体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】ボランティアで出会ったJSと5Pした夏
投稿:2025-05-18 17:45:03
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俺は某県立高校に通っている高校生。親のすすめで夏休みなどの長期休みや土日に小学生の宿泊行事の手伝いをボランティアでしている。7月のある日、俺はいつものように小学5年生の宿泊研修の手伝いをしていた。その日の晩、俺は女子棟の見回り活動をしていた。慣れている仕事なのでとくに緊張することもなく淡…
前作の続きです。
夏休みも後半に差し掛かるころさちから連絡が来た。
「明後日会える~?」
カレンダーを見ると特に予定はない
「大丈夫だよ」
「じゃあまたSEXしたい!他の3人も来るから!」
「どこで?」
「私の家!親は家にいないから」
「10時にうちに来てね!」
まさかさちたちの方からSEXに誘ってくれるとは。今度はどんなプレイをしようかとワクワクしながら準備をした。
当日、さちから送られてきた地図を頼りにさちの家へと向かう。
インターフォンを押すとさちがでてきた。
「さちちゃん久しぶり~!」
「久しぶり~。さぁ上がって!」
「おじゃまします~」
リビングに行ったが他の三人は見当たらない。
まもなくさちもリビングにやってきた。
「他の3人は?」
「二人きりでやりたかったから皆には13時って伝えちゃった笑」
「マジで?!俺はさちちゃんが一番好きだから嬉しいけど」
「みんなには内緒だよ!」
まさか四人の中でも顔、まんこともに一番好みだったさちと二人きりでやれるとは。
しかしながらJSでここまであざといさちのことを同時に少し恐ろしくも感じた。
「じゃあ早速やっちゃう?」
「その前にシャワー浴びよ!」
「一緒に入る?」
「そうしよう!」
俺はさちに案内されて脱衣場へと向かう。
この前は部屋を暗くしていたのでさちの裸をしっかりと見るのはこれが初めて。
少し膨らみかけの胸、まだまだ幼いパイパンまんこ。色白な肌。改めてとても可愛くて高校生と付き合えるのも分からなくはない。
交互にシャワーを浴びて湯船につかる。
さちのお尻と俺のちんこが触れる。
「もう勃起してるじゃん~笑」
「さちちゃんの身体がエロいからだよ~」
「もう恥ずかしいな~笑」
「身体洗いっこしない?」
さちは笑顔で賛同してくれた?
さちは小さな手で一生懸命、俺の身体を洗ってくれた。
今度は俺の番。さちの身体をやさしく包むように洗う。お尻を洗いながら肛門に指をいれてみる。
「ひいっ!そこは汚いよぉ!」
さちの反応が可愛くて何度も指を出し入れして洗ってあげた。
お風呂から上がると既に一時間近く経っていた。俺はさちをお姫様抱っこしてベッドまで向かう。
「今日はちゃんと前戯やりたいな」
「いいよ!何されたい?」
「ここ舐めてほしい~」
俺はさちの要望通りさちのまんこを舐める。
「舌使い上手!めちゃくちゃ濡れてきちゃったぁ~笑」
「ほんと濡れすぎだよ笑。」
「今度はさちちゃんの番だよ。フェラしてくれる?」
「いいよっ!私フェラ得意なんだょぉ!」
さちのフェラは本当に上手で上目遣いがエロかった。おかげさまで今までにないぐらい勃起してしまった。
「そろそろ入れたいな」
「いいよ!生できてぇ!」
ゆっくりとさちのまんこに挿入する。
奥まで挿入した後、腰を振りはじめる。
「また潮吹かせて欲しいな…。この前の感覚忘れられなくて」
さちが顔を赤らめながら言う。
「いいよ!たくさん喘いでいいからね」
「うん!」
俺はさちの体勢を変え、さちのGスポットを突く。
「あんっ!そこっー!!もっとぉんー!」
さちが大声で喘ぐ。俺はさらに激しく腰を振る。
「んっー!!もっとぅぉーー!」
「中出ししていい?」
「いいよぉ!大丈夫だからぁ出してぇー!」
それを言うと同時にさちは潮を撒き散らして吹きながらイッた。まんこが引き締まり俺はさちに中出しした。
「はぁはぁはぁ…潮吹くの頭おかしくなりそう…」
「こんなに潮吹く子初めてみたよ笑」
「恥ずかしいってば!もう!」
「ごめんごめん笑、でも嬉しくて。こんなに喘いで感じてくれて」
「私も嬉しいよ!」
時計を見ると13時まで30分を切っていた。
お互い服を着て他の3人にはバレないようにする。
「本当にみさきちゃんたちには内緒だからね!」
皆が来る前にもう一度念を押された。
さちと話ながら待っているとインターフォンがなった。かなえ、らな、みさき全員一緒にやって来た。
「久しぶり!また会えて嬉しいよ!」
「私達もだよ~」
「あの時気持ちよかったからまたやりたくて…」
「ありがとう。嬉しいよ笑。じゃあ早速始めちゃう?」
「うん!」
