思っていたより好評だったので、調子に乗ってまた続編投稿いたします。
今回は「義妹・菜月編」です。
イメージ画像1枚目は我が家で遊んだパンティー
イメージ画像2枚目は菜月の家で履いたパンティー
「こんにちはー!」
玄関のドアを開けた瞬間、菜月の明るい声に、娘と息子がすぐに顔を出す。
「菜月ちゃん!お泊まり?」
「うん、今日は泊まっていくよ!いいかな?」
娘が嬉しそうに手を叩いて、「やった!」と小さく跳ねた。
息子も少し照れたようにうなずいて、菜月のバッグを持とうとする。
その様子に、思わず俺は笑ってしまった。
「大丈夫か?」
「だいじょーぶ、力持ちだから!」
「お、お兄ちゃんかっこいい~!」
菜月がわざとらしく言うと、息子はくすぐったそうに笑って、バッグを運んでいった。
(お父さんは中身が気になるぞ〜。)
菜月を前回の投稿時に紹介した時は、アイドル?と入力しましたが、無理矢理芸能人に例えると、元モーニング娘の田中れいなを地味にした感じが近いと思います。またモー娘になりましたが…。
雰囲気が伝わっていただければ幸いです。
夕方、リビングには子どもたちの笑い声が響いていた。
菜月は床に座って、折り紙でなにやら夢中になっている。
娘は真剣な顔で鶴を折っていて、菜月は横でサポートしながら、ところどころで冗談を挟んでいた。
「ほら、ここは優しく折らないと、くちばしがへそまげちゃうよ」
「へそ……あるの!?」
「うん、鶴界ではへそが大事なんだよ」
息子はレゴを黙々と組み立てていたが、ふと菜月の肩に頭を乗せて甘えるような仕草をした。
菜月はそれに自然に応え、頭をポンポンと撫でる。
俺はキッチンからその様子を見ながら、ふと胸の奥がじんわりする。
話がそれますが、菜月と初めて会ったのは、現役バリバリの女子高生の頃でした。
普通は妹のように思うのでしょうが、俺は「女」として見ていた。その頃から可愛いな〜スカート短いな〜、そんなことばかり考えていました。昔は美咲の実家によく行っていたので、下着が干されていることがしばしば。その度にチラチラと見ていました。
周りに人がいなければ、ガラケーで写メを。
菜月が我が家に来ると、空気がぱっと明るくなる。
美咲も子どもたちも、みんな菜月のことが好きで、自然と“歓迎ムード”になるのだ。
(もちろん俺も大、大歓迎です)
娘と息子は大はしゃぎで、菜月にじゃれついている。
「はいはい、子どもたち〜、ちょっと落ち着いて〜!」
美咲が笑いながら、テーブルのコップを片づけると、菜月もようやく解放された。
「ふー、やっぱ体力すごいな、子どもって」
「毎日だからね〜これが。」
美咲が苦笑いしながら、菜月の隣に腰かける。
「おつかれ。あとはもう、くつろぎタイムで」
「ありがと。……あ、そういえばさ」
菜月がカップを受け取りながら、ふと声のトーンが上がる。
「彼氏、最近また料理にハマっててね。昨日、手作りハンバーグ持ってきてくれたの。しかも、チーズ入り」
「え、なにそれ最高じゃん!」
美咲が身を乗り出す。俺も思わず「料理男子か…やるな」とつぶやく。
「もともと不器用だったのに、私が“ハンバーグって彼氏に作ってほしい料理ナンバーワンらしいよ”って言ったら、
一週間くらいずっと練習してて……。焦げたのとか、ちょっとしょっぱいのもあったけど、それもまた可愛くて」
美咲はそれを聞きながら、ほんの少しだけうっとりした顔をしていた。
そして小声で、「うちの旦那にも教えなきゃ」とつぶやくと、俺の方をちらっと見て、ふふっと笑う。
「……で、結局美味しかったの?」
「うん。ちゃんと美味しくて、しかも“今日は俺がエプロン着る番な”って。なんか……幸せだったなぁ」
「え、なにそれ……すっごいドラマみたいじゃん……!」
「でしょ〜?」
しばらく彼氏の話で盛り上がり、子どもたちはすでに眠っていて、リビングは優しい静けさに包まれた。
美咲は先に、子供達とお風呂を済ませてある。
俺→菜月の順で入ることに。…というより、そうしたのだ。
なぜかと言うと、脱衣所には小型カメラを設置していた。
今まで2回トライしたが、角度調整があまく失敗した経験がある…その度になんとも言えない悔しさと後悔が押し寄せてきた…
「絶対今夜は決める!」
最終確認が終わり、
「菜月ちゃん、次どうぞ〜」
少し声が震えていた気がする…
「ありがとうございま〜す!」美咲と2人で脱衣所に入って行った。
説明を終えて、美咲だけが出てきた。
凄くドキドキしていた…もし、バレたら家族崩壊…リスクが大きすぎて、毎回今回で辞めようと思う自分がいた…。
結論から言うと、大成功だった…。
今回は下着の話がメインなので、盗撮の話はこの辺で。
