官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)
満員電車でJK痴女と出会って•••(4)(2/2ページ目)
投稿:2025-04-07 02:14:13
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俺はテーブルの前に座り料理を食べ終えるとアズサは台所に行き洗い物をしだし
「史郎?…今日も泊まって…行くでしょ?…」
「あ〜ぁ•••…」
《「アズサの通う大学は県外と言ってもアズサが住んでた市からは電車で9駅[4駅は県内に有り]程で車だと2時間半で行ける距離に有り…大学自体に寮は有るがミサキには“社会勉強”と言って一人暮らしを懇願…でも本音は俺が来易い様にしてくれていて…」》
「まだ…お、お母さんの事…気に成る?…」
「•••…」
《「大学生に成ってから…ミサキの事を❛ママ❜じゃなく❛お母さん❜、俺の事を❛シロー❜じゃなく❛史郎❜と呼ぶ様に成り…」》
アズサは洗い物を終えるとコーヒーカップを二つ持って来てテーブルの上に置くと俺の横に座りソっと寄り掛かり
「フフッも、元カノの娘と…❛こんな関係❜…知られたくないよね…」
「•••そ、そんな事は…」
アズサはゆっくり顔を上げ唇を重ねて来てソっと離れるアズサの表情が若干寂し気で
「•••シャ、シャワー…浴びて来るから…さ、先に…布団…行ってて…」
ゆっくり立ち上がり浴室に向かい俺は隣の部屋に入り押し入れから布団を出しその上に座り部屋を見渡していると襖が開きタオルで髪を拭きながら入って来て
「ぅん?…!お母さんが…“大学生何だから身だしなみ位は…気をつけさない”って…」《「大学生に成り…❛童顔❜を隠す為…化粧をする様に…」》
俺の横に座り寄り掛かり静かに顔をコチラに向け唇を重ねて来てソっと【股間】に手を置き【チンポ】を優しく撫で少し体重を掛け更に凭れ掛かり俺を布団に寝かせ胸に頭を添え軽く握りゆっくり動かして来て顔をコチラに向け嬉しそうに微笑み
「フフッもう…こんなに…❛大きく❜して…」
静かに体を起こし軽く覆い被さるとソっと顔を近づけ唇を重ねゆっくり下へと移動し俺の股間の間にいつも通り行儀良く座ると下着に手を掛けたので俺は少し腰を持ち上げ脱がされソレを丁寧にたたむと少し前屈みに成り手を添えて舌先で【亀頭】を軽く舐め舌全体で【チンポ】も舐めゆっくり咥えて行き上目でコチラを見ると小さく微笑みゆっくり頭を動かしだし目線を戻すと少し大きく動かし
暫くするとアズサの腰が少し浮き微かに動いていてソっと抜き優しく握り指を妖艶に動かしながらゆっくり体を起こすと照れ臭そうに微笑み静かに立ち上がると背中を向けパジャマのズボンを脱ぎ下着に手を掛けた時、俺はソっとアズサの腰に腕を回し顔をお尻に押し付け
「!?キャッ!!…な、何?…なに?…」
もう少し強めに押し当てゆっくり顔を左右に振り
「バ、バカァ!…な、何してるの?…ウッンお、おこるよ…」
アズサは微かに腰をクネらせ小さく吐息を漏らしだし俺は腰に置いていた手を下げ下着の上から【マンコ】をなぞると体をヒクつかせ更に吐息を漏らし腰も大きくクネらせ
「アァ…アンンお、怒らないから…ウンンね、ねぇ?ふ、普通に…ウゥし、しよ?…」
脚までも震えだし下着の一部に湿り気を感じ俺は下着の縁から指を滑らせ直になぞるとアズサは軽く体を反らし
「アンッね、ねぇ?…ねえってば…ウッンン!!…」
指は極自然に簡単に【中❨膣❩】に入り直ぐに締め付けが来て小さく喘ぎを上げ腰を大きくビクつかせその場にヘタり込み手を付き体をビクつかせていて俺は脇から手を入れパジャマの上から【胸】を揉むとまだ体を反らし大きな喘ぎを上げまた体をヒクつかせるとアズサは俺の腕を掴みソっと退かせゆっくり体を反転させ膝を立てその場に仰向けに寝そべり小さく腰をクネらせて来た
下着に手を掛けゆっくりり脱がせるとアズサの【ソコ】はしっかり濡れていて俺は❛ゴム❜を付ける為、化粧台に向かおうとした時アズサが俺の腕を掴み
「•••ハァハァそ、そのままで…良いよ…」
「ぅん?…でも…今日…❛違う❜だろ?…」
「•••さ、最近…やっと…•••な、慣れて来て…•••だ、だから…❛付け❜、❛な、生❜で…❛生❜でして欲しい?…し、史郎だって…ソッチの方が…良いでしょ?…」
俺はゆっくりと元の場所に戻り【チンポ】を握り【亀頭】を【マンコ】にソっと充てがうとアズサ嬉しそうに微笑み静かに目を閉じ少し体を強張らせ敷布団を軽く握り締め俺はゆっくり挿れて行くと小さく体をクネさせ微かに吐息を漏らし全部入り切ると優しく覆い被さり唇を重ね
「無理はするなよ…」
アズサはゆっくり目を開けると軽く微笑むと小さく頷きまた目を閉じ俺はゆっくり腰を動かしだすと直ぐに小さな喘ぎを上げ体をクネらせ俺は少し体を起こし若干大きく動かしだすとソっと俺の背中に腕を回ししがみ付き喘ぎを上げ軽く反らし俺は体を起こしアズサの腰を掴み本格的に動きだすと敷布団を強く握り締めお尻を少し浮かせ【中❨膣❩】の締め付けが強まり大きな喘ぎを上げ続けていると
更に締め付けが強まり体を仰け反らさせ布団にヘタり体をヒクつかせていてもう一度腰を掴み動かすと体を反らし少し嗄れ気味の喘ぎを上げペースを上げ大きく速く動かし❝イク❞直前に抜きお腹の上に出しソっと【チンポ】を口元《「軽く舌を出し大きく息をしている…」》に触れさせると少し口を開きゆっくり咥え躊躇いながらも吸い上げてくれ抜くと多少咳き込みまた大きく呼吸をしだし
「ハッ〜ァハッ〜ァ…ハア〜ァハア〜ァし、史郎?…き、気持ち良かった?ハアッハアッ…」
俺はそのまま寄り添い軽く頭を撫で唇を重ね軽く頷くと嬉しそうに微笑み静かに目を閉じアズサも体をコチラに向け寄り添わせて来て次第に息も整えだすと今度は寝息を立てだした…
それから週末には泊まりに行きほぼ❝生❞でする様に成り二ヶ月が経ち…
「お盆…帰省するんか?…」
「う〜ん…どうしよう…お母さんとは連絡してるし…でも会いたかな…•••で、でも…〈ア、アイツ〉の居る家に…帰りたくないしなぁ…」
「•••ご、ごめん…」
「ぅん?…、何で…史郎が…謝るの?…」
「嫌な事…思い出させて…」
「フフッ思い出すって…常に頭の中には…居るからな…•••じゃ…気持ち良くさせて…頭の中…空っぽにさせて…」
そして寝室に行きアズサを思い切りでも優しく抱き合い…
「ハァハァ…ハア~ァハア~ァも〜お…ほ、本当に…激しんだから…何で…若い私が…バテてるの?…」
アズサはソっと俺の胸に頭を乗せ
「フフッ•••アリガトウ…」
更に二週間が経ち…
俺《「俺達…」》はアル人物の怒号で目を覚ます事に…
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