体験談(約 6 分で読了)
中2の夏に本屋のおじさんと ④(1/2ページ目)
投稿:2025-05-24 15:41:56
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配達に付き合わないと言われ数日後に店に行きました。おじさんは配達で配る本を車に乗せていました車はハッチバック系の車でした。おじさんに準備終わるまで中で本見ててと言われ、マンガコーナーで時間を潰していました。程なくして、行こうかと声をかけられうなずいて車に乗りました。お…
前回の配達から少し日が空き
夏休みも終わりに差し掛かる頃に
夕飯を終え
僕は本屋に向かって自転車をこいでいました
店に付き店内を見回わすと1人のお客がいました
おじさんは見当たらないので
マンガコーナーで立ち読みしていました。
数分したら、店の奥からおじさんが出てきて
僕を見つけると、後ろを通り抜ける時に
お尻を撫でなが、通りました。
もう僕は、その時点でドキドキが止まりません
おじさんはレジで何かしていると、1人のお客が
レジに来て本を買って帰っていきました。
すると、
おじさんに、こっちこっちと手招きされました
前に連れていかれた、奥の倉庫でした。
中に入ると、おじさんは
僕のジャージのズボンをいきなり脱がしてきました。
驚いておもわず、あっ!と声がでてしまいました
すると、おじさんは
あれ?お願いしていたのは?と言いってきて
僕の顔を下から覗きこみました
そう、パンティを履いてこなかったのです。
だけど、ズボンのポケットに入れてあったので
ここにあるよと言うと
おじさんは、本当は
家で恥ずかしがりながらパンティ履いて着たのを
イメージして、今この姿と見たら興奮したんだよなぁーって残念そうに言いました。
だけど、おじさんは
まぁ良いや、少し待ってと言い倉庫の奥の部屋には言って行きました。
数分後、おじさんは紙袋を片手に持ち
戻ってきました。
紙袋を渡され
今からこれを着て、店で立ち読みしていてといわれました。
袋を開けると服が入っていました
ワンピースとウィッグとマスクでした
おじさんは、下着はパンティに履き替えてと言い
着替えが済んだら
店に戻るよう言われました
想像していない展開に驚きながらも
言うことを聞いてしまう僕がいて
ズボンとパンツを脱ぎ
まずはパンティを
上着を脱いでワンピースを着ると
ウィッグがありますが
付け方が分からず店に顔だけだして
おじさんを、呼び付けてもらいました
おじさんは、ウィッグをつけると
まじまじ見ながら笑顔になり
ほら。来て
と店に手を引かれ行きました。
明るい場所で改めて見ていると
可愛いね
もじもじしているからより可愛いと
言ってきました
するとお客が入ってきて
おじさんは、マンガ読んでてと言い
レジに向かいました。
女装した格好でマンガみても
まるて内容ははいってきません
そして、それから20~30分
お客も増えたり減ったりを繰り返し
たまに僕の隣に来て本を探す人も来たりで
恥ずかしさで
心臓がバクバクしていました。
残っていたお客が帰ると
おじさんが来て、
あら可愛いお客がいるねぇと言いながら
お尻を触ってきました。
どうだい女装して
人に見られて興奮したかな?
興奮していたか、確認してみようかと
言いながらワンピースの上から
おちんちんの場所を優しく
包むように触ってきました。
あらら硬くなってるねと
握ったり、摘まんだりを繰り返すと
どんどん硬く大きくなってきました
ただ女性用のパンティは
おちんちんの伸縮に対応していないので
自由に大きくなれませんでした、
そのため僕は
おじさんに、おちんちんが苦しいよと
言うと
苦しいの?
何でかな?
見せてごらんとワンピースわたくしあげ
膝をつきワンピースの中に入るかたちに
なりました。
すると、おちんちんに
何か擦れる感触があり気持ちよさもあり
だけど苦しさもあるから
自分でワンピースをたくしあげ
中を覗き込むと
おじさんが、顔をパンティに擦りながら
右に左に顔を動かし
擦り着けるように、動かしていました
気持ちよさもあり
うっ、あっと声が漏れ
腰が動いてしまうと
おじさんが、僕をみて
女の子みたいだねって言ってきました
不思議か感覚になっていましたが
その気になっていたようにも
思えます。
すると、店のそとにお客の車が来たのが見え
おじさんに誰か来たというと
少しまってなと言って入り口に向かい
入ってきたお客に今日は店閉めるからと
言って返しました。
そしてシャッターを半分閉めて
店を閉めたかんじにしてかは
僕の所にきました
ごめんね
途中だったね。と言いながら
僕の後ろから
抱き締めてきて
左手で乳首を右手でおちんちんを触ってきてきました、
急に始まった行為に
ただ身を任せ、気持ちよさを感じていました
この頃には、自然に吐息や声がでてしまい
おじさんに感じてくれて
嬉しよと言われながら
より感じて声を出していました
しばらくして
おじさんが、ワンピースん脱いじゃおかと
言い、腕を抜く形で脱ぎ
ストンと落ちる形で脱げました
すると、もう身に付けているのは
パンティだけ。
おじさんは
膝をつき先ほどみたいに
顔を擦りつけながら
てをお尻り回し、パンティの中に手をいれて
さわってきました。
しばらく
その状態が続き
おじさんがおもむろに
そろそろ苦しい苦しいと叫んでいる
おちんちんを助けないとねと
言いながら
パンティを脱がしてきました。
あん。と声が漏れた中
一気に解放された、僕のおちんちんは
いつもより
大きく、そり立っていました。
おじさんは
苦しかったねぇ、と言いながら
先っぽにキスをして
あらら、こんなに
ほらっ
と
舌を出して、先っぽに当てると
糸をひいていました。
おじさんは、こんなに我慢していのねと
言いながら
よしよしと
手でキトウを包むように撫でてきました
たくさん焦らされた感じだったため
余りにも気持ちよく、足がプルプル震えてきました。
おじさんは
撫でるのをやめて、今度は先っぽだけを
口に加え、舌でなめ回すようにしてきました
あまりにも気持ちよく
おじさんに
お、おじさん。
気持ちいいよと言うと
より激しくしてきました。
あ、あん
あん、あ。気持ちい
そんな言葉が自然に溢れでてきて
僕は体を完全におじさんに
預ける感じでいました。
少したら
おじさんは立ち上がり
乳首を舐めながら、右手でキトウを
包みながら回すように
さわってきました。
あ。だめ
それ気持ちです
おじさん、それ気持ちいです
あーだめだめ
気持ちい
自分でも驚くような言葉がでてきます
しばらく、おじさんに
されるがままでしたが
おじさんが
さするような触り方に変えながら
僕にお願いがあるのと言われ
どうしたの?と聞くと
おじさんの触ってくれない?と
言われました。
僕は驚きながらもある
小さく頷きました
おじさんは
ズボン、下着を脱ぎました
大きなおちんちんを目の当たりにし
戸惑っていると
手をかしてと言われ
手首を捕まれ、何でもよいから
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(2020年05月28日)
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