体験談(約 18 分で読了)
【高評価】【実話】温泉旅館で仲良くなった自称整体師のおじさんに可愛い妻のマッサージをお願いしたら〜第二夜(1/2ページ目)
投稿:2025-03-28 21:32:50
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ある出来事が頭からずっと離れず仕事も手につきません。ここで吐き出させてください。記憶力には自信があり、若干の脚色はありますが詳細に伝えたいので少々長くなりますがほぼ事実そのままです。色々な人に聞いてもらいたく…最後までお付き合いください。それは約半年前の夏のこと。妻と子供の3人で私の…
前回自分の体験を投稿させてもらい、少しだけ整理がつきましたが…いまだに気分が晴れません。二日目の出来事もここで吐き出させてください。
少しずつ書いてはいましたが、所用でなかなか時間が取れず、かなり間があいてしまいました。
若干の記憶違いや脳内補足などあるかもですが、できるだけ事実に沿って書いているつもりです。覚えている限り詳細に伝えたいので、少し長くなってしまいますが…
また、人物紹介は前回の投稿を読んでもらえればと思い、省かせていただきます。
──────────────────────
結局モヤモヤとずっと考えてしまい、ほとんど眠れないまま朝を迎えました。
なぜなにも言ってくれないのか…本当に私のことを愛してくれているのか…もしかして、性に関して満足してくれていないのか…色々と考えているうちに、カスミとの関係に自信がなくなってきてしまい…
滞在二日目はテーマパークに行く予定だったので、体力的にも精神的にもしんどいな…と、楽しいはずの帰省を兼ねた旅行が憂鬱になってしまいました。
「んん〜…おはよう。娘ちゃんは今日も元気だねぇ」
子供に起こされるカスミがあまりにもいつも通りだったので、昨夜の出来事がまるで夢でも見たような感覚になりました。
私とも子供とのやり取りもいつも通りで、見ているとあんなにモヤモヤとしていた気持ちが不思議と薄れていきました。
旅館の方にもマッサージについて問い合わせしようか、とも思ったのですが、カスミからはなにも言ってこないし…
情けない話ですが、この日常が変わってしまうのが怖かった私は、見なかったことにする、と決めました。
カスミは寝ぼけていたのかもしれないし…と自分に言い訳をして。
もしもまた同じようなことがあったら絶対にカスミを守る!と決意したのです。
気持ちを切り替えようと朝から温泉に入り、朝食を済ませて着替えを済ませた時には気分もだいぶ良くなっていました。
また、その日初めて訪れたテーマパークは本当に楽しくカスミも子供も大喜びで、私も余計なことを考えずに遊ぶことができました。
ただパーク内で、子供と買い物かトイレだったか…カスミを一人で待たせた時のこと。
ベンチで一人待っていたカスミのもとに向かうと、ノースリーブの白いワンピースを着て姿勢良く座って待っているカスミの姿が見えました。
前回の投稿でも書きましたが、相変わらず何かのテレビで見た有村架純さんによく似ています。
ふと見ると、そこから少し離れたところから大学生くらいの男性三人組がカスミのことをチラチラ見ながら話しているのを見つけました。
その男性グループの近くを通ると、話している内容が聞こえてきたのです。
「どうする?俺声かけてみようかな」
「えっ、マジで可愛いやん」
「誰か待ってるっぽいけど」
「番号だけでも聞ければどうにかなるだろ」
どうやらカスミに声をかけようとしているようなのです。
サラサラとした黒いロングヘアに白い肌、小さい顔にクリっとした大きな目でまるで人形のようなカスミは、押しに弱そうに見えて一人でいるとよく声をかけられるようなのです。…まぁ実際押しに弱いのですが。
このまま放っておいたらカスミはどう対応するんだろうか…もしかしたら番号教えちゃったり…と、またモヤモヤとしてしまったのですが…
ゆっくりと歩き、私と娘に気付いたカスミが
「やあ、おかえりー」
と、いつものニコッと笑った顔がたまらなく魅力的で、モヤモヤが一気に吹き飛んでしまいました。
チラッと男性グループを見ると、驚いた様子で何か話していて、不満気な表情に首を傾げながら離れていきます。
