体験談(約 5 分で読了)
【評価が高め】ボランティアで出会ったJSをデートに誘った晩夏
投稿:2025-06-15 17:47:29
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俺は某県立高校に通っている高校生。親のすすめで夏休みなどの長期休みや土日に小学生の宿泊行事の手伝いをボランティアでしている。7月のある日、俺はいつものように小学5年生の宿泊研修の手伝いをしていた。その日の晩、俺は女子棟の見回り活動をしていた。慣れている仕事なのでとくに緊張することもなく淡…
前作の続きです。夏休みも後半に差し掛かるころさちから連絡が来た。「明後日会える~?」#イエローカレンダーを見ると特に予定はない「大丈夫だよ」#ブルー「じゃあまたSEXしたい!他の3人も来るから!」#イエロー「どこで?」#ブルー「私の家!親は家にいないから」#イエロー「…
前作の続きです。
さち、らな、みさき、かなえと5Pした日から数日が経ち夏休みが終わった。あの日、俺はさちに恋をした。
学校が始まったものの俺はさちのことが頭からなかなか離れなかった。
授業中にもさちのことを考えたりさちとのSEXを思い出したりしてしまうほどだった。
さちと会いたくて仕方なかったので、俺はさちに連絡した。
「今度会える?」
「土曜日なら会えるよ!みんなにも聞いてみるね」
さちからはすぐに返信が来た。
「今度は2人きりで会いたいな」
「いいよ!2人で会おう!」
こうしてうまくさちをデートに誘うことに成功した。
当日まで連絡をとりあい、水族館に行くことに決めた。
当日、俺はさちの家まで迎えに行く。
「おはよう!」
「おはよー!」
家から出てきたさちは短パンにへそだしのシャツ。露出の多い服装に思わず見とれてしまった。
「じゃあ行こう!」
俺はさちと並んで歩き出す。
「まさかデートに誘ってもらえるなんて嬉しいな笑」
「4人の中で俺はさちが一番好みだからね」
「ありがとー!」
そんなことを話しながら歩いて駅へと向かう。
駅に着いて30分ちょっと電車に乗り水族館の最寄り駅へと向かう。
ところで俺が行き先を水族館にした理由の一つは水族館とは反対の駅の出口のすぐ近くにホテルがあることだ。ここは非接触型なのでさちを連れ込んでも基本的にはバレる心配がない。
5Pだったり、時間の都合があったりと今までさちと2人てゆっくりとSEXできたことがなかったので水族館デートの帰りにあわよくばと考えていた。
そのためにもまずは水族館デートを成功させなければ。そんなことを考えていると水族館へと着いた。
「入場券買ってくるね」
さちが財布を出そうとしたので止める。
「小学生にお金出させるわけにはいかないから笑。おごるよ」
「いいの?!ありがとう!」
そう言うと腕をつかみ体をすり寄せてくる。
仕方がないのでそのまま一緒にチケットを買いにいくことにした。
はたからみたら仲の良い兄妹にしか見えないので問題ないだろう。
入館してから様々な魚を見ながらゆっくりと水族館を楽しんだ。
気づくともう夕方だった。
「最後にイルカショー見て帰ろうか。」
「いいね!」
俺らはイルカショーの会場へと向かい座席に座った。
イルカショーは水がはねて観客にかかるほど大迫力のものだった。
ショーが終わり帰ろうというときさちが手を握ってきた。
「今日はありがとう。また来ようね。約束だよ」
「いいよ。約束する」
約束の証に2人でおそろいのキーホルダーを買った。
「水族館なんて久しぶりだから楽しかったなぁ~」
そう言って笑うさちを俺はホテルに誘う。
「このあとまだ時間大丈夫?」
「大丈夫だけどなんで…?」
「ホテル行こ」
「いいよっ!」
道中のファミレスで夕食をとりホテルへと向かう。
俺らは部屋へ専用口から入った。
部屋に入り俺はさちに聞いた。
「今夜は何時まで大丈夫なの?」
「実はやるかもだから親には友達の家に泊まるって言ったんだ~」
「だから朝まで大丈夫だよ!」