冗談抜きで毎日、三姉妹の裸動画で抜いている…毎日。何度見ても全然飽きない。
お風呂から上がった菜月も可愛らしかった。
今夜、俺はリビングで寝ることになっている。菜月は2階の客間で寝るため、荷物をバックにしまい、2階へ上がって行った。
(おやすみ…菜月…)
急に静かになるリビング。美咲はひと足先に寝室へ。俺は早朝から1人、釣りに行くと嘘をつきリビングで寝る許可を得た。
やっと菜月のパンティーを味わえる…ついさっきまで菜月のアソコに張りついていたパンティーを…
バッグを漁る…見覚えのある水色のポーチ…
「これだ。」
我が家に来た時から狙っていた『それ』はそこにあった…
キャミソールに隠すように薄紫のパンティーが押し込まれていた…
スルっとパンティーだけを抜きとる…
我慢できずに鼻に思いっきり押し付けて、スーハー、スーハー、
「たまんねぇ…」思わずつぶやく…
三姉妹全員のアソコの匂いを知っているが、間違いなく匂いは菜月が1番…。
いつ嗅いでも、いい匂いがする。臭いと思ったことが無い。
はぁ、はぁ、息が荒くなる。息子がギンギンになっているのがわかる…
「菜月久しぶりだね」と意味不明なテンション。
今日は染み多めかな?黄色の線がアソコの形のように伸びていた。まだ湿り気を感じる。
写メ、動画を撮りまくる。下着の隅々までしっかりと記録した。
もちろん頭に被って自撮りも忘れない。
こんな姿、誰にも見せられない…
兄のように慕ってくれている菜月。
良人を演じている変態。
菜月の彼氏さん、ごめんな。
最低な義兄を許してくれ。義兄として妹を愛しているんだ。
背徳感が込み上げてくる…
会った事は無いが、今、君の大事な彼女のアソコの匂いを嗅いでいるよ。
そしてこれから、アソコをベロベロ舐めて、舐めて、舐めて、「本日の菜月」は俺の物にするからね。
菜月は俺の一生の宝物なんだよ。
(ある意味これはレイプなのか?)
そんな事を考えながら、薄紫のワコール製のパンティーをひたすら舐め続けた…
自分の唾でびちゃびちゃになるまで…
しかし、本日のメインイベントは他にあった…(盗撮もメインイベント級だが…)
菜月のバッグを漁ると、あった。
「アパートの鍵」
そう、菜月の家にお邪魔することが、本日最大のミッション。
こっそりと家を抜け出し→菜月のアパートで1人遊び→家に戻り、鍵をバッグに返す→釣りに行くフリをして早朝家を出る
これが本日の作戦。
車で急ぎ、菜月のアパートへ向かう。道中、震えが止まらなかった…人は興奮しすぎると震えが止まらないようだ…。
菜月の駐車場に車を止めた。
念の為、手袋をつけた。首にはGoProを下げて、いざ!潜入!!
夜道を歩きながら、鼻の奥にはずっと菜月の香りが残っていた…。
彼女の家の前に着いて鍵を差し込むと、ガチャっと少し大きめの音とともにドアが開く。ドアの向こうからふわりと漂ってくる、菜月の匂い。
真っ暗で静かな室内。スマホのライトをつける。
靴を脱いで中に入ると、すぐに彼女の“生活”が空気の中に立ち上る。
まずはリビング。その先に寝室。
寝室の手前に洗面所への入り口がある。
部屋の構造は知っている…実は侵入も3回目。
しかし、今までは未洗濯の下着にはありつけず…全て部屋干しされていた。
「お願いします…」小声で祈った。
部屋の中を見渡すと、部屋干しスペースに洗濯物が無い!?
おっ!これは?凄くドキドキした…。
早歩きで、洗面所へ向かう。
ガチャ。
「勝利」を確信した瞬間だった。
思わずゴクリと生唾を飲んだ。(この音はしっかりGoProに記録されている)
洗濯カゴが溢れていたのだ。さらに1番上には、俺を歓迎するかのようにクタっと薄ピンクのエメフィール製のパンティーが置いてあった…
この時、本気で神様は本当にいるのかもと思った。
「マジかょ」と小声で呟いていた。
宝の山とはまさにこの事だ…
自然とガッツポーズが出た。
洗面所の電気をつけて、物色開始。
ここは“菜月の匂いが凝縮された場所”
洗面台の端には、スキンケア用品がずらりと並び、そのひとつひとつに、菜月の指先が触れた跡がある。洗面台の縁には、使いかけのリップ、ヘアゴム、ファンデーションのスポンジ。
無造作に置かれているはずなのに、どこか艶めいて見える。
洗濯カゴをかき分けると、タオルやTシャツに紛れて、ストッキング、キャミソールが、無造作に重なっている。間から黒の白刺繍のブラが登場した。普段は上下セットじゃないのか。ふむふむ。
さらに掻き分けていく…
濃いめのピンクのブラが登場し、水色のパンティーが出てきた。これはディズニーランドの時に履いていたパンティーだ。タグを見るとチュチュアンナ製。
(よっしゃー!2枚確定!!)
