成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,489話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

僕の銭湯での体験談④りおママと2人でお風呂に……。

投稿:2025-08-30 15:32:48

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

ぎゃぼっ◆QQOWAHY
最初の話

ある日、我が家の給湯器が故障してしまい、近所にある銭湯に行くことになりました。幼稚園児の頃は、何度か連れて行ってもらった記憶がありますが久々です。中学生にもなると母と一緒に行くのが恥ずかしく、先に向かいました。「おおっ、〇〇さんとこの瑛太くんかぁ。大きくなったなぁ」銭湯の受付のおじさ…

前回の話

「瑛太くん、まだお風呂の修理は終わらないの?」通学路で理央に話しかけられました。先日、銭湯で一緒にお風呂に入り、彼女のお母さんの前でエッチをしたのを思い出しました。「うん、まだ……」制服の上からでも理央の裸を薄っすら思いだせました。「あの、瑛太くん。昨日、ママと一緒にクッキーを作った…

「瑛太くん、まだお風呂の修理は終わらないの?」

理央が学習塾へ行くので僕も帰ろうとしてると、りおママに聞かれました。

「はい、まだ銭湯通いです」

「それならうちのお風呂に入っていきなさい」

「いいんですか?」

「もちろんよ」

流れで理央の家のお風呂をお借りすることになりました。

「それじゃ、私は塾に行くけど」

「お風呂を借りたら直ぐに帰るよ。それじゃぁね」

「うん。バイバイ」

理央は少し寂しげに家を出ました。

「お風呂はこっちよ、瑛太くん」

僕は直ぐにお風呂をお借りしました。少し他家のお風呂は落ち着きません。

「瑛太くん、お湯加減はどう?」

脱衣所でりおママの声がしました。

「あっ、良い感じです」

「そう、私もお風呂をご一緒させて良い?」

返事を言う前にりおママは裸で入ってきました。以前に銭湯でりおママの裸体は見ましたが中学生の子供がいるようには見えません。りおも成長するとこうなるのかな、と思いました。

「瑛太くん、また体を洗ってあげる。上がって」

「もう体は洗いました」

「いいからいいから」

言われるままに上がると、りおママは何か準備を始め、エアマットを用意しました。

「このマットに寝て」

「はい。………あっ!」

背中に何かかかり、思わず声が出ました。

「ウフ、これローション。聞いたことある?ヌルヌルで気持ちいいでしょ」

お湯で溶いてるので少し熱くヌルッという感触です。

うつ伏せの僕の上に、りおママは胸を押し付けるように抱きつきした。

「んん………、瑛太くん気持ちいい?」

「はい……。気持ち良い……です」

りおママの柔らかい身体が触れ、未知の快感です。

「わ、私も気持ちいい……わ」

りおママは僕の耳元で囁くと耳穴に舌を入れました。

「う、うう………」

思わず喘いでしまいました。

りおママは僕の足の指まで全身を舐めまわし、勃起してしまいましたが、焦らすようにそれには触れません。

「瑛太くん、すごく勃ってるよ。ビクンビクンしちゃって。さっきまで理央としてたんでしょ。それなのにエッチね……」

もう性器は爆発寸前です。

「もう我慢できません……」

「仕方ないなぁ」

りおママは僕に跨るとゆっくり腰を落としました。

「んん~」

僕とりおママは繋がると、腰を上下に振りました。

「き、気持ち良いです……」

「私もっ……あぁっっ」

りおママは僕に抱きつき、キスをしてきました。

そして射精をしてしまいました。

「ハァハァ、瑛太くんいっぱい出たね……。理央、まだ帰らないからもう一回できるよね?」

実際、まだ性器は猛っていて、今度は正常位で挿入しました。

僕の突きに、りおママは大きな声で感じてました。

「瑛太くん、とても良かった……。ありがとね」

事後、一緒にお風呂に浸かりながら言われました。

「僕も気持ち良かったです」

「何だか私、瑛太くんのお父さんとエッチしてるの思い出しちゃった」

それには何か複雑な気持ちでした。

「理央とも仲良くしてね」

「あれ?……服は」

お風呂を出ると、脱いだ服がありません。

「あ、瑛太くん制服と下着は洗ってあげたよ。もうすぐ乾燥するからもう少し待って」

「えぇ?」

「その間これ着てて」

「これって……」

「ウフッ、理央の下着と服。私、可愛い男の子に女の子の服を着せるのツボなの。いつもは妄想でオナニーしてるくらいよ」

僕は理央の白いの下着とワンピースを着ました。サイズは何とか大丈夫でした。

「すごく似合うわ、瑛太くん」

喜んで良いのか分かりません。

「ホント、もともと女顔だもんね。外に出ても違和感ないよ」

「いやいや、ムリですよ」2人でアハハと笑いました。

「あっ」

りおママは僕のワンピースのスカートに手を入れました。

「こんな姿でも勃ってるよ、瑛太くん変態〜」

その気は自覚してませんでしたが、興奮してるようでした。

りおママも興奮し、僕の身体を触り始めました。もう一回エッチが始まりそうです。

この話の続き

作業員の人手不足で依然、お風呂の修理は終わらず今日も学校の帰りに銭湯へ行きました。「お、いらっしゃい。すまんが今日も女湯に行ってもらえるかな。男湯は混んでて……」受付のおじさんに言われ、また女湯に入りました。脱衣所には誰もおらず、中にもお婆さんが2人だけ。僕など全く気にもしません。今日は…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:6人
いいね
投票:23人
文章が上手
投票:6人
続編希望
投票:26人
お気に入り
投票:6人
名作
投票:4人
合計 71ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]