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体験談(約 14 分で読了)

坂道グループにいそうな美少女JKあゆみが初めてのバイトにやって来たので罠に嵌めて乳首調教した俺、コンビニ身体検査2(2/2ページ目)

投稿:2025-08-24 12:17:59

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「ないです。。。」

と泣き出しそうな小さな声で鳴き、首をフルフルさせる

俺は睨みつけながら「じゃあ手を上げて動くな」とまた脅しを入れ、再びあゆみに両手を上げさせ、当然の様に身体を触り、最後に胸ポケットに手を入れ、中を探っているフリをしながら小さな胸に指を立てる、、その時

「ッ!!」

とあゆみは小さく体を震わせた

俺の指先があゆみの乳首に触れたのだ

シャツとブラ、キャミ越しに触れただけなのにこの反応

俺は早くあゆみを丸裸にしたい衝動を抑えて

尚も怒り声からのまま「あ?どうした?なんかあるのか?」俺は何も興味がない素振りで淡々と身体検査を続けようと、胸ポケットの中の乳房を掌で摩る

あゆみはフルフルと否定の意味で顔を動かす、が、乳房を擦られている恥辱と物理的な刺激に上半身を左右に揺らす

俺は呆れる様なトーンで「おい、動くなよ、動かず立ってろ」と言いあゆみの、汚れが少しも無い純白のワイシャツのボタンを上から外しに掛かる

流石にあゆみもこの行為には俺の手を取り

「そ、それはさすがに・・困ります」

と顔を上げてオレに生意気にも拒否を示す

だが俺はあくまでも普通の事だと言わんばかりに「あゆみちゃんの身の潔白の為に身体検査してやってるんだろ?あんなちっちゃいガキみたいなカップのブラジャーの中に金隠してたんだから、こっちのブラジャーを調べるのは当然の事だろ」と言い、あゆみの手を払いのけワイシャツのボタンを外して行く

その間にもあゆみは抵抗を試みるが、体重が倍はある俺の力には勝てず全てのボタンを外されてしまう

すっかり前がガラ空きになった綺麗で華奢なあゆみの前面に興奮しながら、尚も俺はピンク色のキャミソールもウエストから捲り出して鎖骨あたりまで捲り上げてやる

あゆみは再び手を下ろし

「いやっ」

と堪らず声を上げ、両手でスポブラに包まれた胸を隠す

だが俺はそれを許さず「隠すな!」と、怒り声で言いあゆみの両手首を掴み下に引き下ろす

正真正銘のJKあゆみのあられもない下着姿

あゆみの真っ白な肌に似合う純白のスポーツブラ、申し訳程度にしかしちゃんと膨らんで女を強調している丸みを帯びた胸、真ん中の水色のリボンが切ないくらいに愛おしく佇んでいる

あゆみは、両手を掴まれて胸を隠せないこの絶望的な状況に

「もう、許して下さい、何もないです。」

と頬を真っ赤にして涙目で哀願してくる

だが俺は冷たく「あ?まだ何も調べてないだろ、ブラジャーの裏側に隠してたんだからな」そう言いながら、片手でスポブラの下の部分に手を掛けると、あゆみは激しくイヤイヤをして抵抗しながらしゃがみ込む

俺は「やっぱり何か隠してんだな」と言い、あゆみの腰を掴み乱暴にソファに座らせ華奢な腿の上に全体重を掛けて動きを封じる、そしてあらかじめ用意しておいた、ロープを結んでソファの下に通した2つのSMプレイ用の手錠であゆみの手首をソファの座面に片方ずつ固定する

ガチャっと不気味な音を立てて手首を固定してくる手錠の感触にあゆみは

「いや、外して下さい。。」

と絶望の表情で哀願する

俺はあゆみを押さえつけながら、もう片方の手首にも手錠を嵌めながら「あゆみちゃんが抵抗するからだろ、やましい事がないなら抵抗しなきゃ良いのに」体重を乗せながら黙らせる

あゆみは黒髪を揺らしてイヤイヤをしながら

「そんな、ゆ、許して」

俺は無視してソファの前に膝立ちになり、可憐なあゆみに向かって冷酷に「調べるからな」と言って、一気にスポブラを鎖骨くらいのところまで引き上げてキャミソールをスポブラで固定して下がってこない様にする

美麗な乳房を曝け出された瞬間、あゆみは短く小さな震える声で

「いやぁ。。。」

と鳴いた

俺は目を見開いた、流石に冷酷さを演じ続ける事が出来ないくらいの神々しさ

想像以上に美しい乳房、何と言う事か、思っていた通り、いやそれ以上の、色白のあゆみの小さな乳房の中心には、2センチくらいの薄桃色の綺麗な乳輪、そしてその上にはツンと小さな、およそ5ミリ程度しかない、更に美しい、まるで蛍光マーカーのピンク色をした乳首が

「いや、いやですっ」

とあゆみがいやいやをするたびに小さくぷるんと揺れるそのピンク色の乳首は恥ずかしそうにひっそりと佇んでいたのだ

この話の続き

俺はすぐさまむしゃぶりつきたかったが、敢えてそのまま机の上に座り、あゆみを見下ろしながら「何で親に連絡されたくないのに、母親に援助がしたいなんて言ったんだ?」#ブルーと静かなトーンで質問するあゆみは胸を見られている恥ずかしさで正面を見る事が出来ず「いや、見ないでください」#ピンクと斜め下…

-終わり-
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