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【評価が高め】小6の息子とお風呂でセックスするシングルマザー(1/2ページ目)

投稿:2025-04-12 00:14:40

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本文(1/2ページ目)

ユキナ◆OAUTAhg

私は現在3人の子を育てる母親です。

キャバクラで働いていたハタチの時に、当時客で来ていた元旦那とデキ婚をしました。

ですが、元旦那はDV癖があり、私はしょっちゅう子供たちの前で暴力を受けていました。

離婚したのは長男のハヤトが10歳、双子の娘のリナとセナが9歳の時です。

それ以降はシングルマザーとして生活しています。

離婚して2年後。

ハヤトが小6の頃。

小5の双子の娘たちは2泊3日の林間学校に行っており、その間、家では私とハヤトの二人で過ごすことに。

夕食後、お風呂が沸いた頃。

ハヤトが「ママ、風呂一緒に入らない?」と少し照れくさそうにしながら言ってきました。

突然の事に驚く私。

でも私は「えぇ!?1人で入りなさいよ」と断りました。

するとハヤトは少し落ち込んだ様子を見せ、トボトボと脱衣場に向かいました。

ハヤトとはおそらく数年間は入っていません。

普段は双子の兄として、しっかり者のハヤト。

私は私で、双子の娘の育児で忙しく、振り返ると甘えてくるハヤトをあしらうこともありました。

でも、ハヤトは私にとって初めての子供だし、とても思い入れがあり大好きです。

しかし、ハヤトも大きくなり、次第に甘える事自体なくなります。

そんなハヤトが久々に甘えてきた。

多分、ずっと兄として我慢していたのだと思い、なんだか可哀想になってしまい、脱衣場にいるハヤトに扉越しに声を掛けました。

「やっぱりママも入っていい?」

ハヤト「え?うん…いいよ。先に入ってるね。」

ハヤトは先に浴室に入っていきました。

大きくなった息子との入浴に少し気まずさや恥ずかしさがありつつも、私は脱衣所で服を脱ぎ裸になります。

浴室の扉を開ける直前、本当に一緒にお風呂入っても良いのかと迷いが生じますが、せっかく甘えてきたハヤトのお願いを今更また断るのも可哀想。

私は、「何も気にすることはない。昔みたいに入ればいい」と自分に言い聞かせお風呂場へ入ります。

ハヤトは洗い場の方を向き、すでに浴槽に浸かっています。

身体を流した後、私はハヤトの方を向き浴槽浸かります。

「久しぶりだね、一緒に入るの」

ハヤト「そうだね。かなりね。」

「急に甘えたくなっちゃったの?」

ハヤト「うーん、まぁ。」

「そうだよね。リナとセナいるから甘えずらいよね。ごめんね。」

ハヤト「ううん…大丈夫…」

ハヤトは少し緊張しているように見えた。

かくいう私も何故か緊張している。

なにせ数年振りにハヤトとお風呂に入っている。

子供だったハヤトも、あれから大きくなり今はもう男と言えるだろう。

相変わらずハヤトは私の方を見ない。

ハヤトが緊張している理由もなんとなく分かる。

私の事をどう思っているのかしらないけど、なんとなくぎこちないハヤトの仕草からするに、おそらく私を女として見ている可能性すらある。

ただ、久しぶりに甘えてきてくれ、結果緊張しているような仕草を見せるハヤトが可愛くて堪らなく思え、少しイジワルしたくなってしまった。

「ねぇ、ハヤト。なんでずっとそっち見てるの?せっかくなんだからリラックスしたら?」

ハヤト「いや、大丈夫…リラックスしてるよ」

「えー?遠慮してるでしょぉ。ギュ~してあげようか?」

ハヤトは「え?」と言い少し驚いたような顔をした。

しかしすぐに「いいよ、恥ずかしい」とボソッと呟くように言い返す。

「もっと甘えて良いのに。まだ子供なんだし。今日はママと二人なんだよ?」

ハヤトは「うーん…」と言ったあと、しばらく黙り込んだ。

なんやかんやで恥ずかしだけなのだろう。

私はそっとハヤトに寄り添い抱きしめる。

ハヤトは驚き、少し避けるような動きをするも、すぐに私を受け入れてくれた。

「あー、こうやってギュ~するのも久しぶりだね。ごめんね、構ってあげてなくて。寂しかったでしょ…」

ハヤト「うん…まぁ…ちょっと。寂しかったかも。」

