体験談(約 12 分で読了)
【評価が高め】久しぶりの職員旅行で再びセックスにまみれる
投稿:2025-05-10 17:54:00
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
私は医療従事者として働く40代後半の女性です。管理職をしています。既婚ですが夫とはセックスレスで、毎晩のように自分で慰めていて性欲は今がピークなんじゃないかと思うくらいです。最近は少なくなってきたと聞きますが、うちの職場ではまだ職員旅行が行事として残っていてその時の体験です。医療機関勤務です…
あの職員旅行からしばらく経って、部長から呼び出しがありました。あの時の件でお叱りを受けるのかとドキドキしながら向かうと、学会発表の慰労会をしようというお誘いでした。部長宅で私の他にも数人が呼ばれていて、奥様の手料理やそれぞれの持ち寄ったオードブルを食べながらお酒も入り、色々な話で盛り上がりました…
あの職員旅行から数年経ち、私を輪姦した職員の殆どが転職していき、その事実を知っている者はいなくなり変に言い寄られることも無くなりました。
そろそろもう良いだろうと思い、その年の職員旅行に久しぶりに参加しました。医療系の職場という事もあって女性管理職も多く、色々な話もしたいなぁと思って楽しみにしていました。私はその時既に45歳になっており、更年期の悩みも出てきている頃でした。
世間的にもしっかり熟女ですし(笑)、もう男性にも相手にされないだろうと思い込んでいたのです。
その時の旅行はバスを数台貸し切って、近場の庭園露天風呂が有名な旅館に向かいました。貸切という事もあり行きのバスから宴会が始まり、天気にも恵まれ盛り上がっていました。
何ヶ所か観光地を周り旅館に着いたのは午後4時前、夕飯にはまだ早く少しゆっくりする時間が取れそうでした。
私の部屋は病棟の看護師長と同僚2人の4人部屋でした。
同僚A「科長達、夕飯まで時間あるからお風呂行きましょうよ!露天風呂が有名なんですよね!」
師長「お酒飲んでのお風呂は危ないよ?大丈夫なの??」
同僚B「長湯しないで露天風呂の雰囲気を見るくらいですよー♪」
2人は明らかにテンションが上がっていましたが、私も露天風呂は見てみたかったので早速行ってみる事にしました。
そこは内湯から外に出られる造りになっていて、内湯から外に出るための短い通路に湯浴み着が置いてありました。
(必ず湯浴み着をご着用の上ご入浴ください)
と書かれていました。その時は、「まあ、マナーだしね」くらいにしか考えていませんでした。
みんなでそれを着て露天風呂に出ました。
そこには、日本庭園をイメージしたような立派なお庭に大きく湯が張ってあり、とても素敵なお風呂でした。早い時間だった事もあって私達以外のお客さんはおらず、年甲斐も無くはしゃいでしまいました。
私「みんな若くて肌が綺麗で羨ましいなぁ」
同僚A「科長だってスタイル良いし、肌もツヤツヤじゃないですかぁ♪どうしたらそんなスタイルを保っていられるんですか??」
師長「女性ホルモンがたくさん出てるのよ(笑)旦那さんに愛されてるのね」
私「い、いや、そんな事はないですよぉ(汗)」
内心ドキッとしました。でもこの師長は以前の事は知らない人なので、その事を言っているのでは無いのだろうとは思いましたが。
露天風呂での湯浴みを楽しみ、浴衣に着替えて夕飯の時間になりました。
案の定、宴会はお酒も沢山出て男性陣は酔っ払って大盛り上がりでした。私は女性グループでいたので、お酌はされましたが飲み過ぎず丁度良いほろ酔い具合でした。
宴会がお開きになり、部屋に戻りお水を飲んで酔いを少し醒ましてから、もう一度露天風呂に行こうという話になりました。
師長「私はやめとくわ。ちょっと酔ってるしね。みんな行ってらっしゃい。」
私は同僚2人と一緒にお風呂場に向かいました。実はここの露天風呂、内湯を通らなくても出られるようで、露天風呂用の脱衣所がありそちらから湯浴み着を着て外に出ました。
