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中学時代の同級生の女の子が電車内で男友達に犯される話

投稿:2025-05-11 10:55:29

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名無し◆IENyCCk
最初の話

今から30年程前、僕が中学生だった時の話です。同じクラスに「吉村早苗」という名前の女子生徒がいました。早苗は小柄で可愛らしい見た目をしていましたが、性格がとても大人しく消極的でした。友達もおらず、自らが主体で話をするようなこともありませんでした。他者から何かを問いかけられても、頷いたり、一言…

前回の話

高校に入学して二ヶ月が経ちました。僕は依然として早苗に痴漢行為を続けていました。先日、スカートの中、パンティー越しに精子をぶっかけたにも関わらず、早苗は翌日も駅のホームのいつもの場所に並んでいました。僕が後ろに付いても全く気にすることもありません。早苗は自分が何をされているのか、その意味…

高校に入学し、一学期も終わろうとしていました。

僕は相変わらず電車内で早苗への痴漢行為を続けていました。

キスをされたり、素股で射精をされたりしたのにも関わらず、早苗の行動に変化はありません。

何事も無いように、いつもの時間、いつもの場所で電車を待っています。

あれ以来、早苗と向かい合って乗車する機会が無く、早苗とキスをすることはありませんでした。精子をかけることも自粛していました。

お尻やおっぱい、マンコをイタズラするだけです。

何をされても大人しいままの早苗。上手く高校生活を送れているのか心配になってきます。ただ、思い返すと、早苗は中学時代も普通の生徒として日々を過ごしていた気がします。そう考えると不思議な気分になります。

