく、23時を過ぎました。

もしかしたら今やってるのかなと考えながらも、やってるとしたら動画とか上がるのは明日になるのかと考えながらもドキドキはとまりませんでした。

その時玄関のほうで「ガチャ」音がしました。「ただいま〜」少し疲れた感じの声で姉が家に帰ってきました。興奮は一気に冷めましたがとても安心し「おかえり、楽しかった?」「楽しかったよ、ちょっとはしゃぎすぎて疲れたわ笑」

やっぱたくまと姉がすることなんてないよな、いらない不安だったと感じ姉と少し会話をし夜も遅いので寝ることにしました。

翌朝、たくまのSNSを覗いてみると更新はまだありませんでした。朝までやってるのか、猿だなと思いながらもバイトへ向かいました。

ヘトヘトになりながらも1日バイトを頑張り、

今日は快眠できそうとだなと思いながら、ベットでスマホを触り、連絡を返したり、漫画を読んだりしていた。

SNSをみているとたくまのツイートが更新されていた。

「マジ最高の女でしたw」

「また来週会うので1日中犯します」

「動画は水曜日に公開しますw」

このツイートと共に女性のお尻にたくまのモノが入っている画像もセットで卑猥なことにアップされていました。

「うわぁ」

たくまなんかに手出されてかわいそうと思いながらも興奮していました。動画の値段はだいたい五千円程度で、千円程度のものもありました。

姉かもしれないと興奮したのは事実であるため、値段によって買おうかなと思ってその日は寝ました。

そして水曜日をむかえ、学校から帰宅し課題などやることを終え自室でスマホを開きたくまのSNSをみました。

「友達の姉脅して犯してみた」

なんともそそられるワードのタイトルとともに動画サイトへのリンクが貼られていました。

恐る恐るそれをタップしサイトの画面へと変わると、新着と書かれた動画がありました。

それをタップしてみると、「友達の自慢の姉騙して犯してみた」というタイトルであり、値段をみてみると1万円であった。

動画の時間は2時間近くありますが、ほかの動画の2倍であるため買えないなと諦めました。

サンプル動画みたいのがあり、5分弱あるため、それを見て今日は抜こうと考え開いてみました。

真っ暗な画面から少し離れた1人の女性と1人の男性がソファに座っている状態から始まりました。

男性のほうはたくまであり、女性の方は目の当たりにモザイクがかかっていました。

ここでたくまが女性に向かって話し始めました。

「結局家まで来ちゃったね笑」

「私の友達に手出したの許さない」

「でもちゃんと同意得てしてるから、あおいちゃんに言われる筋合いないと思うけどな」

「絶対そんな事ない!お前がなんかしたんだ」

「○○が望んでおまえとするとかありえない」

強気に女性がたくまに言葉を怒るかのように発した。

「あおいちゃんも○○ちゃんと一緒で自分から望むようになるよ笑」

「絶対にそんな事ないから」

30秒ほどやり取りが続き画面が暗くなり違う場面に変わりました。そこで僕は動画を一旦とめ、驚きました。

あおいという名前に反応してしまい、これ姉ちゃん?というなんとも言えない思いが急に溢れ出てきました。

女性まで少し距離があり、目にモザイクがかかっている為顔で判断することが出来ません。興奮となんとも言えない感情を抱え動画に集中しました。

画角の位置は変わらず、女性の服装も変わっていませんが、たくまは上裸で下半身にバスタオルを巻いた状態でした。

2秒ほど見つけ合うとたくまが女性にキスをしました。

「ンッ、んちゅ、んちゅ」

唇だけのキスが映し出され、画面が切り替わり

「舌だして」

たくまがそういい、女性が舌を少し出しました。

「もっと出してよ」

たくまが再び促すと女性はもう少しだけ舌をだしました。

するとたくまが

チュパチュパ舌に吸い付き、やがてたくまも舌を出し、

「レロッ…レロッ」

わざとらしくゆっくりと女性の舌を舐めていました。

画面は切り替わりベットが後ろにあり、そこに女性が映っていました。女性は下着姿になっており、ベットに仰向けで横になっていました。

「ハァ…ハァ…」

「チュチュ//」

たくまが女性の身体を上から下へ触りながらキスをすると女性はときどき

「ンッ//」

甘い声を出しながらも感情を押し殺している様でした。

胸を揉んだあと女性をカメラの正面に向くように身体を起こし足を開かせ、たくまは女性の右隣に移動し下着の中に手を入れました。

「アッ//」

声を漏らし、たくまは微笑みながら弄っていました。

すると、シーンが急に変わり

「アッアッ··//…ンッ…アッアッ//」

と女性の息遣いが段々早くなり、

たくまは弄るスピードを上げると

「アッアッ…ダメッ..///」

「ダメぇぇぇぇ///」

高く大きな声でいい、身体がビクッ!としていました。

そしてついに女性がたくまに犯されるシーンに変わりました。ベットで足を開きたくまのモノが入りました。

「ンッ//アッ//」