掛け湯をしてお湯に浸かろうとした時でした。男性のガヤガヤした声が聞こえ、うちの男性職員達が入ってきたのです。
私「え?なんで??混浴なの??」
同僚B「そうですよー♪だから湯浴み着を着ないといけないんですよ。科長気付いてなかったんですか?」
私は慌ててお湯に浸かり体を隠しましたが、同僚達は縁に腰掛けて男性陣に声をかけています。
同僚A「やっほー!ここの露天風呂最高ですね〜♪」
男性職員C「ホント最高だねー!混浴ってのも最高♪」
男性職員D「あ、科長も来てたんですね!顔赤いですけどのぼせないでくださいね(笑)」
4、5人はいたでしょうか。私達を囲むように集まってきました。目線は明らかに下に向いています。露天風呂とは言っても照明がしっかり付いているため、お互いの体はしっかり見えます。お湯も透明なので、浸かっていても隠せません。
男性陣のアソコはみんな大きくなり、湯浴み着からでも勃起しているのがわかります。同僚2人もお湯に浸かった後で縁に腰掛けているため、湯浴み着が体に張り付いて乳首が分かるくらい体のラインがもろに出ています。
流石にマズイと思って、同僚2人に、
私「そろそろ出よっか!お酒が回っちゃうと危ないし・・・」
同僚B「え〜??今来たばっかりですよぉ??せっかくなんだからみんなで背中流しっこしましょうよ〜♪♪」
男性職員E「いいねいいね!裸の付き合いなんてなかなか出来ないもんね!」
同僚2人と男性職員達が小さな洗い場の方へ向かおうとしました。
同僚A「ほらほら、科長も!」
私の手を取り引っ張り上げました。
ザバっというお湯の音と共に私の体がお湯から出て、湯浴み着が体に張り付いたのがわかりました。
男性陣「おおぉ〜〜!」
男性陣から歓声のような変な声が出ていたのを覚えています。私は恥ずかしくて体を丸めながら洗い場へ向かいました。湯浴み着を着ているとは言え、男性陣を欲情させているのは間違いありませんでした。
まずは私達女性陣が男性陣の背中を流す事になりました。男性の湯浴み着は下だけでしたから、背中に泡を付けてから流しました。他の2人の方からは、
「もうやだぁ〜(笑)」「すご〜い♪」等の声が聞こえ、男性陣の「あ〜、最高だぁ♪」等の声も聞こえました。洗い場は少し暗く、何をしているかは見えませんでしたが、同僚2人は男性の背中側にはいませんでした。
私はぼーっとしながら背中を流していると、その男性職員は私の手を取り、
男性職員E「科長、こっちも流してくださいよ」とそそり立ったモノに手を持っていきました。
私「ちょっと、何してるの?!ダメに決まってるでしょ!」
男性職員C「向こうも楽しんでるみたいだし、気楽にいきましょうよ、ね?科長♪」
2人の方に目をやると、2人はそれぞれの男性職員の前に屈んでフェラをしているようでした。
私の前にいた男性2人も下を脱ぎ、その勃起したモノを目の前に出しました。
私「ちょっとだけですからね」
私は男性2人の前にしゃがみ、両手でそれぞれのモノをしごき始めました。
男性職員C「うわぁ、これはヤバいわ」
男性職員E「科長、手つきが慣れてますねぇ(笑)」
泡が付いているのもあって、しごいている音がクチュクチュと響いています。
男性職員E「イク前に攻守交代しましょう♪」
私は椅子に座らされ、その前後に男性職員が立ちました。最初は湯浴み着の上からお湯をかけていましたが、私の体に石鹸をつけ始めました。後ろに立ったEは背中から徐々に胸の方に手が回り、下から揉むように石鹸を付け、前に立ったCは足先から太もも、脚の付け根の方へ。感じまいと我慢していたその時、
男性職員E「服の上からじゃ泡立たないからちょっと捲りますね♪」
と、湯浴み着を捲り背中を露出させました。そのはずみで胸も出てしまい、Cの目の前に胸がさらけ出されました。
私「きゃっ・・・、ちょっと!」
と言いかけると同時にCが乳首にしゃぶりついてきたのです。
私「イヤッ!ダメぇ・・・あぁ、あん、あっ、あっ」
男性職員C「科長乳首めっちゃ勃ってますよ(笑)胸も綺麗ですね♪」
男性職員E「こっちも洗いましょうね♪」