いくら性的な事情に疎いとしても、あれだけの事をされたら乗る車両くらいは変えるものです。

本当にこの子は変わっている。そう思いながら、日々、パンティー越しに早苗のお尻を揉みしだく僕なのでした。

ただ、この頃になると僕の心境にも変化が起きていました。

恋心というわけではありませんが、早苗に対してある種の愛着が湧くようになっていたのです。独占欲と言ってもいいかもしれません。

痴漢行為をする男は、僕以外にもたくさんいるだろうと思っていました。そんな男達から早苗を守る。早苗の体は僕だけの物だ。そんな風に考え始めていたのです。

夏休みに入る少し前のこと。

その日、いつもの様に駅の改札を抜けた時のことでした。

「A君!」

聞き覚えのある声に呼びかけられました。思わず振り返る僕。

「久しぶり」

山内でした。

「おう、山内か……久しぶりだな」

「まさかA君に会えるとは思っていなかったよ」

中学時代よりも体が大きくなった山内。より、オタクっぽい雰囲気が増したような気がしました。

「お前、電車、逆じゃないの?」

「うん、高校はそうだけどね。今日は課外学習でこっちなんだよ」

よく聞くと、僕と同じ駅で降りるようです。

心の中で僕は舌打ちをしました。山内に早苗を会わせたくはありません。つまり、僕は今日、早苗に痴漢ができないということです。

「こっちも満員電車っぽいね〜」

山内がキョロキョロと駅のホームを見渡します。

「可愛い子、いないかなあ〜、ウヒヒヒ」

下卑た笑い声をあげる山内。

「可愛い子?」

「うん、満員電車と言えば……ねえ」

「お前、痴漢してんのか?」

「ウヒヒヒ、A君、ストレートだなあ〜。……だって、ねえ、可愛い女の子と密着してたら、ねえ、我慢できないじゃない?」

「まあ、気持ちはわかるけどな」

僕自身、早苗に毎日痴漢行為を繰り返していたため、否定はできませんでした。

「意外とできるもんだよ、A君」

「そうなのか?」

「この前なんかさあ、綺麗なOLさんのスカートの中に手を入れてさあ、パンツ越しにお尻揉めちゃってさあ、ウヒ、ウヒ、ウヒ」

そんなのしょっちゅうだけどな。僕は言葉を飲み込みました。

「その人、大人しくてさあ、おちんちん、パンツに押し付けながらさあ、ウヒ、ウヒ、ウヒ…………射精しちゃった……ウヒ、ウヒ、ウヒヒヒヒ!」

「大丈夫だったのか?」

「大丈夫。騒がれなかったよ。僕のことを涙目で悔しそうに睨んできたけどね、ウヒヒヒヒ!」

僕は勃起してしまいました。

「あんな顔されたらさあ、たまんないよねえ〜。学校に着いて、もう一度シコシコしちゃったよ、ウヒヒヒヒ!」

山内の話に興奮しながらも、僕は気が気ではありませんでした。

早苗を見つけたら、山内は必ず痴漢行為をすることでしょう。たとえ今日限りのことだとしても、僕には許せませんでした。早苗にイタズラできるのは僕だけなのです。

「女の子〜、女の子〜」

山内はなおもターゲットを探しています。早苗の方に近付きつつありました。

「おい、この辺で乗ろうぜ」

山内が早苗を見つける前に、僕は言いました。

しかし、遅かったのです。

「おや!おやおやおや!」

山内が興奮したように言います。

「A君、A君!あれ!早苗ちゃんじゃない?」

「いや、違うだろ」

「いやいや、早苗ちゃんだよ!僕、行ってみるよ!」

僕は山内に聞こえないように舌打ちをしました。

すでに山内は早苗の方に向かっています。このままではきっと早苗が痴漢されてしまいます。

僕も山内に付いていきました。

「やっぱり早苗ちゃんだよ、A君」

山内が早苗の背後に付くと、僕にニヤニヤしながら小声で言いました。

「今日はラッキーな日だわ〜。早苗ちゃんだったら絶対騒がないもんなあ。ウヒ、ウヒ」

「おい、やめとけよ」

「大丈夫だよ、A君。ていうか、僕はやるよ。今日しか無いんだから」

「チッ」

僕は山内に聞こえるように舌打ちをしましたが、聞こえていないようでした。

山内は鼻息を荒くしています。もう早苗に痴漢することしか考えていないのでしょう。

「早苗ちゃんならできるかも……夢が叶えられるかも……」

ブツブツと呟く山内。

もう覚悟を決めるしかないでしょう。電車に乗る時の混雑を利用して、山内と早苗の間に割って入るしかありません。

山内は早苗の背後にピッタリと張り付くように並んでいます。僕はその横に付いています。

無駄に体の大きい山内です。上手く押しのけられるだろうか。そんなことを考えます。

そうこうしているうちに電車がホームに入ってきました。

