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体験談(約 4 分で読了)

寮の同部屋の子にオナニーを見られてしまっていいなりになった話

投稿:2025-04-18 13:35:36

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愛◆FYhpWUk

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高校生の頃から週5でオナニーしてた。スマホを手に入れてからはオカズも増えていき、不必要な性知識も自ずと入ってきた。

私は全裸オナニーをするのが好き。開放感と没入感がたまらない。自室の鍵を閉めれば、誰にも見られることはない。

そんな自慰行為を楽しむ高校生活だった。

だが、大学に進学すると状況は一変した。県外の大学に進学するということもあり、私は寮生活をすることになった。

寮生活で一番困ったことは性処理。

私の住む女子寮は4人部屋。二段ベットが2つあり、私は上のベットを使うことになった。

上のベットは振動に弱い。オナニーには向かない。誰かが部屋にいると、全裸オナニーはもちろん、性器を弄ることさえ出来なかった。

オナニーをするタイミングは全員が外出している時か、皆が寝静まった夜だけ。

とはいえ、夜はリスキーすぎる。服を脱いでやるのはできない。パンツに手を入れて弄るくらいしかできない。

そうなると、全員が外出した時が唯一のチャンス。部屋の鍵を閉めて思い切り全裸オナニーが出来る。

ベッドに寝そべり、イヤホンと目隠しをした状態で自慰行為をする。布団を足下に置いて、側からみたら全て丸出しでオナニーする。

高校時代からやってきた私のオナニー方法。周りを気にすることなく没入できる。若干、露出癖がある私にとって最高の時間だ。

まあ私のオナニー事情にについてはこんくらいにして、、、

結論を言えば、全裸オナニーが同部屋の葵に見られた。

葵が言うには、自分が外出から帰ってきた時にベットの上で私が全裸で股間を弄っていたようで、、

もちろん葵もオナニーくらいの性知識はあるわけで、私の姿を見ただけですぐに理解したという。

目隠しとイヤホンをした私は当然気づくわけもなく、同居人の目の前で無意識にオナニーを公開してしまっていた。

葵が私のオナニーを撮影しているとも知らずに。

オナニーがひと段落して、目隠しを外した私の目に飛び込んできたのは葵がスマホを手に持ちながら私を撮る様子だった。

私は頭が真っ白になった。すぐに布団で隠そうとした。

「だめ。隠さないの。」

「え?あ、、あおい??」

理解が追いつかない。体から変な熱が出てきた。心臓が耳の近くにあるような激しい鼓動が聞こえる。

「か、、帰って、、きてたんだ、、、」

「だいぶ前にね」

「そ、、そうなんだ、、あ、、ごめん、、すぐ服着ます、、」

「着たらだめ」

「え?」

「だから服着たらダメ」

「い、、や、、なんで?」

「動画とったよ?」

「え、、、、、消して、、お願い、、」

「だめ」

「、、、、、、、」

「これ皆んなに見せようかな」

「え、、やめてよ、、あおい、、」

「言うこと聞く?」

「、、、、、、、」

「バラすよ?」

「、、わかったから、、、バラさないで」

「なんでも言うこと聞く?」

「、、、、はい」

私はその日から葵に逆らえなくなった。

数日後、2人きりになった時に

「ねえ。棒オナってわかる?」

「わ、わからない、、」

本当に知らなかった。

「やってよ」

「え?」

「全裸でやってよ」

「え、、、」

「やらないと、わかるよね。」

「、、、、、、」

「いい棒あるじゃん。これ使いなよ」

葵は部屋にある2段ベットを指差した。

「え?、、どう、、いう、、こと、、」

「ここにお股擦り付けるの」

「いや、、、ぜったい、、むり、、、」

「無理じゃないよ。あなたに断る権利はないはず」

「え、、、、、、」

「ここ掴んで、股を棒に擦り付けるの。床に足付けちゃダメだよ」

(分かりやすいように画像を使って説明します)

