体験談(約 12 分で読了)
【評価が高め】泥沼のW不倫に発展した俺たち夫婦の歪な愛のカタチ(2/2ページ目)
投稿:2025-06-05 13:48:51
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「なに冷静になってんだよ。私は歩夢を頭に思い浮かべながらこうなっちゃったんだからね!責任とって欲しいくらいだよw」
俺はハッとした。
「よしわかった。なら亜紀が想像してくれていた通りのことをしよう!」
亜紀はギョッと目を見開いて驚いて見せた。
「え…いや…言ってみたもののそれは恥ずかしいって…」
「何言ってんだよ!いきなり引くなよw」
俺はズボンのベルトを取り出して、亜紀の両手をぐるぐる巻きにした。
「ち、ちょっとやめてよ。何する気?」
亜紀は言葉では嫌がっていたけど、まるで抵抗せず大人しく俺に拘束される。
「こういうのが好きなんでしょ?」
俺は床にひざまづいている亜紀の両手を持ってその手を頭の上に上げさせた。
「いや…なんかこのポーズ恥ずかしいって…」
亜紀は顔を真っ赤にしている。
「さぁこのまま口だけで咥えてよ」
「え…歩夢?本気?」
「本気だよ」
「わかったよ…」
亜紀は両手を頭の上で俺に掴まれたままちんぽを咥えた。
「いやらしい格好だね。興奮するよ亜紀。」
俺は空いている手で亜紀のおっぱいを揉んだ。
亜紀は首を横に振ってイヤイヤしながらも恥ずかしそうにフェラを続けた。
興奮しているのか、亜紀のフェラは今までのそれよりも確実にいやらしく、そしてまた腰もクネクネとさせている。
「気持ちいいよ亜紀。」
「んグング…」
亜紀の口から涎が溢れ出てくる。
「こんな興奮するプレイがあるなんて…」
亜紀はちんぽを咥えている側なのに喘ぎ声が出てきた。
「アン…歩夢のおちんちんかたい…」
俺は腰を動かしながら亜紀の口に出し入れさせた。
亜紀は苦しそうにしながらもそれを受け止め、決して口から吐き出そうとはしなかった。
苦しさのあまり、亜紀が涙目になっている。
「ごほぉ!ごほぉ!!!」
亜紀がむせたので口からちんぽを抜いてあげると、亜紀の口から大量の涎が床に垂れ落ちた。
亜紀は涙目ながらも恨めしそうに俺の顔を見上げている。
その表情は亜紀の性癖のスイッチが完全に入っているように見えた。
愛おしい亜紀の頬にパンパンに膨れ上がったちんぽを擦り付けてやると、亜紀は舌を伸ばしながらソレを欲しがる。
亜紀が実はこんなにいやらしい女だった事を初めて知った。
俺は亜紀を立ち上がらせて後ろを向かせて尻を突き出させた。
拘束した手を後頭部あたりで支え持ってやると、亜紀は背中をベコっと窪ませて、しなやかなカラダが弓形に反る。
「歩夢…こんな恥ずかしい格好…イヤよ…」
弱々しく発する言葉とは裏腹に明らかに亜紀のカラダは俺の挿入を期待している。
俺は狙いを定めて亜紀の濡れ滴るワレメにちんぽを埋めてやった。
「アッ…アウウゥ…」
亜紀は切ない声を漏らした。
「亜紀…こんなにカラダ反らせて…普通に感じてるじゃん。なんならいつもより…」
すると亜紀は答える。
「そんな事ない…こんな格好にさせられて…恥ずかしいだけだよ…アン…」
「でもめっちゃエッチな声が出ちゃってるよ」
「そんなこと…あぁん…」
俺はパチーンパチーンとゆっくりと、でも確実に亜紀の膣中を擦り貫いた。
亜紀が猫のように背中を丸める。
俺が亜紀の背中を上から押さえつけてやると亜紀はまた背中を反らした。
「あぁ…歩夢に犯されてる…こんな恥ずかしい格好で歩夢に…」
亜紀は妄想と現実の狭間でふわふわとしていた。
「亜紀がこんなプレイが好きだったなんてね」
「ズルい…ズルいよこんなの…こんなことされたら…もっと歩夢が好きになっちゃう…」
俺は左手で亜紀の腕を持ったまま覆い被さるようにして、右手で後ろからおっぱいを揉んだ。
ブルルルっと亜紀が身を震わせる。
「アッ…ダメ…歩夢…」
「亜紀…」
俺は舌を亜紀の綺麗な背中に這わせた。
「あふん…あぁぁぁん…それ…ダメ…」
あきはカラダをびくつかせながら直角に曲がるほどに背中を反った。
亜紀は、膣をぎゅうぎゅうと締め付けながら腰をくねらせてくる。
「あぁ亜紀…そんなに腰動かして…」
「違う…違うの歩夢…私そんなビッチな女じゃない…でも…でも…勝手に腰が動いちゃうのよぉ…あ〜ン…」
亜紀の腕とおっぱいをロックしながら下に引きずり込むようにして俺は腰を打ち付けた。
パーンパーンと腰を打つ音が大きくなる。
俺も亜紀も興奮度が上がってきた証拠だった。
亜紀の尻は打ちつけるたびにブルブルと震える。
たまらなくなった俺は亜紀の腰を両手でロックして最深部を貫いた。
亜紀は拘束された手を頭の少し上の高さで壁につく。
亜紀のボルテージが上がっていくのがその喘ぎ声で伝わってくる。
俺も俺で鬼頭部に血液がどんどん流れ込んでいっているのを感じた。
「?!!ひぃん!中で歩夢が大きくなった…も、もほダメ…イっちゃう…イカされちゃう…」
亜紀の声はホテルといえども隣の部屋に聞こえてしまうんじゃないかと思うくらいに大きくなっていた。
「亜紀ぃぃ!!イクよ!」
「歩夢ぅぅぅぅ!!!来てーーーッ!!」
パンパンパンパンパン!!
