官能小説・エロ小説(約 10 分で読了)
【評価が高め】天性の魔性女児ヒナちゃんとのエロい関係(1/2ページ目)
投稿:2022-07-07 00:01:01
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当時17歳で高校生だった自分は、学校の行事で職場体験学習を行うことに。
少し迷ったのち、近所の保育園に決めた。
男兄弟で姉妹や弟に憧れていたのもあるし、子供も元々好きだからだ。
しかし、これがきっかけでロリコンになるなんて全く思わなかった…。
3日間の体験期間中、自分は4歳児(その年で5歳になる子)を担当。
男の先生がいない保育園。
保育園に大きな男性が珍しいのか常に周りに子供たちがいる状態。
そんな子達の中で、どんなときでも傍を離れようとしない女の子がいた。
ヒナちゃんだ。
この歳で既にとんでもなく顔が整っている。
ロリコンじゃなくても男なら一瞬ドキッとするレベルで美人。
周囲を見渡すと、可愛い子はもちろんいるにはいる。
だけど一人、別次元の可愛さで少しハーフっぽくも見える。
さぞ、親も顔立ちがキレイなんだろうと想像した。
そんなヒナちゃんは口数が少ない大人しい子。
男児にいつもちょっかい出されてるようだった。
ヒナちゃん自身はウザそうにあしらうが、可愛いし仕方がない。
最早、宿命と言ってもいい。
自分が同級生でも同じことをやりそうだ。
1日目のヒナちゃんといえば先生が紙芝居やっている間はずっと膝の上だ。
遊んでる間、寝てる間も傍を離れないぐらい。
それが愛らしくて可愛いくて妹に居たらなと思うぐらいだった。
こんな妹が居たらさぞかし楽しいだろう。
しかし、2日目に問題が起きた。
窓際の壁に沿って布団を敷く。
お昼寝の時間だ。
ヒナちゃんが寝るまで添い寝をしてあげてると、疲れたのか自分がウトウトとしていた。
しばらく目を閉じていると睡魔に負け、意識が遠のいていく。
あるとき、急に唇になにか柔らかいものを感じる。
ものすごく視線も感じる。
目を開けると潤んだ瞳でこちらを真っすぐに見つめてくるヒナちゃんが。
(ん?もしやキスされた?てか完全に女の目になってるような…)
あまりにキレイな目で見つめ、ほのかに頬を赤く染めてるヒナちゃん。
まさか5歳児だなんて思えず、眠気もあってかポーッとしている自分。
そうこうしてると、ヒナちゃんが再びキスをしてくる。
そのあまりにぷるぷるで気持ち良い感触のせいで眠気も冷める。
今度は長く唇を合わせてくるものだから、ついスイッチが入る。
本気キスをして、少し舌も入れてみたりすると更に赤く頬を染め始める。
そしてハアアッとヒナちゃんが甘い吐息を漏らす。
(なっなんてエロイ子なんだ!完全に女だ!5歳じゃないっ!)
あまりに色気染みた5歳児を目の前にして、色々と妄想を膨らませる。
そんなのも束の間、先生が部屋に入ってきたのでそこで終了することに。
一線を超すことになりそうだったので内心安堵した。
3日目。
完全に恋する乙女モードに入ったヒナちゃんからの誘惑が止まらない。
素でやってるのか、狙ってやってるのかほんとに末恐ろしい5歳児。
まず、トイレに一人で行けないと言うと、急に手を引っ張りトイレへ。
怖いから見ててと、扉を半分開けたままオシッコする姿を見せつけられる。
簡単なプールの時間では水着に着替え中、なぜかωに水着を喰いこませる。
そして、「んんっ!着れないぃぃっ!!!」
と言いながら自分に手伝ってもらおうとする始末。
それを聞いて、同じように手伝ってもらおうと他の女児達に囲まれた。
大量のωが目の前にある状態になり軽くパニックに陥る。
ωを触らないといけない状況なのでさすがに困惑していると、先生が助太刀にきてくれその場は難を逃れることができた。
プールの時間が終わると、他の女児達に奪われそうになったのが気に入らなかったらしいヒナちゃん。
それまで以上に自分にべったりで、他の女児が近づくと軽く威嚇するほどだ。
あるときトイレに行きたくなった。
男児用の小便器で用を足していると、少し腰を落とす形になる。
チンポも丸見え状態だ。
トイレにさえ傍に寄っては、そんなチンポを無口で凝視するヒナちゃん。
なんだか怖ろしい…。
そして、あっという間の3日間が終わった。
別れ際、ヒナちゃんはもう会えないと思い、号泣して部屋から出てこない。
先生が、「お兄ちゃんを好きになっちゃったのね~♪寂しいよねぇ。お兄ちゃんイケメンだし優しいもんねぇ。」
と、言いながら号泣するヒナちゃんを連れてきた。
玄関で靴を履き終えて、先生方にお礼の挨拶をしていると、