①を手で掴む

②に股を挟む

③の位置に尻が来る

私はベットの方を向いて①を掴み②の棒にお股を挟むように言われた。太ももと股間の間に冷たいヒンヤリとした棒が当たる。足は宙に浮かせるよう言われ、手と股間だけで全体重を支える。

「こっちから見たらお猿さんが気にぶら下がってるみたいだよ」

「え、、、、、、」

「その体勢のまま棒にマンコ擦り付けて腰振ってオナニーして」

「そんなこと、、、したこと、、ないし、、できないよ、、、」

「できないじゃなくてやるの」

「、、、」

「足を地面につけたらお尻叩くからね」

「やだ、、、」

③の場所に突き出された丸出しの尻を葵は撫でる。

「イくまでだからね。」

「むり、、」

「じゃあ始めて。」

拒否権のない私は指示された通りに棒にお股を擦り付けた。腰を上下に動かしてお股と棒を摩擦する。

しばらくしても全く気持ち良くならない。それに後ろから痴態を見られている状況では集中できない。

時間が経つと体重のほとんどを支える手が痛くなってくる。一生懸命に、恥ずかしさを堪えて上下運動を繰り返すが、快感を味わうことは出来ない。

遂に重力に逆らえなくなり、ベットに足をつけてしまった。

バチーーン

強烈なビンタで尻を叩かれた。

「痛い!!」

結構痛かった。

「何してんの。早く足を宙に浮かせて」

「、、はい、、」

再び足を上げるが、体力のほとんどを使い果たした私は再び足をつけてしまう。

バチーーーン

「何?叩かれたいの?早く足上げて」

「もう、、むり、、、力が入らない、、、」

「あんたバレー部でしょ。そんなんでスタミナ切れとか言わないで。」

「ほんとに、、無理なんだって、、、、お、、オナニーは、、やるから、、、足はつけさせて、、、」

「分かったわ。ただし条件がある。」

「な、、に、、?」

「卒業まで私のいいなりになること」

「そ、、卒業まで、、?」

「そう。それが条件。断ったら棒オナの動画もみんなに見せるよ」

「え、、撮ってたの、、」

「もちろん。こんな痴態、撮らないともったいないじゃん」

「、、、、、、」

「どうすんの?」

「、、、わかった」

「物分かりが良くて助かる。じゃあ続けて。早くイかないと、みんな帰ってくるよ」

「、、、、!!」

「ほら早く無様な痴態を見せて」

「ね、、え、、棒だけじゃ、、イけない、、」

「触ってあげようか?」

「それは、、むり、、、」

「ならいいよ。棒だけで頑張って」

数分経ってもなかなか快感を得られない。

「お願い、、、触って、、、」

「お願いしますでしょ?何タメ口きいてんの」

「お願いします。触ってください、、、」

葵はベットの中に入って、私の乳首を触り始めた。

「どう気持ちいい?」

「、、、ンン、、」

「女にイかされるのってどんな気持ち?」

「、、は、、はず、、か、し、い、、」

「マンコは流石に触りたくないから、乳首責めで発情してよね」

「、、、ンンッ、、ハイ」

「いいね。激しくなってきたじゃん。気持ち良くなってきたんだ」

「、、、ンンンンッ、アンン、、ッ、、」

「棒に擦り付けたマンコと私に責められる乳首どっちでイきたい?」

「、、、どっちも、、、お願いします、、、」

「あぁぁぁァァァ.....イクッッッッ.......ッッッ..」

裸体は激しくのけ反り私は棒と同部屋の女にイかされてしまった。

「いいイキっぷりだったね。これからも私の前で色んな恥ずかしいことやろうね。」

私の地獄はまだ始まったばかりのようだ。

もともと男に対してドSな私にとっては屈辱でしかない。

だけど逆らう術はない。。。のか、、力ずくでどうにかならないのか。。。

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)
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