「ヒィィィィん!!ダメダメダメ…イックーーーッ」
亜紀の叫び声と共に、
「アッ!!!」
ドピュッ!!ドピュッ!!
ドクドクと亜紀の膣内に俺の精子は流し込まれていく。
「ま、また中に…中に出しちゃったの?」
子供ができないことは亜紀が1番よく知っているはず。
亜紀は眉間に皺を寄せ下唇を噛みながらも、嬉しそうに顔だけ俺の方を向いていた。
「ヤバい…これクセになりそうだ…」
俺がいうと亜紀も、
「うん…これはクセになるね…」
とニッコリ笑った。
俺達はベットに移動してお互い素肌と素肌をピッタリとくっけて寄り添った。
亜紀が言う。
「私ね…自分の病気の事をずっと不幸な出来事だと思い続けてきた。でもさ…今は少し違った見方ができるようになった。歩夢のおかげでね…」
「どういうこと?」
「うーん…例えば5年前にあのまま歩夢と結婚してたらこんなプレイしなかったと思うの。。。」
「まぁそうだろうね。」
亜紀が続ける。
「多くの女性がいろんな性癖を持ちながらも好きな男性とのエッチは結局ノーマルで過ごしてると思うのよ。打ち明けるのは恥ずかしいしそんな変態な女だなんて思われたくないからさ…」
「うん。それは男も同じかもしれないけどね」
俺は同調した。
「そうかもね。でも私は違う。歩夢と結ばれることはないかもしれないけど、歩夢にどれだけ中に出されても妊娠はしないから、好きな男に注がれる女の悦びを何度だって味わえる」
俺は黙って亜紀の頭を撫でながら聞いた。
「家族になる楽しさを味わえない分、一番愛を感じるエッチなカラダの関係は普通の女性より味わえるんだよね…。」
「亜紀…」
「男に犯されたり、中に出されたり、こんな私の変態な性癖を解放できるんだよ。リアルに知らない男に犯されるのはイヤだけど、大好きな歩夢相手に…これってとっても幸せなことだと思わない?」
俺は頷いた。
「本当は家庭で幸せになるべき歩夢だからこんなことするべきじゃないと思ってたけど、歩夢と結婚した幸せな奥さんが、歩夢じゃない他の男とそういう事してるなら、私は心置きなく歩夢を奪える!」
亜紀は麗子を許さないといった強い視線だった。
俺は亜紀をギュッと抱き寄せてからベットに押さえつけた。
「亜紀…」
「歩夢…」
俺はその晩は亜紀を押さえつけながら朝まで3回も亜紀のカラダを犯し続けた。
しかも全て亜紀の膣内に。
朝、俺はまた8時ごろ帰宅。
麗子は昼前に帰ってきた。
なんとなくお互いギクシャクする中、うわべだけはいつも通りの生活を送った。
麗子が言った。
「歩夢さん…私また再来週の金曜日に忘れ物を取りに実家に泊まるね…」
「うんわかった。」
お互い相手の不倫に気づいていながらも、何も言わない。
でも俺は条件をつけた。
「麗子。俺は別に何も詮索はしないけど…愛してるよ。」
「歩夢さん…私もよ。」
「来週は2人の時間をとろう。」
「うん。そうしよう」
翌週の金曜日の夜、俺と麗子は愛し合った。
嫉妬心からかいつもより激しく、そして情熱的なセックスになった。
色んな夫婦のカタチがある。
結婚前に思い描いたカタチと比べると大分いびつなものかもしれない。
でもこれが俺たち夫婦の愛のカタチなのかもしれないと思う。
亜紀と会う約束の、そして麗子が他の男に抱かれる日の前日、夫婦の会話は少なくなっていた。その夜は、俺も麗子も翌日が楽しみでありながらも、同時に大切なパートナーを他人に奪われる屈辱もあるというなんとも複雑な感情を抱かせ、それが口をつぐませるのだ。夕飯を食べて、風呂に入って、歯を磨いていつものよう…
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