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体験談(約 16 分で読了)

電車内でヘソ出し、浮きブラ、透けパンしてる黒髪外国人美女を徹底的に見まくってやった

投稿:2025-05-07 12:26:01

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名無し◆aBZ4B2A

エッチな格好してる黒髪外国人美女を電車内でたまたま見つけて、僕がエッチな目で見ていることが相手にバレても容赦なく見続けていじめてあげた話になります。

前に僕の別の記事でパンチラや胸チラを見てバレても見続けるといった方がいたので、僕はあまりバレたあとも見続けることはやったことないなと思い、できたらやってみたい、やったらどうなるんだろうと少し興味を持っていたところにちょうど良い獲物を見つけたのでやってみました。

2025年のGWの話です。

だいぶ暑くなってきて巷の女性たちも結構薄着になってきて目の保養に困らない季節になってきました。

その中でも一際すごいのが外国人です。自分の国のファッションや気候の関係もあって、かなり露出度の高い格好をしている外国人は多いです。またおっぱいやお尻が大きかったり、背が高かったりスタイルが良いこともあって大変目立ちます。

そんな中この日は久しぶりに外でよく動いて帰宅のため21時ぐらいに電車に乗っていると、右斜め前方に上はピタッとした無地の半袖白Tシャツでヘソ丸出し、下は白のロングスカートと言ったいかにも『私を見てください』と言わんばかりのエロい格好で電車に乗っている黒髪外国人美女を発見。外国人なので少し年齢が怪しいですが、おそらく20代かと思います。

僕は座っていて、黒髪外国人美女さんは車両の連結部分の近くで立っている状態でした。電車は混んでおらず、黒髪外国人美女さんの全身が確認できる状態でした。

黒髪外国人美女さんの白のTシャツは明らかにサイズが合ってなく、裾がかなり短くておヘソが出ている感じでした。チラッと見えるとか言うレベルではなく、完全に丸見えです。あえて出していると言うより、出てしまっていると言った感じでした。

横長の丸いおヘソでしたが、ヘソ穴が深めで外国人には珍しくヘソピアスとかもしていませんでした。

僕の好みのヘソだったので思わずガン見してロックオンしました。

ちなみに僕はヘソフェチなんですが、綺麗なヘソが好きなわけではなく、どちらかと言えば綺麗な顔の人が少し変わった、悪い意味で言うと不恰好で汚らしい、それこそ横長のヘソとかが好きなので、本当にどストライクなエロヘソでした。そしてそう言ったヘソのことを自分のなかで勝手に汚ヘソ(おへそ)と読んでました。

外国人だと体のどこかにタトゥーが入っていることもありますが、どこにもタトゥーが入ってなかったのも僕の好みでした。

そして良く見ると白のTシャツに白のブラが浮いていました。

(透けていると言うよりはもはや着ている服が小さすぎて白いブラジャーがTシャツにくっきりと浮いていると言った感じです。)

おそらく指で簡単にブラジャーのラインをなぞってやれるレベルです。今すぐにでもブラジャーをなぞって「ここがブラジャーのラインだよね?丸わかりだよ」って教えてあげたいぐらいでした。

『普通に白のブラが浮いてて、汚ヘソが丸見えの格好とかこの外人エロすぎんだろ』と思って本格的に視姦を開始しました。さすがに向こうもそんな格好してたらある程度見られるのは覚悟の上だろうと。

するとすぐに黒髪外国人美女さんが片手でTシャツを引っ張って汚ヘソを隠すような行動をしました。3秒も経ってなかったと思います。

その行動の意図は3つ考えられました。

①単純に白Tシャツの裾が短いのを気にしている。

②ヘソが見えていることを気にしている

③僕にヘソを見られたことを気にしている

僕はまず①の可能性はないなと思いました。

なぜならこのとき黒髪外国人美女さんは服全体ではなく、ヘソの部分だけを持って片手で引っ張って汚ヘソを隠そうとしていたためです。

裾が短いことを気にしているのなら裾のいろんなところを持って、それこそきちんと両サイドを持ってしっかりと両手で引っ張ると思いますが、片手でおへその部分だけを引っ張って汚ヘソを隠すようにしていたため、汚ヘソを隠したかったんだと思いました。

