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タイトル(約 12 分で読了)

評価:昨日1位

結婚しようねって言っていた彼女と遠距離になったとたんに年下のチャラ男に寝取られた話④

投稿:2022-04-06 00:10:45

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ぼーず◆JUFTcjU(三重県/30代)
最初の話

結婚しようねって言っていた彼女と遠距離になったとたんに年下のチャラ男に寝取られた話

ここの投稿を読んでて、いつもお世話になってます。もう何年も経つけど皆さんの投稿を読んでるうちに、オレが寝取られに目覚めたエピソードも書きたいなーって思うようになり、長くなるけどぼちぼちと書いていこうかなって思って初投稿です。わりと王道的というか、ありきたりなんだけど、良かったら読んでみてください。…

前回の話

嬉しいコメントとかありがとうございます!もうラストに近づいてて、今回ほぼエロです(笑)前置きなしで書きますね。引き続き、綾の寝取られオンリーなんで苦手な人ごめんなさい。

なんだかんだチャラ男はオレを立てながら、上手いこと言葉を並べてきた。オレは素の綾がオレの知らない所で、どんな風にチャラ男に抱かれてきたのか、チャラ男との最後の夜にどんな風に抱かれるのか知りたい…。そんな自分の欲望を抑えきれずにその提案を受けました。

ちなみに、チャラ男は「アヤさん、もう呼び出せばいつでもヤれるっすけど、最後の夜までお預けにしときます(笑)。って言っても、あと数日間だけっすけどね」と言っていた。

そしてその日がやってきた。チャラ男からの着信音に心臓がばくばくする。3コールもしないうちに電話を取ると、

ガサガサガサッ…。

「もー(笑)地元のコとライン?女のコの前で、そーゆーの良くないよっ?(笑)」

チャラ男に話しかけてる綾の声。

「いやいや、綾先生との最後の夜じゃないっすか?邪魔されたくないっしょ?(笑)メンドーそうなのには先手打っとかないと(笑)」

チャラ男は自然な流れで、言った通り、綾に気取られないようにオレに電話をしてきた…。正直、上手いよなと感心すらした。まだ二十歳前なのにこーゆー気遣いに頭が回る…。そーゆー意味でもコイツはモテるんだろうな…。そんなこともぼんやりと思った。

「明日には帰っちゃうんだよね…?なんか信じられないなぁ。短い間だったけど、色々ありすぎて…。」

「おっ?オレ、綾先生の記憶にちゃんと刻まれました?(笑)」

「記憶だけじゃないかも?(笑)」

「なになにー?(笑)記憶以外に何が刻まれたんすかっ♡?教えてよ♡?」

「あーもう、うるさい(笑)」

「綾先生これからっすよ♡?さらにオレのこと忘れられなくなるのは(笑)」

「えー…?…もう十分刻まれちゃったんじゃないかな…?…だってさ、あり得なくない?彼氏いるのに彼氏より上手いとかさ…?ホントに自分がイヤになるのにさ…。こーやって、…来ちゃうし…?」

「男冥利に尽きるなー(笑)そんなにオレさんと違います?(笑)」

「オレ君とだって気持ちいいんだよ?うち、多いってわけじゃないけど、それなりには経験してて、オレ君とのエッチ、スゴく良かったんだもん。」

浮気相手とオレの会話…。オレの名前を出して…。それをオレは息を潜めて聞くという…。チャラ男はちゃんと「さん付け」してたが、なんかスゴいシチュエーションだなって思った。