「いやぁっ!お兄ちゃんと会えないと死んじゃうぅぅっ!!!」
と恐ろしい言葉を発するヒナちゃん。
先生たちはそれを聞いて笑っている。
別れと感謝の言葉を先生方に伝える。しかし、ヒナちゃんが気になる。
かなり後ろ髪を引かれる思いだったのを記憶している。
それから1ヶ月ばかり経った頃、保育園の先生とコンビニで再会した。
「ヒナちゃん元気ですか?」
と尋ねると、まるで失恋した女子みたいに塞ぎ込んでると言う。
それに心配した自分は、
「わかりました。近いうち伺います」と伝えた。
それから数日後、学校の終わりに保育園へと寄った。
夕方4時を過ぎていたため、親が迎えにきて居ないだろうなと思っていた。
だけど先生から呼び出されて、ヒナちゃんが連れてこられた。
後から聞いた話だが、ヒナちゃんは看護師の母親と2人暮らしだそうだ。
なので迎えが遅くなるらしい。
自分を見つけると、眩しいくらいの笑顔を見せる。
そして自分の体に顔を埋め、しばらく離れてくれなかった。
ただただそれだけ想ってくれていたのが嬉しかった。
会いに来て良かったと思えた。
それからは、母親が迎えにくるまで話をしたり遊んだりして過ごした。
それからは週1ぐらいの頻度で保育園に会いに行くことに。
ヒナちゃんの美人なお母さんとも挨拶を交わすうちに仲良くなり、家に遊びにおいでと誘われるようになった。
ヒナちゃんの家は自分の家から自転車で10分もかからない程度の距離だ。
なので月1の頻度ぐらいで遊びに行った。
正直、5歳の女児と遊んでると地元の友達にバレるのが怖かった。
でも憧れだった妹が出来たようでとにかく嬉しかったのだ。
ヒナちゃんは兎にも角にも懐いてくれた。
とにかく可愛かった。仕草だけでなく、顔も可愛い。美人すぎる。
透明感のある白い肌で、今でいうタレントの市川沙椰にそっくりだった。
それから1年程。
自分が18歳となりヒナちゃんが年長さんになって、再び事件が起きる…。
それまでは、ただの可愛い妹に過ぎなかった。
職場体験でのようなあからさまなことをヒナちゃんもしてこなかった。
多分、他の女児に取られるのが嫌でマウントをとるつもりで、色仕掛けみたいなことをしてきたのが正解かなと今では思ってる。
家で遊ぶようになり独り占めできるわけだから、そんな心配は無用なのだ。
だけど、ある日ヒナちゃんの嫉妬心を燃え上がらせてしまう。
ヒナちゃんの家に遊びに行くと、度々目にしてしまうものがあった。
それはヒナちゃんのお母さんの下着だ。
当時はまだ32歳でかなり若々しく、美人でおしとやか。それにエロイ。
雨が降った翌日なんかは色とりどりの洗濯物が干してある。
パンチラや近所の先輩の洗濯物を見るのが好きな自分は、下着に非常に興味があったのだ。
お母さんが買い物へと離れた隙を付いて、下着を拝借してトイレに行ってオナニーしたり、部屋に忍び込んでタンスの下着を探る。
そして下着をしばらく拝借して、また来た時に返すことを何度かやっていた。
そんなことをしているうちにヒナちゃんに勘付かれてた。
きっと私より、ママの下着に興味があるんだと嫉妬を燃やしたに違いない。
お母さんがいつものように買い物で家から離れたある日、いきなり、
「わたし、知ってるんだよ」と。
ママの下着にイタズラしてるの知ってると。
そんなことを言われてめちゃくちゃ狼狽える自分に対して、
「大丈夫。わたし、ママには言わないから」とニッコリ。
この時の笑顔が6歳児とは思えないほど怖かった。
それからヒナちゃんは穿いていたワンピースを捲り上げた。
そこには大人びたツルツルした素材のパンツが。
まさかの母親の下着を穿いていたヒナちゃん。
多少サイズが大きくて皺が寄っている。
そもそも6歳児なのにエロイ大人の下着を穿いているという、とんでもない状況が目の前にある。
非現実的すぎて、その光景を見ても言葉にならずしばらく呆然としていた…。
「ねえ…。チューしたい…。お兄ちゃんが大好きなの」
それまで自分に彼女がいなかったわけではない。
むしろ今まで彼女は数人いた。
でも、今目の前にいる天性の魔性の女児であるヒナちゃんがたまらなくエロく感じた。
職場体験時の、あの潤んだ瞳で見つめられる。
それまでロリに興味がなかった自分がロリコンへと堕ちた瞬間だった…。
ヒナちゃんの要求通りにキスをする。
それも激しめに。
興奮しすぎておかしくなりそうだった。
ふと、部屋の中の時計を確認する。
ヒナちゃんのお母さんが家を離れてから既に30分近くは経っている。
もうすぐスーパーから戻ってきてもいいぐらいだ。