②の可能性もそもそも何もしてなくても汚ヘソが見えてしまっているので、その可能性も低いと感じました。

一番可能性が高そうなのは③の僕に汚ヘソを見られたことに気づいて汚ヘソを隠そうとしたことでした。

黒髪外国人美女さんのヘソは一般的にはあまり綺麗なヘソとは言えないため、出してはいるもののできればそんな汚ヘソをガッツリと見られるのは嫌だったのかもしれません。

それでも黒髪外国人美女さんのTシャツはあまりにも短すぎてせっかく裾を引っ張って頑張って汚ヘソを隠したのに、ものの3秒もしないうちに再び汚ヘソの全てが顔を出して元の状態に戻ってしまう状態です。

汚ヘソの一部が見えるヘソチラに関しては手を離してから1秒ももってなかったです。

しかもサービスとして汚ヘソを隠そうと裾を引っ張ったことでおっぱいとブラの浮きを一時的により強調させてくれていました。

そもそも汚ヘソが見えているのは来ている服のサイズが小さいのと、おっぱいを中心にスタイルが良すぎるからなので、服の裾を引っ張って隠そうとしたところでとても隠せるような状態ではありません。

そしてそう言った意味のない隠そうとする行動が僕の加虐心をよりくすぐっていきます。

『意味ねぇww』

『その服ではさすがにその汚ヘソは隠せないよww』

『それで隠したつもりなの?ただのバカじゃんコイツww』

『やっぱりまた見えてるww』

『無意味に隠そうとして俺を喜ばせてるだけww』

と思いながら、うまく隠せないもしくは隠すの下手そうな完全なカモだなと思い、もう一回僕の前に顔を出した可愛い汚ヘソを容赦なくガン見してやりました。

黒髪外国人美女さんはそれでも服の裾で汚ヘソを隠したいみたいで立て続けに3回ぐらい同じように片手でチャレンジしていましたが、全て同じようにすぐに汚ヘソを晒してしまい、失敗していました。

僕はこう言ったエッチなところを見られている女性がそれを直そうとして【失敗する】ところを見るのが好きなので、何回も失敗するところを見せてくれて嬉しくなりました。

しかも黒髪外国人美女さんはエッチな格好しているにも関わらず、見られ耐性がかなり低いようです。ホントに何回も何回もTシャツの裾を引っ張っては瞬間的に隠して元の状態に戻るのを繰り返していました。

『見られ耐性低くて隠すのも下手とか、雑魚すぎるだろコイツ。その見られ耐性でなんでそんなエロい格好してるの?さすがにちょっとぐらい我慢したら?』

なぜそんなに低い見られ耐性でそんなに汚ヘソが絶対に見えてしまう格好で大勢の人の目につく電車に乗っていたのか良くわかりません。

僕にはもうこの黒髪外国人美女さんが何かの罰ゲームを受けているようにしか見えませんでした。

周りとしゃべってはいませんが、場の雰囲気的に他に連れとして女性二人と、男一人がいる感じでした。他の女性二人は少し離れていてこの二人は揃って立っています。

黒髪外国人美女さんのみが少し男と近い場所に目立つ位置に立っていて、それがより一層露出罰ゲームっぽい雰囲気を勝手に作り出していました。

しかも本当に隠したいならその男にブラインドになるように僕との間に立ってもらったりすることもできたと思うので、そのあたりも少し不自然に感じました。まぁ自分がエロい目で見られていることを男に伝えづらかったのかもしれません。そこまで親密な関係ではないように見受けられますし。

そうやって状況を整理しながら汚ヘソを見ていると、どうやら黒髪外国人美女さんが僕のエロい視線を明らかに気にし始めたようです。

先ほども記載したとおり、多分最初に汚ヘソを隠そうとしたときから僕の視線には気づいていたと思いますが、何回隠そうとしても僕がずっと見続けていたことに少し違和感と嫌悪感を抱いたのだと思います。まぁ見られ耐性低いんで嫌だったんでしょうねw

すると黒髪外国人美女さんは自分の今の状態を顔を見下ろすように確認し始めました。

『さすがにもう汚ヘソは自分の服の裾で隠せないから手で押さえたりして隠すのかな』と思いましたが、何もせず10秒ぐらい自分の格好を良く見ています。

すると黒髪外国人さんがおもむろに白のロングスカートを両手で持って空気を入れるようにパサパサし始めました。

どうやら黒髪外国人美女さんは僕に白のロングスカートから透けるパンツを見られていると思ったようです。スカートを両手に持って交互にパンツが透けないように何回もパサパサし始めました。そのとき少し僕をチラチラ気にしていました。