「でも?(笑)」

「もー!(笑)言わせるなっ!(笑)」

「………。ねぇ、アヤ?言って?」

「…………。そーゆーのがズルい…。急にマジメな顔するのとか…。……それに呼び捨てにするなっ(笑)年下のくせにっ(笑)」

……………。

「アヤ、キスしていい?」

「……。呼び捨てだめっ………………。…んっ♡チュッ♡チュッ♡チュッ♡…クチュッ♡…チュッ♡チュッ♡…………チュッ♡」

「…………。あー…!!…どうしてアンタみたいなのとしちゃうんだろ?(笑)もう!(笑)」

「そりゃオレのチューが良いからっしょ?(笑)」

「うっさい(笑)それにウザいっ(笑)………んっ♡ちゅぱっっ♡チュッ♡チュッ♡…くちゅくちゅくちゅ♡♡♡……んっ♡…ちゅるっ♡ちゅるっ♡……ピチャッ♡ピチャッ♡ピチャピチャピチャ♡」

「もう…。なんでこんなに上手なの…?やだ…♡。」

「今日もとりあえず制服のままヤルからね?(笑)」

「言いながらボタン外し始めてるじゃん(笑)もー変態(笑)」

「ボタン外して、オレのプレゼントしたネックレスつけてるの、ちゃんと見たいじゃん?それに変態扱いするけどさ、アヤも教習所での制服プレーにエロエロだったくせに(笑)」

結局、ちゃっかりもらったネックレスつけてんのかよっ!?あんだけ貰えないとか言ってたくせにっ!心の中で呟く…。

「あれはショウくんがどーしてもって言うからでしょっ!(笑)あんなのバレたら、うちクビだよー。」

「あんなのってなによー?(笑)」

「んっ♡そこっっ♡噛むのだめっ♡あっ♡あっ♡きもちいいっ♡」

「な、アヤ?あんなのってなんだった?(笑)言ってよ(笑)」

「あっ♡あっ♡もうっ♡そーゆートコがむかつく(笑)んっ♡んっ♡だめっ♡そこ気持ちいいっっ♡昼休みにショウくんと職場で制服のままエッチしちゃったことっ♡」

「ねー♡職場で制服のまま教え子にヤラれて興奮してたよねっ?(笑)」

やっぱりオレの知らないトコでもヤってたのか…。多分チャラ男は綾とやりながら、オレが把握していない事を綾の口から喋らせようとしている…。

腹立たしいのと同時に全てを聞きたい衝動に駆られ、もう綾とは続けられなくなるだろう…。そんな事を思いながら、音を立てずに音声に集中しながら静かにシコった。

「あんっ♡あんっ♡もうっ♡サイテーなのにっ♡なんで?アァンッッ!!♡なんでそんなに上手なの?♡もうっ♡」

「あん時アヤさ、スカートの上からケツに触れただけで期待したっしょ?誰もいない車庫に連れていかれちゃったもんね?(笑)」

「あんっ♡あんっ♡うるさいっっ♡んっ♡んっ♡人がいるトコでショウくんがお尻触ってくるから、人が来ないトコ行くしかないじゃんっ♡(笑)あんっ♡」

「暗い車庫入った途端のベロチューでアヤも濡れてたよね…?(笑)ねぇ、オレのことも呼び捨てで呼んでよ?」

「…んっ♡…濡れてた…かも?(笑)って、アンタのせいじゃん(笑)…あんっ♡…ショウっ…そこっっ…もっと……♡」

「いぇーい(笑)呼び捨てゲットー(笑)なぁ?恋人みたいじゃね?♡あー薄暗い車庫でさ、スカート捲ってパンツずらしてソッコーでバックから突っ込んだ時のアヤのエロ声が今も耳にこびりついてる(笑)」