「んーいいね…」

「結局しちゃったね笑いっぱいイかしてあげる」

たくまはいい、腰を動かしていました。キスをしたり胸を揉み出すところが映っていました。

その後たくまは女性をベットから移動しなんと先程まで移していたカメラの前にきました。カメラの画角に入るように女性を上手く誘導していました。

「ここの棚に手ついて、後ろから突いてあげるから」

「ハァー…ハァー…」

女性は放心状態になっているような感じでした。

たくまが後ろにまわり、女性をカメラから見やすい位置に誘導し手の置くところなどさらっと調節すると女性の顔が目モザイク越しに見えるようになりました。

「えっ、なんで…」

顔の一部にモザイクがかかっていますが、顔の輪郭、鼻筋、口元と、いつもよく見ている姉の姿であった。

僕の姉があんなやつとセックスしている、なんでどうして…

たくまとしている女性が姉とわかるとなぜか興奮していた。嫌なのになんで僕のモノはより一層固くなっているのだろう。画面から目が離せなくなった。

たくまは姉の腰あたりに手を置き、後ろから姉の中に「パァーン、パァーン」強く深く突いていきました。

「アァァン!!アッ」

「アァァンンン!」

どう見ても姉は感じているようにしか見えませんでした。

すると姉の肩に両手を置き、胸を張らせ素早くパンパンパンパンと音を鳴らし突いていました。

「アッアッアッアッアッアッ///」

大きな声で喘ぎ顔はどんどんとろけ気持ちよくなっているのは明らかでした。

「アァー…ダメダメダメ…///」

喘ぎ声はどんどん大きくなっていき、それを見計らったかのようにたくまはパンパンパンパンパンと1秒に5回はピストン運動をしているぐらいさらにペースを上げました。

姉の喘ぎ声もピストンに合わせて小刻みだったものが

「アッアァァァァ///」

叫ぶかのように変わっていきました。

「アッ…アッ…ダメ…//ホントダメ…ダメダメダメダメ…//アッ///」

その瞬間姉は「ビクッ」と大きく身体を震わせ手のついていた棚に倒れるようにグダァーとなりました。

「あれ?イッちゃった笑」

「そんな気持ちよかったの?」

気味の悪い笑顔で姉に語りかけます

「…イッてないし…気持ちよくもない!」

イッてないと言っていますが、身体をビクビク震わせており快楽の余韻がどうみても残っています。

「素直になりなよ、その方がもっと気持ちよくなるよ笑」

たくまはまた気味の悪い笑顔で言い画面が切り替わりました。

たくまがベットで仰向けになり姉が上に跨るいわゆる騎乗位になり、3段階に分かれていました。

姉がたくまのモノを自らいれそのまま前後に動くシーン。

姉が膝を立て、手を繋ぎ、たくまは動かず姉だけが上下に運動し、自らの腰の動きだけでイクシーン。

最後は初めの時のように膝は立てず、手はたくまのお腹ら辺に置き、先程よりも早いペースで前後に動きながら

「アッアッアッ…アッアッ//」

小刻みに喘ぎ

「アッ…アッ…コレダメ…//」

「我慢するなよ、しっかりと腰振れ」

年下とは思えない強い口調でいい、

「アッ、ダメダメダメ…//」

画面が暗くなり

「ダメェェェ…//」

最後大きな喘ぎ声が聞こえて動画が終了しました。

動画が終わると頭の中が真っ白になり、なんでお姉ちゃんがあのたくまとしてるんだ…

そしていきなり、気分が悪くなりトイレに駆け込みましたが、吐くまでは行きませんでした。

少し気分が落ち着き、またサンプル動画をみてみると、やはりどうみても犯されているのは姉にしか見えません。

しかしモザイクがあるため、もしかしたら目より下が似ている人かもしれません。

動画の説明をみてみると本編はモザイクなしと書かれていました。

これを見て動画を買うか迷っていました。

そして、貯金を確認してから買うことにしました。

これは姉では無く、本当にたまたま似ている人かもしれないため、姉かどうかを確認すること。

しかし、もし姉であった場合、どんなことをしていたのか見てみたい、どんなふうに犯されているの見てみたいという弟としては良くない興奮があり、こっちの方が買う理由としては大きくなっていました。

そして覚悟を決めて動画を購入しました。

キリがいいのでここで一旦終わります。

読みにくかったり、文字で伝えるのが下手であったと思いますが、上手く伝えれるようにしていきたいと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

この話の続き

前回の続きからになっています。読んでない方は読んでいただけると嬉しいです。内容が被っているところは淡々と書いています。僕の名前はゆうき、19歳で大学生をしている。姉の名前は「あおい」#ピンク、23歳で会社員。身長は165cmでDカップ、とてもスタイルが良い。「たくま」#オレン…

-終わり-
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