おそらく『これを見てたのかこの変態!』ぐらい思っていたのかもしれません。少し恥ずかしそうです。

実際には僕はこの時までエロい汚ヘソと浮きブラに気を取られていて、スカートからの白いパンツの透けには全く気づいていませんでしたw

厳密にはいくら外国人とは言えまさかパンツが透けている状態で電車に乗っている人がいるなんて思っておらず、黒髪外国人美女さんの行動でパンツが透けていることに気づくことになりました。また今後の教訓としてそう言う人がいる可能性があると大変良い勉強になりました。

『パンツ透けてるの気にしてるww』

『わざわざパンツ透けてるの教えてくれてありがとう。確かに良く見るとスカートからパンツ透けてるね。』

『汚ヘソとおっぱい見てただけなのに。パンツまで見せてくれるなんてエッチな格好してるだけあってサービス良いね。』

『その透けた白パンツ見られるの嫌そうだから見てあげるね。』

と思いながら僕は黒髪外国人美女さんのパンツの透けが解消されるまで黒髪外国人美女さんが見られるのが嫌そうな透けるパンツをあえて視姦してやりました。

よーく見ると徐々に黒髪外国人美女さんの履いているパンツの形状やデザインがわかるようになってきました。

汚ヘソ目的で見てたのに、わざわざパンツ透けてることを僕に教えてくれた上にそこまで教えてくれるなんてすごいサービス精神でした。当然しっかりと答えてあげます。

黒髪外国人美女のパンツは腰の部分が紐まではいきませんが、かなり細い形状をしたいて、いかにもエロそうなパンツでした。

そして腰の部分の前方が他の部分に比べて少し薄い感じになっていました。

前面には黒か紺の斜めのラインが途切れ途切れで外から内に入っているのが確認できたのでそう言ったパンツのデザインだと思います。

リボンまでは残念ながら確認できませんでした。

黒髪外国人美女は汚ヘソと同様、スカートから透ける白のパンツを隠すことも何回も失敗していました。

それでもやはりスカートから透けるパンツを見られたくないのでしょう。10回以上スカートをパサパサしてなんとか黒髪外国人美女はパンツの透けを解消しました。

ちなみにパサパサしている間に一度だけ自分でかなりガッツリかなり可愛いパンツをスカートに透けさせてしまっておりました。本当ありがとうございます。

ここで初めて僕の目の前で汚ヘソの失敗も含めて隠すことに成功した白パンツ黒髪外国人美女。

汚ヘソとパンツ合わせて計20回以上見られないように隠そうとしてようやく隠すことに成功したのです。

かなり低い成功率ですが、僕にスカートから透けるパンツを見られていたと勘違いしている黒髪外国人美女はこれでやっと僕に見られることがなくなると思ったことでしょう。

ですが当然ながらそうなるわけがありません。僕の最初の狙いは汚ヘソなので、パンツを隠されたぐらいで止めるわけがありません。パンツはただのご褒美です。

そして僕は黒髪外国人美女自身がわざわざ教えてくれたスカートからのパンツの透けを見るのは一旦諦めて、先ほどまでと同様に浮きブラと丸出しの汚ヘソを容赦なく凝視してやることにしました。

エロいパンツを確認できたことによって、興奮度の上がった僕の視線は先ほど以上に力の入った容赦のないものになっており、黒髪外国人美女にとってはかなり卑劣な視線に感じると思います。黒髪外国人美女の行動が僕に拍車をかけました。

透けパンを解消しても僕が自分を見るのを辞めないことに黒髪外国人美女が気がついたようで、僕を少し嫌そうな目で見つめておそらく『見るな』アピールをしてきました。

ここで初めて目が合いました。どんな顔をしているのかじっくり観察しました。

見られて怒っていると言うより、少し困っているような感じの表情でした。

『あー困ってるねぇ。だってその汚ヘソは隠せないもんねぇ。だから目で訴えてきたんでしょ?』

透けるパンツを隠しても見られ続けるので、相手の目的がスカートから透けるパンツではなく、短すぎるTシャツから丸出しのヘソだとわかって、それはもう服のサイズが合わず隠しきれないから絶望して、最後の抵抗として、僕に目で訴えてきたのかなと。

