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【評価が高め】僕の銭湯での体験談②理央とそのママと一緒に………。

投稿:2025-08-27 10:26:21

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ぎゃぼっ◆QQOWAHY
前回の話

ある日、我が家の給湯器が故障してしまい、近所にある銭湯に行くことになりました。幼稚園児の頃は、何度か連れて行ってもらった記憶がありますが久々です。中学生にもなると母と一緒に行くのが恥ずかしく、先に向かいました。「おおっ、〇〇さんとこの瑛太くんかぁ。大きくなったなぁ」銭湯の受付のおじさ…

自宅のお風呂がまだ修理が完了しないので、また銭湯に行くことになりました。

「いらっしゃい。おっ瑛太くんかい。また来てくれたんだね。しかし、今日もあいにく男湯は満員でね。また女湯に行ってくれないかい」

と受付のおじさんに言われたので、仕方なくまた女湯に入りました。

やはり女湯はお客さんは少なく、適当なロッカーで服を脱ぎ始めると新たなお客さんが入って来ました。

なにげに視線を向けると、同じ中学のクラスメイトの理央とそのお母さん(りおママ)でした。

「瑛太くん、何でここにいるの。ここは女湯よ」

理央が驚きながら言いました。

「受付のおじさんが、男湯は満員だからこっちに入れって。嘘だと思うなら聞いてみなよ」

売り言葉に買い言葉で僕も少し興奮して言いました。

「理央、そんな強い言葉をお友達に言わないの。瑛太くん、こんにちわ」

りおママが間に入るように挨拶してきました。理央とは地区が同じなので、当然りおママもよく知ってました。

「そういうことなら3人で一緒に入りましょ。瑛太くん良いよね?」

おっとりで優しい言い方をするりおママに言われハイと答えました。

理央はやはり同級生の僕がいるので少し恥ずかしそうです。

りおママはというと、衣服を脱ぐと堂々と裸体を晒し浴室に3人で入りました。

理央ママは推定30代ですが、童顔で20代といっても通ると思います。

理央も母親の教えか、ほとんど裸を隠さないので膨らみかけた胸や股間のスジもみえてました。

つい先程まで学校で制服を着てた理央が、素っ裸で目の前にいると思うとドキドキしました。

「そう……。お風呂の給湯器が壊れたの。大変だったわねぇ。私たちは銭湯に時々来てるの。広いお風呂って気持ちいいじゃない」

僕と理央が話さないので、りおママが話し掛けてくれましたが、僕はりおママのおっぱいや性器に興味がいってました。

理央とりおママが僕を挟む形でシャワーを浴びることになりました。

「でも瑛太くん、似てきたよね。お父さんに」

「えっ、父さんを知ってるのですか?」

初めて聞く話で驚きました。

「うん。私もここが地元だから。瑛太くんのお父さんとは高校まで一緒だったのよ」

「へぇ、そうなんですか」

りおママは思い出すように語り始めました。

「瑛太くんのお父さん、昔からカッコよくてモテてたわよ。実は私もお父さんと交際してた時もあったの」

「ホントなの、ママ?」

理央も驚き言いました。

「ホントよ。中学2年の頃かな……。秘密を暴露しちゃうとママの初めての人って瑛太くんのお父さんなの」

うっとりして話すりおママにどうリアクションを取れば僕は分かりませんでした。

「だから今日、瑛太くん見てビックリしちゃった。顔つきがそっくりになってきたんだもん。それにここも何だか同じよう……」

理央ママが僕のサイドからちんちんを触ってきました。半勃ちだった性器はすぐに固くなりました。

「これも縁よね……。なんか懐かしい……」

りおママは巧みに僕のちんちんの弱い所を攻めてきました。

「ママ!」

「理央も瑛太くんのちんちんを触らせて貰いなさい。知ってて損はないから」

「う、うん……。え、瑛太くん、私も触らせて」

理央も恐る恐る性器に触ってきました。

「すごく固い……。それに熱い……」

「そうなのよ、理央。あっ、瑛太くん、もう出したいんじゃないの?」

確かに限界は近いと思いました。

「瑛太くん、理央とエッチをしてあげて」

「ええっ?」

「理央って昔から瑛太くんのことが好きだと思うの。それならこれってチャンスじゃない?私も親として娘にできることはしてあげたいから……」

「で、でも理央はいい………の?」

僕が尋ねると、彼女は頷きました。

「それじゃ、い、挿れるよ……」

理央は仰向けに寝て、脚を開きました。まだ恥毛も生えてません。

「う、うん」

僕は性器を近づけると、りおママが膣口に誘導してくれました。

「うっ!」

理央は初めてのようで、痛みを堪えてました。

理央の腟内はきついですが、僕の性器が初めてと思うと興奮しました。

入りきると僕は本能のまま腰を振りました。ものの一分で臨界を越え、射精すると同級生の初めてを奪ったという達成感でした。

「瑛太くん、ありがとう。理央の初めてに立ち会えて嬉しいわ………。それと……もう一回出来る?私も見てて何だか興奮して我慢出来なくなっちゃった……」

りおママは僕たちの行為を見ながら、自分の膣をクチャクチャと音をたて慰めてる最中で、再び力が漲った僕は理央ママとも繋がりました。

この話の続き

「瑛太くん、まだお風呂の修理は終わらないの?」通学路で理央に話しかけられました。先日、銭湯で一緒にお風呂に入り、彼女のお母さんの前でエッチをしたのを思い出しました。「うん、まだ……」制服の上からでも理央の裸を薄っすら思いだせました。「あの、瑛太くん。昨日、ママと一緒にクッキーを作った…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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