「ホンっトにチャラい!(笑)大っ嫌い(笑)…んっ♡んっ♡」

「オレさんは職場でヤっちゃったこと知ってんの?浮気相手からのネックレス揺らしながら、後ろからパンパン突かれちゃったことさ♡」

「もうっ!耳元でそういうこと言わないで(笑)…あんっ♡…。言えるわけないよ…。んっ♡」

「なんで?(笑)チャラい年下に制服のまま職場でヤラれちゃったって言えば、オレさんも興奮すんじゃない?(笑)」

「オレ君のこと言わないで。んっ♡んっ♡…ねぇショウくん…?」

「アヤ、呼び捨てで呼んでくんなきゃ返事しないよ?」

「…あんっ♡そこっっすごっっ…♡…ショウ…っていつも女の子にそんな感じなの?…っ♡…っ♡」

「んー?アヤ先生は特別かな?」

「…えっ?なんで?」

「初め見た時はさ、単にかわいくって、ぜってーオトすくらいにしか思ってなかったんだけどさ。あ、そろそろ下もいくね♡」

「あぁっっっ♡いやっっ♡そこスゴいっ♡」

「ま、アヤのこと、好きになっちゃってたんだろーね。その女が人のモノだってのが、許せないんじゃない?(笑)ってか、ちゃんと勝負下着履いて来てんじゃんっ(笑)」

「…んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡…。うち、オレ君が好きだもん…。こんな風になっちゃって、オレ君はうちのこと、イヤになってるかもしれないけど…。んっ♡んっ♡んっ♡…ショウはだって…。明日にはいなくなっちゃうもんね…?だから、下着くらいかわいいので送ってあげよっかなって(笑)」

「いなくならなかったら、オレさんと別れて、付き合う?」

「別れなーい(笑)ショウとは絶対付き合わない!チャラくてムカつくもん(笑)」

「そのチャラい年下男になんで股開いて、指入れられてんだよっ!(笑)彼氏持ちのくせにっ(笑)」

「ハァ……ンッッッ♡アァッッッーー♡♡♡…ッッ♡…ダメッッッ♡…ショウっっっ……♡♡…そこすぐイッちゃうトコッッッッ…♡♡…アンッ♡アンッ♡…スゴいっっっ♡」

「アヤ?オレの方がいいだろっ?(笑)なぁっ?…グッチュグッチュグッチュグッチュ…」

「ダメェッッッ♡ショウっっ♡ソコッ♡気持ちいいっっ♡ソコォッッ♡♡ソコォォッッッ♡♡♡…イッちゃうっ♡ダメッッ!イッちゃうってぇっ♡」

「なぁっ?言っちゃえよ(笑)どっちが良いんかさっ!おらっ…グチュグチュグチュグチュ…」

「アンッ♡アンッ♡ムカつくけど、エッチはショウのがスゴいぃっっっ!!!ねぇっ!ショウっ!もっと!もっとシてっっ!!あんっ♡あんっ♡あんっ♡あっっ!いくっ!いっちゃうっ!んーーーっっ♡いくっ!いくっ!いくっ!んんーーーっっっ!!……ああんっっっ!!!……あんっっっ!!!………んんっっっ!!!……♡♡♡」

「な、オレさんとどっちが好き?」

「…はぁっ♡…はぁっ♡…はぁっ♡…はぁっ♡…………オレ君だよ……。ってか、イッた直後にそーゆーのやめて?(笑)……ねぇショウ?……チューしたい…。」

「え?ちゃんと言って?(笑)オレさんが好きなのに?(笑)」

「…。わかんない!でも今はショウとチューしたいの(笑)」

「チューする?」

「…。うん。ショウとチューする…。………ちゅっ♡ちゅっ♡くちゅくちゅっ♡くちゅっ♡くちゅっ♡…。ピチャピチャピチャピチャ…♡……んっ♡…ちゅるっ♡ちゅるっ♡……ふぅっ…♡」

「好きだよアヤ。」

「ズルい…。うちも言いたくなっちゃうじゃん。」

「言えばいいじゃん?」

「言わない…。ね、ショウ、もっとキスしたい。」

「オレのこと好きじゃないのに?」

「…わかんない。でもショウとキスしたい。」

「オレさん裏切っていいの?」

「良くないけど…。明日にはショウがいなくなっちゃうから…。」

「ちゅっ…♡ちゅっ♡…ちゅっ♡はぁっ……。くちゅくちゅっくちゅっ……。んっ♡……ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡」