皆でさちの部屋に行く。
3人とも前に会ったときより可愛らしく露出の多い服を着ていて、さっきさちとやったばかりなのに勃起し始めていた。
部屋に入り俺は4人に言った。
「今回は時間もたっぷりあるからゆっくりやろうね。」
そう言って俺はベッドに横たわった。
最初の相手はらな。
らなは既にめちゃくちゃ濡れていた。
「らなちゃんめちゃくちゃ濡れてるじゃん笑」
「この前のSEX忘れられなくて…」
俺の上に跨がらせて挿入。そこでみさきを呼び俺の顔の前で開脚をして座るように指示する。これでらなとSEXしながらみさきのまんこを舐めることができる。
「らなちゃん、動いていいかな?」
「うん!いいよっ!」
「みさきちゃんもいいかな?」
「いいよっ!たくさん舐めてぇ~」
俺はらなのまんこを下から突く。
同時に舌を動かしながらみさきのまんこを舐めて刺激する。
「んあっ!そこっ!ヤバイっ!!」
らなは本能的に自分でも腰を動かしながら喘いでいた。
「らなちゃん自分で腰振ってるじゃん笑えろっ笑」
「気持ちよくなりたくてぇん…」
「いいよ!もっと腰動かして!」
そう言うとらなは激しく自分の腰を上下に動かしだした。
同時に俺はみさきのクリトリスを舐めて刺激する。
「あんっ!やっ!そこ変になりそぅ!イクぅんん!」
「奥までっおちんちん当たってるぅ!」
二人が同時に喘ぐ。みさきはイッてしまったのでらなの方に専念する。
下から突き上げるとらなの子宮まで届いた。
「あーーっ!最高っ!」
「生理来てるんだよね?外に出す方がいいいよね?」
「ネットで色々調べたら私、今日は安全日みたい!一回ぐらい中に出される気分味わってみたいなぁ」
「じゃあ出すよ」
そんな風にせがまれたら我慢できるわけがない。もう一回強く突いて奥深くにたっぷりと出した。
「はぁはぁ…なんだか温かくて気持ちいい…」
「らなちゃん、自ら腰振ってくれて嬉しかったよ」
そう伝えるとらなは嬉しそうに笑った。
今度はみさきに挿入し、さちのアナルをせめる。
流石に休みたかったのでみさきに挿入した状態で少し休憩。
しばらくするとみさきのまんこの中で勃起しだした。
「みさきちゃんこの前騎乗位上手だったから自分で動いて!」
「うん!」
「さちちゃん準備いい?」
「うん!」
みさきが腰を動かし始めた。俺はさちのアナルを吸う。
「ゃぁん!気持ちいぃ、、」
さちはアナルを吸われて感じていた。
「やばいっ!太すぎぃっ!」
みさきは腰を上下に動かす。
「あっ!いきそうっ!」
俺はそれを聞いて下から突き上げる
「ぎゃっ!んっ!いくぅ!」
「俺も!」
強くまんこを締め付けてくるみさき。
「えっ?!あっ、今日危険日っ!」
みさきが叫んだが間に合わない。俺はみさきのまんこに締め付けられて中出ししてしまった。
「ごめん!中に出しちゃった」
「私も言うの遅かったから仕方ないよ…」
みさきは少し泣きそうになっていた。
一旦二人で部屋の外に出て話を聞くことにした。
「赤ちゃんできちゃったらどうしよう…」
「本当にごめんね。できちゃったらちゃんと責任とるから」
しばらくするとみさきも落ち着いたので部屋に戻った。
今度はさちとやる番。かなえの顔の上に座らせてまんこを舐められるようにする。
「さちちゃんも騎乗位でできる?」
「もちろんだよ!」
そう言うとさちは腰を振り出した。
俺はかなえのまんこを舐めることに集中する。
「さちちゃん腰振りエロすぎる笑」
「太くて気持ちいいんだもぉん~」
「んぁっ!もうイキそうっ!」
さちにはさっき出しているのでさちが絶頂を迎えたタイミングでかなえに交代。
かなえとは正常位でやることにした。
「入れていいかな?」
やはり小柄なかなえのまんこは4人の中でも一番きつい。
あまり激しく腰を振ることは難しい。
それでもできる限り腰を振るとかなえは喘ぎだした。宿泊研修で出会ったときもそうだったがかなえは人一倍大きな声で喘ぐ。
「あんっ!いっ!そこもっとぉ!」
俺はその声に興奮して腰を振る
「出していい?」
「いいよぉー!」
さっき何回も出しているので少量ではあったが中に出させてもらった。
時計を見るともう夕方。俺の体力も限界に近かったので今日は帰ることに。
また会う約束をして家に帰った。
前作の続きです。さち、らな、みさき、かなえと5Pした日から数日が経ち夏休みが終わった。あの日、俺はさちに恋をした。学校が始まったものの俺はさちのことが頭からなかなか離れなかった。授業中にもさちのことを考えたりさちとのSEXを思い出したりしてしまうほどだった。さちと会いたくて仕方なかっ…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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