とEはウエストゴムのところから私のアソコに手を滑り込ませて弄り始めました。既に濡れてしまっていたのも隠せず、すんなりと指が入ってしまいました。
男性職員E「あれ〜?科長、石鹸付けてないのにヌルヌルだわ。ちゃんと洗わないとね〜」
Eに後ろからアソコをかき混ぜられ、前からはCに胸を揉まれたり吸われたりしているうちに頭がぼーっとしてきてしまいました。
私「ダ・・・メ・・・なのに・・・イッちゃう、あっ、あっ、あぁ〜、イクッ!」
体がビクビクと痙攣しイカされてしまいました。
男性職員E「科長だけイッてズルいなぁ。僕らもイカせてくださいよ」
そう言うと、私の口にモノを突っ込んできました。そこが露天風呂である事を忘れて、一心不乱にしゃぶりました。私の唾液と我慢汁が混ざり、(ジュボッ、ジュボッ)といやらしい音が私を興奮させているのがわかりました。
男性職員E「科長スケベっスね笑、あぁ、イキそうだわ、科長、このまま出しますね!」
私の口の中に、ビュッビュッと精子が出てきます。口を離そうと思っても頭を抑えられて離せません。
私「んー!んー!んー!」
言葉にならない言葉を発しているうちに精子を飲み込んでしまいました。
私「ゴホッ、ゲホッ、ガハッ」
男性職員E「いゃ〜、気持ち良過ぎて、すいません」
男性職員C「じゃ、次は俺もお願いします」
また無理矢理口に突っ込まれ、勝手にピストンしてきました。
私「(もう無理・・・顎疲れた・・・苦しい・・・)」
私は動けずに咥えているだけでしたが頭を掴まれてCがピストンしていました。Cのアソコが膨れ、イキそうなのが分かったので口を離そうと思いましたが、やっぱり離せず、
男性職員C「俺もこのまま出しますね!イク!出る!科長、飲んでくださいね!」
喉の奥にドクドクと精子が飛んで入ってきます。
私「ングッ、ゲホッ、ハァ、ハァ、ハァ・・・(2人分も飲んじゃったよ、最悪)」
そう思ってへたり込んでいると、向こう側から、
同僚B「科長〜、この後Dさん達のお部屋に行きますけど科長はどうしますかぁ??」
と無邪気な声が聞こえました。見ると、AとDはシックスナインの姿勢になってお互いを舐めあっているところでした。Bはもう1人の男性職員Fと手を繋ぎ、何故か2人とも裸になっていました。
男性職員E「おー、科長はうちらが連れて行くから先に行ってて〜!」
男性職員C「さ、科長、行きましょう」
私「大・・・丈夫、自分で立てるから」
しかし、両脇を2人に抱えられ立たされました。
私「ちょっと待って・・・!」
湯浴み着が捲られたままになっており、胸が丸見えだったのです。私がのぼせて具合が悪くなっていると思った一般客の男性が近寄ってきて声をかけられました。いわゆるワニというやつです。
一般客「大丈夫ですか?のぼせちゃったんですか?アラレもない姿になってますけど(ニヤニヤ)」
男性職員E「あぁ、大丈夫だと思います。でも、荷物取ってきたいんで、介抱変わってもらえます??」
嘘でしょ?と思うのも束の間、一般客男性に脇を抱えられ、捲られたままの湯浴み着を直せません。抱えている手がちょこちょこ胸に当たります。多分わざとなのでしょう。その方のアソコが勃起している事に気付きましたが、何とか脱衣所に辿り着き、Cは男性側脱衣所に向かいました。ハァ、と安心したその時でした。
一般客「見てましたよ。お陰で、ほら、僕のもガチガチです。胸も柔らかいですね♪」
私「ちょっと、やめてください!人が来ますよ!イヤ!」
一般客「僕、早漏なんですぐ終わりますよ。ね?」
バックハグの状態で胸を揉まれ、アソコにも手が伸び、お尻には硬くなったモノが当たっています。私のアソコがクチュクチュ鳴り、理性が飛びそうでした。自分からアソコを握り、上下にしごきました。もうどうにでもなれ、とヤケクソでした。
一般客「ホントに手慣れてるなぁ、すぐイッちゃいそうだからさ、こっちでイカせてよ」
バックハグの状態から下の湯浴み着が脱がされ立ちバックで入れようとしてきました。
私「は?イヤ!何してるんですか?!ダメです!あぁぁ、イヤぁ!あっ、あっ、動かないで!ダメ!」
