官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
【評価が高め】腰を痛めて一時的に寝たきりになってしまった妻の世話をした話
投稿:2025-03-22 06:48:12
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文
妻が腰の骨を折ってしまった。
家の階段から転落したのが原因だ。
しかも、不運な事に病室に空きがなく、自宅での往診による治療になってしまった。
治るまで2ヶ月くらいだと言う。
僕の仕事はテレワークがほとんどで、妻の介護についてはまったく問題なかった。
僕はせっせと食事を作り、洗濯や掃除の家事を難なくこなした。
しかし1番の問題は、妻の排泄だった。
彼女はまだ、自分でトイレに行くことが出来なかったのだ。
しかも痛みのため、身体を抱いて連れて行く事も出来ない。
僕は、尿瓶や便器を妻の陰部に当てて排泄させる必要があったのだ。
「いやよ、そんなの。恥ずかしくて死んじゃう」
最初のうち妻は、僕が排泄介助をするのを頑として拒んだ。
仕方がないので、僕は妻の気がおさまるまで気長に待つ事にしたのだ。
しかし、それから数時間が経った時だった。
さっきは絶対に嫌だと言っていた妻が、ついに僕に呼びかけたのだ。
「ああっ、あなた。もうダメ。我慢できない・・もういやあーっ!」
妻は泣きながら、僕に助けを求めたのだ。
「あの、どっちかな?」
僕は尿瓶と便器の両方を持って、のんきな笑顔で妻に尋ねた。
「ど・・どっちもよ。ああっ、ダメダメ!。急いで。もうもれちゃう」
僕は慌てて布団をまくり、妻のパジャマとショーツを脱がした。
そして妻の割れ目の部分に尿瓶の口を、肛門の部分に便器を当てたのだ。
「やっぱりだめ。したくない。でももうダメ。出ちゃう。ああもう・・全部もれるわ」
妻はついに限界に達した。
「あなた、お願い見ないで。聞かないで。匂わないで。ダメ。い、いまもう出てる・・ああ・・」
妻のカラダがビクンビクンとなったと同時に、小と大が同時に排泄された。
その瞬間、僕は妻のクリトリスをグリグリっと押し込んで見た。
「あっ、やだああっ、い・・イクっ」
妻は、確かに小さな声で、逝く、とつぶやいたのだ。
彼女は、排泄と同時にクリを刺激されて、絶頂を迎えてしまった。
「な、何すんのよ。もう・・」
僕は、妻に頭をはたかれた。
続いて妻が排泄したものをトイレに流して、容器でお湯をかけながら妻のアナル周りを洗った。
「あうっ、はあっ・・」
妻は微妙な声を出して、カラダをよじった。
次に尿道部分を洗うために、おまんこを指で広げた。
「ああっ、あなた見ないで。わたしたぶん・・濡れちゃってると思う」
確かに指先にねっとりした愛液が付着していた。
興奮した僕は、思わず妻のアソコに口をつけた。
「ひああーっ、あなた。やめて。いま出たとこだから。匂っちゃうからっ!」
僕は妻のアナルから濡れたおまんこにかけて、舌を這わせた。
そして、剥けて大きくなっているクリトリスを舌で押し込むと、クルクルと舌を使いながら思い切り吸い込んだ。
「あっ・・それイクっ・・」
妻がブルっと震えた。
しかし僕は動きを止めなかった。
「あっ、あなた。いま逝ったとこ・・ああーっ、刺激が・・ダメ、また逝きそう。ダメえーっ、逝くうっ!」
妻は僕の頭を股間に押し付けた。
そして、首を後ろにのけ反らせながら絶頂に達してしまったのだ。
さらに妻は、首を振って大声で叫び続けた。
「おおおっ、前と後ろ、両方気持ちいい。くううっ、あなた、もっと!」
妻は気が触れたように、僕の頭をグリグリとおまんこやアナルに押し付けた。
「ああっ、あなたーっ、おまんこっ、おまんこバカになるっ。ああっ来るっ!・・だめまたイク!・・ああっ、いまっ!」