僕はその黒髪外国人美女の無言のメッセージを受け取って10秒ほど黒髪外国人美女から目を逸らしてあげることにしましたが、それ以降はまた容赦なくガン見してやることにしました。

10秒ほど目を離すのは要望通りに目を逸らして少し安心させて、そのあとに再びガッツリ見ることで、より深い絶望感を味合わせてやるためです。

またその10秒間に僕に見られていない状態でどこか隠すような行動を取るのか確認してやるためです。

僕に見られていない状態で隠すような仕草をすれば、隠す仕草は僕が原因ではない。

僕に見られていない状態で隠すような仕草をしなければ、隠す仕草は僕が原因であるとわかるからです。

結果としては僕が目線を逸らすと隠す仕草をやめていたので、僕に見られたくなくて隠していたのが確実になりました。

ここでもしフェイクでも黒髪外国人美女が隠す仕草を入れられていたら今後の展開は変わっていたかもしれません。

それぐらいこの目線を逸らしたわずか10秒間で得ることのできた情報は僕にとって大きなものでした。

黒髪外国人美女は『僕に見られていることを気にしてそれを嫌がっている』

これがわかったときの興奮がすごいです。そうわかるともっともっといじめてあげたくなっちゃいます。

たかが10秒ですが、見られ耐性の低い黒髪外国人美女が僕に見られたことに気づいて汚ヘソを見られないように隠し始めてから、10秒間何もしないことはなかったので、充分すぎる時間でした。

そして案の定10秒だけ目を逸らしたあとに再び黒髪外国人美女に目を向けると、解消したはずの透けパンが見える状態に。

つまり黒髪外国人美女は『白のTシャツからの浮きブラ』『丸出しの汚ヘソ』『白のスカートから透ける白パンツ』の3つを僕に見られてしまう状態になっています。そしてそのいずれも隠すことができないのです。

『その格好でいる時点でどんなに抵抗しても意味ないよwだって男にエロい目で見られたくてそう言う格好してるんでしょ?それで見られるのが嫌とか僕には通じないよ。』

『日本人舐めないでね。君の国でその格好しててどう見られるか知らないけど、僕はそんな視線送っても容赦なく見るよ?』

『そんな目で牽制とか通じないから。君の国と違ってwそれで見られなくなるとでも思ったの?自分からそんなエッチな格好で挑発しておいて。』

『自分の今の立場わかってる?嫌なら自分で頑張って隠しなよ。そんな目をしても僕は容赦しないよ。むしろもっといじめたくなっちゃうw』

すると黒髪外国人美女は僕のあまりに容赦のない視線に僕に見られることを少し諦めたようで、今度は明らかに僕から目線を逸らすようにしてきました。耳は恥ずかしいのか少し赤くなっていました。

僕はその様子を見て、『色々見てるのかなり効いてるな、かなりダメージ大きそうだな』と思い、一時も目を離さないように更に追い詰めてイジメることにしました。

『ほらほらどうしたの?汚ヘソもブラジャーもパンツも見えちゃってるよ?隠さなくて良いの?見られるの恥ずかしいんでしょ?汚ヘソ見えてるよ?ブラジャー浮いてるよ?パンツ透けてるよ?』

このあたりからはもう完全に嫌がらせです。どうすればより黒髪外国人美女が嫌がるかを考えていました。

『僕にエッチなところ見られることに何か文句があるなら僕に直接日本語で言ってきてねw』

『まぁ何を言われようとそんなエッチな格好してる君が悪いんだけどねw』

『あまりにもエロいから君のエロい挑発に引っ掛かっちゃったよw良かったねww』

すると黒髪外国人美女は僕の容赦のない視姦攻撃にどうしても耐えきれなかったのか、これまでのような汚ヘソやパンツの隠し方では僕には無意味でこれから電車を降りるまで見られ続けると感じたのでしょう。

『嫌だ!やめて!もう見ないで!』と黒髪外国人美女の心の声が聞えてきそうです。

少しでも自分の体を僕から隠そう思ったようで、電車の連携部分のドアを背にして、もたれかかるようにしてその場にしゃがみこみ、膝を曲げその膝で体を僕に隠すようにしました。

いわゆるロングスカートで体育座りの格好です。

おそらくこの絶望的な状況を打破する起死回生の対応だと思ったことでしょう。

ですが上記の通り僕に体を見られるのが嫌でとっさに取った行動だったため、ロングスカートからのパンチラ対策が全くされておらず、一刻も早く体全体を僕から隠したいと言った感じで、ロングスカートを押さえながら座りませんでした。

