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妻と高校の同級生の寝取られ生活

投稿:2025-04-29 17:51:19

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hohoho_hahaha◆JCeUVFM(東京都/30代)

「ねぇ、覚えてる?高校の同級生の……宗一くん。あの、バスケ部の、イケメンだった……」

ソファに座ったまま、ビール片手に、嬉しそうに笑う俺の妻——美咲。

肩までの黒髪、ふわっとした雰囲気の可愛い顔に、張りのあるGカップの胸が揺れる。

そんな美咲が、俺にちょっとイタズラっぽく目を細めた。

「うん。覚えてるよ。やたらモテたやつだろ?……まさか、連絡きたの?」

「うん……♡」

小さく頷いて、美咲はスマホを俺に見せた。そこには、SNSでの軽いやり取りが表示されてる。

『久しぶり!美咲、変わってなくてびっくり!今度、飲みに行こうよ!』

俺は吹き出した。「まんまだな、アイツ……」

「でね、ふと思ったんだけど……」

美咲が顔を寄せる。ほろ酔いの火照った頬。

「このまま、宗一くんに……ちょっと誘惑されてみたら、面白いかなって♡」

その目は、俺が大好きな時の——いやらしく、いたずらっぽく、光る目だった。

もちろん、俺もその提案に、即座に頷いた。

「……もちろん、報告は全部、俺にしてね?」

「うん、する♡……全部、隅から隅まで……♡」

翌週、金曜日の夜。

俺は仕事を早めに切り上げ、ソファでスマホを片手に、美咲からの連絡を待っていた。

しばらくして、1通のLINEが届く。

????《送信:美咲》

写真は、今日の服装。

白い、ぴったりしたリブニット。胸の形がまるわかりで、乳首がうっすら透けている。下は、短めのタイトスカート。

美咲は小さくピースをして、舌をちょっとだけ出して笑ってた。

【美咲】

《宗一くん、めちゃくちゃ食いついてる……♡目、ずっと胸に釘付けだったよ》

【俺】

《そりゃそうだろ。……触られたりした?》

【美咲】

《ううん、まだ。でも「お酒入ったら危ないなー」とか冗談っぽく言ってた♡》

俺は、ドクドクと高鳴る心臓を押さえながら、続報を待つ。

しばらくして——通話リクエスト。

画面をタップすると、美咲の小声が聞こえた。

「もしもし……今、2軒目、ちょっと暗めのバーにいるの」

周囲のざわめきに紛れて、興奮混じりの息遣いが伝わってくる。

「宗一くん、ね……隣に座った時、太もも、軽く触ってきた……♡」

くすぐったそうに、でも嬉しそうに、美咲が囁く。

「俺の反応、見てるんでしょ?」

俺がからかうと、美咲は小さく笑った。

「ん……だって……♡やっぱり、興奮してる?」

「当たり前だろ……お前が、そんな風にされてるって思うと……」

「ふふっ♡」

美咲の声が甘く揺れる。

「ねぇ……今、宗一くんに言われちゃった……“写真、送って”って♡」

悪戯っぽく、舌を鳴らす音。

「どんな写真だよ?」

「……えへへ、スカート、めくって。下着、見せてって♡」

美咲は囁いた後、くすぐったそうに笑った。

「もちろん……履いてないよ♡さっき、トイレで、脱いじゃった」

俺は、言葉を失った。

興奮で、手が震える。

「じゃあ、撮って送るね……♡」

美咲は、わざとカメラをオンにして、胸元だけを一瞬だけ見せてから、切った。

——送られてきた写真は、想像以上だった。

薄暗い店内。テーブルの下。

片手でスカートを持ち上げて、もう片手で自撮り。

そこには、ツヤツヤと濡れた美咲のアソコが、あらわになっていた。

【美咲】

《宗一くん、めっちゃ興奮してる……♡すぐまた誘ってきたよ♡》

【俺】

《……どこに?》

【美咲】

《ホテル♡》

——それから10分後。

再び着信。美咲の声は、さらに色っぽく、甘く、掠れていた。

「ねぇ……今、ホテル着いた……♡」

「早ぇな……」

「ふふっ、宗一くん、我慢できなかったみたい……♡」

甘い声。

微かに、シーツが擦れる音。

「ねぇ……ちょっとだけ、聞いてて……♡」

美咲の声が、ぐっと抑えられる。

かすかに、舌を絡める音。ちゅぷ、ちゅぷ……いやらしい音が漏れる。

「ん……♡ちゅ……♡ふふ……宗一くん、キス、止まんない……♡」

そのまま、美咲がささやいた。

「……ねぇ、聞きたい?私、今、どんな格好してるか……♡」

「あぁ……教えて」

「……上も、下も、全部、脱がされちゃった♡裸でベッドに押し倒されてるの……♡」

くすぐったそうに、でも、どこか愛しそうに囁く。

「宗一くんね、すごい優しいよ……キスしながら、いっぱい胸、揉んでくれるの……♡」

「乳首、何回も吸われて……もう、びくびくしてる♡」

「私ね、もう、トロトロになっちゃって……♡宗一くんの……熱くて、硬いの、今、お腹に当たってる……♡」

ぞくぞくする。

美咲は、完全に恋人の声だった。

俺の知らない美咲の声。俺だけが、それを聞いて興奮できる。

「ねぇ……今日、ちゃんと中に、出してもらっていいかな……♡」

「だって……宗一くんに、いっぱい、注がれたい……♡」

「……いいよ。好きにして」

俺の言葉に、美咲は小さく笑った。

「ありがとう、旦那さま♡」

そして、通話は切れた。

数分後、再びメッセージが届く。

【美咲】

《今、いっぱい中に出してもらったよ♡あったかくて、ドロドロ……♡子宮、ぐにゅぐにゅしてる♡……でも、まだ、キス止まらない♡》

——俺は、その夜、一睡もできなかった。「」「」「」

この話の続き

「ねぇ……今日、ちょっとえっちなお願い、されちゃった……♡」土曜日の昼下がり。美咲から届いたLINEには、にやにやが止まらない報告が載っていた。【美咲】《宗一くんに、下着つけないでショッピングモール来てって言われた♡》【俺】《……やるの?》【美咲】《もちろん♡それに……

-終わり-
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