まさか朝までとは。せいぜいやれても2時間程度かと思っていたのでこれは嬉しい誤算だ。
「とりあえずシャワー浴びよっか」
「え~…もう我慢できないよ。シャワー浴びる前に一回やろ?」
「いいの?」
「我慢できないの。やろう?」
上目遣いでそう言ってくるさちのおかげで俺まで我慢できなくなってしまった。
俺はさちの短パンの裾から指を入れパンツの上からまんこに触れる。
パンツの上からでもわかるぐらいさちのまんこは濡れている。
「さちちゃん、濡らしすぎ笑」
「だってぇ昼間からムラムラしてたもん~」
「ほんとにエッチだね。」
そう言って俺はさちをベッドに押し倒す。
「脱がすよ」
「うん」
俺は短パンに手をかけて脱がす。さちは黒のパンツをはいていた。前方部分は濡れたことで半分以上色が変わっていた。
さらにパンツに手をかけて脱がす。
暑かったので汗をかいたのだろう。まんこからは強烈な匂いがした。
それでも俺はゆっくりと顔を近付けまんこを舐める。
「そこヤバい!!もうイッちゃうん!」
体を震わせて絶頂するさち。
「もう入れて!早く欲しいの!」
「生でいいの?」
「大丈夫だよ。なんなら生がいい」
そんなことを言われたらゴムなど付けられるわけがない。
「何の体位がいい?」
「やっぱ最初は正常位がいいなぁ」
「いいよ」
ゆっくりとさちのまんこに挿入していく。
「Gスポット突いてぇ~♥️」
「了解~」
俺はさちが小学生であることも忘れ懸命に腰を振った。
「激しすぎッ!イク!」
さちは潮を吹いて絶頂をむかえた。
「少し休憩する?」
「大丈夫!まだ私しかイッてないし」
それならと遠慮なく腰を振る。
「そろそろイキそう」
「中でもいいよぉ~今日危険日だけど~♥️」
さちが意味ありげにほほえむ。
「危険日なの?それならさすがに外の方が…」
「私は中にほしいなぁ~」
かわいく、そしてエロくこちらを見つめてくるさちのおかげで最低限残っていた理性もふっとんでしまった。
「出すよ!」
「きてぇ!」
「さち好きだー!付き合ってくれ!」
「私も好き!付き合おう!」
俺らは彼氏彼女の関係となった。その瞬間俺はさちに中出しした。
「きたぁ…あつい…はぁはぁ…」
「さち、ありがとう。改めてこれからもよろしくね。彼女として。」
「もちろんだよ!こちらこそよろしくね!」
一回戦から激しすぎて二人とも疲れてしまったので一旦シャワーを浴びながら休むことにした。
お風呂からあがりテレビを見ながら少し休憩。
「まだやりたい?」
「もちろん!」
「今度はバックでやりたいな~」
「いいねー!そろそろ始めちゃう?」
「そうだね」
「まずはフェラしてあげる♥️」
さちは小さな口で一生懸命バキュームフェラをしてくれる。
エロすぎてすぐに勃起してしまった。
「私も濡れてきちゃった。入れて!」
「いいよ」
さちは四つんばいになりお尻をこちらに向ける。
俺はさちのまんこに挿入して腰を振る。
「あんっ!バックは初めてだけど最高っ!クセになりそう」
「俺も!最高!」
俺は激しく獣のように腰を振った。
「んっ!一緒にいこっ?」
「うん!」
「いくっ!…」
俺も同時にさちの中でいった。
「やばっ…すごい量じゃん。さっきも出したのに」
「さちがエロすぎて笑」
「嬉しい笑。ありがとう」
「でも流石に疲れたね」
「うん」
「今日は寝よっか」
「そうだね。抱き合って寝よ~」
「いいよ!」
俺とさちは抱き合って眠りに落ちた。
翌日は俺が用事があって起きた後すぐに帰ったので残念ながらSEXはできなかった。
帰る直前さちには
「浮気は絶対ダメだからね!」
と念を押された。
前作の続きです。デートをした後、交際関係に発展した俺とさち。それからも定期的に会ってはデートを重ねていた。初デートから3週間ほどたったころ俺は参考書を買うために行ったショッピングモールでたまたま、らなに会った。「久しぶりだね!」#コーラル「そうだね」#ブルー「そういえば、さち…
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