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体験談(約 13 分で読了)

【評価が高め】巨乳の母は息子の友達に中出しをお願いするほど淫乱だった(2/2ページ目)

投稿:2025-03-19 22:31:56

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本文(2/2ページ目)

健一が

「美咲さん、イクよ。俺も我慢できねえ」

と呻き、最後に強く突き入れると、母の身体がビクビク震え、絶頂に達した。

動きが止まり、ペニスを引き抜いた瞬間

「ああっ!出る!」

健一が声を上げて頂点に達した。そして落ち着くとティッシュ箱を探すと、母の背中に飛び散った精液を拭き取った。

母はぐったりとした様子で腰をビックと震わせて、「はあ、はあ・・・」と荒い息で身体を震わせた

「大丈夫ですか?美咲さん」

母がぐったりとソファに倒れ込む中、健一も疲れ果てて背もたれに凭れ、天井を見上げた。

すると母がゆらりと起き上がり、健一の精液と愛液にまみれたペニスを口に含んだ。

「わ、どうしたの美咲さん?!」

と驚く健一に、母は上目遣いで

「・・・まだできる?」

と囁き、舌で粘液を丁寧に舐め取った。

献身的に奉仕する母の姿に健一は再び硬くなり、

「美咲さんがそんなにエロいとは・・・」

「女性は大人になるとこうなるの。覚えておいてね」

と微笑んだ。

母はペニスを口から離すと、座っていた健一の膝の上を跨ると、屹立したものを自分の割れ目にあてがった。

「もう一回してくれるご褒美に私が動くね」

そう言うと母は片手を健一の肩に置いて、巨根をもう片方の手で握りながら腰をゆっくりと腰を下ろして、硬くなったペニスをヌチュッと湿った音が響かせて彼女の秘部に沈めた。

母が腰をグラインドさせ始めると、円を描くような動きでペニスが膣壁に擦れ、グチュグチュという淫靡な音が二人の間から漏れた。

対面座位で股間の密着度が上がっているのか、母はもうたまらないといった感じで喘ぎだした。

「・・・あっ、気持ちいい・・・」

「俺もです、美咲さん。じっとできませんよ」

一転して健一が母の腰を掴んでガンガンと突き上げると、母も反応して息を詰まらせながら喘いだ。

健一の目の前では母の巨乳が突き上げらるたびにたわわに弾けていた。

母は次々とくる快感に余裕がなくなり、肩まである黒い髪を乱れさせながら健一の首に両腕を回して抱き着いた。

「やばい、美咲さんっ。もう限界だ、抜かないと!」

「あんっ、い・・・いいよ、中に出して・・・」

「えっ、さすがに・・・」

「ん、だい・・じょうぶ、もう、生理・・・、ない、から・・・」

健一は一瞬何か分からなくなったようだがすぐに理解した。今年で41になる母がもう生理止まったことの意味を。

母は健一の耳元にそっと唇を寄せると、

「・・・だから、いっぱい、ん、だしてね・・・」

母のセリフが決め手だったのか、健一は身体を大きくゆすってペニスを母の奥へ奥へと強く叩きつけるように突き上げた。母は健一に必死にしがみついて嬌声を上げる。

「じゃあ、遠慮なくイクよ!美咲さん!」

「んっ、・・・きてっ!」

最後の一振りで健一が高く腰を上がると、母は背を反らせてビクンビクンと震え、二人とも息を切らせて動けなくなった。

健一も「あ・・・、ふう・・・」と先ほどよりも深い絶頂に達していた。

二人とも快感の余韻に浸っているのかお互い息を切らせながら、じっととどまっていた。

母の髪は汗で顔に張り付いていて、健一の胸に体を預けるかのようにぐったりともたれかかっていた。

身体に挟まれた豊満な胸が潰されて、むにゅと外側へはみ出している。

俺は急いで階段を上り部屋へ戻り、すぐにベッドにもぐりこんだ。

自分の目の前で行われた一連の行為が目をつむっても鮮明に浮かび上がる。

母のあんなに乱れた姿やそんな母にとセックスをする健一。自分の股間のものは痛いほど固くなっていた。

朝日が窓から差し込み、カーテンがゆらゆら揺れる。

時計は6時を少し回ってた。俺は昨夜の興奮でほとんど眠れず、ベッドから起き上がった。

リビングでの母と健一の行為が頭に焼き付いてて、母が中出しを誘った姿が何度も蘇った。

階段を静かに下りてリビングを覗くと、ソファには昨夜の染みが薄く残ってたけど、母の姿はなかった。

キッチンからトントンって包丁の音が聞こえてきて、俺はリビングを通り抜けてキッチンに向かった。

母は白い長袖ブラウスと膝丈デニムパンツを着て、朝ごはんの準備をしてた。

Gカップの胸がブラウスを押し上げ、歩くたびにユッサ、ユッサと揺れてたけど、昨夜の全裸の姿とは違って日常の母に戻ってた。

むっちりした太ももがデニムパンツに包まれ、大きなヒップが布地を張らせてた。

母が俺に気づき、「亮太、おはよう」と柔らかく笑った。

厚い唇が微笑みを形作り、白い歯がチラリと見えた。

俺は「おはよう」とだけ返し、母の顔を見つめた。

昨夜の汗と精液でべたついてた身体は、朝の清潔な雰囲気で隠されてた。

「あれ、健一は?」

「朝早く帰っちゃったよ。亮太がぐっすり寝てるから起こさないでって。後で連絡しときなよー」

俺は「うん」と頷き、母の声に昨夜の秘密が隠れてるか探るように耳を傾けたが何もぼろは出さなかった。

母が

「昨日は健一君が来て賑やかだったね」

と笑い、俺に味噌汁の椀を渡した。

キッチンのカウンターに朝ごはんが並び、母が「ほら、座って」と俺をテーブルに呼んだ。

俺がテーブルに座ると、母が味噌汁とご飯を運んできた。

胸がブラウス越しにユッサと揺れ、太ももがデニムパンツ越しにぷるぷると揺れているのがわかる。

母が「健一君、また来たいって言ってたよ」と俺に聞いた。

俺は「そうなんだ」とだけ返し、母の顔を見た。

母が「いい子なんだから大事にしなよ」と笑い、朝ごはんを食べ始めた。

俺も黙って味噌汁を啜り、リビングを見渡した。

ソファの染みは薄れてたけど、昨夜の記憶が鮮明に残ってた。

-終わり-
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