『来るなこれ!』

その瞬間、黒髪外国人美女の白のロングスカートから白の生パンツがチラッと見えました。

僕はこのとき体を隠されたにも関わらずすごく冷静で『黒髪外国人美女がパンチラ対策してない』『そのままドカっと座った』と思いながら見ていたので、決定的瞬間を見事に捉えることができました。

黒髪外国人美女は気づいていないでしょうが、あろうことか浮きブラと汚ヘソと透けパンを隠して白の生パンツを僕に見せてしまった状態です。

ここでも隠すのを失敗して僕に白の生パンツを晒してしまった黒髪外国人エロ女。

まだ僕の視姦攻撃に対してまともに隠すのを一度も成功しておらず、逆にどんどん僕を喜ばせて加虐心を煽っていくだけでした。

ですが、僕に生の白パンツを見られたことに気づいていない黒髪外国人エロ女にとってはこれでやっと僕の視姦攻撃から逃れられる、もう見られない、そう思ったのか、腰を下ろした直後少し安堵の表情が見てとれました。

ただここで僕にも黒髪外国人エロ女にも想定外の出来事が起こります。

ここから『どうやって黒髪外国人エロ女の生パンツ見てやろう、生パンツ見られたとわかったときの反応はどんな感じなんだろう。慌てて隠したりしたら面白いな、さすがに恥ずかしいだろうな。隠すの下手だから結構パンツ見れそうだな』と思っているとなんと隣の車両から女性が。

黒髪外国人エロ女がそれに気づき慌てて立ちたがります。多分、黒髪外国人エロ女が座っていた時間はわずか2、3秒だけでした。そしてその2、3秒は結果として僕にただ白の生パンツを見せるサービスをしただけの時間になってしまいました。

透けパンと良い、本当にサービス精神旺盛です。

そうやって隣の車両から来た女性を見送った黒髪外国人美女。

ここでもう一回同じように座るのかな、また『生パンツのサービス』あるかなと思いましたが、黒髪外国人エロ女は同じように座ろうとはしません。人が通るからここは座ってはいけない場所なんだと言うのがわかったのかもしれません。

でもするとどうなるか。当然僕の徹底的な容赦のない視姦攻撃の被害に遭います。

僕の容赦のない視線が黒髪外国人エロ女のおっぱい、おヘソ、下半身に突き刺さります。

『君の国ではあの目での牽制で相手から見られないようになるのかもしれないけど、ここ日本だから。そんなエロい格好してる方が悪いんだから徹底的に見るよ。』

『見られるのが嫌ならちゃんと隠せば良いだけだもんね。まぁ隠せるならの話だけどww』

僕のあまりに容赦のない視姦攻撃に黒髪外国人美女の目が泳ぎ始めます。動揺が手に取るようにわかります。目が泳いでいて少し虚ろな目をしています。

『これはさすがに結構効いちゃてるかな?そんな可愛い顔されるともっといじめてあげたくなっちゃうなぁ。僕はやめないよ。』

黒髪外国人エロ女が次にどんな行動を取るのか気にして見ていると、なんとTシャツの裾に手を伸ばし始めました。

汚ヘソ隠しです。

ここに来てまさかの汚ヘソ隠し。しかもどうしても短いTシャツの裾で隠したいようです。

動揺していてもう頭が回っておらず冷静でいられないのかもしれません。

それでもやはり見られたくないのはこの雌の本能なのでしょう。

『いいねー。どうしても見られたくなくて無駄な抵抗するところ。頑張って隠そうとしてるからこっちもしっかりと見てあげるよ。』

当然、これまでの結果と変わるはずもなく、一瞬は隠せるもののすぐに汚ヘソが顔を出します。

『ほらほら、どうしたの?汚ヘソ隠しきれてないよ?ほらほら頑張って!応援してるからw』

泣きそうになりながら汚ヘソを隠して失敗してを繰り返して僕を楽しませてサービスしてくれます。本当に良い女です。

僕の応援に答えるように黒髪外国人エロ女はまだ頑張ります。

この汚ヘソ隠しはもしかしたら黒髪外国人エロ女の僕へのアピールだったのかも知れません。

確かに自分の汚ヘソは出てしまっているけれど、自分は一生懸命隠そうとしている、見られないようにしている。

『ずっと私を見ているあなたならわかるはず。私はおへそ見られるのが嫌なの。この汚ヘソを見られるのが嫌なの。だからお願い。もう見るのはやめて!お願い!もう見ないで!ヤダ!汚ヘソ隠せないの!汚ヘソだから恥ずかしいの!これでわかるでしょ!?』