妻は連続して逝ってしまった。
「あーっ、あたたっ、イテテテーっ!」
その時、妻が苦痛の声を上げた。
彼女は快感のあまり、自分から腰を激しく動かしてしまったのだ。
結局妻は、また腰を痛めて更に1ヶ月ほど治りが遅くなってしまった。
「もう、あなたのせいよ。変なことばかりするから」
しかし、妻のカラダは普段よりもかなり敏感になっている。
家事をせずに寝たきりでいると、いろいろ卑猥なことを考えるらしい。
しばらくして、医師が往診に来てくれた。
彼は妻を横に寝かせて、診察を始めた。
「田島さん、もう動いちゃダメですよ。いったいどうしたらこんなに痛めるんでしょうね」
そう言いながら、若い医師は妻のショーツを下ろして半ケツにすると、腰の部分を押さえて様子を見た。
「ううんっ、くううーっ・・」
妻が微妙な声を上げてカラダをよじった。
すると彼は、僕を振り返って見つめた。
僕は無言でうなずいた。
「田島さん、どうかされましたか?。ちょっと胸の音を診察しますねー」
そう言いながら彼は、妻のパジャマの裾から両手を入れて、ブラの下からおっぱいと乳首をナマでつかんだのだ。
「あっ、ああーっ、センセ、ソコは・・胸の音は関係ないです。ダメーっ、はああーっ!」
妻は明らかに欲情した声を上げたが、もうカラダは動かせない。
「あんっ、いやん。そこ、さっきから感じてます。だめえっ、乳首しないでーっ!」
若い医師は、妻の両方の乳首に直接指を触れて、爪の先で柔らかく触っている。
「田島さん。ご主人の前ですよ。治療なので声を抑えてくださいねー。これはどうですか?」
彼は、妻の乳首を指で押しつぶした。
「あああーっ、ダメっ、あはああーっ!」
妻は僕の目の前にも関わらず、本気で感じ始めた。
医師は再び僕を振り返った。
お互いの視線で、次へ進むことを了解した。
「では田島さん、お尻の様子を確認します。動かないでくださいねー」
彼はそう言うと、妻のショーツを下ろして足首から抜き取ってしまった。
「少し広げますねー」
医師は、妻のお尻の肉をかき分けると、アナルからおまんこにかけて、指でグッと広げた。
「あっ、ちょっとセンセ、見ないで。恥ずかしい・・」
妻のおまんこは、すでに大洪水になっていた。
「田島さん。これはいけませんね。ココが疼いて、布団の中でいけないことしたりしてませんか?」
若い医師はそう言うと、妻のおまんこに指を2本挿入した。
「あああーっ、センセ。だめっ、そこって・・あっ、ああっ!」
そして彼は、何かを探るように、指の向きを変えて動かした。
「田島さん、動かないでくださいねー。ここにいろいろ溜まってますから、出しちゃいますねー」
彼は見事に妻のGスポットを探り当てると、激しく手マンを始めた。
「おおっ、そこっ。それっ、ああっ、来るっ。センセ、センセ・・」
妻は腰を振ろうとするが、がっちり固定されている。
「あなた、いま恥をかきます。だめえーっ、いま逝くのっ、お、おまんこ逝くうーっ!」
妻がついに僕の目の前で、医師にイカされてしまった。
また彼が僕を見た。
僕は好きにしろと言う仕草で、彼に妻を犯すように許可をした。
彼は屹立した肉棒を取り出した。
僕の倍くらいのサイズがある。
しかし、たったいま指で絶頂させられた僕の妻は、医師の肉棒のサイズなどよく見ていなかった。
すると彼は、妻の濡れたおまんこに巨根を当てがうと、一気に貫いてしまった。
とつぜん妻がビクビクと痙攣した。
「ひいーっ、何これ。おおおっ、大きい。太い。固い。長すぎるうーっ!」
これまで妻が経験のない大きさの肉棒が、彼女のおまんこの中でピストンを始めた。
「あああーっ!、だめっ、あなたっ、あなたーっ、こんなの聞いてない。聞いてないからあーっ!」
また妻が腰を突き上げようとするが、またも医師がガッチリと押さえて動かない。