山内の目が血走るようになっています。下半身はすでにテントを張っています。

ドアが開き、乗客達の乗り降りが始まります。

勝負です。

しかし、山内の執念に勝つことはできませんでした。

山内は乗り込み始める段階で、早苗の両腕をがっしりと掴み、背後から離れないようにしたのです。

こうされてはもう割り込む隙はありません。

山内が強引に早苗を電車の奥へと押し込んでいきます。

僕も二人のそばに位置できるように動きました。せめて、僕も早苗の体を触りたいと思いました。

乗客の流れがある程度落ち着きます。

早苗はドアとシートの間のコーナーに押し込まれていました。山内が背後にピッタリとくっついています。

僕も二人の隣に位置しましたが、微妙に早苗の体に触るのが難しいポジションです。

山内が周囲を見まわし、ほくそ笑みます。誰からも見られることがないことを確かめたのでしょう。

山内が僕のことをニヤニヤしながら見てきます。そして、さりげなく体を動かしました。僕はますます早苗の体を触りにくくなってしまいました。

僕には触らせないつもりか。僕は唇を噛みました。山内の痴漢行為を見せつけられ、僕自身は何もできないのです。生殺し状態でした。

電車が動き出します。

山内は躊躇しません。早速、早苗のスカートをたくし上げていきました。

早苗の白いパンティーが露わになります。

それを両手で揉みしだく山内。

「フー、フー、フー」

山内の息遣いが荒くなっていきます。

僕のペニスも完全に勃起していました。何もしていないのに射精感が高まっていきます。

山内がいそいそと自分のペニスを露出させます。怒張した山内のペニス。大きな体に比例するように巨根でした。敗北感を味わう僕。

山内がペニスを早苗のお尻に押し付けます。パンティー越しに、早苗のお尻に埋まっていく山内のペニス。

山内が恍惚の表情を浮かべます。僕も思わずズボンの上から自分のペニスをしごいてしまいました。

早苗はいつものように微動だにしません。僕以外の男に触られたら、もしかしたら抵抗してくれるかもしれない。そんな淡い期待を僕は抱いていましたが、見事に打ち砕かれました。

山内の手が早苗の胸元に伸びていきました。

僕に見えるように早苗のワイシャツのボタンを外していきます。ブラもズリ上げ、早苗のおっぱいをイタズラし始めました。

下乳を揉み上げたり、乳首を指で摘んでいます。

時折、僕の方を見ながらニヤニヤと笑う山内。恋人を寝取られたかのような錯覚に捉われました。

山内が早苗の後頭部に鼻を押し付けます。

「スー、ハー、スー、ハー」

鼻から思いっきり早苗の匂いを吸い込み、口から息を吐き出す山内。

僕に、山内の口臭が直接かかります。不快でしかありませんでした。

山内が徐々に口元を早苗の首すじまで下ろしていきます。うなじと髪の生え際あたりを舌でねっとりと舐め始めました。唾液がダラダラと早苗の肌を汚していきます。

早苗のお尻とおっぱいを揉みしだき、ペニスを押し付け、首すじを舐める山内。しばらくその行為を続けます。時折、腰を小刻みに動かして、うっとりとした表情を浮かべます。

ズボンの上からしごいていた僕のペニスも射精感が高まっていきました。

次第に山内の目が座りだしました。鼻息がものすごく荒くなっていきます。

山内が両手を早苗のお尻に当てがいました。そしておもむろに早苗のパンティーを下げたのです。

露わになる早苗の白いお尻。

「フー!フー!フー!フー!」

山内の鼻息がどんどん荒くなっていきます。

目が血走っています。

すると、山内が少し膝を折るようにして姿勢を低くしました。早苗よりも背を縮こませます。

何をする気だ?僕は不思議そうにその光景をただ見ているしかありません。

早苗の腰を両手で押さえつける山内。少しお尻を突き出させるようにさせています。

「フー!!フー!!」

山内の興奮が最高潮に達しようとしているのが、僕にもわかりました。

山内が怒張したペニスに手を添えて、早苗の股間へと当てがっていきます。

まさか、こいつ、セックスする気か。山内の意図を察し、僕は途端に焦りました。

「おい、やめろ」

山内に小声で話しかけます。

僕の方をチラッと一瞥する山内。面倒くさそうに目を逸らしました。止める気はないようです。

僕の早苗が山内に犯されてしまう。僕でさえ、まだ早苗とセックスまでは、したことが無いのに。悔しくて仕方ありませんでした。

こうなったら、大声を上げようか。一瞬考えましたが、思い止まりました。大ごとになってしまえば、早苗の親が出てくるかもしれません。そうなると今後の痴漢活動にも支障が出てくるかもしれません。

