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パンティ内射精だけでないえっちなデート(2/2ページ目)

投稿:2025-09-01 00:27:41

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本文(2/2ページ目)

「今の戻した分だけごっくんしてみてよ」

「……う、………くっ!」

わずかな量ではありましたが、みつきちゃんは見事にごっくんしてくれました。

「どう?味した?」

「…う~ん…しなかったです…」

「そうなんや、やっぱ少なかったんかな…ありがとう。よし、じゃあ、そのパンティ履こか」

「えー、またー…」

「いや、言ったやん」

「そうですけどぉ…」

と、分かってはいたけどという感じで、一瞬躊躇しつつも、ちゃんと履いてもらいました。

そしてさっきと同じく、僕はパンティを食い込むくらい上まで引っ張りあげて、しっかり密着させるようにして履かせてあげました。

「わぁ、生温かい…」

「よし、じゃあみつきちゃん、もう1回座って」

みつきちゃんを便座に座らせました。

「お掃除フェラは知ってるやんな?」

僕はそういいながら、出しっぱなしで少し萎んだおちんをみつきちゃんの顔の前に持っていきました。

「…」

みつきちゃんは何も言わず、ペロペロ、パクッ、そして口内でレロレロと舐めて綺麗にしてくれました。

「ありがとう、綺麗になったよ。」

といってお掃除フェラを止めて、

「じゃあ、スカート捲ってパンティの前空けて」

といって、スカートは汚れないように捲り上げてもらい、またパンティの前部分を少し前に引っ張って、アソコに空間を作ってもらいました。

僕はおちんの先をそのパンティ内の空間に向けて、少し尿意が催すのを待ってから、

「…出るよ」

チョロチョロチョロ、シャーーー…

っとパンティ内におしっこをしました。

みつきちゃんのパンティ、お尻を伝って流れ、ジョボボボボボ…と聞こえてくるのはとても快感です。また、みつきちゃんの陰毛にもしっかりかけて、いわゆる尿ハネがみつきちゃんのパンティを引っ張ってる手の甲にもかかってるのを見ると、これまた陵辱感、征服感があってとても興奮しました。

みつきちゃんは、

「…ぁあー…あたたかい…」

と言い、少し顔は背けつつ、目でパンティ内の光景を見続けていました。

ジョボボボ、シャー、チョロチョロチョロ、ポタポタポタ…ピャッ、ピャッ、と最後の1滴までパンティ内にしっかり出しきってから、一応みつきちゃんに確認してみました。

「これをもう1回お掃除出来る?」

「いや…それは、出来ないです」

どうしても、おしっこ系はパンティ内に出す以外のエロ行為は出来なさそうでしたので、パンティでおちんの先っぽを少し拭いて、自分のパンツに直しました。

「ヤバいわー、めっちゃエロいし、めっちゃ気持ちよかった」

「…うぅ…」

みつきちゃんはどう動こうか困惑している様子だったので、まず少し前に引っ張ってたパンティを戻させて、僕はトイレットペーパーを少しちぎって渡し、おしっこまみれの手を拭かせました。(本当は少しくらい舐めてほしかったんですがね)

そして、みつきちゃんはさらにトイレットペーパーを取り、立ち上がりながら自分のお尻から太ももにかけてをしっかり拭いていました。

普通に立っても、おしっこが足を伝ってこないようにしっかり処理をし、スカートも戻し、周りから見ても普通の女の子にしか見えない状態に戻りました。(但し、そのスカートの下、パンティの中は、僕の精液とおしっこでぐちょぐちょになっていますがね)