私は更にハヤトを強く抱きしめた。

しばらく2人は無言だったが、急にハヤトが口を開く。

ハヤト「ママ、おっぱい、ずっと当たってるよ(笑)」

「え?あ………あーっ、エッチぃ。分かってて動かなかったなぁ?」

私がハヤトから離れた時、ハヤトはようやくこちらを向く。

その時に、ハヤトは私の胸をチラッと見る。

ハヤト「ママ…おっぱい大きいねっ」

急にそんな事を言いだしたハヤトに驚く私。

「え?そうかなぁ……?」

私のバストはFカップ。

まぁ、大きい部類だろうけど、何故か謙遜してしまった。

ハヤト「いや、大きいでしょ」

「あはは、恥ずかしいからやめて(笑)」

ハヤトは私の胸をガン見している。

「どうしたのよぉ(笑)」と照れる私。

ハヤト「いや?そのぉ…ううん…なんでもないっ」

「なぁに?」

そういいつつも、ハヤトがどうしたいかはなんとなく分かっている。

「さては……おっぱい好きなんでしょぉ」

ハヤト「えー!なんだよ!ダメッ?!」

「本当に?!そーなの?!ママのなんか見たってしょうがないでしょ…」

ハヤト「いや…ママのだから…良いんじゃん……」

「本当に言ってるの?」

戸惑いもあったが、私は思わず嬉しくなり、きっと笑顔でそう返したと思う。

ハヤト「うん…本当…」

「ハヤトったら…ママの事そんなに好きなんだねぇ。嬉しいなぁ」

私は再びハヤトに抱きつく。

先ほどよりも胸を押し付けるように。

「んー、ちょっと…」とハヤトが私を押し返そうとした時、下の方で何か硬い物が当たる感触があった。

ハヤトの勃起したペニスだ。

私は躊躇なく「ん?硬くなっちゃってるね…」と伝えた。

ハヤトは恥ずかしそうに「うん……」と言い顔を赤らめた。

「興奮してるの?エッチな気持ちになっちゃった?」

ハヤト「いやぁ……なんでだろう。でも凄いよね、こんな風になるのっ」

ハヤトは開き直ったのか、私の目の前で立ち上がり「ほらぁっ」とペニスを向ける。

「あははっ…ちょっとぉ(笑)…凄いけどさぁ…」

ハヤトのペニスは、皮もほぼ剥けかけていて亀頭が覗いている。

そして思いのほか長く、鋭く立っていた。

それを見て、私の理性は飛んでしまう。

「凄い…おっきいね…いつの間にこんなに…」

そう言って私は、ハヤトのペニスの先端を指でツンツンと突ついた。

ハヤト「わぁ、アハハ…くすぐったい…(笑)」

「えーっ?くすぐったい?」

ハヤト「うん…(笑)」

今度は人差し指と親指で軽くつまんでプニプニと指を動かした。

ハヤト「アハハ、でも…ちょっと気持ちいいかも(笑)」

「いい?こうしてて?」

ハヤトが少し感じているのが分かったので、私はペニスを軽く握りしごいた。

ハヤト「うっ…待って…気持ち良い…(笑)」

ハヤトが腰をくねらせ悶える。

ハヤト「ううぅ…はうっ……くぅっ…」

顔をとろけさせて気持ちよくなっているハヤトの姿をもっと見たいと思った私は、思わずペニスを咥えた。

ヂュプヂュプッ…チュルル…ヂュポヂュポヂュポ…

ハヤト「うわぁぁっ…んおっ…ヤバい…これヤバいっっ」

更に悶えるハヤトがより私を滾らせ、私のアソコもグチュグチュになっている。

ハヤト「うぅぅっ…ママぁ…ダメぇ出ちゃいそおだよぉ…うううっ…はああッッッ」

しばらく舐めていると、ハヤトはイッた。

ドピュンドピュンドピュン…

私の口の中に大量の精子を放出。

口の中でペニスがドクドクと脈を打っている。

チュルチュル…ングッ……ゴクンっ…

私はハヤトの精子を吸い付くし飲み込んだ。

ハヤト「うううっ…」

ハヤトは立っていられなくなったのか、浴槽に膝から崩れ落ちた。

ハヤト「ハァハァ…ハァハァ…ママ……大丈夫?口に出しちゃった………」

「うんっ…大丈夫…いっっぱい出たねっ♡」

ハヤト「凄い凄い気持ちよかったっ」

「ンフフ…良かったぁ…」

ニタッと笑うハヤトの頭を撫でた。

ハヤト「ねぇ、ママの身体…触ってみたいな…」

「え?う、うん…いいけどぉ…」

ハヤトは正座した私に膝に跨り、胸を触る。

「凄ーい。柔らかい。プニプニだーぁ」と目を輝かせ無邪気に喜んでいる。

時折、指で乳首を弾かれ私も反応してしまう。

「んっ…ん、んんっ…」

ハヤト「え?痛い?」

「ううん…気持ち良いの、そこ…」

ハヤト「ここ?」

そういってハヤトは乳首をつまんだり、指で捏ねくり回す。

