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タイトル(約 6 分で読了)

優秀な後輩を山で助け、ついでに使用済みパンティを入手した話

投稿:2020-03-07 15:00:47
更新:2020-03-07 15:00:47

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本文

鹿児島県/みどさん(50代)◆NnWIKCA
前回の話

続編希望、ありがとうございます。

今回はふたたび、ワンゲル部時代に使用済み下着を入手した話を書こうと思います。

大学に入り2年が過ぎ、私は3回生になりました。

その春、女子の新入生が3名入部(男子もいましたが割愛)。みな可愛らしい子でしたが、そのうち1人(Oちゃん)は医療系の学部の子でした。

うちの大学の中でも医療系の学部は偏差値が高く、話してみても、Oちゃんは落ち着いた口調で、先輩を立てつつ自らの持論も分かりやすく展開する等、その教養の高さを感じさせました。

身長は150cmそこそこと、やや小柄。顔は芸能人でいうと、篠原涼子をたれ目にした感じでした。清楚であり、かつ社交性もあるOちゃんは、新入生の中でも気になる存在でした。

6月になり、新入生たちにとって初めてのキャンプがやってきました。

内容は、隣県のキャンプ場に行き、2日目に山頂付近の展望台まで歩くというもの。新入生がいるのだから強度は低めかと思いきや、ゆるやかな坂道ながら往復15km弱を歩くという、初心者にはやや厳しい内容でした。

初日、キャンプ場に到着したら、まずはテント設営。3回生が中心となって新入生に、杭の打ち方やロープの張り方等を教えます。

たまたま、私はOちゃんとペアになり、テントの張り方を教えることになりました。

Oちゃんはとても呑み込みが早く、あっという間にテントの設営が終わりました。早く設営が終わったので、他の皆の設営を手伝いつつ、雑談をします。

Oちゃん「S先輩は、どうしてワンゲルに入ろうと思ったんですか?」

「身体を鍛えたかったんだけど、体育会系のノリは苦手だったから、ゆるいここにしたんだ」

Oちゃん「あははっ、何それー。私は、体力をつけたかったんです。ハイキングとか、キャンプとかは、したことなくて……。勉強も体力が必要ですし、今目標にしている仕事も、立ち仕事が多いようなので。」

「じゃあ、しっかり足腰を鍛えないとね。明日は展望台まで登るから、頑張ろうね。」

Oちゃん「はいっ!」

そして翌日、展望台までの山歩きの日。空はからりと晴れて、涼しい風が吹いている、絶好のコンディションです。

朝にキャンプ場を出発して、昼前に展望台に到着。新入生の女子たちは少し苦しそうでしたが、涼しい気候も相まって、何とか落伍せずに登り切ることができました。

そして復路。復路も半ばを過ぎたあたりから疲労が来たのか、新入生が男女ともに「脚が痛いです」と訴えはじめました。

余裕のある時間計画だったため、休憩をこまめに、かつ長めにとり、少しでも疲労の軽減を図ります。

休憩中、新入生男子の脚のケアをした後、女子たちの様子を見ると、Oちゃんがかなり辛そうにしています。ふくらはぎや足の裏がかなり痛いようです。

Oちゃんの身体を気遣いつつ、服装をチェック。白のTシャツにネイビーブルーの短パンが良く似合っています。短パンから伸びる細くて白い足が、なんともそそります。長い距離を歩くことに慣れておらず、かつこのように細い足では、痛んでしまうのも無理はありません。

短パンの隙間からは、Oちゃんのパンティがチラリと見えます。ピンクのチェック模様で、テカテカしていないことから、綿素材のものと思われます。頭脳明晰なOちゃんが中学生のような綿パンティを穿いていることに、とても興奮します。

休憩が終わり、ふたたび歩き始めました。キャンプ場までは、もう2km程度です。

Oちゃんはやはり痛そうです。私はたまらず速度を落とし、Oちゃんの隣につきました。

「脚が痛いんだね。膝から下をおろして歩くんじゃなく、腿を上げて歩くイメージで歩いてごらん。」

Oちゃん「はい、先輩……」

返事にも、いつもの溌剌さが感じられません。

よく見ると、Oちゃんの瞳には涙が浮かんでいます。よっぽど辛かったのでしょう。

辛い気持ちを紛らわせるため、アドバイスをしたり、一方的に話したりして、なんとかキャンプ場に戻ってきました。

「いやあ、大変だったね。お疲れさま。」

Oちゃん「先輩…ぐすっ、ありがとう、ございました。わたし、先輩が、隣にいたから、ひっく、頑張れました…」

涙ながらにお礼を言う姿が、かなり辛そうです。喋ったりお礼を言ったりといったことに意識を向かわせたくないので、3回生や2回生の女性陣にその場を任せて、私は立ち去りました。

その後、Oちゃんの脚も回復してつつがなくキャンプは終了し、帰る日となりました。

この時、私の頭の中はMちゃんのパンティのことでいっぱいでした。

山歩きの休憩時間、足を痛めて辛そうに座り込むMちゃんの短パンから見えた綿のパンティ。頭の良い女の子が泣きながら頑張って歩いていた時に、お○んこに密着していたパンティ。なんとかOちゃんの使用済みパンティを入手できないか、私は山歩きの日からそのことばかり考えていました。

