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大学時代の部活にあった伝統の性処理活動

2019-04-09 16:00:14

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名無しさんからの投稿

今だと大問題になるかもしれないけど昔私が大学生だった頃の話です

私が進学したのは某県のスポーツでちょっと有名な大学でした

私も推薦で入りバスケをやってたので身長は178センチあり入学当初はレギュラーを目指しひたすら部活に励んでいました

体育会系でさらに昔と言えば完全なる縦社会

先輩の命令は「はい」以外許されず 「これ意味あるのかな」という練習やパシリでさえ全て従うものでしたが 高校でもそういった感じだったのですっかりそれに慣れていた私でした

でも大学入学からしばらくして各部活の一年が集められいろいろな説明が先輩から行われたあと 多分10人ちょっとの私を含む一年生が残されて 他言無用の特別講義を行われました

この時はわからなかったが 集められたのは寮生であり 自分で言うのはなんだけど容姿の良い一年ばかりでした

普段あまり口を聞くことのない3.4年生の先輩から直々に説明がなされました

寮生の一年は先輩の生活面での世話を行います 洗濯や部屋の掃除や練習後のマッサージなど

それに加えて伝えられたのが「先輩男子の手伝い」と言うものでした

それが何を示しているのかはわかりませんでした

先輩も強制はしないと言ったけど上級生は神のような存在でとてもNOとは言えませんでした

具体的に何をするかなどは伝えられず、とりあえず指定された男子の先輩の部屋へ行くよう言われたのです

私が向かったのは卓球部の四年生の部屋でした

4人部屋のようでしたが その先輩1人しかおらず 身長は165センチほどで私より10センチ以上低い小柄で坊主で 今で言うブサメンって感じでした(一応 卓球部のキャプテンだったようです)

初めは軽い会話をして「学校には慣れたか?」など優しい雰囲気でしたが 急に「これは学校の伝統だから」とか「女子のお前らの先輩も男子の一年生をよんで 同じことしてるから」などいわれ私は「?」と思っていたら

おもむろに先輩がズボンとパンツを脱ぎ始めたのです

私はビックリして声も出せず とっさに下を向いて目を閉じたのを覚えています

先輩は「まぁ、簡単にいうと性処理だ、お前はただ手で擦ってくれればいいから」と言われましたが私は石のように固まってしまい 動く事さえできませんでした

すると先輩が私の右手を掴み「男のアレに触るの初めてか?」と訪ねて私はかろうじて頷くと 「そうか」といって掴んだ手をアソコにあてがいました

「じゃあ、今からやる事教えるから全部覚えて。下手だといつまでたっても終わらないから」と言われ もうなにがなんやらで顔を真っ赤ににしながらその時は(しごく)ということを手取り足取り覚えさせられたのをはっきり覚えています

初めはもう嫌悪感しかありませんでした

中学高校と部活に必死で当然恋愛すらしたことない私が急に男性器を握らされたのですから…

レクチャーが多分30分くらい終わったあとに先輩が「うっ…」といって射精し、握った私の手にドクドクかかったのを見て 無性に汚された感じがし、そのあとはティッシュでの処理まで教わって帰らされました

その日から夜22時になると私達は指定の先輩の部屋へ行き手での処理が行われました

男の人は毎日こんなに出るものなのかというのも知り しごきかたもコツを掴み2週間もしたら5分ほどで射精させられるようになりました

すると今度は担当人数が増え私は4年の先輩2人と3年の先輩1人の計3人をお世話することになり頑張って性処理に励んだのです

複数担当することにより アソコの形や精液の量や色も個人差があるんだなぁと初めて男性というものを深く学んだ気がしました

(その時にはもうキモさとかは無くなってて 洗濯や掃除をするのと同じ感覚になってました。慣れは怖いです…)

