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体験談(約 14 分で読了)

【高評価】ご近所人妻、裕子さんの弱味を握ったので無理矢理エロい事を強要した件(3)(2/3ページ目)

投稿:2025-07-18 16:13:08

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耳元であのワードを言ってみる

「汚くないよ…美味しそうだよ、、、、」

「んはぁぁぁっ!」

ピシャァァァ

太ももをキュッと閉じ、膝から下は内股で広げてバランスを取りながらも、上半身はさらに前屈みになって潮を真下に吹き出してしまった。

言葉責めに弱いのかと思いきや、そうではない。

反応が薄い言葉もあった。

その中でも『美味しそう』だけは特別反応が良かった

やっと風呂場に入れて、シャワーを出す

裕子の足元からシャッシャッと掛けていき、だんだんと上に。

他のセフレがシャワーでクリをいじめられるのが好きな人が多かったから、シャワーヘッドをひっくり返しておまんこ付近に当ててみる…が、反応はイマイチ

「もう少し脚広げてごらん。。ガニ股で。」

ゆっくりとガニ股になり、少しだけ腰を落としてくれた

さっきからほんとに察しのいい子だ

シャワーヘッドを真下に滑り込ませ、アナル付近に当ててから蛇口をさらに捻って水圧を強くしてみた

「ん…っ」

ほんの少し反応はあったものの、これは全然っぽい

(この刺激は違うのか…じゃぁとりあえず洗うだけにしよう)

「ほら…美味しそうなアナルが綺麗になっていくよ」

「んはぁぁっ!んんっ…んはぁぁっ!」

びくびくびくっっっ

バタっ

裕子は立っていられない程に感じて床にペタっと座ってしまった

この辺りで完全に読めた俺は、アヒル座りをしている裕子の目の前にビンビンにおっ勃ったちんこを差し出してみる

「このちんこも美味しそうか?」

裕子の口に亀頭をチョンッと当ててみた

「んはぁっっ!んっ…美味しそう…」

ゆっくりと亀頭に舌を這わせ、だらしなく開いた口がなんともいやらしかった

強引にして、無理矢理して、とは言っていたが、安易に考えつくようなレイプまがいの事ではないという事はもうわかっていた

「先っぽだけじゃなくて、美味しそうにしゃぶっていいんだよ?」

「ひゃぁぁっ!おちんちん…おいひい…んはぁぁっ!」自分で美味しい発言をしても感じるらしい

「ング…じゅるじゅる…んはぁ…」

「うわぁ…美味しそうにしゃぶるねぇ」

頭を撫でてあげる

「ふぉっひふて…ふひひはいははい…」「ん?なんて?」

「プハッ!…おっきくて…口に入らないよぉ…」

「途中まで入ってたじゃん」ナデナデ

「根元までなんて無理だよぉ…」

根元までしゃぶれなんて言ってないのに

「いつも彼のは根元まで咥えてるんだ?」

「だって…根元まで入れても苦しくないから…」

「そうなんだ?」

「長さ…これの半分くらい…」

半分は言い過ぎだろうが、苦しそうにしてる表情は俺のツボでもある

ナデナデしていた手を後頭部に持っていき、頭を抑えて口にちんこを差し込んでいく

「ん…んあぁ…ング、、、んんんーっ」

入る限界まで入れてみる

「んがぁぁっ!んんんっ!ぐががが」

声というより、怒った犬のように喉が鳴っていた

スポッ

「ブハァっ!おえっゲホっゲホっ」

これも無理矢理の内の一つとしていいだろう?