バスに乗り、キャンプ場の最寄り駅に到着。電車の出発までは、まだ30分近くあります。

無人の駅だったこともあり、皆荷物を置いて三々五々、買い物に出かけて行ってしまいました。

私は一人、ベンチに座って文庫本を読んでいたところ、気が付いたら皆がいなくなっておりました。

ベンチの位置は、駅の外からは死角になっていて、何をしているのかは分からない。足元には、皆の荷物がある……これはもう、盗ってくれと言わんばかりのシチュエーションです。

試しに、女子のものらしき、一番手前のバッグを開くと、1回生の女の子のものでした。その子にはさほど興味が無かったので、パス。

その2つ向こうの赤いリュックを手元に手繰り寄せます。そう、これこそがOちゃんのバッグです。帰路についた際、いつチャンスが訪れても良いように、観察しておいて良かった。

バッグを開けると、Oちゃんの衣類や化粧ポーチ等がありました。衣類をかき分けると、下から、小さな布のようなものを包んだスーパーのレジ袋が出てきました。これだ、と思い袋を開くと、ありました!Oちゃんの使用済みパンティが2枚!1枚はベージュで、可愛らしいドクロマークがプリントされた綿パンティ。そしてもう1枚は、あの時目撃した、ピンクのチェック柄の綿パンティです!

私は、常に準備してある、未使用のビニール袋に戦利品2枚を入れ、バッグを元通りに戻しました。

そして、疑われることの無いよう、反対側の出口から駅を出て、近くの売店でジュースを買って時間をかけて飲んでから、皆の待つ駅に戻りました。

家に戻り、お宝の確認です。今回も、素晴らしいものが手に入りました。

Oちゃんの使用済みパンティ、2点を床に敷いたビニール袋の上に広げます。

1枚目は、ベージュの綿パンティ。デフォルメされたドクロマークがちりばめられています。Oちゃんはあまり香水をつけないのか、パンティから漂ってくる香りは薄めです。

外観で最も目を引くのは、何といっても、股間のシミです。表側からもはっきりと分かるくらいに、オシッコの黄色いシミができています。顔を近づけると、アンモニア臭が鼻をつきます。何度嗅いでも、この匂いには興奮させられます。

裏返してみると、そこには一本の筋状になった、オシッコのシミが!Oちゃんの大陰唇はまだまったく開いていないということが分かります。高校は女子高で、今も彼氏はいないと言っていたので、Oちゃんはきっと処女なのでしょう。

今すぐ息子を扱きたい衝動を何とか抑え、2枚目に移ります。

ピンクの綿パンティ。腰の部分と足の部分には、小さなフリルがついている、フルバックタイプのとても可愛らしいデザインです。

そして、こちらにも表まで染み出た、オシッコのシミを発見。匂いも最高です。

息子を解放し、いよいよ裏側へ。

クロッチの前方中央には、黄色いシミがこびりついており、さらのその中心には、大陰唇の形を写したかのような、ペースト状のオシッコとオリモノの塊が。

1枚目のパンティと同様、大陰唇は閉じてはいますが、こちらはわずかに開いています。そして、開いた大陰唇の中身までもが、クロッチに写されています。下方には、複雑な形の小さなビラビラ状のシミ、上方には、尿道口が直接押し当てられていたのでしょう、やや大きな黄色いシミがありました。

もう限界です。

ピンクのパンティを右手に持ち、左手で息子を扱きます。

Oちゃんのお○んこは、こんな形をしているんだね。清楚なOちゃんらしい、ぴったりと閉じた大陰唇が可愛いね。

Oちゃん、いまその大陰唇の中身を見られちゃってるんだよ。尿道口から出たオシッコと、小陰唇のビラビラの形を、変態な先輩に知られてしまったね。まだセックスを経験していない処女なのに、好きでもない男性にお○んこの形や匂いを知られるってどんな気持ちかな?

Oちゃん、僕らよりも頭の良い学部に入った優秀なOちゃんのパンティ、中学生みたいでとっても可愛いよ。

山歩きで泣きながら頑張った時に、少しちびっちゃったのかな?オシッコでたくさんパンティが濡れたから、シミがまだ乾ききっていないよ。

あの後、「励ましてくれてありがとうございました。先輩には助けられました」って、何度もお礼を言ってくれたね。でもねOちゃん、お礼を言うのは私のほうなんだよ。知っている子が、自分の目の前で穿いていたパンティを使ってオナニーするのは、最高に興奮するんだよ。こちらこそありがとう。

Oちゃん、お疲れさま、Oちゃんが苦しかった時のお○んこの匂いでイクよ、Oちゃん!!!

びゅっ、びゅうううっ、だびゅ、どくっ…

快感が脳を突き抜け、何度も何度も射精してしまいました。

Oちゃんの使用済みパンティは一級品のお宝で、私のオナニーローテーションの上位を占有し続け、これまでに、数えきれないくらいお世話になりました。

また、これらは、現在もこっそりと保管しており、時折、Oちゃんの顔を思い出しながらオナニーにふけっています。

この話の続き
-終わり-

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