アソコがびしょ濡れだってので抵抗も意味をなさず、すんなり入ってしまいました。
私「んっ、あっ、あっ、ダメっ!お願い!抜いて!あぁ!あっ、あん!」
一般客「たまんねぇわ、イキそう、いいよね?」
私「あぁ!ダメ!イクイク!イッちゃう!」
私の中でドクドクいっているのを感じ、生暖かいものが膣の中に注がれました。やってしまった・・・。その男のモノが引き抜かれるとアソコからドロッと精子が垂れてきました。
私は壁に持たれて呆然としました。一般客男性はいつの間にかいなくなり中途半端に湯浴み着がはだけた私だけが脱衣所に残されました。
ショックなはずなのに、何故か満たされた気持ちになってしまっている自分がいました。そのまま下着をつけ、浴衣を着て廊下に出るとCとEが待っていました。
男性職員E「さ、行きましょう♪」
私の夜はまだ終わらないのでした。
部屋に連れて行かれると、DとF、AとBが既に裸でセックスをしていました。
男性職員C「あら〜、もう始まってるのか、じゃあ科長の部屋に行きましょうか」
私「ダメだよ、師長が休んでるから」
男性職員C「良いから良いから!ね!」
無理矢理引きずられて私達の部屋に着いてドアを開けると師長が1人オナニーしている姿が目に飛び込んできました。
四つ這いでドアの方にお尻を向け、バイブがアソコに入ってうねっています。
師長「あぁ、イイ、したいよぉ、イクぅ」
そのままバタッとうつ伏せになり、一段落したところを3人で見届けました。
男性職員E「お邪魔しまーす♪」
師長「きゃあー!なになに??何なの??」
私「す、すいません、ダメだって言ったんですけど・・・」
男性職員E「科長がのぼせちゃったかもって言うから部屋まで送ってきたんですけど、イイモノ見れちゃいましたね(笑)せっかくなんでお手伝いしますよー」
男性職員C「じゃあ僕は科長の方のお手伝いをしますねー♪」
そのままその場で浴衣を脱がされ下着だけにさせられ、後ろから胸を揉まれながら首すじにキスをされました。Eは浴衣を脱ぎながら師長に近付いていきます。師長はイッた直後なのもあり、状況が理解できていないようで裸のまま布団の上で呆然としていました。
私は、女の人のオナニーを見たのが初めてだったのでひっそりと興奮していました。アソコがキュンキュンして、さっき中出しされた精子がまた出てきてパンツを汚しているのを感じました。
男性職員E「師長も科長も良い体してるなぁ。年齢若く言ってもバレないですよ(笑)毎日オナニーしてるんですか??」
師長「そ、そんな事は・・・」
その会話の後は続かずに濃厚なキスのピチャピチャという音だけが聞こえてきました。師長も観念したのか、布団に横になり受け入れて絡み始めたのです。
私も、これはもう逃げられないなと諦め、こうなったらトコトン気持ち良くなってやろうと決心しました。
自らブラを外しパンツを脱ぎ、Cの方を向きました。すると、Cはパンツに精子が付いている事に気が付いたようでした。
男性職員C「あれあれ?何で精子付いてるんです??もしかしてヤッちゃいました??」
部屋の鍵をかけ、ニヤニヤしているCの手を引いて部屋の中に進み、師長がEのモノをフェラしている隣に脚を広げて座り自分の両手で私のアソコを広げて見せました。
アソコからはまた精子が垂れてきます。あの男、どれだけ溜まってたのかと思いながらも次の男を受け入れる準備は出来ていました。
私「さっき私を介抱しに来た男に中出しされたのよ。でも、Cの精子で上書きしてくれるわよね?早く抱いて?お願い」
男性職員C「科長が知らない男と中出しセックスするような人だったとはね。良いですよ、上書きしてあげます。でもまずは科長の乱れたところをもっと見せてもらわないと」
Cは仰向けになり、そのモノは硬く天井に向かいそそり立っていました。
男性職員C「ほら、自分で乗って入れてくださいよ。自分の気持ち良いように動いて良いんですよ?」
私はCに跨り、アソコにCのモノを当てがいゆっくりと自分の中に迎え入れました。
私「んはあぁぁ、イイ、奥に届いちゃう。あっ、んっ、あぁっ」