乳首を刺激されるたびにビクッ、ビクッっと身体が反応してしまう。

「んんっ…あはん…んんんっ…」

しかもハヤトは感じている私の顔を見ながら愛撫してくる。

そのなんとも言えないハヤトの表情が堪らなく可愛い反面、羞恥心もあり余計に興奮してしまう。

「ねぇ…恥ずかしから顔みないでよっ…」

ハヤト「だってぇ…ママ可愛いんだもんっ」

「やだぁ…んっ…んあっ…」

すると、ハヤトは私の乳首をしゃぶりだした。

チュパッチュパッ…チュルル…レロレロ…

「んんんっっ…はあんっ…気持ち良い……ハヤトぉ上手っ♡」

私は産後、かなり感じやすくなった。

元旦那で中イキも経験し、授乳時にですら乳首で感じてしまっていた。

ましてやその元旦那との最後のセックス以来、数年及んでいない。

久々の性行為に私は興奮し、いつにも増して感度が良くなっているような気がした。

「ねぇ、ハヤト?こういう事するの、初めてなんだよね?」

ハヤトは乳首をしゃぶりながら「もひろん(もちろん)」と当たり前のように答えた。

「そっか、なんか上手だね…」

私は息子の愛撫で感じまくっている。

アソコもジンジンとしてペニスを欲しがっている。

しばらく乳首を舐めていたハヤトが突然こう切り出す。

ハヤト「ねえ…ママのアソコ、見てみたいな。」

「え?うーん…でも恥ずかしいなぁ…」

ハヤト「良いじゃん、俺のも見たんだからっ」

「いやぁ、そうだけどさぁ…なんか…」

私はアンダーヘアを脱毛しており、いざという時、人に見られても恥ずかしくないように処理はしてある。

でも、まさか息子に見せる日が来るとは思ってもいない。

ハヤト「ね?立ってよ。」

「うーん、分かったよぉ…ちょっとだけね…」

私は立ちがり、ハヤトはしゃがんでいる。

ハヤトの目線より高いところにちょうど私のアソコ。

ハヤトは少し見上げるようにマジマジと見つめる。

ハヤト「へぇ…凄い綺麗だね…」

そう言って顔を近づけるハヤト。

まさか舐めるのか?!そう思って私は咄嗟に腰を引いた。

「はいっそろそろおしまいっ」

私は恥ずかしさから再び浴槽にしゃがむ。

ハヤト「ねぇ、そこ…触りたい…中までよく見えなかったし…」

「ええ…うーん…少しだけね…」

ハヤトは指先でアソコの割れ目をツンツンとつついたりなぞったり。

もどかしい触り方…

本当は今すぐにでも挿入してほしいくらいムラムラしている。

でも、この期に及んで心の奥底でまた理性が芽生え始め迷いが生じた。

「ハヤト?エッチとかしたこと…ないんだよね?」

ハヤト「うん、ないよ。おっぱい見るのも、ママのが初めてだもん…」

「そっか…じゃあ……練習しておく?ママと…」

ハヤト「え?エッチの練習?……したいっ!してみたいっ!」

ハヤトは心を躍らせるようにはしゃいだ。

私は息子との性行為を「将来の為の練習」という事にして自分の道徳心を納得させた。

「じゃあ…いきなりチンチン入れると女の子も痛いから、指でここを触ってみて?…穴をほぐしてあげるの。最初はゆっくり優しくね?」

私はハヤトの前で脚を開く。

さらに自分の手で割れ目を開き、穴を見せつけた。

ハヤト「うん……ここ?行くよ?」

「うん…手はこう(逆手)ね…で、この指(中指)で…」

ハヤトの中指がそっと膣の中に入る。

ただそれだけなのに、私は「ビクッ」としてしまう。

「爪が引っ掛からないように入れていくの…」

私はハヤトの手を取り誘導する。

ハヤト「中…柔らかいね…しかもヌルヌルしてるよ…?」

ハヤトの指がゆっくりと膣に入ってくる。

「このヌルヌルはね、女の子がエッチな気持ちになった時に出てくるものなの。これで指とかおちんちんが入り易くなるんだよ?」

ハヤトは頷きながらも、目を丸くしてジーッと私のアソコを見ている。

気付けばハヤトのペニスも再び勃起しており息を荒げている。

「うん……そのあたりで指をこうやって動かすの…」

ハヤトは私の動きを真似て指をクニクニと動かす。

私は身体をゾクゾクさせながら、少しずつ感じ、息も荒くなっている。

「そうっ…そんな感じ……だんだんとその指の動きを速くしてあげるの…」

ハヤトは私の指示通り指を動かすスピードを速めた。

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