(どう?俺の嫁さん、可愛いでしょ笑)
優越感に浸りながら、彼らの背中に心の中で言っておきました。
一瞬、昨夜の出来事が蘇りましたが、頭から振り払い気持ちを切り替えました。
その後もヘトヘトになるまで遊び、連泊する昨日宿泊した旅館に帰ったのでした。
ふとした時に、ぼーっと考え事をしているカスミが気になりましたが。。
「テーマパーク、楽しかったねぇ」
「ほんとほんと、娘ちゃんも大喜びだったね。あ、先にご飯にしようか」
またも時間がギリギリになってしまい、先に夕食を済ませることにしました。
その後はゆっくり温泉へ。
カスミは子供と入っているため、のんびり温泉を満喫できないだろうと少し申し訳なかったのですが…一日歩き回った疲れからかすっかり長風呂になってしまいました。
でも…お湯に浸かってジッとしていると、考えたくもないのに、昨夜ふすまの隙間から見た光景を思い出してしまいます。
いくら気持ちを切り替えても、ふとした時にどうしても頭をよぎってしまうのです。
(…おじさんのいやらしい視線と触り方…タオルの下でモゾモゾと動く手…押し殺した喘ぎ声…見られてしまったカスミのアソコ…カスミの愛液とおじさんの我慢汁を混ぜ合わせるように擦るイチモツ…くちゅくちゃ…という音…)
はっと我に返りました。
その後エッチがお預けになってしまったこともあったせいか、これまでにないくらい股間が勃起し、ムラムラと疼いてしまっていたのです。
股間が痒いような、むずむずするような…初めての感覚でした。
(カスミがやられた事なのに勃起してしまうなんて…今夜は自分がカスミを気持ち良くしてあげよう)
カスミを抱き締めた時の滑らかな肌を思い出し、今夜は絶対にセックスする!と心に決め、いつもより念入りにイチモツを洗ったのは言うまでもありません。あわよくば、カスミの可愛らしい上目遣いの顔で、そして口で舐めてもらえたら…
カスミとは、そろそろ子供二人目を…なんて話もしていて、ちょうどその日が排卵日付近だったこともあり、
(今日はカスミの中に思いっきり……ふふふ)
我ながら気持ち悪いですが、妄想が捗りました。
すっかり長湯で遅くなってしまい、部屋に戻ると
「もー、遅いじゃないか。娘ちゃんもう寝ちゃったよー」
浴衣姿のカスミが頬を膨らませて出迎えてくれました。一日全力で遊んだ子供はさっさと寝てしまったようです。
ちなみに、カスミは私と二人の時だけ少し砕けた話し方になるようなのです。私はその話し方が可愛くて好きなので特にツッコミませんが。
「ごめんごめん、長湯しちゃって。娘ちゃん早いね」
子供が早々に寝てくれたことに内心ガッツポーズ。これでお酒でもあれば…
「お詫びに、売店でお酒とか買ってこようか?」
「う…それは素敵な提案だね…。わたしも一緒に行く!」
カスミは弱いくせにお酒が好きで、一方私はお酒には自信があり、酔ったことがあまりないため、だいたいカスミが先にダウンしてしまうのですが。。
そんなカスミはいそいそと嬉しそうに付いてきました。
今夜は髪を私の好きなポニーテールにしていて、色っぽさと可愛さが混ぜ合わせになったような魅力があって、チラチラと売店にいる他の男性客の視線を感じます。私はよくデートしていた時の事を思い出し、浮かれながらカスミにぴったり寄り添うように歩きました。
(ああ、カスミほんと可愛いなぁ)
……しかし、思い返せばここから忘れられない第二夜が始まったのです。
お酒を購入し部屋に戻ろうとした時、ニヤニヤと嬉しそうにこちらを見ながら近付いてくる浴衣姿の男性が。
(なんだ?声かけてくるのか?)
横目でチラッと確認し、男性の姿を見た瞬間、心臓が一瞬跳ねたかと思うくらいドキッとしました。
「どうも!こんばんは!昨日はどうも」
周りの人が振り向くくらい大きな声で、不自然なほど嬉しそうな笑顔で話しかけてきました。
それは…昨夜の整体師のおじさんでした。
(え……うそだろ…なんで……)
私は驚いて固まってしまい、なにも言葉が出てきません。
おじさんは芸能人のヒロミさんに雰囲気が似ていて、少し歯を見せる笑顔で私とカスミを交互に見てきます。
「あっ…」
カスミもかなり驚いている様子。
「今日も用事で来たんだけど、そういえば連泊するって聞いてたからもしかしたら会えるかと思って!」
(え…ずっとウロウロ探してたのか?)
