体験談(約 7 分で読了)
【高評価】ボランティアで参加の小学校の宿泊研修で(1/2ページ目)
投稿:2025-04-17 22:11:57
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俺は某県立高校に通っている高校生。親のすすめで夏休みなどの長期休みや土日に小学生の宿泊行事の手伝いをボランティアでしている。
7月のある日、俺はいつものように小学5年生の宿泊研修の手伝いをしていた。
その日の晩、俺は女子棟の見回り活動をしていた。
慣れている仕事なのでとくに緊張することもなく淡々と巡回をして時間の経過を待つ。
ある部屋から話し声が聞こえる。夜中に起きて話しているのは自分もやっていたし仕方ないと思うがいくらなんでも声が大きすぎる。
俺は生徒達に注意しようとノックして部屋に入った。
「見回りです。入るよ。」
俺はゆっくりと扉を開けた。
「えっ?」
俺は驚きの声を上げた。
なんと4人の女児たちが全裸なのだ。
「きゃあ!見ないで!」
数秒間硬直した後、状況を理解した。
女児たちはオナニーをしていたのだ。
そして俺は女児たちに問う。
「もしかしてオナニーしてたの?」
別に俺はロリコンではないが小5の女の子4人がオナニーをしてるのを見てしまったら流石に興奮してしまう。
「はい…」
ボブカットの女の子が顔を真っ赤にして答えた。
俺はそっと部屋の扉を閉めた。幸いにも今日、この棟の見回りに入っているのは俺だけだ。他の教員やボランティアにバレる心配はない。
「俺がみんなのこともっと気持ちよくしてあげようか?」
思いきって言ってみた。
「え…?」
「マジで?!」
「…」
「恥ずかしい…」
各々が反応する。
俺はとりあえず名前を聞いてみることにした。
「みんな名前は?」
「みさきです。」
「かなえだよ!」
「私はらな!」
「さち!」
それぞれ軽く自己紹介をしてくれた?
「それで何でオナニーしてたの?」
「気持ちよくなりたくて…」
「そうなんだね。俺がみんなをもっと気持ちよくしてあげようか?」
彼女らは顔を見合わせた。
しばらくしてさちが一番最初に答えた
「私、やってほしいな!」
「ありがとう」
「他の三人は?」
「私もやってほしい!」
「私も!」
「それなら私もやって!」
「いいよ!じゃあみんな布団に横になってくれる?」
女子4人「はーい」
4人とも全裸で布団に寝っ転がった。
「みんなSEXって知ってる?」
「彼氏とやったことあるよ」
「マジで?まだ小5だよね?」
「結構まわりでもやってる子いるよ~笑。みさきもやったことあるんじゃなかったっけ?」
「うん。3回だけね。」
「小5だったら3回もだよ笑」
「だって…さちなんか10回以上だよ」
「さちちゃん、マジで?彼氏と?」
「うん、高校生の彼氏とね。この前別れちゃったけど」
「そいつ羨ましいな~笑」
「ほかの二人はやったことある?」
「ない~」
「さちたちからやった話は聞いたけど実際にやったことはないの」
処女もビッチもいるなんてラッキーだ。
「じゃあ今日やっちゃう?」
思いきって訊ねると全員こくりとうなずいた。
「じゃあみんな脚開いて~」
「まずは触ってあげるよ。最初はだれにしようかな~?」
「私、最初がいい!」
「私2番目!」
「じゃあ私その次~」
「私最後でいいよ~」
順番が決まったので俺は最初にさちの前に座る。
さちのまんこに触れると既にぐしょぐしょ
「おっ、さちちゃんもう濡れてるじゃん笑」
「えへへ、恥ずかしいな…」
俺は指を第一関節ぐらいまで入れてみた。
「んっ…!そこいい!」
「濡れすぎだよ~笑」
「久しぶりだかや興奮しちゃうの~笑」
十分に濡れていたので次はらなの番。
「らなちゃんは初めてなんだよね?」
「うん。ちょっと緊張するな…」
「大丈夫。気持ちよくしてあげるから力抜いて」
少し陰毛が生えているらなのまんこ。
俺はそれらを掻き分けるようにしてらなのまんこをゆっくりと舐めた
「え?そんなとこ舐めるの…?」
「どう気持ちいい?」
「うん、なんか身体が熱く感じる~」
らなのまんこも十分にぐちょぐちょになったので続いてはみさきの番。
「みさきちゃんもやったことあるんだよね?」
「うん。」
「おっぱい舐めるね」
俺はみさきのおっぱいを舐めた。まだみさきはそんなに濡れていなかったので乳首を吸ったりした。
「あっっ…!吸うの強すぎぃ~」
そんなことをしているとみさきも十分に濡れてきたので最後にかなえの番だ。
人差し指を出し入れしているとめちゃくちゃ大きな声で感じていた。
「んっ!!あっ!オナニーより気持ちいい!」
かなえも十分に濡れたのでいよいよ本番。
「次は本番。これからSEXするよ」
「最初は誰がいい?」
「今回も私、一番がいい!」
結局、さっきと順番は同じだった。
「さちちゃん積極的だね笑」
「さっきから待たされるからムラムラしたちゃったの~笑」
さらっととんでもないことを言うさち。