そして一ヶ月がすぎると私の指導担当(初めの卓球の先輩)が口ですることを教えてきたのです

私にはそんな行為は全く知らず「なんで口?え?アレを口に入れてどうするの?」と思ったものの当然 言葉にすることは出来ず言われたまま 口へ含みました

初めはへんな匂いと顎の痛さで手より大変だと思いましたが 唾液を垂らすことや舌の使い方 手のしごきも同時に行うことも教えてもらいこれも半月ほどで上達し、5分以内にいかせるほどとなりました(そりゃ毎日3人こなしてたらイヤでもうまくなりますよ)

精液は口に出されたら飲むのは当たり前と教えられ初めはつらかったけど慣れれば出されながら同時にゴクゴク飲めるほどになってました

これは、実家へ帰省する正月とお盆以外毎日行われ 考えたから一年生時で約1000回ほど精液を飲んだのだなと思うと我ながら大したものだと今になって思います

でも 暗黙の了解というか先輩たちはSEXの強要どころか胸や体に触るなどはご法度とされてたようで そういうことは一切ありませんでした

こちらが一方的にご奉仕するという感じだったので私も処女は、のちの彼氏に捧げることができました

あ、でも一度だけその卓球の先輩が正月の帰省空けでかなり溜まっていたのか 口での処理の後 「もしよかったら ケツでやらしてくんない?」と頼まれました

「お尻?どういうこと?」と思いましたが、「これもやらなくちゃいけないことなのか」

と思い わかりましたと 先輩の指示に従いました

四つん這いになってズボンを下げるように言われ急に恥ずかしくなりましたが命令には逆らえません

先輩は私の後ろに膝をつきましたが 多分私との身長差のためか膝の下に座布団を引いたののをすごく鮮明に覚えています

そして多分ベビーローション的なのを取り出し自分のアソコと私のお尻の穴辺りに塗り この時初めて 「お尻でやる」ということに気がつきました

私が 無理無理!って思ったときにはすでに先輩のアレがあてがわれズリュっといきなり私の中に入ってきました

感想としては「痛くて苦しい」、というものでそこからさらに奥まで挿入されました

この時自分でも驚きましたが「ゔゔぉぉ」と今まで出したことのないうめき声が出たのです

反対に先輩はすごく気持ち良さそうで(多分、とういうか高確率で童貞だったのでしょう)必死で腰を動かし快感にあえいでいました

私としては1秒でも早く終わって!と祈り続け 先輩も 多分入れて30秒ほどでいきそうになってました

そこでふと思ったのは「え?もしかして中に出されるの?」という事でした

なんでしょう 女の本能なのですかね

擬似SEXということで私自身本能的に「この人の遺伝子をお腹に入れたくない」と思ってしまったのを記憶しています

もちろん妊娠もしないのはわかってるし飲むことは何度もしてるけどお腹に出されるというのには物凄い嫌悪感がありましたがやはり何もいうことが出来ず先輩が「ううっ!」と射精を始めた時私は仕方なく黙って彼の精液をお腹に受け入れました

かなりの快楽だったのでしょうね

いつもの倍くらい射精時間が続きずっとお腹の中でビクンビクンしていたのをたまらない気持ちで耐えていました。「あぁ、ブサメン遺伝子を注入されてる…イヤだよぉ…」

正月明けで一発目も ものすごくドロっとした濃い精液だったから 今私のお腹に注がれてるのもそれだと思うとホント、ツラくてたまりませんでした

終わった後先輩に初めて「…もうお尻は勘弁してもらえませんか…」といいました

先輩も「ああ、わかった」といって二度と行われることはありませんでした

まあ 一年のときは辛いことも多かったけど上級生になった時、いわゆる立場逆転となり可愛い一年男子に性処理させることができることとなるのですが これは申し訳ないくらい男子の方がひどい扱いでした(笑)

まあ運動部というのは男も女も性欲が常人よりも高いらしいので(偏見)かなり発散させてもらいましたよ!

もし要望がまたあればその話もかきますね

(身バレ防ぐために 多少 年代、場所などいじっております)

-終わり-

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