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教育実習の時の生徒と秘密の関係〜その2〜

2019-10-30 17:09:39

この話のシリーズ一覧

1:教育実習の時の生徒と秘密の関係
2:教育実習の時の生徒と秘密の関係〜その2〜(今見てる話
3:教育実習の時の生徒と秘密の関係〜ラスト〜

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名無しさんの投稿

教育実習に来て2週間。

土曜日にアカネとの衝撃の展開のセックスから2日後、月曜日になり普通に学校に行った。

クラスに行くとアカネはいつも通りに接してきた。やはり秘密にしてくれるのかな。不安ではあった。普通にするアカネを見て女子って怖いな!って少し思った笑。

その日は職員会議があり、全ての部活はなく一斉退校。自分も職員会議に参加した。会議の後に携帯を見たらアカネからメールが来ていた。

「体育館裏の非常口の階段の所で待ってるね!」

という内容。

他の先生も帰ったりして、学校は人が少ない感じ。

指定された所に行ったら、制服姿のアカネが非常口の階段の所に座っていた。

「会議、お疲れ!」

「ありがとう!どうしたの?」

「暇だから、時間潰してここに来て先生を待ってたよ!」

「ここは他の人はめったに来ないよね!」

体育館裏の非常口は校舎の入り口とかから離れており、警備員の人も来ないかなと思われる場所。当然、この時もオレとアカネしかいない。

アカネと色々と話していた。

「ってか、この前の先生との出来事を思い出すとヤバいよ笑!」

「何?どんな出来事?笑」

と、わざと吹っ掛けてみる。

「知ってるくせに!笑」

「え!?なになに??」

「バーカ!変態!!」

「ヤバいって、どうヤバいの??」

「なんか、思い出すだけで体が熱くなるの。」

「あれだけ激しい事をやっちゃったから、体が反応するのかな!」

「先生のスゲー性教育だね!」

「アカネは性教育なら100点取れる笑!」

なんて、会話をした!

「ねー!先生!この前、舐めて出さなかったから、ここで舐めて出してあげよっか??」

「本当に??ここでフェラしてくれるの??確かに少しおっきくなってるけど!笑」

「いいよ。してあげる。」

オレはスーツの下とパンツを脱いでチンチンをアカネの顔の前に出した。

「この前より小さい。けど、舐めておっきくしてあげるね。」

アカネはしゃがんで、チンチンを咥えて手でシゴき始めた。

やはり、アカネの舐め方はヤバい。腰がピクピク動いて、反応してしまう。

「先生のおっきくなってきた。アゴが痛いよ!笑」

「アカネ、やっぱ気持ちいい。もっと舐めて!」

「うん。じゃ、本気出す!」

それからジュポジュポといやらしい音をたてて激しく動かしてきた。チンチンの裏筋を舐めてきた。手も合わせて動かしてきたからかなり限界!

「アカネ!イキそう!口に出していいの??」

「う"ん」

咥えながら頷いてアカネは返事をしてくれた。

「あ!アカネ!イクよ!」

思いっきりアカネの口に出した。めっちゃ出たと思う。

アカネはそれを飲み込んだ。

「先生!気持ち良かった??」

「ヤバい!さすがアカネだ!エロすぎるね!」

「この前、私ばっかりたくさん気持ち良くしてもらったから、そのお返しね!」

そう言って、アカネは立ち上がり帰ろうとした。

「家まで送るよ!」

「え?いいの?やった!」

車の後部座席にアカネを乗せて、横に寝かせた。誰かにバレないように校舎内を素早く抜けて出た。

学校から離れたらアカネは助手席に来た。

「先生、送ってくれるなんて優しいね!」

「当たり前だよ!女の子を夜に一人で帰らせないよ!」

「ありがとう!」

そして、アカネから案内されて自宅の前に到着。ここでオレはアカネの家を知った。

「また明日ね!あ!先生!これ読んで!」

とアカネから手紙をもらった。

「読んだ感想をメールで聞かせてね!」

「わかった!ありがとう!」

そして、家に帰った。

手紙には…

「先生の事が好きになった。楽しい。先生が学校にいる間だけでもいいから彼女になりたい。本当の彼女に悪いけど、略奪しようと思ってる。私、その方が燃えるかも。なんてね。それは冗談だけど、先生の彼女がうらやましく思う。」

みたいな内容が書いてあった。

なかなかの爆弾発言が書いてあり、アカネへのメールの返事も迷った。この手紙をあのフェラした後に渡すなんてかなり計画的だ(笑)

しかし、期間限定でもアカネが良いと書いてあるから乗っかる事にしよう!笑

と考えてしまったのだ!!