「ああっ、あなた。もう見ないで。感じてるから。ああーっ、見ちゃダメーっ・・」
妻が他人のピストンで昇り詰めようとしている。
「あっ、あっ、わたしあなたの前で逝くわ。いやっ、見られながら・・い、逝くうーっ!」
ついに僕の妻が、僕の前で医師に挿入されて逝ってしまった。
しかしまだ彼は放出しない。
「ああっ、いま逝った。まだ逝ってるから。いっぺん抜いて。おかしくなっちゃう。ああダメ。また逝く・・お、おまんこ逝きます・・おううっ!」
妻がまた逝かされた。
「あっ、ひいーっ、もうダメ。また逝かされるーっ!・・ああっ、出される!」
先生が、とうとう我慢しきれずに妻の中に出してしまった。
まさか、妻に中出しされるとは思っていなかった。
先生は僕に詫びたあと、アフターピルを置いて帰って行った。
「あなた。すごかったの・・先生のおちんちん。あなたの倍くらいあったわ」
僕は、妻に肉棒をしゃぶらせながら、その話を聞いていた。
しかし、妻は肉棒を咥えたまま僕を見上げて来た。
「あ、あなた。お願い、また出そうなの。前と後ろの両方から・・」
僕は妻の頭を肉棒に押し付けて、フェラチオを強要した。
「ああっ、あなた。もれる。出ちゃうわ。ちょっと待って。いやっ、出る。出ちゃうってーっ!」
僕が妻の口の中に出すのと、妻が下着の中に全てを解放したのはほぼ同時の事だった。
念の為敷いていたビニールシートがあったとはいえ、尊厳を傷つけられた妻は、僕にタラタラ文句を言った。
しかし、そもそも彼女が先生の肉棒の方が大きかった、などと言ったのがきっかけだ。
その事を指摘すると、妻はそれから黙り込んでしまったのだ。
その翌週に先生の往診があった。
しかし僕は、わざと朝から妻の排泄をしてやらなかった。
意地を張る妻は、それを我慢しながら、先生の診察を受け始めたのだった。
「だいぶ回復して来ましたね。じゃあショーツを下ろしますよ」
医師は妻の下着を半ケツではなく、全て脱がしてしまった。
「あっ、先生。ぜんぶ見えちゃってます」
しかし医師は、妻が動けないようにしっかりと固定してしまった。
また彼が僕を見た。
「はい、奥さん。ちょっと心音を聞かせてもらっていいですかー?」
そして僕がうなずくと、彼は妻の上着の中へいきなり頭を突っ込んだ。
「ああっ、センセ、ちょっと。わたし下着着けてないです」
彼は、妻の乳首を舐め始めたようだ。
「あっ、センセ、センセ。舐めるなんて聞いてないです。そんなの心音じゃない・・ああっ、はあっ、いやあん!」
妻はカラダをよじろうとするが、ガッチリと押さえられて動けない。
「あ、あの先生。まだですか?。わたしちょっと・・」
妻が口ごもった。
なぜなら、今朝からずっと排泄をさせていないからだろう。
「ああっ、ダメ。感じてます。それで・・出そうです。ああっ、漏れちゃう。早く終わらせてください」
妻は乳首を刺激されて性感が高まり、同時に排泄感もピークを迎えたようだ。
「ここはどうですか?」
妻の胸元から出て来た医師は、いきなり彼女のおまんこに指を挿入した。
Gスポットを刺激して、潮が噴水みたいに飛び散る。
「あっ、ああっ。もうダメ。いいっ、出るっ。漏れます。もうアタマが変になります!」
僕は、若い医師に尿瓶と便器を手渡した。
「そんなのいやーっ!。あなたっ、ダメよ。先生に出るとこ見られちゃう。ああっ、でもダメ。もう限界なの。出るっ、いま漏らします。ああっ、い、いやだあ・・」
そして妻は、医師が当てる便器と尿瓶へ、全てを放出した。
そしてその瞬間、医師は妻のクリトリスをこねまわした。
「ああっ、ソコいいっ。い、逝くうっ・・」
以前と同じように、妻は排泄と同時に絶頂に達したのだった。
そして先生は、排泄物を処理した後、陰部を拭いて前後の穴をマッサージしていた。
「ああっ、センセ、センセ。そこ、そんなふうにしないで」