今思えば無視してさっさと立ち去ればよかったのですが…。
なにも言えず固まっている私達をよそに、嬉しそうに一方的に話しかけてきます。何やら手にビニール袋をぶら下げて。
「あ、はぁ…。昨日は、どうも…」
(こいつ…何食わぬ顔で…)
図々しく何事もなかったように話しかけてくる事にふつふつと怒りが込み上げてきました。
「…こんばんは」
チラッとカスミを確認すると、伏し目がちに挨拶だけして私の背中に隠れるように一歩下がりました。
「昨日は次の予定があったから急いでましてね!挨拶もあんまりできなくて気になってたから!」
ニコニコとまくしたてるように話すおじさん。
「今日は◯◯◯(テーマパークの名前)行くって言ってましたよね?お疲れじゃないですか?今夜も空いてるのでマッサージしましょうか?」
昨夜私はそんなことまで話していたのか…自分の愚かさに少し腹が立ちます。
「私は…今日はいいかな」
私より一歩引いた後ろから、カスミの小さな声が聞こえました。
「…いえ、けっこうです。そういえば昨夜の代金もお支払いしていませんが?」
「あれ、そうでしたっけ?まぁでも、サービスだったということで。マッサージはほんとにいいんですか?」
自分なりに強めに返答したつもりでした。あきらかにがっかりする様子のおじさん。
しかし、昨夜あんなことをしておいて本当に厚かましいというか…図々しい。後ろめたさはないんでしょうか。
本人はバレてないと思っているのでしょうが…。
「…あ、これ!地元のお酒なんだけど、昨日はお邪魔しちゃったから、お礼に!良かったら飲んでよ!」
「はぁ、ありがとうございます」
私もこの辺りの生まれでしたが、見たことのない日本酒でした。
「これね、変わってるけどおすすめの飲み方があってね、炭酸で割るんだけど…」
その後もペラペラと一方的に話し続けるおじさん。
「へぇ…、そうですか…はぁ…」
苛立ちもあり、態度も素っ気なくなっていました。
カスミは、特に何も言うことなく黙って話を聞いていました。
「まぁ、ちょっと強いお酒だからお二人にはきついと思うけどね笑」
きっとおじさんは悪気もなく、何気ないつもりで言ったんでしょう。しかし、この言葉になぜかカチンときてしまいました。
自分が舐められているような…昨夜から我慢していた感情が少し溢れてしまったのか…。
「私はいいや…」
ポツリと呟く声が聞こえました。
「…いや、私はお酒はけっこう自信があるので、部屋で美味しくいただきますよ。ありがとうございます!」
おじさんに負けたくない対抗心からか、咄嗟に言い返してしまいました。
「そうですか!自分はそこまで強くないから羨ましいなぁ。………あの……良かったらご一緒してもいいですかね?」
「…え…はぁ??」
思ってもいなかったいきなりの発言に驚きました。
「あ、いえ…せっかくまたお会いできたのでほんの少しだけでも…ほら、ご主人の飲みっぷりも見てみたいですし」
「いや…でも…」
「少しだけ!少し飲んだらすぐ帰りますんで!いいじゃないですか、ね!少しだけなんで!」
「いや…」
おじさん、ニコニコと言っていますが目の奥が笑っていません。
周りの人がチラチラとこちらを気にする位の声で、強引な感じで言われたので私も少し動揺してしまいました。
「ね!お願いしますよ」
あまり目立つのも嫌で、また、カスミに弱気なところを見せたくなかったのもあり、意地なのかなぜなのか…咄嗟にこう答えてしまいました。
「うーん……では…子供が寝てるので、あんまり大きな声だと困りますが…ほんとうに少しだけですよ」
「えっ…」
困惑するカスミ。私が少し苛立っていたのも伝わっていたかもしれません。
言い訳かもしれませんが、その時の私はきっとカスミの前でいいところを見せたかったのでしょう、本当に、本当に愚かな私は意地になっていたのです。
おじさんへの対抗心からなのか、お酒の強さには自信があったので男を見せたかったのか…昨夜の出来事もあったのに、カスミに意見も聞かずOKしてしまいました。
本当に…なんでこんなくだらないことで意地になっていたのか…思い返せば後悔しかありません。
「ほんとですか?いやぁ、嬉しいなぁ!じゃあさっそく!ね!行きましょう!」
私達を急かすようにおじさんが後ろを付いてきます。カスミはあまり話すこともなく俯きがちに私に付いてきました。
(勝手なことしちゃったかな…カスミ怒ってるかな)
たまに振り向くと、後ろを歩くおじさんが浴衣姿のカスミのお尻をチラチラと見ているような気がして嫌な胸騒ぎを覚えました。
(まぁ明日もあるし、早めに解散しよう)
こうして、私達の部屋で3人で飲むことになったのでした。
前夜あんな出来事があったにもかかわらず、なぜOKしたのか…今考えても当時の自分の感情や行動がまったく理解できません。おじさんだけでなく、何も言ってくれないカスミにも少し腹を立てていたのかもしれません。
部屋に戻り、私達が座布団に並んで座り、座卓の向かいにおじさんが座りました。
さっそく、色々と用意してきたおすすめの飲み方というのをおじさんが作ってくれます。