「ヤバい…」

「どしたー?」

「ショウの…してあげたい…。」

「オレのでかいの欲しくなった?(笑)」

「そーゆーのじゃない!ばか!(笑)……。でも、ちょっとショウのが愛しいかも?」

「んーさすが!大人の女性の言うことは違うっすー(笑)年下のかわいいチンポ可愛いがって(笑)」

「もー(笑)すぐそーやって茶化すトコ、ガキだね?ココは全然かわいくないくせに(笑)」

「ガキのデカチンに何度もココ、突かれてもうアヤもメロメロっしょ?(笑)」

「やんっ!♡やだっ♡イッたばっかりで敏感になってるからっ…。てか、ガキじゃんっ(笑)あーもうなんでこんなのに引っ掛かっちゃったんだろ。」

「そりゃ、入校した時からアヤ先生に突っ込むことしか考えてませんでしたからっ!(笑)」

「まんまと初日から毒牙にかかってヤラレちゃった?(笑)チョー屈辱なんだけど(笑)……ムチュッ♡…でも…ホントおっきいね…♡…チュッ♡チュッ♡チュパッ♡チュパッ♡」

「おおぅー(笑)アヤ先生に吸い付くされるー♡」

「ちゅぽっ♡…ねぇショウ…?帰っちゃったら、また違う女の子ともこーゆーことになるの?……ちゅっ♡ちゅっ♡」

「そーだねー。アヤに振られちゃったしなー(笑)あー…ソコ、エロい♡(笑)…、ってなんで?オレが他の女とっての気になる?」

「じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡…。別にぃ(笑)いつか刺されるんじゃないかなって心配なだけ?(笑)」

「ヤバいじゃんっオレ(笑)。ね。もーいーよ?今はそんなこと心配するより、コレでアヤ姉さんを挿して、メスにしちゃうから(笑)はい、お尻こっち突き出してー?」

「…またこのままの格好でするの?(笑)」

「そっ(笑)ブラウスの間からおっぱいが出して、スカート捲りあげて、勝負下着ずらして、アヤに突っ込むのもこれで最後かー。寂しくなるなぁ」

「どーせすぐ色んな女の子とそーゆーことするくせに。」

「あーアヤのケツ、ホントにエロい♡もっと突き出してよ。もう見納めなんだし。」

「ホントに屈辱なんだけど?(笑)。ねぇ、ショウ…。ね?…♡」

「なに?アヤ、早くしてほしい?おねだり?(笑)」

「…そんなんじゃない。けどさ…。うち、こんな風に思うの初めてなんだよ?」

「どんな風?アヤ。言って。オレ、いつも茶化しちゃうけど、アヤのことがメッチャ愛しいから。」

「わかんないうちに仕事中にショウのこと、目で追っちゃってる?みたいな…。たまにね、ショウに真面目なこと言われるとね、もっと言ってって思っちゃうの」

「アヤのこと、好きだからシていい?」

「…うちもショウにシてほしい…。ねぇシて?」

「アヤ、入れるよ?」

「あっ…………♡んんーっ………♡あっ……♡ショウ……?ぜんぶっ……♡…ねっ?♡…あっ…♡すごっ…♡ヤバいっ…♡アーーーッッッ!!…あんっっっ!!あぁっスゴいぃっっ♡ショウっ?スゴいよぉっっっ…♡ぜんぶ来てっ!」

ゆっくり「ニッチャ、ニッチャ」2人が求め合ってる卑猥な音と同時に、ベッドが「ぎっし…ぎしっ…ぎしっ…」と音を立てていた。

「あぁっ…アヤっ素敵だよ。」

チャラ男のさっきまでとは全く違うオトコの声。

「んっっっ!すごっ♡…んんーかったいぃぃ♡あぁっ♡あぁっ♡ショウっ?ショウのが全部うちに入ってきちゃったね?♡…あぁっ♡ねぇ、ショウ?気持ちいい?もっとシたい?♡もっとシていいよ?♡」