師長「すご〜い、そりゃ肌もツヤツヤなわけね。エッチが源かぁ(笑)」
男性職員E「師長だってそうでしょ?俺のチンポ離さないじゃん。もう入れましょうよ♪生チンポ久々でしょ?」
師長「中には出さないでね。まだ生理あるから妊娠しちゃう」
男性職員E「はいはい、頑張ります」
部屋には私と師長の喘ぎ声、挿入部のいやらしい音と肉のぶつかる音でいっぱいです。
師長「あぁっ、気持ち良い!硬いの奥に当たるぅ!あん、あっ、あっ、うっ、イイっ」
私「ダメ、ダメ、またイッちゃう、イヤ、イク、イクぅ!」
男性職員C「ダメですよ、勝手にイッたら。四つ這いになってお尻こっちに向けて。バックで出すから。」
四つ這いになると目の前に気持ち良さそうに喘いでいる師長の顔がありました。思わず舌を絡ませてキスをしてしまいました。女性にキスをしたのはこの時が初めてでした。
師長「ん、はあっ、んんっ、いやらしいキスをするのね♪キスだけでイキそうになっちゃった♪」
男性職員E「俺もイキそうですよ。師長、キスしながら一緒にイキましょ♪」
師長「イイよぉ、お願い、んっ、チュッ、あはっ、気持ちイイ!あ!待って中はダメ!外に!」
男性職員E「あ〜!イク!出る!出る!師長出ちゃいます!」
師長「ダメ〜!!あん、あぁっ!イクぅ!」
師長の叫びも虚しく中に出されたようで、Eのモノが引き抜かれると、ブビビッという音とともに精子が流れ出てきました。
師長「そんな・・・ダメって言ったのに・・・どうしよう・・・」
私「あっ、あっ、あんっ、あぁ、イイ、私もイキたいよぉ、精子欲しいよぉ」
男性職員C「中に出しますからね!知りませんよ!ああ、気持ちイイ!科長、出しますよ!」
私「イイよ!出して!いっぱい出してぇ!」
私もまた中出しされ、四つ這いから上半身は突っ伏してお尻だけ上げている姿勢になり、息も絶え絶えでした。
師長「中に出されて平気?」
私「わかりません・・・でも気持ち良過ぎて止められませんでした。」
私はそのままEのモノを咥えました。それを見たCは師長の口にモノを突っ込みフェラさせました。
2人ともすぐにまた硬くなり、今度は私と師長が向かいあってロールスロイスの姿勢で後ろから突かれます。
師長「んっ、あっ、ウグっ、なにっ、コレっ、気持ちっ、イイ!良いとこ当たるぅ!ああっ!」
私「んっ、んっ、イイ、これイイ!気持ちイイ!突いて!またイキそう!」
そのまま私と師長は抱き合い、舌を絡めるキスをしながらお互いの胸を揉み乳首を摘みました。
私・師長「んあああぁぁぁ!」
電気が走るような快楽とはこの事でした。私も師長も体をビクビクと痙攣させながら倒れ込みました。
男性職員E「この2人がこんなにエロいとは思わなかったわ。普段の真面目な様子から想像できないのに。」
私と師長は横に並び手を繋いで最後は正常位で中に出されました。CもEもしばらく私達に抱きついてアソコを抜かずにキスしたり胸を触ったりして余韻を楽しんでいるようでした。私もEの腰を押さえて抜かれないようにしていましたので、抜きたくても抜けなかったのでしょう。
どれくらい時間が経ったかわかりませんが、CとEは私達の中からモノを引き抜き、浴衣を着て私達の乳首と口にキスをして部屋を出ていきました。私も師長もぐったりして裸のまま布団に横たわっていました。アソコからは精子が溢れ出て布団を汚していましたが、拭き取る余裕もありません。
そのまま寝てしまおうか、と2人で話していると、同僚AとBが部屋に戻ってきました。
同僚B「ただいま〜。科長!師長まで!エッチしてたんですね!しかも中出しなんて、大胆ですねぇ♪」
同僚A「ちゃんと掻き出さないと妊娠しちゃいますよぉ?」
2人は明らかに酔っ払っている様子で、どうやらDとFとのセックスの時にお酒を飲みながらしていたようです。若いってタフで良いなぁ、なんて思っていたら、Aが私のアソコに指を入れてきました。
私「や、ちょっと!何してるの?!」
同僚A「だから掻き出すんですって♪潮も吹いちゃうかな??笑」
私「あぁっ!やめて!敏感になってるから!イッちゃうの!イヤぁ!」