日本酒をレモン果汁入りの炭酸水で割るらしく、日本酒ハイボールとでもいうのでしょうか。
それまで日本酒はあんまり好みではなかったのですが、爽やかで飲みやすくクイクイとお酒がすすみました。
カスミはビールをちびちびと少しずつ飲んでいました。
お酒が進むと多少苛立ちも収まってきて、また、おじさんも相変わらずの話上手で相槌もうまく、今日のテーマパークのことや地元のことで意外と話が盛り上がってしまいました。
おじさんは、中年男性特有のいやらしい視線や気持ち悪さ、若い頃を忘れきれていないような多少の勘違いした自信、みたいなものが見え隠れしましたが、根が悪い人ではないのでしょう。
再会したときの嫌悪感は多少薄らいでいました。
カスミはというと、場の空気に慣れたのか口数も少し増え、時折笑顔も見せるようになりました。
(ホッ…良かった。もう少ししたら解散しよう)
「しかし、ご主人さんほんとにお酒強いですねぇ。」
私とカスミを交互に見ながら言います。
「いえいえ、それほどでも。学生の時はよく飲みましたから」
そう言われて調子に乗り、更にお酒が進んでかなり酔いがまわってきました。今思えばこんな見え透いたお世辞で気分が良くなってしまっている自分が情けない…。
あと、当時は気付かなかったのですが、この時のことで思い出したことが。
そうして他愛もない話をしている中、おじさんの手の動きに違和感を覚えたんです。
それは、左手甲の拳の硬い部分を、右手の人差し指と中指の二本でクリクリと擦っていたのです。
変な癖だな、と思っていたのですが、時折その動きをしながらカスミの事をチラチラと見るのです。
いつからその動きをしていたのか分かりませんが、カスミはとっくに気付いていたようで顔を伏せて見ないようにしているようでした。少し顔が赤くなっていたような気もします。
これ、思い出しながら書いていて気付いたのですが、カスミだけに分かるように昨夜の出来事を意識させようとしていたのでしょうか。
いやらしい指の動きを見せることで、どうやってカスミを気持ち良くさせていたのか思い出させるように…汚いセクハラ親父そのものです。
実際顔を赤らめていたカスミは、恐らくその意図に気付いていたのでしょう。
その時の私は、少し違和感を覚えるくらいでなにも気にしていませんでした…本当に能天気で嫌になります。
しばらくしてそろそろお開きにしようか、と考えた時には、かなり酔いが回ってきていました。
「大丈夫?けっこう顔赤いけど」
カスミが心配そうに顔をのぞき込んで言います。
「うん…じゃあそろそろお開き…」
「だんなさん、ペース早かったですかね。少し横になりますか?」
私の言葉を遮るように話すおじさん。
「もう…寝ないでね」
カスミが小声で言います。
「平気へいき。まだ酔ってないよ」
カスミに心配されるのが少し恥ずかしくて、目の前のお酒を一気に飲み干し、私はそう答えたつもり…でしたが、呂律がまわっていなかったかもしれません。この辺りから少し記憶が曖昧です。
(おじさんは同じくらい飲んでるのに全然酔ってない…まさか…私のだけ濃く作った…?)
いつもに比べて、そこまで酔うほど飲んだつもりはなかったのですが…私のお酒は全ておじさんが作ってくれていました。
身体が熱く頭がボーっとして力が入らず、鼓動も早くなっているのを自覚しました。自然と目を閉じそうになってしまいます。
自分が思うより、かなり酔ってしまっていたようです。
(ああ…カスミを一人にさせないようにしないと…)
「あーらら、ちょっと飲み過ぎちゃいましたかね。ご主人、平気ですかー?」
おじさんがユサユサと長めに私を揺すります。
今思えば、この時、頭も一緒に揺らされたのがトドメになりました。これで一気に酔いが回ったのです。わざと狙って私を揺すったのでしょうか…。
(う…もうお開きにしておじさんを帰らせないと…)
気が付くと、机に顔を伏せてしまっていました。
「ねぇ、寝ないでよー」
頭がグワングワンとする感覚で、なにか言っている声がまるで遠くから聞こえてくるようです。
「ねぇ起きてよー」
カスミが助けを求めるように声をかけてきますが、
「うん…」
と反応するのが精一杯でした。
この辺りから、断片的なセリフしか覚えていません。
「…ご主人も疲れが…ちゃんとベッドに…」
「…ねぇ……ちょっとぉ………はい……すみま…」
おじさんの肩を借りて、ベッドに寝かしてもらったような…気がします。
「じゃあこれで………明日も朝早………」
「…奥さんもお疲れで……今夜……マッサージを………」
「今日は……そんな疲れ……けっこうです…」
「いいからいいか……とりあえず布団だけ準備……」
「けっこうで……昨日…………変な……」
(くそ…くそ……ああ…カスミ…ごめん…)
この辺りまで断片的に会話を聞いていたのですが…そこで眠ってしまったのでしょう、記憶が途切れています。
………
……
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