本当に小5なのかと疑うレベルだ。
「もう、まんこめちゃくちゃ濡れてるね」
「早く入れて!」
「待って、ゴム持ってるから」
そう言って財布に入れているゴムを取り出そうとする。
「生でいいから!早く入れてよ~」
「えっ?生理とか大丈夫?」
「まだ初潮来てないから大丈夫。前の彼氏ともゴムなんかつけてなかったし。」
「じゃあ入れるよ~」
俺はゆっくりとさちのまんこに挿入した。
「あっっ!前の彼氏のより太い!」
さちのまんこはそこまできつくなく比較的すんなりと挿入できた
「動いていいかな?」
「うん、いいよぉ~」
さちは完全にメスの顔をしている。
俺は腰を少しずつ振った。
「あんっ!もっと!もっと突いていいよぉ」
「いいの?痛くない?」
「大丈夫だよー!」
さちが求めてきたので俺は激しく腰を振った。
「ここら辺気持ちいい?」
俺はさちのGスポットを探す。
「んぁっ!そこっ!もっとぉ!」
さちが喘ぐところを突き続ける。
「あんっ!っあ!なんか出そう!」
「イクっ!イクぅん!!」
さちは勢いよく潮を吹いた。
「さちちゃんめちゃくちゃ潮吹くじゃん」
「はぁはぁ…こんなの初めて…」
「俺もイキそう」
「中出ししていいよっ!」
生理もはじまっていないということなのでお言葉に甘えて中出しさせてもらった。
「はぁはぁ…熱い…」
「さちちゃんのまんこ最高笑」
するとらなが呟いた
「さちちゃん気持ちよさそう…。私も早くやってみたいな…」
「らなちゃんも積極的だね~笑」
俺はらなのまんこに触り、さらに濡れた状態にする。その間もらなは顔を真っ赤にしては時々喘いでいた。
「そろそろ入れても大丈夫そうだね。らなちゃんは生理とか大丈夫?」
「去年ぐらいから始まってるの」
「じゃあゴム付けておくね」
「でも…さちちゃんもみさきちゃんも生の方が絶対気持ちいいって言ってたし」
「じゃあ生でやろう。中出しはしないから。」
「うん!」
「緊張してる?」
「初めてだから…ごめんなさい…」
「謝らなくていいよ。変なことじゃないから…」
「じゃあ入れていいかな?」
らなはこくりとうなずいた。
らなは初めてなので痛くないようさっきよりもゆっくりと慎重に挿入していった。
「痛くないかな?大丈夫?」
「ちょっと痛いけど大丈夫だよ」
らなのまんこはさちよりきつくて奥まで挿入するには時間がかかった。
「ちょっとずつ動くよ」
「うん…」
俺はゆっくりと腰を動かした。
「ちょっと痛いかも…」
らなにそう言われて俺はさらにゆっくりと腰を振った。
数分間ゆっくりとピストンをしているとだんだんらなが喘ぐようになってきた。
「んぁっ!気持ちいいかもっ!」
らなはその瞬間、身体を震わせて絶頂を迎えた。らなのまんこがさらに引き締まりキツキツになる。危うく俺はらなの中で射精してしまいそうになった。流石に生理が来ている子に中だしはマズイ。そう思い慌ててらなからちんこを抜いた。
気が動転したことで勃起もおさまり、何とか射精せずに終えた。
「どうだった?」
「なんかお股が変な感じ~」
らなはとくに出血もなかったので安心した。
続いてはみさきの順番。
「みさきちゃんお待たせ」
みさきは既にまんこがぐしょぐしょだった。
「入れてもいいかな?」
「私騎乗位でやりたいー!」
「よくそんなの知ってるね!じゃあ騎乗位でいいよ。」
「生理とか大丈夫?」
「私も来てるけど生で大丈夫!」
「OK!じゃあまたがって!」
俺はそう言って布団に横になった。そこにみさきがまたがってゆっくりと挿入する。
「動いていいよ」
そう言うとみさきは激しく腰を動かしだした。小5とは思えないぐらい腰使いが上手かった。
「あんっ!気持ちいいっ!奥まで届いてるぅ!」
俺も下からみさきのまんこを突き上げる。
「っぁあ!下から突かれるのいいっ!もっとやってぇぇ~っ!」
みさきが卑猥に求めてくるので俺も激しく突き上げる。
「イクぅ!イクっイク!」
みさきのまんこが引き締まる。
「俺も!」
俺はちんこを抜こうとした。しかしそこでみさきが俺を抱き締めてきた。その結果、ちんこを抜くのが間に合わず中にたっぷりと出してしまった。
「ごめん!中に出しちゃった!大丈夫?」
「抱きついて抜けないようにしたのは私だし大丈夫だよ」
俺はここまで3人とやってかなり疲れていた。ふと時計を見ると見回りの担当の交代まであと30分ちょっとしかない。
ここまで待たせてかなえとだけやらないのは流石に申し訳ない。一息ついている暇はないので早速かなえに声をかける。
「かなえちゃんは生理大丈夫?」
「うん。ゴムとかつけなくて大丈夫だよ~」
「もう濡れてるし入れていいかな?」
「いいよー」
俺はかなえが痛くないよう慎重に挿入していった。
今までやった3人に比べかなりキツく1/2ほど入れるので精一杯だった。
「動くね」
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