「今どんな感じ?」

「冷たいです、すぐにでも脱ぎたいですよ」

「でも、とても気持ちよかったよ、今日はまだそのままでいてな」

「…うぅ、わかってますよぉ、もぅ、変態ですねぇ…」

「ふふ、俺がこんな癖を持ってるのを知ってるのは一部の下ネタ仲間の男とみつきちゃんだけやからな。」

そうして、またショッピングセンターに戻り、ゲームセンターで遊んだり、雑貨見たりと、デートを楽しみました。時折みつきちゃんは股の方を気にしていましたが。

そして約束通り、みつきちゃんが選んだ下着の代金も払ってあげて、夕方の帰る時間になりました。

「じゃあ、そろそろ帰るか」

「はい」

ショッピングセンターの入り口から、駐車場の車に向かってる間、

「お昼前後でエロ行為したけど、本当はもう1回くらい、パンティ内に出したかったんやで」

「えー、まだ出したかったんですかー?私はもうここ[股]十分ぐちゃぐちゃですよー」

「でも、もう乾いてきてるやろ?」

「そうですけどぉ…」

「またあっちのトイレまで行くのは大変やし、まぁ射精2回とおしっこも1回出させてもらったからな、本当今日は楽しかったわ、ありがとうな」

「私も色々経験出来て楽しかったです♪ありがとうございます」

「…」

「…」

そして、車の場所に到着しました。

「…最後のお願い、聞いてくれない?」

「なんですか?」

「ごっくんしてほしい」

「え!?」

「ごっくん…さっきちょっとだけ飲んだと思うけど、普段やったことない?」

「あ、はい。彼は口に出しても、すぐティッシュ渡してくるので…」

「じゃあ、これも最後の経験と思って…お願い!…もし、厳しそうだったら出してくれてもいいから」

「え、でも…うーん…」

正直、この時はダメだろうなと思いつつ、半ば無理やり頼んでいました。

僕の中で、もう1回パンティ内射精するか、ごっくんか、最低でも口内発射で終わりたかったんです。でもパンティ内射精すると、この後車乗るから、もし汚れたら嫌だな、とか考えてしまって、ごっくん(口内発射)を頼んでいました。

「お願い!今日はキスで始まり、色々エロいことして、最後の思い出フィニッシュしよう」

とか、ちょっと細かくは忘れましたが、変なこと言ってたと思います。

「本番はダメなんやもんね?」

「本番は…ダメです…。…わかりました。最後やし、いいですよ、変態さん」

と、仕方ないなぁみたいな感じでしたが、なんとかやってくれることになりました。

「ほんまに!?ありがとう!ちょっと待ってて、あの入り口の自販機で水買ってくるから」

という感じで僕は、この日最後に少し本気を出して走り、お水を買って車に戻りました。

そして、僕は後部座席の右側に乗り、みつきちゃんは左側に乗りました。

座ってる状態でおちんを出し、左隣のみつきちゃんの顔をおちんに近づけました。

おちんはもうビンビンで上を向いていました。

「え、もう硬くなってる…」

「そりゃもう、みつきちゃんに舐めてもらえるって思ったら、誰でもすぐこうなるって」

「フフフ…」

と少し笑いながら、ペロペロと舐め始めました。右手でゆっくりシコリつつ、先っぽを咥えて舌先で少しペロペロした後、頭も上下に動かしてジュルジュル舐めてくれています。

すぐに出したい気持ちもありましたが、この時間を少しでも長く堪能していたいという気持ちもありました。

ペロペロ、ジュルジュル、グポグポ…色々なフェラをしつつ、たまに玉舐め、そして溢れる我慢汁をペロッと舐め取り、先っぽをチューと吸って、

「まだですかぁ?しょっぱい我慢汁がどんどん出てくるんですけどぉ」

僕が我慢汁舐めてもらうの好きなのを知って、焚きつけてくるみつきちゃんに、とても興奮しました。

「いや、めちゃくちゃ気持ちいいよ、もうすぐ出るから」

そう言って、もう少しだけフェラを続けてもらった後、

「あー、そろそろいくよ、零さないでね」

そして、僕はおちんを咥えるみつきちゃんの頭を両手で押さえて、

「いくよ!」

ビュルッ、ビュルルッ、ビューッ、ビュッ…

3回目も勿論10回以上の脈打ち。

これでもかと言わんばかりに射精が続く。この瞬間がいつまでも、ずっと続けばいいのにと思いつつ、みつきちゃんの頭を押さえる手に力が入る。やがて脈打ちがおさまり、少しだけ余韻を楽しんでいたら、