「あぁっアヤのお尻かわいいよ。あー腰止まんなくなるかもっ?」

「あんっっっ!!ショウの好きなようにシていいよ♡?うちの気持ちいい?ねぇ?ショウ?もっと気持ち良くなって♡?」

「あーアヤっ!激しくしていいっ?イカせちゃうかもっ?」

「パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ」

「アッ!ダメっ!それヤバいっ!奥まできちゃってるって!ヤダッ!スゴいっっ!ショウっ?これすぐイッちゃうってぇぇっっ♡♡」

「アヤっ。オレのでイッて。オレのこと忘れないで。オレので何回も何回もアヤをイカせたいっ」

「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」

「ギッシ!ギッシ!ギッシ!ギッシ!ギッシ!ギッシ!ギッシ!ギッシ!」

「ヤバいっ…♡ヤバいヤバいっ♡…んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡…アッ♡…ダメっ♡…もうイッちゃうかもっ♡…ショウ、ダメっ!イッてもいい?ねぇ?ぃきそうっ!アッアッアッッッッ…♡イクぅぅっっ……。」

「ビクンッ!…ビクンッ!ビクッ!ビクッ!ビクッ…!………ビクンッ!」

「ーーーッ!!…アンッッッ!!……アアンッッ!!……ッッ!!ンンッッッ!!はぁんっっっ!!!あっ!あっ!もうダメっ!飛んじゃうっっっ……!!…………。あんっ!…あんっ!…はぁんっ!はぁっはぁっ……。んっ…。……んっ♡」

「どさっっ」

「やんっ♡スゴいよ。ショウ。もう膝ついてられない…。ちょっと休ませて?…あっ……♡はぁんっ♡…ちょっと、入れたまま、そんな覆い被さらないで(笑)」

「こーした方がアヤと密着できて暖かいよ。」

「やだ、なんかこのカッコ、エロいよ…(笑)」

「でもこれならキスしながら続けられるよ?」

寝バックかよ…。エロすぎだろ…。くそっ…。

「やだ、耳元でそーゆーのヤバい。」

「んんっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡………ギッシ…ギッシ…ギッシ…ギッシ…」

「あ、今イッたばっかだよ?あんま動かないで?…んっ♡んっ♡だめだって。ホントにまたイッちゃうから。」

「いいじゃん?何回でもイッて。言ったじゃん。忘れられたくないから。」

「ギッシ!ギッシ!ギッシ!ギッシ!」

「ンッ♡…はっ♡はっ♡ダメっ!…あっ♡すぐ気持ち良くなっちゃう!」

「いいよアヤ。オレで気持ち良くなって。」

「ぱぁんっ!…ぱぁんっ!…ぱぁんっ!…ぱぁんっ!…ぱぁんっ!…ぱぁんっ!」

「あんっ!…あんっ!…あんっ!…すごっ♡…やだっ!かたいっ♡…んんっっっ!!!」

「アヤ、かわいいよ?ねぇ、アヤ?オレのこと忘れないで?」

「あんっ!ショウっ♡ショウっ!忘れないっ!ショウもうちのこと、忘れないで?あんっ!あんっっっ!!またイッちゃうぅぅぅっっ!!……んんっっっ!!!イクッッッッ………♡♡……ンッ!……アンッッ!……あぁんっっ!!」

綾、何回イクんだよ…。まだ始まったばっかじゃねーかよ…。お前ら、どんだけヤル気なんだよ…。もうオレは思考も低下していき、ただただ、アヤの喘ぎ声に聞き入りながらシコり続けた。

「ねぇ、ショウ?」

「なに?アヤ?」

「後ろからより、ショウの顔見ながらがいい。」

「オレもだよ?アヤのかわいい顔見ながらがしていい?」

「うん♡して?」

「キスしながらしよ?」

「うん、いっぱいして。」

「アヤ、いれるよ?」

「うん。ねぇショウ?うちのこと、好き?」

……。不思議なもので、綾がエロい声あげてイカされ捲ってた時は、夢中でシコっててもイカなかったが、綾のチャラ男に放ったこの言葉を聞いた瞬間、大量に出た…。

「アヤ、好きだよ。いくよ?」

「アッッッ……ハァンッッッッ♡♡ショウ?ねぇショウ、もっと言って?♡ショウにもっと言ってほしい」

「アヤッ好きだよっ!なぁ別れろよっ!オレの方が好きだろっ?なぁ?」

「アアンッッ!!ショウっ?ダメっ!言いたくなっちゃうからっ!もうダメっ!