そういえば、前に三姉妹で洗濯の頻度を話し合ってるのが聞こえてきたことがあった。菜月だけ洗濯は3日くらい溜めてからまとめて洗うって言ってたな…
その後もカゴの中を掻き分けたが、獲物は見つからなかった。
しかし、戦果は上々。
ブラはあまり興味がないので写メだけ撮り、カゴに戻す。
2枚のパンティーを手に持ち、これからすることを思うとワクワクが止まらなかった…
寝室へ向かう…
「入るよ〜」誰もいないが、ボソッと独り言を言う。
洗面所の甘く湿った香りとは違い、寝具と素肌が長時間触れ合って染みついた、女の夜の匂い…
電気をつけた。ベッドには、脱いだままと思われる部屋着が残っていた。
ナイトブラ?らしきものも一緒に。
しかし、あまりエロを感じ無かったので、GoProのみでスルーした。
下着の収納ボックスの場所もわかっている(3回目のベテランなので)真っ直ぐ向かい、引き出しの棚ごと抜く。
中には、丁寧に畳まれたブラや下着が色とりどりに並んでいた。そのまま寝室のベッドに腰を下ろす。
下着達に挨拶した。「久しぶり〜、会いたかったよ〜」テンションがおかしくなっていた…
顔ぶれも前回とほぼ同じ。1セットだけおニューもあったかな?
洗濯済みは一枚一枚写メを撮ったあと、息子に擦りつけ、一枚一枚着用していった…
スマホを棚に置き自撮り開始。
わざと股間を映し、菜月が履いたらこんな感じか?とか菜月になりきっている自分がいた…。
もちろん息子は痛いくらいギンギンになっている。菜月と1つになれた気分だった。
この動画を菜月が見たら死ぬかもな…
我慢汁を洗濯済みのパンティー1枚、1枚のクロッチに塗りこんでいく…
菜月のアソコに俺の精子たちを密着させる作戦。
お次は大好物の「菜月マン汁たっぷりパンティー」2人前。
ベッドに並べて、写真、動画と隅々までをスマホとGoProで撮りまくる。
そうだ!今日は菜月の写真も探す予定だったことを思い出す。下半身は菜月のパンティーのまま、リビングへ向かう…
リビングの空気に染みついたその香りは、
ただの生活臭じゃない。
菜月という存在がそこに「いた」という証拠。
片っ端から引き出しをあけ、SDカードを探す…。
あった!デジカメを見つけた。きっと昔使ってたやつだな。
デジカメからカードを抜き取り、スマホのカードリーダーに接続して中身を確認した。
5年くらい?前の菜月のプライベートがそこにはあった…
エロいのを期待したが、さすがにそういう写真は無かったが、
どれもこれも可愛らしい菜月がそこにいた。女友達との旅行や、元彼と仲良く笑っている写真などなど…コスプレ?みたいなちょっとマニアックな菜月も写っていた。
全てコピーして、しっかりといただいた。
(菜月の思い出は、俺の思い出…)
どこかで聞いた事ありそうな言葉を思い浮かべていた。
寝室に戻る。2枚のパンティーが俺の帰りを待っていた…
「おまたせ」
一度してみたかったことを試してみた。
パンティー2枚被り…
同時に2枚被れる日がきたか。なんて贅沢な…誰かがくる心配もない。時刻は深夜3時…
スぅ〜はぁ、スぅ〜はぁ、
はぁ…幸せだった…
1日で3枚のパンティーを嗅げる幸せ…
どれも優しくて、菜月らしい香り。
ただ優しいだけではない、生々しい女の淫臭も感じる…スマホでお気に入りの写メを画面いっぱいに広げる…
はぁ…はぁ…はぁ…
笑顔の菜月がこちらを見ている…
菜月も美咲も香澄さんもみんな、俺の大事なオナペットだよ。
みんな愛している。
その後は、染みが無くなるまで舐め尽くし、パンティーのクロッチは洗ったように綺麗に濡れていた…
長くなり大変申し訳ございませんでした。
美咲のママ友(美人)の家に侵入。
三姉妹の脱衣所盗撮。
香澄さんの旦那も美咲の下着を狙っていた。
会社のスノボー旅行。
など他にも書けるネタは少しあります。
もし、好評だった場合は書いてみたいと思います。
ちなみに全てフィクションですので。
この話の続き
前回も好評だったので、続編を書きたいと思います。今回のお話は香澄さんの旦那・直樹(40才)さんが俺の妻・美咲(藤本美貴似)34才の下着を狙っていた話と、香澄さんの脱衣所盗撮編です。まだお互いの家族に子供が産まれる前の話。画像1枚目:2日目に美咲が履くパンティーです。(温泉街で履いてる)…
-終わり-