「んー、んーん[いーい]?」

と、みつきちゃんが声をあげてきました。

「ふぅ~…うん、いいよ、ゆっくりこぼさないようにね」

と僕は言って、ゆっくりみつきちゃんの頭をおちんから離すように持ち上げました。

おちんから唇が離れる瞬間、吸いながら外したのか、「ジュッ」と少しだけ吸う音が聞こたのもエロかったです。

みつきちゃんは手コキで添えてた右手をそのまま、口に宛てがいこぼれないようにゆっくり上を向きました。

「口の中見せて」

今回も紛うことなき僕の精液がしっかりみつきちゃんの口内に溢れておりました。

「そのままガラガラ[うがい]って出来る?」

と聞いてみたのですが、すぐ口を押さえて首を横に振りました。(まぁ僕も出来ないだろうなとは思っていましたがね)

「うん、いいよ、飲んでっ」

そう言うと、みつきちゃんは口を押さえながらゆっくり、飲むことと戦っているようでした。

みつきちゃんの喉が少し動いて、あぁ飲んでくれてるんだなって少し感動したのを覚えています。

しかし、2回ほど喉が動いた後、目で僕の方を見ながら

「んーっ、んーっ、んーっ」

と言ってきたので、

「もう無理そう?」

と聞くと、軽く頷きながら

「んー」

と言ってきたので、窓の外を見て誰もいないのを確認してから、左のドアを開けて、

「いいよ、下に出して」

と言いました。

すると、みつきちゃんは車から少しだけ離れて、しゃがんで、

「べぇーっ」

と口内の残りの精液を吐いていました。

僕は自販機で買ったお水を持って降り、みつきちゃんのところへ行き、

「ほら、水で口ゆすぎ」

と言って、お水を渡しました。

みつきちゃんはお水を受け取ると、口に含んで、ぐちゅぐちゅぺーして、ゆすいでいました。

「もう、変態さん、最後まで出過ぎぃ」

もう完全に名前が変態さんになってしまいました。

「いやいやだって、ホントに気持ち良すぎるんやもん」

「ほんとぉ?それは嬉しい」

「ところで今度の味はどうだった?」

「んー、ちょっと…苦かった…」

「え、苦かった?俺甘いもの好きやし、甘いと思ったんやけどな。昨日、今朝は甘いもの食べてなかったからかな?でも少しごっくん出来たな」

「うん、なんとか…」

「ほんまにありがとう!結局、ほとんど俺のやりたいことに付き合ってくれてな」

「…フフ、ほんとですね、でもとびっこデート楽しかったです♪」

「いやいや、こちらこそ。みつきちゃんが実はけっこうな変態やとは思わんかったわ」

「makotoさんほどじゃないですー!」

「あはは…じゃあ、帰ろうか」

これが僕の体験した一番えっちなデートです。

当時のセリフの細かいとこまでは覚えてないので、少し補完してるところもありますけど、だいたいこんな感じでした。

流れを簡単にすると、昼前にとびっこデートに出かけたんですが、すぐにとびっこローターは辞めて、パンティ内射精をし、昼飯後にもう一度パンティ内射精&パンティ内おしっこ、そしてデート後帰る前の夕方、最後にフェラ~口内発射~少しごっくん。という流れでした。

みつきちゃんはその後、しっかり結婚しました。僕も飲食店は辞めてますし、今はもう連絡先も分からないですが、風の噂で、子どもは2人いて順風満帆だそうです。

もうちょっと早く、エロ行為に興味があることを知っていたら、もう何回かエロ行為出来たのかなって時々思いますね。

本番は出来なくても、女の子のパンティ内か口内に射精かおしっこを出して陵辱して、困惑してる姿を見るのが好きなSな僕の体験でした。

長文失礼しました。

そしてここまで読んでいただいた方、ありがとうございました。

-終わり-
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