このままベッドに押し倒したいぐらいだが、ワンピースを捲らせたまま、ヒナちゃんのパンツ姿を拝みながらチンポをシゴくことに決めた。
ベッドを背もたれに使い、あぐらをかいてチンポをシゴく。
目の前にはサテン生地の紫のパンツを穿いたヒナちゃん。
興味津々な表情でシゴく姿を眺めている。
しばらくするとヒナちゃんを手招きする。
捲り上げたワンピースの中に自分が入り、片手でヒナちゃんのお尻を揉む。
幼児特有の甘い匂いを嗅ぎながら激しくシゴく。
そしてヒナちゃんを感じながら、そのまま果てた。
勢いよく飛び散った精液が、ヒナちゃんの脚に付いたり床に落ちている。
急いでティッシュで拭き取り、その白い液体を見るヒナちゃん。
「その白いのがチンチンから出たの??すごい!!」
とキラキラした表情で言うので、
「また今度ね。もうママ帰ってくるから。また見たかったらママには内緒だからね。絶対だよ。あとママのパンツ返そっか。」
それから高校を卒業するまでの半年間、自慰行為鑑賞会を続けた。
何度もそれ以上のことをやりたいという欲求に耐え続ける。
それでもヒナちゃんのおっぱい見ながら、股の匂いを嗅ぎながら、さらにはωを見ながらのオナニーが止まらない。
AVを見る何倍も興奮してしまう。
もしヒナちゃんが同い歳に近い子だったら、同じように興奮するのだろうか。
小さくか弱い存在である者が自分に従順であることが支配欲を刺激して、興奮を増すようになっているのか…。
きっと自分はもうロリコンではなく、異常者かもしれない。
そう思わずにはいられなかった…。
高校を卒業し、大学へと進学した。
それと同時に他県へと引っ越しした。
といっても、隣の県だ。
なので、問題なくヒナちゃんには会いに行ける。
正直、他の大学も考えていたし実際通いたいところはあった。
でも、遠く離れると中々ヒナちゃんと会えない…。
本当に通いたい大学よりヒナちゃんの情事のほうが大切なのだ。
こんなにオイシイ状況の人間、世の中探してもレアだと思う。
実際、今の境遇に感謝すらしてる。
(ああ、幸せだ!できればもっとヒナちゃんに会いたいっ!)
ヒナちゃんは小学1年生となり、ランドセルを背負って学校へ通っている。
自分も大学へと通っている。
様々な地域の女性が集まり、いわゆる大学デビューしている子もいるはず。
だけど可愛い同級生や先輩をよそに、可愛い可愛い妹に会いに行く。
もちろんパンチラを見たり、たわわに実った柔らかそうな胸の谷間を見るとグッとくるものがある。
触りたい…衝動にかられそうになる。
しかしどんなものさえ、あの背徳感を超えられそうはない。
魔性な女児に虜なのだ。
それも現在、小学1年生の子に。
だが、この1年は3~4回しか会っていない。
相変わらずヒナちゃんは自分の自慰行為をじっくりと観察するし、特別に何か進展があったわけでもない。
ヒナちゃん自身、特別にエロの知識があるわけでもないのだ。
「ねえ。今日もヒナを見てチンチンをシコシコする?」
と、尋ねられるだけだ。
ロリコンからすれば女児からこの台詞を言われるだけでも悶絶ものだが。
自分自身も女児に変なことを吹き込むことに罪悪感を感じてはいた。
それと、内心ヒナちゃんが想像を超えることを何かやるんじゃないかという期待はあった。
ヒナちゃん自身から何か…。
それは、キスで始まり、母親のパンツを穿いていたってことへの期待。
そんな期待に応えてくれるかのように、その時は来てしまう。
ヒナちゃんが小2となり、自慰行為をいつものように見せていた時に起きた。
ヒナちゃんがパンツの上から自身の股をまさぐってるのだ。
「どうしたの?」と尋ねると、
「お風呂入ってる時に、お兄ちゃんが気持ちよさそうにしてる顔を思い出してたら、ヒナもちょっとずつ変な感じになって、シャワーがここに当たったら気持ちよかったの」
「どのあたり?」
「ここ。」
と、パンツを脱いでクリトリスあたりを指差して見せた。
どうやら女児あるあるの一つである、シャワーでオナニーに目覚めるというやつだろう。
「実はね…ヒナちゃんにもお兄ちゃんみたいに小さなチンチンが付いていて、それを刺激すると気持ちよくなるんだよ。だから、今お兄ちゃんと同じことをやってるんだよヒナちゃんは。」
と言うと、ヒナちゃんはびっくりした顔で、
「じゃあ、ヒナも白いのビュッ!って出るの??」
「白いやつじゃないけど、オシッコみたいなのが出たりするよ」
感心しながら、自分の股を開いて観察するヒナちゃん。
惜しげもなく露わになるω。
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