そうやって自分は隠したい、見られたくないと言うことをアピールして僕に見るのをやめてもらう。そう言ったメッセージだったのかもしれません。

ただそのメッセージは僕を楽しませるだけです。

『あれぇ?また汚ヘソ隠すの失敗しちゃったねぇwこれでもう何回目?多すぎてもう忘れちゃった。本当に隠すの下手クソだねw見られ耐性も相変わらず低いしwあまりにも無様だからどんどんイジメてあげたくなっちゃう。』

『ねぇ僕に容赦なく見られ続けて今どんな気持ち?悔しい?うん?どうなの?でもそんな格好してる君が悪いんだよ?あまり男を挑発しない方が良いよ。』

『だってTシャツにブラが浮いてて、汚ヘソ丸出しでパンツ透けた状態で電車に乗ってるんだよ?そんなエロ女にはお仕置きが必要でしょ?むしろ見てるだけにしてあげてるんだから感謝してね。他の男なら手を出してるよ。』

そして遂にです。

僕の容赦のない徹底的な視姦攻撃に黒髪外国人エロ女の心が折れたようです。

汚ヘソを隠すのをやめました。もちろんパンツもおっぱいもです。見られ耐性の低い黒髪外国人エロ女が隠すことがなくなったので、僕の視姦攻撃に屈服したようです。

僕に対しては何をしても無駄であることを悟ったのでしょう。

『あれぇ?どうしたの?汚ヘソ隠さないの?見ちゃうよ?良いの?』

そう思いながら黒髪外国人エロ女の表情を確認しようとすると今にも泣き出しそうです。

『たまんねぇwその可愛い顔w泣きそうな顔もエッチだね。』

僕は表情を確認して視線を合わせようとしますが、黒髪外国人エロ女は僕に視線を合わせようとしません。潤んだ目が明らかに左右に泳いでいますが、僕と視線が合いそうになると、目線がパッと飛びます。最初はたまたまかと思いましたが、二回目線が飛んだのでたまたまではないでしょう。

この目線の動きすらもエロく感じてきます。完全に僕のことを『自分の目の前から消したい』『忘れたい』『もう見たくも考えなくもない』と思っているのでしょうが、それが逆に僕に見られることを意識している何よりの証拠でした。

『ちょっとイジメすぎたかな?』

『あまりにも良い反応で泣きそうな可愛い顔してたからなぁ。でもまさか最後は完全屈服とはねぇ。』

『相手が嫌がってる状態で徹底的に見続けるの楽しすぎる』

僕はどちらかと言えば最後まで隠そうと必死に抵抗して欲しかったので、完全に心が折れて本当に無防備になった黒髪外国人エロ女にはもうあまり興味はありませんでした。

(お気に入りのおもちゃが突然目の前で壊れてしまってもう直せないことがわかったような感覚です)

途中からは汚ヘソや透けパンを見ていたと言うよりは黒髪外国人エロ女が嫌がるところを見ていたので、それがもう見れなくなってしまい、とても残念な気持ちになりました。

でも丸出しの汚ヘソも透けパンもなかなか見れるものじゃないですし、せっかく見せてくれているので、しっかりと目に焼き付けさせてもらいました。

『それにしても本当に汚くて無様な汚ヘソだなぁ。これをガッツリ見られるのは恥ずかしいよね。隠したくなる気持ちもわかるよ。普通はみんな綺麗なおヘソを見たがるから、自分の国ではここまで汚ヘソを見られたことなかったんだろうなぁwごめんね変態でwでも僕にとっては最高の汚ヘソだよ。』

『パンツの透けもわざわざ教えてくれてありがとうね。おかげで形状やデザインまでわかってかなり刺激的だったよ。エッチなパンツ履いてるもんね。エッチなパンツ履いているからこそ汚ヘソとのギャップでより興奮度が底上げされてコイツは絶対に容赦なく見まくって屈辱を与えてイジメ抜いてやるって張り切っちゃったよ。』