「アカネ、手紙ありがとう!教育実習が終わったら離れて寂しくなるけど、学校にいる間は彼氏としてヨロシク!」

って感じでメールした。

そしたら、アカネから電話が来て、かなり嬉しがっていた。その電話で明後日の水曜日の部活が終わった後にまた遊ぶ事が決まった。

水曜日の19時過ぎ。お互いに部活が終わってからアカネの家の近くのコンビニの駐車場で合流した。

「なんで今日、遊びたかったの?」

「平日だけど、母さんが仕事の出張でいなくて、家はおばあちゃんだけだから、友達の家に泊まるって話をしたの!」

アカネは母子家庭でアカネ、母、祖母の3人暮らしだった。

「大丈夫なの?」

「平気だよ!バレない!」

「じゃ、今日はお泊まり?ラブホに泊まるか??」

「やった!」

さっそくラブホに向かい入室した。

「私、男の人とこうやって泊まるの初めて!」

「初めてじゃなかったら、相当の遊び人だろう!?笑」

「あ!そうだね!笑」

「先生!一緒にお風呂に入ろう?」

「いいよ!」

二人でお風呂場に向かった。

制服姿のアカネは見慣れているが、脱いでいくアカネをみると興奮する。

「先生も脱いで!私だけは恥ずかしい!」

オレも脱ぎ始める。

「えー!先生の腹筋割れてる!この前は暗くて見えなかった!ってか、体ゴッツイ!」

「アカネはおっぱいちっちゃいね!笑」

「ちっちゃいけど、敏感だから!感度が大切でしょ?笑」

「この前まで処女の女子高生が言うセリフじゃないな!笑」

「だって、友達も言ってた。友達におっきい子いるけど大きさじゃない!って!」

「そっか!」

と、いきなりアカネの乳首を触った!

「あ!イヤ!スケベ!!」

「やっぱり敏感だね!」

「そうさせたのは先生だからね!」

「じゃ、たくさん揉んで巨乳になっちゃおっか?笑」

みたいな感じでお風呂でイチャついた。

オレは決してロリコンではないが、さすがに幼さの残るアカネの裸には興奮してしまった。

お風呂をあがって、コンビニから買ってきた夜ご飯を食べてベッドイン!