Aはやめてくれるはずもなく、そのまま手マンで大量の潮吹きとともにイカされました。当たり前ですが女性にイカされたのは初めての経験で、恥ずかしくて堪りませんでした。それなのに腰が浮くくらい痙攣してイッてしまったのです。
私の次は師長も同じように、Aの手マンでイカされました。師長も初めて潮を吹いたと言っていたので、Aは相当慣れているのだと思います。そうこうしているとAは私達のアソコを舐め始め、クリトリスを舌で弄び始めたのです。
Bは師長が使っていたバイブが落ちているのを発見し、それを自分のアソコに入れてオナニーを始めました。
同僚B「これ使ってたのだぁれ?あ、師長かぁ。師長のヌルヌルが残ってるぅ。私のヌルヌルが私の中で混ざっちゃった(笑)」
もうカオスです。一頻りバイブを使った後、それをまた師長のアソコに突っ込み、電源を入れると師長は秒でイカされました。そしてそれを引き抜くと私の口に突っ込んできました。
私「(うわぁ、女の人のヌルヌル、初めて味わっちゃった。なんか変な味・・・)」
私と師長は再び抱き合ってキスをしました。今にもセックスを始めてしまいそうなくらい濃厚に絡み合い、お互いの裸を堪能しました。
気付いたらいつの間にか寝てしまっていて、目が覚めると隣には裸のAがいました。
同僚A「科長おはようございます。今から露天風呂行きませんか?」
私「もうエッチできる気力が無いわ。ごめんね。」
同僚A「じゃあDさんにここに来るように伝えておきますよ♪まだDさんとはエッチしてないですよね?」
私「いやいや、もう良いって!お願いだから少し休ませて・・・」
という私の話も聞かずにAは部屋を出ていきました。
これからDとセックスしてしまったら、性欲のブレーキが壊れてしまいそうで怖い。そんな事を思いながらまた眠りについたのでした。
嘘のような本当の話、皆さまの感想をお聞かせいただけると嬉しいです。よろしくお願いします。
あれから何年か経ち、私は48になり色々あって旦那とも別居するようになっていました。それなのに性欲は変わらず、仕事で忙しいにも関わらず悶々とする日々がしばらく続きました。そんな中、先日起こった出来事を忘れないうちに記しておこうと思います。記憶が鮮明な事もあり、ちょっと長いですがお付き合いください。…
- #4P(4人でエッチ)
- #69(シックスナイン)
- #おっぱい
- #フェラ
- #中出し
- #乱交
- #人妻
- #口内射精
- #同期・同僚
- #女性視点
- #師長:天海祐希似
- #手こき
- #手マン
- #泥酔・酔っ払い
- #洗いっこ
- #混浴
- #潮吹き
- #生挿入
- #精飲・ごっくん
- #美熟女・美魔女
- #職場の人
- #芸能人似
- #行きずり
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- パンチラ写真でオナろうと思っていたら
- 【お勧め】彼女を家族風呂に誘ったら拒否されてそのまま別れた
- 小学生の頃、隣の部屋に綺麗で優しいお姉さんが引っ越してきた
- 押しに弱い色白OLをドM性奴隷にした18
- 元ヤン年上女房京子、、貸別荘でバックで唸る京子、、京子の母はパンティを濡らして、、
- 今まで生きてきた中で一番興奮したことを教えて欲しい!
- 最高の自縛オナニーをした話
- 痴漢募集した結果・・・
- 同僚女のお漏らし
- 妻を誰かのモノにした夜~貸切露店風呂での羞恥~②旅館への到着と、男性との偶然の出会い
- 中2の夏に本屋のおじさんと ④
- 援交の話をしてきた沢尻エリカ似の女が中出しを強要してきた
- アイドルグループのあの子は元カノ
- 山のトンネルは有名なナンパスポットで、寺で集団レイプを目撃し捨てられた子を寺の裏手で犯した。
- 1歳下の妹と甘い夜を過ごしたのに、朝起きると元に戻ってしまった妹と外出し色んな場所で悪戯した。
作品のイメージ画像設定
話の感想(3件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