妻が僕を見た。
「ああっ、あなた。先生の大きいのが欲しいの。あなたより太くて固いの。思い切り届くのよ。子宮の中まで」
ついに妻は、僕に医師の肉棒の方が大きいから挿れて欲しいと、はっきり告げた。
そして医師は僕にうなずくと、負担の少ない即位で妻の中に巨根を挿入した。
「ああっ、やっぱりすごいの。いいっ、いいわっ!」
しかし、僕は妻の言い草に腹の虫が治らなかった。
僕は妻の正面から、喘ぐ口の中に肉棒を突っ込んでやった。
「ああっ、犯されてる。わたし、2人に無理やり犯されてるのー!」
妻は狂ったように、激しく僕の肉棒に舌を絡めて舐めまくった。
「ああっ、あなた。気持ちいい。逝きそうなの。あなたの目の前で、他の男性のおちんちんで逝きそう」
ピストンの速さが増して、妻の口のストロークも激しくなる。
「ああっ、ダメ。もう逝く。あなた、やっぱり見ないで。逝かされる顔はダメ。ああっ、もう来ちゃうわ」
妻が切羽詰まって来た。
僕のモノを咥えながら、他人に逝かされるのだ。
「ああっ、あなた。中に出されちゃう。あなたのじゃ届かないところに出されちゃうーっ!」
医師が僕を見て、僕はうなずいた。
「あなた、見ないで。だめーっ、逝かされるっ、おおっ、おまんこ逝ぐうーっ!」
妻は、ずっと僕と視線を合わせながら、ついに絶頂を迎えて白目を剥いた。
その瞬間、僕と医師は妻の中に放出したのだ。
そんな事を何度か繰り返すうちに、妻の腰が完治した。
僕たち夫婦に、普段と同じ生活が戻って来たのだ。
しかし一つだけ違っていることがあった。
朝食のあと、毎日のように妻は僕の前にやって来て、スカートをめくるのだ。
すると、いつもその下はノーパンだった。
「・・あなた。出そうなの。早く、両方漏れちゃう」
僕は尿瓶と便器を取りに行き、妻に排泄させた。
「ああ・・わたし恥をかくわ。いいっ、そこ・・逝くうっ!」
なぜか妻に排泄させたあと、クリトリスを押しつぶして絶頂させるのが、僕たち夫婦の日課になってしまったのだ。
今日は友人として医師が来る日になっている。
僕は、今日はどのような痴態で妻を医師に犯してもらおうかと、股間を膨らませながら考えるのであった。
- #3P(3人でエッチ)
- #お漏らし
- #変わった性癖
- #女性(20代)
- #妻・嫁
- #官能小説・エロ小説
- #寝取らせ・寝取られ願望
- #寝取られ
- #恥ずかしがり屋
- #敏感・感じやすい
- #男性視点
- #異常な性癖
- #痙攣
- #絶頂・昇天
- #羞恥心・屈辱・恥辱
- #連続絶頂
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 男友達と飲んで寝てたら後ろから抱きついてきてそのまま…
- 僕の寝取られ願望を叶えてください①
- 恵子49歳 自分から肉棒を頬張りました
- 白いパンツの幼馴染と再会するお話
- 僕の幼な妻を、男ならまだしも、隣の年上の奥さんに寝取られた。
- ◯学生になる娘の胸が異常に発達してる事に気が付いた
- 近所に住む年上の女性に溺れて
- ギャルを卒業したと言うコが、派遣先でコソコソ話。
- 老舗旅館に22歳の女子大生が一人で
- 教え子に告白されてエッチをした
- 1歳下の妹と甘い夜を過ごしたのに、朝起きると元に戻ってしまった妹と外出し色んな場所で悪戯した。
- J◯ギャルコンテスト2
- 教え子オナペとイケナイ関係1
- 最高のクリスマスプレゼントを貰った
- 結婚しようねって言っていた彼女と遠距離になったとたんに年下のチャラ男に寝取られた話④
作品のイメージ画像設定
コメント欄
この記事へのコメントはできません。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