アカネは風呂を上がった後も制服を着ていた。

「この前よりたくさん出来るね!」

「何回、オレをイカせてくれる??」

「えー!わからないよ!絶対

、私の方が気持ち良くなっちゃうから。」

「じゃ、アカネの限界に挑戦だね!」

お互いに横になりキスした。

激しく舌を絡める。その流れでアカネの耳を舐めたり耳たぶを噛んだ。

「キャッ!耳ダメ。ゾワゾワする。」

「ダメって言われるとやりたくなるね!」

そこから耳を舐めまくる。

「イヤ!ダメだって!」

アカネは両手でオレを放したがったが、強引に舐め続けた。

そこから、アカネの首筋を舐める。首筋はそんなに反応しなかったから、またキスした。

アカネの状態を起こして座らせてオレは後ろに回り込んだ。そして、Yシャツのボタンを開けてブラジャーの下から手を突っ込みおっぱいを揉んだ。

「あ!」

そして、そのままブラジャーを上に上げておっぱいを揉みまくった。さらに、乳首を触ったり摘まんだりしてイジった。

「それ、ダメ!」

アカネは両手でオレの手を掴み拒否したが、ドSなオレは関係なく乳首を責めまくった。

「イヤ!イヤだよ!」

アカネは感じまくる。

アカネを横にして寝かせて上に覆い被さり、乳首を舐めた。

「乳首はダメ!イヤだよ!」

この前より感じている。

乳首を舐めながら、もう片方の乳首を指で責める。アカネは喘いでいる。

そこから、アカネのヘソを舐める。

「なに!?そこも舐めるの?くすぐったい!!」

と、反応した。

ヘソとか脇腹も舐める。

「これ、エロい!ヤバい!」

アカネのおっぱいやお腹周辺は舐めまくってデロデロだ。

舐めながら、アカネのパンツに手を伸ばす。なんと!パンツが大洪水並みに濡れていた。

「アカネ!この濡れ方はヤバくない!?」

「うわ!もう履けないよ!先生が舐めるからだよ!!」

「じゃ、脱いじゃお!」

パンツを脱がす。この前のように中指をマンコに入れる。

「あっ!」

そこから、またもGスポットを責め始める。

「ああー!そこは!」

それからクリトリスを舐めてみた。

「これヤバい!ダメ!本当に!先生!!やめて!!」

それでも、舐めて指を動かした。

「イク!イク!!あっ!」

アカネの腰がめっちゃビクビクした。

「気持ち良かった??」

「今のはヤバかった。今までで一番感じた。」

中指がマンコに入っていたから、そこに薬指を足して2本に増やした。

「ダメ。イッたばっかりだから動かしちゃダメ!」

2本指を激しく動かす!

「あああーーっ!!」

アカネは大きい声で喘いだ。ラブホで良かったと思うくらいに大きい声で(笑)

「もう入れちゃおっか?」

「いいよ。入れて。」

「ゴムする?」

「先生はしたい?」

「アカネは?」

「じゃ、ゴム無しで。」

「じゃ、入れるよ!」

正常位で挿入した。

「先生のやっぱりおっきいよ。」

「奥まで入れるよ!」

少しずつ奥に入れる。そして、チンチンに子宮に当たる感覚を感じた。

「あっ!そこヤバい!」

「それ絶対ヤバい!」

ピストンして当て続ける。

「ダメ!イクっ!イク!!」

早くもイッた。

そして、今日はバックをしてみようと思った。

アカネを四つん這いにして後ろから挿入しようとする。

「先生。恥ずかしい。これ、

わからない。」

「お尻出して!もっとこっちに!」

「これ初めてでわからないよ。」

アカネの腰を掴み、バックで挿入した。またもアカネの子宮に当たる。正常位より明らかに当たりやすい。

アカネはグッタリと横になっていたが、子宮に当たったとたんに上半身を上げて、こちらを見て、

「先生!これはヤバい!すぐ頭が真っ白になる!」

アカネの手に力が入る。オレの腕を掴む。オレは少し激しく動かす。

「ああ!!イク!!おかしくなる!!壊れる!!」

もっと激しく動かす。そして、片方の手でアカネのおっぱいを後ろから揉みまくった。

「もう無理!ダメ!本当にやめて!ダメー!!」

絶叫してた。

チンチンを抜いたら、アカネはグッタリした。

そして、最後は正常位でフィニッシュ。

「もう限界だって。先生、早く出して。もうヤバい。」

激しく動かした。

「イク!イク!!」

オレも射精した。アカネのお腹に大量に精子が出た。

「先生、今回のも気持ち良かった。後ろからするのがめっちゃ気持ちいい。」

「アカネはバックが弱いんだな。またしてあげる。」

そこからキスしまくって、また勃起したからフェラしてもらって。挿入して。

結局、その後は2回ほどやって寝落ちした。

朝早く起きて、アカネを自宅に送る。なんせ、アカネのパンツはびしょ濡れ。帰るときも制服でノーパンだ!そこから学校に行かせてアリバイを作らせた。

「また、学校でね!」

なんか、めちゃめちゃスゴい事をやらかしてる自分。

こんな感じで教育実習はもう少し続きます。まだまだヤッております(笑)

続きは後ほど。

-終わり-

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