『白のTシャツに透けるブラジャーも良かったよ。裾を引っ張る度におっぱいとともに強調されててエロエロだったよ。』

そうやって無防備な黒髪外国人エロ女の体をしばらく見ていると、黒髪外国人エロ女が電車を降りる準備を始めました。どうやら僕の一つ前の駅で降りるようです。

黒髪外国人エロ女にとっては僕に一矢報いる最後のチャンスです。電車を降りればもう僕にエッチな体を見られる心配はないので、降りる際にさすがに冷たい視線を僕にぶつけてくる可能性は充分に考えられます。あれだけ嫌がって容赦なく見られたんだから向こうからそれぐらいあっても全くおかしくありませんでした。

僕は最後に黒髪外国人エロ女がどんな感じで電車を降りるのか注目しました。

ドアは僕が座っている側の列が開きます。僕は割とドアには近いところに座っているので、状況的にも確認するには充分です。

ドアが開いて黒髪外国人エロ女がドアの方に歩いて行きます。やはり4人組で黒髪外国人エロ女は最後です。僕はあえて目を合わせるように電車を降りようとする黒髪外国人エロ女を見つめます。

距離が最接近しました。さぁどうなるか。

『怒りの表情』なのか、『悔しさの表情』なのか、『軽蔑の表情』なのか。

結果は僕のことを全く見ようともしませんでした。完全に無視です。本当に自分の中から僕の存在を消したいみたいです。

ついさっきまであんなにお互いに意識しあっていたのに。僕のことをすごく気にしてくれてたのに。僕に見られないことだけを考えてたはずなのに。

ひどいです。僕は見られるようなエロい格好をしているエロ女を見てあげただけなのに。

黒髪外国人エロ女は最後に僕にわずかな反抗すらもできないぐらいに完全に心が折れてしまっていたようです。

まぁそれだけ容赦なく徹底的に見てやったのでそれも無理はないのかもしれません。

ただ先ほども記載したとおり、それは逆に僕のことを意識している裏返しでした。

『これはかなりのトラウマを与えちゃったかなぁ』

『もう日本でヘソ出しできなくなっちゃったりして。』

『ピチTや白のスカートももう怖くて履けないかもね。』

『僕には最高のGWの思い出になったよ。汚ヘソに浮きブラに透けパンだもんw僕は絶対に忘れないよ。』

『エチケンにも僕たち二人が出会って思いあった証としてちゃんと書いておくよ。だから絶対に忘れられないよ。みんなにも読んで気持ち良くなってもらうからね。日本語勉強してちゃんと読んでね。毎日読んで僕との最高の時間を思い出してね。』

今回は相手も良かったのかもしれませんが、バレてても見続けるの良いなと思いました。少しクセになりそうな刺激がありました。

ちなみにこのGWは他にも収穫も多くありました。

①日本人で同じように白Tでヘソちらしてる少しムッチリしたジーパン美女を視姦。少し気の強そうな感じの子でした。相手は気づいていない感じでした。

②JDぐらいの子。この子は黒髪外国人エロ女の翌日に目をつけ、ベージュのパジャマのようなものを履いていました。見た瞬間に黒髪外国人エロ女のおかげで『パンツ透けてるかも』と思って見れたので、黒髪外国人エロ女には本当に感謝です。あの出会いがなければ、この子のは見れなかったでしょう。

パンツは透けてないながらも、形がわかるような感じで浮き出ていて、腰回りと太もも周りの3箇所にひらひらがついている可愛いパンツでした。後ろのパンツの形状が丸わかりでエッロと思いながら、方角が同じだったので2分ぐらい後をつけてパンツを楽しみました。

③黒の長袖の服のJKかJD。そこまで大きくもないカバンを襷掛けしていてガッツリ『パイスラ』していたのでおっぱいをガン見してやりました。

童顔だったのにかなりのロケット乳でした。ロケットすぎて思わず2度見しちゃいました。Gカップぐらいはありそうです。

家の最寄り駅で帰りが逆方向でしたが、もっとパイスラロケット乳が見たくなってしまい、少し遠回りしてダブルロケットを楽しんだ後帰りました。向こうはスマホを見ながら歩いていたので、見られていたことに気づいていないでしょう。

さすがにロケットすぎるのか若そうなのに少しおっぱいが重力に耐えられていない感じでした。

このロケットちゃんは最寄り駅が近いのでまた何か見かけたら書きます。

まだGWなのに収穫が多くて良かったです。神社でお参りした効果が出たのかもしれません。

-終わり-
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