アンッ♡アンッ♡」

「なぁアヤ?……………なの?……………じゃん。……………からさ、………………な?」

「だめだよっ…………んっ♡…………だけど、……………んっ♡…………でも、…………んっ♡…………だもんっ」

急に2人の声が囁き声になって、電話を通して聞き取れなくなり、オレは新たな興奮を感じた。お互いの耳元で何を囁き合ってるのか…。想像して、気が狂いそうな興奮を覚えたが、その囁き合いは容赦なく続き、そして残酷な結末を迎えることになる。

「な?………だよ♡だから…………ほしい。…………ないから♡」

「だめ♡……のこと、………だけど、………でしょ?…んっ♡だから、………ね?……こと………だよ♡」

「アヤ?もっと聞こえる様に言って?」

チャラ男のその声と同時に、綾を打ち付ける音が急に「パンッ!パンッ!パンッ!」と音を立てた。

「あんっ!♡あんっ!♡……がい?ゆっくりして…。あんっ!ホントに……だからっ!…ね?…あんっ!ダメッッッ!!……。」

「アヤ、オレのこと好き?」

「あんっ!好きぃ!!ショウが好きなの!もうわかんない!帰ったらイヤなの!毎日会いたいの!毎日こうしてほしいの!…あんっ!あんっっっ!!もっとしてぇ!」

「アヤ、イッていいか?なぁ、アヤの顔に出したい!アヤッ?顔に出していいっ?」

「あんっ!あんっ!いいよ?ショウの好きなトコに出していいよ?ショウ、気持ちいい?うち、ショウのこと好きなの。はぁんっ!だから、ショウの好きにして?いっぱいうちでイッて?あんっ!あんっ!」

「あーアヤっ!イクッ!いい?出すよ?」

「ショウが好きっ!いっぱいきて。うちにショウのをいっぱいかけていいよ♡あっ!スゴいっ!ダメ、おっきくなってる?ショウ、イキそうなの?イッていいよ?うちでイッていいよ♡」

「ビュルッッ…ピシャッ!…ビュルッ!ビュルッ!」

「んっ♡あっスゴっ♡あんっ♡いっぱい…♡」

「びゅっ!びゅっ!びゅっ!……ピュッピュッ…」

「やんっ♡まだ…?んっ♡あんっ♡ちょっ…(笑)スゴいよ?あんっ♡まだ出てる…(笑)…すごーい量(笑)目、開けらんないよ?♡」

「あーすっげー出ちゃった(笑)」

「あんっ♡クチからこぼれちゃう(笑)スゴいね?教え子にいっぱい顔にかけられちゃった(笑)」

「オレの精子にまみれた先生の顔、たまんない(笑)」

「もーお化粧とれとれだよー。ティッシュ取ってぇ?」

と、ラストのひと山を書き始めて気づいたんですけど、これ、1回目のセックスでこの長さになっちゃいました…(笑)

ちなみにこの夜、コイツらまだまだヤるし、バスルーム行ったり、オレにも色々起こるんです。

今回で終わるつもりで書き始めたんですけど、今の時点でエロ描写1/3ってとこなんですが、最後までの需要ありますかね?(笑)

一応区切りなんで、今回はここまでにしときます。最後まで読んでくださった方はありがとうございました。

2回くらいに分けるかもしれませんが、最後まで書こうとは思ってますんで、その時はよかったら読んでください。

この話の続き
-終わり-

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(2020年05月28日)

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