「ゲホっゲッホゲッホ」

「ね、ねぇ」

「んー?」

「あの…セフレってどんな人?」

「…なんで?」

「ワタシは…何番目になれそうかな…って」

「順番なんて付けてないよ」

「ワタシは…」

「あの、ワタシはもうこのおちんちんが頭から離れないの…」

目隠しはしているし、下を向いていたので顔の表情は読み取れなかったが、「言ってしまった!」という雰囲気がダダ漏れに感じた

「それは光栄ですね」

暫く俯いたあと、彼女は

「もう、全部ごめんなさい!」

「は?何が?」

「なんかもう全部!」

「いやいや、いきなりすぎてわかんないよ」

「だからぁ!謝るから、ワタシのぉ」

「・・・ワタシのぉ…その…」

「うん?」

「ワタシの…ワ、ワタシの…」

「なぁに?」ナデナデ

「彼とはもう合わないから」

「はぁ…」

「セフレに…なりませんか…」

「セフ…はぁ?」

「ダメ…ですか?」

「なってください、ハイなりましょう、ってちょっと違うような…」

「そ、そうですよね…」

そんな会話をしながら、床にマットを敷き、そこに上半身を支えながら裕子を寝そべらせた

「なんでそんな事言ったの?」

「えっとぉ…」

説明をしようとしている裕子の胸の谷間に、ラブホに置いてあるローションを直に垂らす

「ヒャッ!冷たいっっ!」

「あぁごめんごめん」

円を描くように胸全体に塗りつけていく

「ヌルヌルしてて…気持ちいい…」

「ほんと張りがあって美味しそうなおっぱいだね」

「んはぁぁっ!」

ピクンっと身体が反応する

時々ローションを足しながら、

クビレ、お腹、下腹、太もも…とローションを塗って行く

もちろん『美味しそう』ワードは挟んでは感じさせて行く

「さぁて、一番美味しそうなココ、もういいかな?」

脚を広げて持ち上げ、アナルを確認

ローションなのか愛汁なのか、混ざっているのか、とにかく触らなくてもヌルヌルしているのが一目瞭然

「アナル…アナ…ル…」

「うん。美味しそうだよ?」

「んはぁぁん!」

ほんとイチイチ身体をビクつかせて感じてくれる

こんな楽な女いないわ

さっきほぐしたように、また4本の指で周りをほぐすマッサージをする

さっきと違うのは、ローションでヌルヌルな事だけなのに、明らかに柔らかくなっているのが感じ取れた。

「すっごいほぐれてて美味そうだ」

「んあぁっ!それだけで気持ちいいのぉ」

もう、何をした時、というわけでもなく、潮はピョロっピョロっと時々出ちゃう程に感じているようだった

「自分でアナルいじってオナするんだっけ?」

「・・・でも…今の方が…断然…」

「それは良かった」

どの程度いじってるのかわからないが、自分でするくらいだから抵抗はないだろう

そろそろ頃合いだと思い、頭と脚を逆にして上から覆い被さる

裕子の脚は目一杯広げて、浴槽の淵に引っ掛けた

「ほうら…美味しいちんこ…食べていいよ」

口元に先っぽをチョンチョンすると、舌を出しながら大きい口を開けて亀頭を飲み込んだ

俺はしゃぶるのを見届けてから、パックリ広がった脚の間に顔を近付けて、ヒクヒクしてるアナルに狙いを定めた

「まずは指で美味しく頂くね」

「んぐぅぅぅ!」

相変わらず跳ねる

中指をゆっくりゆっくり

第一関節をクイクイしながら奥へ奥へと進む

「ん…んんっ…んんんーーーっ!」

目の前でおまんこが別の生き物のようにパクパクと動き、ピシャァァァ!と潮を撒き散らす

顔面に当たらないように少し左に顔をズラしてそれを避ける

「うわ…ほら…中指全部入っちゃった」

「んんっ…んぐぐぅぅぅ…」

身体に力が入ってるのが良くわかる

「うわぁ…ほらほら…出し入れするとおまんこがパクパクしてる」

「んがぁぁっ!」

「この辺が美味しそうだ」

第一関節をクイクイっとして腸壁を擦ってみると

「っっっがぁぁぁっ!」

指が千切れるんじゃないかというくらいアナルが締まり、尿道からは今までとは比べ物にならない程の潮が噴き出た。

お風呂場のドアの上枠まで届くほどの放物線を描いて噴出したのだった

「すっげ!」

もう、俺はたまらなくなってしまった

もっと指でいじめるつもりだった

でもそんな感じ方を目の当たりにして、ムラムラが爆発してしまった

「も、もう我慢出来ない!ちんこで味わっていいだろ?」

質問したけど答えは求めてない

どうやって移動したか覚えてない程に一瞬で股の間へと座り、ちんこを握って亀頭をアナルへと押しつける

「おちん…ちん…」

「そうだよ…美味しいちんこ、アナルで味わってくれ」

「んはぁぁぁ!」

この前、少し入り口がキツかった記憶がある

だから体重を掛けて亀頭を押し付けるように…したと思ったら

ズニュっ!と、滑らかに…一気に根元まで入ってしまった

「うわっ。すげっ」

「いやぁぁっ!おっきいぃぃっ!」

「すっごいほぐれたんだね…ヌルって入ったよ」

「クハッッ…く、苦しぃ!」

ここからはもう、自分勝手にさせてもらう

「うわぁぁ…全体に締まってて超気持ちぃぃ」

自然と腰が動く

ただ、早くではなく、ゆっくり大きくスライドさせる

「あぁぁっ!す、すごいっ!こんなの…すくいっちゃうぅぅ!」

おまんこからは相変わらず潮がビュービューと吹き出す

「これ。俺ももたねぇよ…」

早くしないつもりが、奥を小刻みに早くピストンしちゃう

ズチャっズチャっズチャっ

「ダメぇぇ!んはぁぁぁ」

「もっと激しくしていいだろ?」

「こわ、こわれ…ちゃ…」

口からは少し泡だったヨダレが溢れて、頬に垂れている

「あぁあぁあぁ…アナルめっちゃいいっ!」

「ダ……メ…こんな…凄いの…初め…」

ガシっとおっぱいを鷲掴みにして、最後の高速ピストンへ移行する

「うわぁぁ、、あぁあぁあぁ・・・」

「ほら!ちんこ美味いかっ?」

「んぐぅわぁぁ!!こんなぶっといちんこ凄いのぉぉぉ!美味しいぃぃぃぃぃっっ!」

ぶしゃぁぁぁ!!

俺の下腹に、水道のホースから出た水が当たったのかと思うほどの潮が噴出して当たった

俺も射精感がMAXまで到達し、もうあとは出すだけになった

「い、いくっ!俺もいくっ!」

抜いてお腹に出すつもりだったのに、最後の力を振り絞った裕子は、脚でカニ挟みをしてそれを拒んだ

「あ、やばっ!出ちゃうぞ!」

「くはぁぁぁっ!」

「い、いくぅっっっっ!」

どぅるっっっどくっどくっ

量は少なかったけど、奥の方にブッ刺して中出ししてしまった

「うはぁぁぁ・・・・」

裕子は完全に脱力してしまい、ほんと死んだっじゃないかと思うほど動かない

「ほ、ほら、大丈夫か?」

すぐにフェイスタオルの拘束を解き、上半身を起こして顔をパチパチと叩いてみる

「ん…んん…」

意識がだんだんと戻ってきた

「大丈夫?」

「ちょっと…こんな…凄いなんて…」

「ご期待には答えら…」

「大大大満足だよ!」

「れたかな…って、あら、そんな?」

「ねぇ…また…」

「も、もう今日は無理だよ」

「今日はワタシも無理…また今度してほしい…」

「あぁ、」

「開放感が…凄いわ…」

そここら少し語ってくれたので、裕子の事がだんだんとわかってきた。

まとめると

昔からモテなかった

(チヤホヤはされるけど告白されない)

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(2020年05月28日)

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