僕は歯噛みしました。

やきもきしている僕をよそに、山内はどんどんとペニスを早苗の中に入れていこうとしています。

処女の早苗のマンコには山内のペニスはデカすぎるのでしょう。一気には入らないようです。

そうか、処女も奪われてしまうんだ。僕の悔しさが一層増しました。

「フーーー!!フーーー!!」

山内が目を見開いて、鼻息をさらに荒くさせます。汗をダラダラと垂れ流しています。

早苗の表情はわかりません。時折、小刻みに体を震わせています。

ややあって、山内が腰を少しずつ動かし始めました。山内のペニスが早苗の下腹部を行ったり来たりしています。

挿入に成功したのでしょう。山内は今まさに早苗とセックスをしているのです。

僕の悔しさがどんどん増していきます。そして、僕自身の射精感もさらに高まっていきました。

腰を小刻みに動かす山内。

片方の手で早苗の腰を抱き寄せ、もう片方の手で早苗のおっぱいを揉み、舌で早苗のうなじを舐め上げています。

さっきまで真剣だった顔が、今では完全に弛みきっています。惚けた目をして口をあんぐりと開けています。よだれを垂れ流していました。

「気持ちいい……気持ち良すぎる……」

山内が小声で呟きます。

僕は悔しさと羨ましさの感情に押し潰されそうでした。

僕だけのはずの早苗が山内に汚されてしまう。しかもセックスまでするなんて。僕も、早苗とセックスしたい。気持ち良くなりたい!

無意識にズボンの上からペニスをしごき続けていましたが、一気に射精感が高まっていきました。

車内のアナウンスが流れます。次が僕と山内の下りる駅です。

山内の腰の動きが加速していきました。それに伴って、早苗の体も激しく動きます。

周囲に気付かれないかと、僕の方が冷や冷やしました。

「ハァ!ハァ!ハァ!ハァ!」

激しさを増す山内の息遣い。目の焦点が定まっていないようです。今の山内は、性欲に全てを支配されてしまっているのでしょう。

そして、次の瞬間でした。

「うっ!うぅぅっ!」

山内が小さく呻き声を出すと、腰を思いっきり突き上げました。体を小刻みに震わせます。

その後、徐々に腰の動きを弱めていく山内。

完全に動きを止めると、じっと僕の方を見てきました。そして呟きました。

「中に出しちゃった」

僕も限界でした。ズボンの中に射精してしまったのです。

山内は早苗のマンコの中に精子を放出したと言うのに、僕はズボンを汚す羽目になってしまいました。悔しさと情けなさでいたたまれなくなりました。

その後、山内は何事も無かったかの様に、身支度を整え早苗から体を離しました。早苗の衣服を直してやろうともしません。

駅に到着し、早苗を残して僕達は下車します。

早苗の衣服が乱れたままなのを僕は気になりました。周囲が騒がないことだけを祈りました。

遠い目をしながら、山内が僕に話しかけてきます。

「いや、今日は最高の日だよ」

僕は山内を無視しました。

「A君、僕、童貞卒業したよ」

ニヤニヤしながら続ける山内。僕は無視し続けました。

「でもさあ、女の子のマンコって本当最高だよね。あんなに気持ちのいいものって他に無いと思ったよ。A君もそう思うでしょ?」

「……まあな」

山内は、僕が童貞であることを知っていてわざと聞いているのです。僕は答えをはぐらかせました。山内はそんな僕の様子を見てニヤニヤし続けました。

とてつもない敗北感に包まれます。この場から逃げ出したい衝動に駆られました。

「ていうか、A君、ズボンの中気持ち悪くないの?トイレで処理してきたら。ウヒ、ウヒ、ウヒヒヒ」

小馬鹿にした様に言う山内。僕が射精してしまったことを感付いていたようです。

もう駄目でした。僕は山内のことを無視したまま、走り出しました。悔しさで胸がいっぱいでした。

トイレに入りズボンを処理します。

思い出すまいと思っても、さっきの出来事が頭に蘇ります。

早苗とセックスをした山内。気持ち良さそうな表情。

気付くと、僕は勃起していました。

山内と早苗がセックスしているところを想像し、ペニスをしごきました。

こんなことで興奮する僕はどこかおかしいのではないか。そんなことを思いましたが、止められませんでした。

その日は、一日中、早苗と山内のことが頭から離れませんでした。

二人のセックスを想像しながら、悔しい思いをしながら、僕は何度もオナニーをしました。

この話の続き

早苗が山内に犯された翌日、早苗はいつものように駅のホームに並んでいました。昨日、電車内でレイプされたのに、しかも、処女まで奪われたというのに、早苗は何事も無かったかのように平然としています。ここまでくると、僕は早苗に薄気味悪いものを感じるようになりました。確かに、当時の学校の性教育は、当…

-終わり-
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